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いじめっ子に犯された母(1/2ページ目)

投稿:2025-09-21 21:49:02

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本文(1/2ページ目)

名無し◆lIJYmHA(東京都/20代)
前回の話

今でも思い出すと胸が締め付けられる、暗くて重い高校時代の記憶だ。ケンとマサヤ、部活のいじめっ子二人。練習中にわざとぶつかってきて、僕を転ばせて笑う。ロッカールームでは鞄を投げつけ、ニヤニヤしながらバカにする。そんな奴らが、ある日突然、僕の家に来ると言い出した。断ったら部活で何されるか分からない。…

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

ケンとマサヤの押しかけは、日に日にひどくなった。

学校でケンに「今日もお前ん家行くぞ」と囁かれ、

逆らえない。

家に帰れば、母の部屋が荒らされる。

母はいつも通りの生活で、何かおかしいなんて気づかない。

それが、僕をますます惨めにした。

ある放課後、二人が僕の席にやってきた。

いつものニヤニヤ笑いが、今日はやけに陰湿だった。

「なぁ、お前ん家で泊まり会しようぜ。」

ケンが急に言った。

「え、泊まり……?」

突然の話に、血の気が引いた。

二人が家に泊まるなんて、考えるだけで胃がキリキリする。

「そうだよ。お前んち広いし、ちょうどいいじゃん。」

マサヤが肩を叩く。「な?いいだろ?」

逆らったら、どんな目に遭うか……考えたくもない。

「で、でも……母さんに、聞いてみないと……」

「あ?断る気か?」

ケンの目がギラッと光る。

「お前の母さん、息子に友達できたって喜ぶだろ。

な?俺たち、お前の友達だろ?」

「そうだよ。親御さんにちゃんと挨拶しねえとな。」

マサヤが下品に笑う。

友達。その言葉が、胸をズキズキ刺す。

こんな奴らが友達のはずない。

でも、言い返すなんてできない。

「う、うん……聞いて、みる……」

か細い声で、やっとそれだけ言えた。

家に帰り、夕食の時間。

母はいつもの優しい笑顔で迎えてくれた。

「おかえり!今日も部活お疲れ様。」

「た、ただいま……母さん……」

言い出せなくて、箸が止まる。

母が心配そうに顔を覗き込む。

「どうしたの?何かあった?」

その優しさが、胸に重くのしかかる。

「あ、あの……明日、なんだけど……部活の、友達が……家に、泊まりたいって……」

嘘だ。友達なんかじゃない。

でも、そう言うしかなかった。

母の顔がパッと明るくなった。

「え!本当?お友達が!?」

僕に初めて「友達」ができたと思ったんだろう。

母は本当に嬉しそうだった。

「もちろんいいわよ!明日、食べたいもの聞いておいてくれる?ご馳走作るから!」

無邪気に喜ぶ母を見て、胸が締め付けられた。

この笑顔が、明日どんな絶望になるか。

けど、言えない。

俯いて、「う、うん……ありがとう」と呟くのが精一杯だった。

その夜、眠れなかった。

ケンとマサヤが何を企んでるのか。

母がどんな目に遭うのか。

考えると吐きそうになる。

なのに、頭のどこかで、

母の豊満な身体が弄ばれる姿がちらつく。

罪悪感で身体が震える。

最低だ。僕、ほんと最低だ。

あの青い下着の感触が、頭をよぎる。

すぐに振り払うけど、胸がズキンと痛む。

翌日、昼休みに泊まりの話を伝えた。

「オッケー!じゃ、夜から行くわ。親には連絡しとけよ?」

マサヤが肩を組んでくる。

「そうだぞ。夜通し遊ぼうぜ。ゲームとかしてさ。」

ケンの笑みに、ゾッとした。

視線が、僕を通り越して、

母の部屋や身体を見てるみたいだった。

夜通し、何をする気なんだ。

考えると寒気がする。

でも、逃げられない。

運命の夜が来た。

ケンとマサヤはコンビニ袋下げてやってきた。

母は「まあ、たくさん持ってきたのね」と笑顔で迎えた。

「お邪魔しまーす!」「こんばんはー!」

二人は大声で挨拶し、ソファにドカッと座った。

「あれ?お母さん、独身なんですか?」

ケンが聞いた。

「ええ、そうなの。主人とは……昔、別れてね。でもこの子がいるから寂しくないわ。」

母が笑う。

その笑顔が、これからどう壊されるかと思うと、

頭がおかしくなりそうだった。

「へー、お母さん若くて綺麗っすね!息子さんが羨ましいなー。」

マサヤが下品に言う。

母は少し照れ、「まあ、そんなことないわよ」と返すけど、

僕は二人の顔がニヤリと歪むのを見逃さなかった。

豪華な夕食が出され、宴会が始まった。

僕の箸は動かない。

母が楽しそうに二人の世話を焼く姿が、痛々しい。

息子に初めて「友達」ができたと、

嬉しくてたまらないんだろう。

その純粋さが、奴らの毒牙にかかる。

夜が更け、母が風呂から上がり、

自室で眠りについた頃、

ケンとマサヤに腕を掴まれ、

母の部屋の前へ引きずられた。

「おい……ちゃんと見とけよ。」

ケンが耳元で囁き、吐息が首筋を這う。

恐怖で膝がガクガク震え、心臓がバクバクする。

「や、やめて……母さんを……」

掠れた声で呟いたけど、ケンの腕に押さえつけられる。

マサヤがニヤニヤしながらドアノブに手をかける。

「ママの寝顔、拝ませてもらうぜ。寝込み襲うの、最高だな。」

血の気が引いた。

本当にそんなことするの?

夢なら覚めてほしい。

でも、現実は冷たい。

ドアが音もなく開き、

月明かりが薄暗い部屋を照らす。

母は穏やかな寝息を立てていた。

薄い寝巻き越しに豊満な身体が透け、

淡いピンクの下着のラインが浮かぶ。

僕には見慣れた寝顔。

でも、二人にはただの獲物だ。

悪魔のような笑みを浮かべ、

二人は母に近づく。

マサヤが掛け布団を剥ぎ取る。

「おいおい、すげえな。ママの身体、エロすぎだろ。」

ケンが呟き、母の胸元に手を伸ばす。

母が小さく「う……ん……」と唸るけど、

まだ夢の中。

金縛りにあったみたいに、壁際で動けない。

声も出ない。

母の細い首筋、なだらかな肩、

寝巻き越しの豊満な乳房、

下着のラインが食い込む腰。

それが、暴力的な手で汚される。

ケンが寝巻きのボタンを引きちぎると、

白い肌と豊かな乳房が露わになる。

乳首が硬く尖り、月明かりに光る。

母は混乱した顔で「え……な、なに……?」と呟く。

「騒ぐな。」

ケンが低い声で囁き、母の首を強く掴む。

「叫んだら、この手がもっと締まる。息子の前で、顔潰されたいか?」

母の目が見開き、恐怖で震える。

「や、やめて……お願い、こんなことしないで……!」

叫びたいのに、喉が詰まって声が出ない。

ケンがスマホを取り出し、レンズを母に向ける。

「これ、全部撮ってるぜ。騒げば、ネットにバラまく。恥ずかしい姿、みんなに見られたいか?」

母の瞳に絶望が滲み、

「お願い……動画、撮らないで……!誰にも見せないで……!」

と掠れた声で懇願する。

抵抗する力すら消える。

「ママのオッパイ、いただきー!」

マサヤが歓声を上げ、乳房にむしゃぶりつく。

乳首を舌で転がし、吸い上げる音が部屋に響く。

母が「んっ……!やめて、そこ、だめ……!触らないで……!」と身をよじる。

ケンは母の下半身に手を滑らせ、

下着を一気に引き下ろす。

母の秘部が露わになり、

汗と体液の匂いが漂う。

「いや……!そんなとこ、見ないで……!」

母が叫ぶが、声は震える。

ケンが母の下着を母の頭に被せる。

母の顔が、彼女自身の汗と体液にまみれた下着で覆われる。

生地が顔に張りつき、濃厚な匂いが母を包む。

「いや……!こんなの、恥ずかしい……!外して、お願い……!」

母のくぐもった声が響き、涙が滲む。

「自分の汚れた下着被せられて泣くなんて、変態だな。」

ケンがスマホを構えながらゲラゲラ笑う。

「おい、騒ぐな。息子が見てるぜ。」

ケンがスマホを構え、僕を顎で示す。

母の目が僕を捉え、

信じられないような絶望と混乱が浮かぶ。

「……っ!見ないで、お願い……!こんな姿、見ないで……!」

母が僕の名前を呼ぼうとするけど、

ケンの手で塞がれる。

その瞬間、胸がズキンと刺された。

母の裸、豊満な乳房、恐怖に濡れた瞳。

絶望のはずなのに、身体の奥で熱が湧く。

罪悪感で頭がクラクラする。

「こんなデカいオッパイ、勿体ねえな。」

マサヤが乳房を揉みしだき、爪を立てる。

赤い痕が肌に浮かぶ。

「んあっ……!痛い、乱暴にしないで……!だめ……!」

母が悲鳴を上げ、身体をよじる。

「息子より先に、俺らが味見すんぜ。」

ケンがブラジャーを剥ぎ取り、

乳房が弾むように揺れる。

「いや……!見ないで、お願い……!恥ずかしい……!」

母が腕で胸を隠そうとするが、

マサヤに両手を掴まれる。

ケンがベルトを緩め、醜悪なものを出す。

「おい、見てろよ。ママがどうなるか。全部撮ってるぜ。」

母の足を無理やり開き、覆いかぶさる。

「や、やめて……!息子の前で、こんなこと……!挿れないで、お願い……!」

「騒ぐと、動画をネットに流す。もっと恥ずかしい目に遭うぞ。」

母の懇願は、ケンの脅しで消される。

ケンが母の中に侵入する。

ゆっくりと腰を押し込み、母の秘部を押し広げる。

「いやあ……!入ってこないで……!痛い、抜いて……!」

母の叫びは、下着で押し殺される。

パンパンと肉がぶつかる音が響き、

母の豊満な乳房が激しく揺れる。

汗が肌を伝い、シーツに染み込む。

「嫌がるなよ。気持ちいいだろ?ママのここ、熱くて締まるぜ……!」

ケンがスマホを構えながら嘲り、

腰を深く打ち付ける。

母の身体がベッドに押しつけられ、

汗でぬるぬる光る。

「あっ……!やめて、動かないで……!そこ、だめ……!」

母の声に喘ぎが混じり、

足がケンの腰に絡みつくように震える。

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(2020年05月28日)

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