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体験談(約 11 分で読了)

【評価が高め】おっぱいの大きな彼女がスケスケ水鉄砲の餌食に、、

投稿:2025-09-23 00:00:44

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たくみ◆Fwg0YAE(千葉県/20代)
前回の話

僕には彼女がいます。吉岡里帆に似ていて、可愛く、名前は里帆としますね。おっぱいも吉岡里帆似で、大きめです。明るく優しくて面倒見の良い性格で、自慢の彼女ですが、男受けも良く、色んな男にちょっかいを出されます。いつもセクハラっぽいこと、言われたりしてて、それでも彼女は恥ずかしそうでも困ったような笑顔…

たくさん評価してもらって嬉しいです!

ありがとうございます。

希望が多かったので、せっかくなので続きの話を書いていきます。

顔も雰囲気も、おっぱいのサイズも吉岡里帆に似ている彼女の話です。

ダンス中に、ブラのホック外されてしまった出来事以降、男達の間で里帆にエッチな悪戯をしても、なんとかなるという噂が広まってしまいました。

里帆の大学では、夏休みに◯◯(大学名)祭というイベントがあります。文化祭みたいな感じですが、一般の人は入れず、大学内で自分たちでイベントしたり、出店を出したりするイベントでした。

里帆と◯◯祭でデートする事になりました。

「お待たせ!」

里帆はデートだからか、白いノースリーブのワンピースという、とても可愛い格好でした。意識してくれたのか、自分好みの格好です。

スカートは長めで良いのですが、こんな良い天気では、強い太陽の光がスカートを透過し、後ろから見ると、里帆のパンツが少し透けていました。パンツの色までは分かりませんが、フルバックのパンツのラインがうっすらと浮き出ています。

里帆が歩いたり、前屈みになると白いスカートに、パンツのラインがくっきりと浮かびます。

どうりで、里帆の後ろを、男達が着いて来る気がしました。

可愛い格好で来てくれるのは嬉しいけど、、他の男達に、里帆をいやらしい目で見られるのが嫌で、とてもモヤモヤします。

遠巻きに里帆に何回か言っているのですが、、里帆にはあまり伝わっていませんでした。

里帆の透けているスカートを必死にブロックしながら、◯◯祭を回っていると、里帆が突然、女子に話しかけられました。

「ねぇ、吉岡さん?やった!いきなりごめん!吉岡さん、すごく困ってて、ほんっっと私を助けてくれない!」

どうも話を聞くと、その子がミスコンっぽいイベントに出る予定だったのですが、モデルの撮影とダブルブッキングしてしまい、困っていた様でした。

「ごめん、本当にお願い!吉岡さん可愛いから!立ってるだけでいいから!」

「えっ、そういうの、私は無理だよ、、そんな、、できないって、、」

「吉岡さん、男子から人気あるから、大丈夫だって!」

「ほら、ダンスとか得意じゃなかったっけ、、そういうのもあるから、お願い!!」

「チアはやってたけど、、他の子探し方がいいって、、」

「えぇー、、」

里帆は頼まれると弱い性格で、あれよあれよと、ミスコン関係者控室まで連れて来られてしまいました。

「本当にありがと!この埋め合わせ絶対するから!あっ、この子が代わりに出ますー」

里帆が断りきれないまま、なし崩し的にミスコンの出場が決まっていきます。後で聞いた話ですが、この子は授業で1回同じになった事があるくらいの面識だったそうです、、、

「そうだ、吉岡さん、水着持ってる?」

「えっ、今?」

「そうなの、水着審査があるんだよね」

「えー、それは無理!人前で水着は、無理無理!持ってないし、、」

「だよねー、持ってないよね。私の貸してあげるよ」

戸惑う里帆を尻目に、その子はクリーム色のビキニを取り出し、里帆の胸に服の上からあてがいます。

「え、こういうのは恥ずかしいし、、」

「さすがに私の胸のサイズじゃ無理か、、、」

女子が里帆の胸を見て言います。

ワンピースの上からビキニをあてがわれている里帆を、周りの男性スタッフ達がチロチロと見てきます。

「、、ちょっと、、恥ずかしいって、、」

「ねぇ、下着貸して!うちの事務所から合うのを探してくるから」

「えっ、下着?」

「出場者の方は集合お願いしまーす!」

「ほら、早く、呼ばれてるじゃん、ブラだけで良いから!」

「え、え、ここで脱ぐの、、?!」

「ほら、早く!私が壁になってるから、ね!」

女子の勢いと本番前のバタバタ負け、いつもなら絶対にそんな事をしないはずなのに、、、里帆はその場でブラジャーを外そうとしました。さすがに服着たままですが、里帆は白いワンピースの中に腕を入れて、ブラを外そうとします。

「、、んっ、、んん、、上手くいかない、、」

「早く!ブラジャーかして」

周りの男性スタッフはあからさまに、里帆をジロジロ見ています。

「しー!、、見られちゃうよ、、んっ、、」

恥ずかしさで顔を真っ赤にしながら、なんとか、里帆はブラジャーを外しました。更に勢いでワンピースの下に着ていたキャミソールまで脱げてしまいました。グレーのキャミソールとピンクの大きなブラジャーです。

「ありがとう!このサイズ探してくるね!」

里帆は恥ずかしかったので、外したブラジャーをキャミソールで包もうとしましたが、女子は包むより前にブラとキャミソールを受け取り、持っていってしまいました。

ブラジャーを隠す事ができず、周りの男性スタッフ達に、じっくり見られてしまいました。今さっきまで里帆が付けていたブラはこれなんだと、、、。

里帆は、ワンピース一枚だけのノーブラ状態です。ダンスの時のようにワンピースはぴちっとした作りではないので、ノーブラがそこまで目立ちはしないですが、里帆はかなり恥ずかしそうにしていました。

胸を隠したい様ですが、思い切り、手で隠すのもあからさまで恥ずかしく、片手だけ片方の肘を掴む腕組みで誤魔化していますが、逆に胸下部分の服を絞る形となり、余計にふくよかなおっぱいを強調するような格好となっていました。

男性スタッフは、里帆の周りから動かず、素知らぬ顔でジロジロと里帆の胸のあたりを見ています。ノーブラ事は分かっているので、乳首がどの辺りににあるのか視線で探っている様でした。

「代理の里帆ちゃんだよね、、さあ、早く早く!」

すぐに、MCっぽい奴に里帆が呼ばれます。

「えと、私、分かって無くて、、その水着、ちょっと無理というか、恥ずかしいというか、、、」

「オッケー、オッケー、その格好でもいいよ!」

「でも、その、私、、下着が、、」

「じゃ、行こう!◯ちゃんの分までガンバロ!」

「お客さん待ってるから、可愛い笑顔お願いね!」

里帆がブラジャー渡してから、本当にそのまますぐに、イベントが始まってしまいました。

会場は、いつもは噴水が下から噴き出ている広場で行う様でした。男達の群れが出来ています。豪勢にも簡単なスクリーンがセットされていて、カメラマンっぽい奴のカメラとスクリーンが連動している様です。

ミスコンなのか、このイベントには里帆含めて3人が出場しています。里帆以外の二人はビキニの水着姿で、自己紹介終わる度に観客から歓声が上がっていました。

でも、よく聞くと、この二人の女の子は在学生ではない様な、、、

「最後は、まさかの一般参加!里帆ちゃん!」

「えー、はじめまして。◯◯学部の吉岡里帆です。今日は友達の代理で参加する事になってしまいました。宜しくお願いします。」

里帆はチアで舞台慣れしているのか、場に合わせて明るく自己紹介します。

「里帆ちゃんは水着じゃないのー?」

「水着は恥ずかしいので着ません!」

里帆の周りをカメラが近距離でぐるっと周り、里帆の足から顔までアップでスクリーンに映し出されます。

カメラが里帆に後ろに回ると途端にローアングルになります。

「ちょ、、ダメ、、」

里帆すぐに気付いて、スカートの裾を抑えます。観客から落胆の声が上がりますが、スカートから透けているパンツの線はアップでずっと映し出されていました。

「じゃあ、里帆ちゃん、みんなに手を振って応えてあげてね!」

「代理なのでがんばりませーん!」

笑顔で手を振る里帆を、今度は、カメラが里帆の大きなおっぱい狙いを定めました。ノースリーブなのに手を大きく上げているため、脇がガラ空きです。

更にさっき、キャミソールも脱いでしまったいたため、脇とワンピースの隙間から、里帆の大きな乳房が丸見えになっていました。

いつもだったら、脇とワンピースの空間はグレーのキャミソールが見えるはずが、生乳の膨らみが見えてしまっています。

さすがに乳首まで見えてはいませんでしたが、脇の下の空間から里帆の横乳が、振る手に合わせてブルンブルン揺れていました。

カメラは逃さずズームアップし、里帆の横乳がスクリーンに映し出されます。観客は大興奮ですが、里帆はスクリーンに背を向けているため、気づいていない様でした。

自己紹介が終わると、カメラは役目が終わったのか、里帆の横の袖に置かれ、スクリーンは人を横から写している映像となりました。

「では、これから3人には、3種目で争ってもらいます!1番ポイントが高かった女の子が見事ミス◯◯だ!」

「各種目負けちゃった女の子には、罰ゲームとして、、、」

いきなり、MCっぽい奴にバシャーンと大量のがかかります。

「こんな感じで、ウオータースプラッシュが待ってるからな!」

だから女の子は水着なのか、、、、里帆は聞いていないよ!という顔をしていますが、観客は、女の子がビショビショなる事を期待して大盛り上がりです。

第1回戦はY字バランスでした。ステージは盛り上がりながら、水着の女の子が一人ずつY字バランスを披露していきます。

最初女の子は、ほぼ足が上がらず、尻餅をついてしまいましたが、2番目の女の子は120度くらいまで足が上がりました。

女の子が足を高く上げ、水着とはいえ股を開く姿に、観客は大興奮です。

そして里帆の番が来てしまいました。

里帆はチアの経験があるので、Y字バランスくらいなら出来るとは思いますが、、、

「私、、ちょっと、、スカートだから、、下着見えちゃうから、、」

「そんこと言って、里帆ちゃん、、見えていいの履いてるでしょ!」

「いや、、今日はそういうのは、、、、」

不意の生パン宣言に、観客は想像を掻き立てられます。

「いや、里帆ちゃん、正面向いて足を上げれば、誰にも見えないよ!」

「えー、、そうかなぁ、、、」

「このままだと、里帆ちゃんがビショビショになっちゃうぞー」

観念したのか、里帆はスカートの裾を一度確認し、正面を向きました。

でも観客や自分には気付いています。里帆の横には、先ほどインタビューに使っていたカメラがそのまま置かれている事を。そして今そのカメラの映像が、里帆の後ろのスクリーンに映し出されている事を。

里帆は横に置いてあるカメラに気付かず、真正面を向いたまま、ゆっくりと足を上げていきます。

ワンピースのスカートの裾がだんだんと捲れ、ふくらはぎが露わになり、少しずつ里帆の太ももが見えてきます。

里帆は正面から下着が見えない様に、慎重に慎重にスカートの裾で隠しながら足を上げていきます。

そんな里帆の努力はよそに、スクリーンには、里帆が足を上げる姿が横からバッチリ映されていました。

綺麗な片足がゆっくりと上がっていき、里帆のサンダルの裏が見えます。

そして、足が水平を過ぎて、45度を超えた瞬間、里帆のスカートの中に、ピンクのパンツが見えてしまいました。回収されたブラジャーとお揃いの可愛いピンクのパンツです。

観客からも歓声があがります。里帆はパンツが見えてしまったのかと慌てた様ですが、正面はしっかりスカートが掛かっている事を確認できると安心した様でした。

「んっ、、んっー、、、」

そして、更に足を上げていきます。里帆が足を上げれば上げるほど、さっきまで少ししか見えていなかったパンツは丸見えなり、最後には完全開脚で、お股ご開帳状態になってしまいました。

里帆のアソコの部分に少しシミが見えるくらい、ピンクのパンツが丸見えです。

観客から歓声が上がります。里帆はスカートが捲れてないのを確認すると、成功への歓声と勘違いしたのか、ピースしました。

ピンクのパンツ越しに自分の大事な部分が晒されている事に気づかず、健気にも里帆は可愛い笑顔を観客に向けていました。

第1回戦の結果で、尻餅をついてしまった水着の女の子に大量の水がかけられます。パンツは見られてしまいましたが、びしょ濡れは回避できました。

第2回戦はクイズでした。制限時間内に3問正解すれば、水は回避できる様でした。

最初の女の子から、始まっていきます。クイズの内容は一般教養レベルで、はたから聞けば何も難しくない問題でした。最初の女の子はクリアして、ピョンピョン飛び跳ね、嬉しがっています。それでも2番目の女の子は間違えてしまい、間違えた瞬間、大量の水がかけられてしまいました。

そして遂に里帆の番になってしまいます。ノーブラで水をかけられたら大変だと思っているのか、いつになく緊張した面持ちです。

最初の2問は、難なく答える事ができました。里帆も、これならイケるかもという顔をしています。

しかし3問目、、、

「計算問題です!1+2+3+4+5+6+7+8+9は?」

「えっ、、、」

突然の計算問題に里帆が面食らいます。

「えーと、、えーと、、、、」

いつもなら簡単な計算ですが、里帆は混乱しながらも、必死で顔を上げながら計算をしています。

「よんじゅ、、、」

里帆が答えようとした瞬間、里帆に大量の水がかけられました。

「きゃーー!」

「残念、時間切れ!里帆ちゃんも、びしょ濡れタイムだ!」

里帆は頭で計算を回していたのか、視線を外していて、完全に不意打ちで水を浴びてしまいました。

手で防ぐ事も出来ずに、里帆の胸の辺りに大量の水がかけられました。観客から大歓声が上がります。

里帆のワンピースがビショ濡れになり、大きなおっぱいに張り付きました。ワンピースも色は白なので、もちろん里帆の乳首が透けて見えてしまいました。

「もう、、冷たい!、、ヒドイ、、、」

里帆は顔にかかった水を拭っていて、自分の乳首が透けている状態に気付いていません。

里帆の大きなおっぱいは、ブラジャーもしてないので、だらしなく閉まりの無い広がった状態でワンピースがへばりついています。

そして乳首だけでなく、大きな乳輪も完全に透けてしまった状態でした。

「きゃ!えっ、、やだっ、、見えちゃう、、」

少しして、里帆は透けている乳首に気づきます。

慌てて隠そうとしますが、おっぱいを手で隠す格好、手ブラが恥ずかしいのか、へばりついたワンピースをなんとか剥がして、ワンピースとおっぱいの隙間を作りました。

大きな乳輪は目立たなくなりましたが、それでも乳首は透けていて、おっぱいも大きいため、乳首の膨らみも目立っていました。

「まだ見えてるかな、、、もう、恥ずかしい、、」

ワンピースのスカートの部分にも水がかかってびしょ濡れのため、スカートからピンクのパンツも透けていました。Y字バランスの時はあれだけパンツを隠そうとしていたのに、、、

焦る里帆を尻目に、3回戦が始まっていきます。

「3回戦は、女の子に、バケツを頭に固定してもらい、皆さんからの水鉄砲で、水を溜める競技です!」

「頭の上のバケツに上手く水を入れるかと、いかに観客の皆さんから愛の水鉄砲を貰えるかがポイントです。」

いつのまにか観客の男達は水鉄砲を持って構えています。

戸惑う里帆にバケツが渡されます。

「えっ、、えっ、、、あたまの上?、、」

里帆が頭の上にバケツをおくため、両手を上げると、濡れたワンピースがまた、おっぱいにへばり付いて、乳首と大きな乳輪が透けた状態になります。

「それではスタート!」

観客が女の子達に水鉄砲を発射していきます。

里帆の前にもたくさんの観客が群がりました。

「えっ、、あっ、、」

既にバケツには少し水が入っているのか、里帆はバケツを上に見ながら、よたよたとバランスを取ります。

「あんっ、、冷た!あんまりかけないで、、、」

当然、観客達はバケツを狙う訳はなく、里帆を目掛けて水をかけます。里帆は観客達の水鉄砲の餌食となっていました。

「あん、、えっ、、ちょっと、、、そこはちがっ、、、ん、」

里帆のスケスケになった右の乳首に水鉄砲が当たります。

「ちょっと、、、ダメだって、、、んっ、、変なところにあてないで、、あっ、、ん、、」

里帆は身を捩りますが、今度は左の乳首に水鉄砲が命中しました。

「ダメ、、そこは当てないで、、んっ、、んっ、、」

お構いなし観客の水鉄砲が、今度は里帆の両乳首を狙っていきます。

見ていると、里帆の乳首はだんだんと膨らみを増してきた様に見えました。

「あっ、、ぁん、ダメ、、ほんとうにダメなの、、」

里帆の両乳首は水鉄砲の刺激に耐えられず、勃起してしまいました。

「あっ、、あっ、、んっ、、ん、、、」

里帆の大きな勃起した乳首は絶好の的となり、水鉄砲が集中します。里帆が水鉄砲の攻撃に悶えていると、、、

「ひゃん!」

ごっつい水鉄砲を持った観客が、里帆の股間を狙って強い勢いの水を発射させました。

「ぁんっ、、そこだけは、ほんとうにダメ!、、んーー!」

水の勢いは止まらず、里帆の股間を濡れたワンピース越しに攻め立てます。

先程迄は濡れたワンピースから少しうっすらと透けていたピンクのパンツは、水圧でワンピースがへばりつき、くっきりと透けてしまっていました。

パンツの形も、ピンクの色の濃さも分かるくらいに透けています。

「あっ、、ん、、んっ、、んっ!」

乳首に集中していた水鉄砲が、今度は里帆の股間に集中してきました。

「ん、、んっ、、んっ、、ぁん、、いや、、ダメ、、、下はダメなの、、」

すると今度は、鋭い水圧が、里帆の乳首を襲います。

「あぁぁー、、ちが、、ダメ、、上もダメ、、あん、、ほんとうにダメだって、、」

顔にも大量の水がかけられ、里帆は訳分からない状態になっていました。

「ぁん、、あん、、はあ、、はあ、、もう、、だめ、、ぁん、、んっ、、」

里帆のスケスケの乳首と里帆のスケスケの股間に、水鉄砲が波状攻撃を仕掛けてきます。

勢いの強い水鉄砲がもう一度、里帆の勃起した乳首を捉えます。

「あぁぁぁっ、、もぅダメ、、あぁ、、、んっ、、んっーーー!」

里帆は耐えきれず、前にかがみ込む状態になり、バケツの水をこぼしてしまいました。

里帆は、ハア、ハアと息を切りながら、足を開き、なんとか立っています。

「あれあれ、里帆ちゃんは脱落だ!残念ー!ビリの里帆ちゃんには、罰ゲーム!」

MCっぽい奴がそういうと、里帆の下から勢いよく噴水が吹き出ました。

「ハァ、ハァ、、えっ、、あっ!んんっー!」

その噴水は、里帆の開いた足の真ん中から吹き出し、里帆の大事な部分に直撃します。

「んんっー、なにこれ、、、誰か止めて、、あっ、、ダメっ、、」

噴水の勢いは強く、白いワンピースは思いっきり捲れ上がってしまいました。濡れたピンクのパンツは丸見え状態となり、噴水が里帆のアソコを刺激しているのが直接見えます。

ピンクのパンツもビショ濡れで、里帆の股間の部分がは、毛が透けているのか、うっすら黒くくなっています。

「あっ、、あっ、、あっ、、本当に止め、、、そこはほんとうにだめなの、、ん、、んっ、、ぁん、、」

未だに観客達も里帆のスケスケの乳首を水鉄砲で狙っています。

「ぁっ、、あっ、、ぁんっ、、あんっ、、もう、、ダメ、あっ、あっ、、あっ、ん、、やだ、、いっちゃう、、、」

「んんっーーーーー!!」

里帆は可愛い声をあげ、その場にへたり込んでしまいました。

僕の可愛い彼女が大勢の男達の前で、こんな目に遭うなんて、想像もしていませんでした。

結局、ブラジャーとキャミソールは返ってこず、水着も届けられる事はありませんでした。

この後日談があります。応援して頂けそうなら、また書きますね!

-終わり-
この話はどうでしたか?
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  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    今回の話も最高でした。是非とも後日談読みたいです!
    前回のチアの話で人だかりの中でどんな目にあったかの後日談もあればお願いします!

    2

    2025-09-24 14:35:16

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続き待ってます!もっとエッチな目にあう彼女さん見たい〜!!

    2

    2025-09-23 16:27:30

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    水鉄砲イベントの時、一定数いますねw
    ドサクサに紛れて美人女性の性器を狙いまくるヤツw

    2

    2025-09-23 02:12:00

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