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クラスメイトのバイの虜になった話⑧(1/2ページ目)
投稿:2023-06-28 11:52:44
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俺の通っていた高校は、教育方針に則り、宿泊研修や修学旅行が多めの高校でした。まだクラスにも馴染めず、仲いい友達なんていない1年の夏、最初の宿泊研修が始まります。グループ分けで余った俺は同じような人達と組み、8人ほどのグループとなって宿泊研修を行う事になりました。一日目は普通の…
高校でクラスメイトだったN。大学に進学してしばらくして連絡を取り、その快楽と魔性さに再び惹かれて泊まりに行った日の寝る前の話です。N「明日、朝から予定あるから。フェラで起こして」その言葉に頷くと、Nは半立ちのちんぽを揺らして布団に入る。そして俺は、カーペットの上に寝転ぶ。する…
通販サイトにて、評価の高いオナホールとバイブを買いました。
初めて入れて、あまりの気持ち良さにほとんど動かせずに射精。
電動エネマグラを尻穴に入れて乳首バイブを付け、オナホールで二回目の射精。
穴付近にエネマグラを当て、乳首バイブの気持ち良さに限界まで勃起し、高刺激のオナホールに射精。完全に頭馬鹿になってオナニーそして、その動画をバイであるNに送る。
俺「乳首で気持ちよくなれるようになった」
N「来週の木金空いてる?」
俺「空いてる」
N「行っていい?」
乳首が立つ。勃起する時の、皮膚に血液が溜まって硬化するかすかな刺激で、甘い快感が胸から広がる。
Nの家に泊まり、メスの穴に受け入れてしまった時のあの興奮と背徳感で、体と心は既にNに開発されていた。
そして会う予定の日。夜になってもNは現れなかった。
お酒を少しあおり、気分が良くなってきた頃。
玄関を開ける音。
全身を素早く駆け抜ける興奮。
N「ごめん。遅くなった」
俺「いや、大丈夫」
N「お酒飲んだんだ」
俺「うん、ちょっとムラムラしてた」
N「ね、乳首触らせて?」
俺はベッドに腰掛ける。Nはズボンを脱いで俺の前に立つ。
少し身長の低いN。だらんと力を抜いた腕の先の手に位置は、ほとんど俺の乳首の位置。
期待するように主張する二つの突起。寝間着の上からでも目立つそれに、Nは指を添える。
人差し指の爪ではじく。
俺「くっ……あっ……」
俺のちんぽが喜ぶようにズボンの中で跳ねる。
ビクビクッと跳ね、上体を曲げる。頭がNの股間に当たる。硬さを確かに感じる。
上体を上げず、顔だけ前を向く。
俺のおでこの下ら辺から唇まで、Nのちんぽの匂いと硬さ、膨らみを感じる。
Nは親指と人差し指で、寝間着の上から俺の乳首をつまむ。
乳首からの快感に声を漏らしながら、唇だけでNのパンツを噛む。
そして、グッと引っ張り、下ろそうとする。
下げようとしている間、乳首を触れると声を漏らして口を離してしまう。
N「パンツ下して」
少し冷たい声で。
カリカリ。爪で乳首を刺激される。
ハムッグイッ。唇で噛み、引っ張る。
ギュッギュッギュッ。人差し指と親指で乳首を潰される。
スルッ。亀頭に引っかからないようにパンツを下げる。
パンツを顔を下げる動きだけで下ろす。
露わになるちんぽ。既に怒張して少し濡れたソレが、鼻から上へ撫でていく。
N「そのまま舐めて」
亀頭を咥える。
上体ごと動かすとNの指が乳首から指が離れてしまいそうで、頭を動かさずに亀頭と裏筋を舐めるだけにした。
Nが少し下がる。俺は上体を更に倒す。
口から喉が直線になる格好になる。
Nは口穴に腰を振りつつ、軽く上体を倒し、乳首を触ってくれる。
乳首からの気持ち良さに声が漏れそうになると、喉が開いたり閉じたりする。その刺激でNのちんぽに快感がいく。
グプグプ
シュリシュリ
口内を犯すちんぽと
服越しに擦られる音が響く。
Nが急に腰を引く。
N「直接触りたい」
俺「何か越しじゃないと刺激強くて…ちょっと痛い…」
N「じゃあ一枚脱いで」
俺が脱いでいる間、Nも脱げかけのパンツを脱ぐ。
何も纏わない下半身が近づく。
先ほどと同じように顔を近づける。
ニュププッ
N「うぁぁっ…」
気持ちよさそうな声を出しながら、手は乳首を探している。
わき腹を探り、上に、下に。
突起を見つけ、グリ。
シャツ越しに伝わる、先ほどよりも強い刺激。
俺「ングッ」
乳首からの快感に声が漏れ、開いた喉奥にNのちんぽが入る。
自分でオナニーをする時、乳首を触るようになってから、毎日何度も触っていたが、それでも人に触られた方が何倍も気持ちがいい。また新しい快感を体にNに刻まれる。
ズボンの上からでも分かるほどに主張する俺のちんぽ。
その興奮したちんぽが跳ねる度に生まれる淡い快感。
そしてNに触られて生まれる胸からの甘い快感。
そして口をNに使ってもらっている服従感。
喉奥で最大限まで勃起するNのちんぽ。
粘度高めの涎ごと口から引き出される。
カポッという音がちんぽと口の間から響く。
N「ね、動画にあったオナホは」
俺「あるけど」
N「使って」
大きくなってキツいちんぽを、ズボンを脱ぐことで少し開放する。
オナホールにローションを注ぎ、中の空気を出す。ゴポッという卑猥な音が鳴る。
Nはベッドに我が物顔で横になり、未だ濡れているちんぽをピクピク動かしている。
横に座り、左手でちんぽの根本を掴み角度を真上に向ける。そして右手のオナホールを亀頭に被せる。
ゆっくり力を入れる。
ニュルニュル
ニュルニュルニュル
N「あーこれやっば……」
絞り出すような感想。
そして掴んでいる左手にダイレクトに伝わる、ちんぽの跳ねる動き。
右手の支える力を抜いていくと、自重で下がり始めるオナホ。
オナホを掴む小指あたりに亀頭の存在を感じる。
次に、薬指あたりに亀頭。
中指、人差し指、そしてオナホールの最奥。
少し押し込むと、ゴポポと音が鳴る。中の空気が動く音。そしてその音は、オナホールの中を圧迫するようにちんぽがある事を示している。
見えないピンクの塊の中に、Nのちんぽがギチギチに詰まっている。
俺は体勢を少し変え、Nの右足の太ももに乗る。そして腰を動かすと、パンツが引っ張られ、濡れた皮と亀頭を刺激する。
ゴポゴポ音を立てるオナホ
シュリシュリ音を立ててNの足へと腰を振る俺
Nは右手を伸ばし、俺の亀頭をつまむ。
皮がめくれず、亀頭をしっかりと覆う皮の中にはあふれるほどの我慢汁。
低刺激ローションオナニーのような状態のちんぽをパンツ越しにつまみ、我慢汁で滑る亀頭を刺激する。
お互いにオナニーをしつつ、射精へと導く。
Nのちんぽを支える左手への振動。声の漏らし方。
あぁ、Nはもうじき射精する。
N「そろそろ…」
俺「うん…」
N「ね、このまま中に出していい…?」
エロ漫画や動画で聞くセリフ。突然の発言に興奮し、俺はパンツの中で暴発する。
俺がびくつくなか、パンツから染み出た精液を指で触りながら、Nもオナホール内に射精する。
オナホ内の空気が動き、射精の度に、ゴポゴポと音が鳴る。それもまた興奮させてくる。
俺のちんぽをつまむNの指が動く度、精液がちんぽから漏れる。
ゆっくりオナホを引き抜く。
トロッとローションを垂らしながら、熱を持ったちんぽが現れる。
精液の匂い、熱、潤滑液。
まるで女性と性交渉した後のような、そんなちんぽが弱々しく濡れ光っている。
タオルでぬめりを取る。ゆっくり丁寧に、大切に扱う。
N「パンツ脱いで」
Nの指示に従って、目の前で下ろす。
パンツに押し付けて、剥ききってなかった皮が解放され、皮と亀頭の間に溜まっていた精液がドロッとパンツに垂れる。
N「パンツに射精気持ち良かった?」
俺「うん、気持ち良かった」
射精したてで敏感で精液まみれのちんぽをNが握る。
皮を剥き、戻す。剥いては戻す。剥いて、戻す。
まだ敏感なちんぽに刺激が加わる度にちんぽは跳ねて声が出る。
尿道内の精液が漏れる。
N「ちんぽ熱い。精液めっちゃ濃い」
Nの言う通り、透明な液体部分は吸われたのか、ドロドロの真っ白な部分だけパンツに乗っている。
N「オナホ使って興奮したんだ」
俺「ゴポゴポ鳴ってるのが……セックスっぽくて」
N「確かに」
ピクリと、Nのちんぽが動いた。
N「もう一回、ローション手こきしてほしい」
俺「ねぇ」
自分の精液の匂いを嗅ぎながら、次に話す内容に興奮して、Nに握られたちんぽが少しずつ硬さを取り戻して。
俺「素股してほしい」
N「僕に素股?」
俺「Nが俺に素股」
N「…………いいよ」
Nがローションを手に取る。俺はパンツを完全に脱いでベッドの横に置き、タオルで精液まみれの股間を拭く。そして新しいタオルを腹から7股間に敷き、うつ伏せに寝る。
N「……いくよ」
Nがおしりにローションを垂らす。冷たさにビクッと体が反応する。
Nは何も言わずにローションを横に置き、俺の尻肉を開く。そして上体を倒す。
ホットドッグのようにちんぽを尻肉で挟み、ローションで滑らせる。
この為に尻の毛はすべて剃り、中も洗浄した。もし素股のその先があっても大丈夫なように。
Nは俺の肩を掴み、腰を上下前後に振る。
ニチニチ
ニチャニチャ
熱い塊が足の付け根から腰辺りまでを上って行っては滑り降りる。
鈴口と裏筋が穴を舐める度、腰から胸までを甘い期待が駆ける。
うなじから聞こえるNの吐息と、尻に感じるオスの熱。
うつぶせになって潰されていた俺のちんぽは再び熱と硬度を持ち始める。
何分経ったのだろうか、Nの動きに若干の違和感を覚える。
ニチ……ニチ……
ゆったり味わうように腰を振る。
ニチ……ニチ……グッ……
俺「あっ……」
一瞬の抵抗感に思わず声が漏れる。
Nは腰だけを少し上げて熱棒を垂直に立てて穴を少しこじ開け、腰を下ろして穴から出して滑らせる。
グッニュルッ
グッ……ニュルン
入れたい。入りたい。入れてみたい。
好奇心で穴を覗くように一度頭を入れ、思い直したように滑る。
穴に亀頭を押し付ける。Nの息が漏れる。俺も息が漏れる。
亀頭を滑らせ、腰へ熱を逃がす。Nは落ち着くように太息を吐く。俺は安心したように吐息を吐く。
ニチ
グッ
ニチ
ググッ
グググググッ
ニュルン
N「ね…中…」
言わんとする事が分かる。
俺「うん、良いよ」
右手を自分の尻に伸ばし、右尻肉を横へずらす。
Nは腰を上げる。
亀頭が腰から下がる。
穴に亀頭が触れる。
Nが鋭く息を吐く。
亀頭が穴を開く。
腰を下げる。
穴が亀頭を受け入れる。
大きな亀頭で穴が大きく開く。
腰を下ろす。
より開く。
押し込む。
開く。
押し込む。
カリが穴を通る。
少しの痛みを覚える。
カリが通りきる。
穴の奥を滑る。
ちんぽに付いたローションが抵抗を軽減する。
チニュ
カリを少しずつ飲む混んでいくメス穴。奥へ奥へと進む度、息を吐く。
亀頭が、初めての体内を開発する。オスを飲み込めるように、受け入れられるように。
ニチニチと初めての感覚を刻んでいき、内側からメスの自覚を刷り込む。
グリグリと処女の穴を犯し、自らの快楽の為に奥底まで穿つ。
奥へ奥へ、奥へ。
そして最奥に着き、陰毛越しの肌が尻肉と触れる。
Nと俺は興奮の絶頂に上り詰め、何も言葉を交わすことなく交尾を始める。
受け入れる穴に、犯す肉棒。
腰を引いてめくれる腸肉に感覚を研ぎ澄ませては、腰を押し出した時に犯される背徳感とメスになりそうになる甘い堕落への誘惑に、メス穴らから乳首への快感に脳を支配される。
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(2020年05月28日)
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