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今度は、義妹を寝取りました

投稿:2025-08-28 16:27:12

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名無し◆koVhRYA(30代)
最初の話

38歳。会社員です。妻は、2歳、年下の36歳。9歳の娘と7歳の息子の4人で暮らしております。私は、根っからのAV好きで、特に寝取られものを好んで夜中、家族が不在の時に観ております。まっ。AVでの中のことで、現実とは、かけ離れていると感じながらも。ある日、寝取られマッサージのAVを観たときです…

前回の話

例のマッサージから1カ月が経った時。「パパ。私、あのマッサージを、また、受けてみようと思っているの。イイかな?」甘えるような声で妻に言われて。「いいよ。ママが受けたいのなら。俺、また、予約するけど、いつがいいのかな?」私は、スタッフと妻の性行為を知らないと思っている妻に返事をすると。「来…

その週の水曜日、会社から帰り、寝る時に。

「パパ。妹、今週の土曜日、都合がイイって。旦那さんが、息子を連れて遊園地に行くみたいなの」妻に言われました。義妹が、土曜日の午後1時から、4時くらいまで、一人でマンションにいることがわかりました。

当日、私は、白衣など持っていなくて、スエットの上下で、車で20分くらいのところの義妹のマンションへ、カバンに例のオイルを入れて行きました。インターフォンを鳴らすと、身体にピッタリのTシャツにショートパンツ姿の義妹が出てきて、部屋に案内をされました。

「久しぶりですね。お義兄さん」こんな挨拶をしてくれてから、コーヒーを出してくれました。二人で飲んでいると。

「お義兄さんが、マッサージをするなんて初めて聞いたわ。お姉ちゃんから」こんなことを言われて、私は、少し戸惑いましたが。

「あぁ。大学の時に少し友達から教えてもらった。しばらくしていないから、この前、妻にすると、まだまだ、上手なことがわかって、それで、君に連絡をしたみたいだね」こう言った私の言葉を鵜吞みにしたのか。

「私、オッパイが大きいでしょう。首と肩の凝りがひどくて。それで、お義兄さんにお願いをすることにしたの」この日、身体にピッタリのセーターを着た義妹が言い、身体を動かす度に、Iカップが揺れていました。

「お義兄さん。こっちに来てください」義妹に客間に案内をされると。

「お姉ちゃんから聞いて、布団を敷いて、タオルを用意しました。これで、イイですか?」義妹が言った通り、布団が敷かれ、その横にタオルが数枚、置いてありました。

「大丈夫です。それでは、これに着替えてもらえますか」そう言って、使い捨ての下着を渡す手が少し緊張で震えていました。私は、隣の居間で、義妹の着替えが終わるのを待っていました。妻以外にマッサージをするのは、初めてで緊張して喉が渇き、残っていた冷たくなっているコーヒーを一気に飲みました。

「お義兄さん。着替えました」義妹に呼ばれて、客間に行くと、下着に着替えた義妹が、布団の上に座っていました。布団の上にタオルを2枚、敷いてから。

「それじゃあ。うつ伏せに寝てもらえる」義妹がうつ伏せになり、私は《フゥ~》息を吐いてから、義妹の首をマッサージしました。肩をマッサージすると、素人の私でも肩が凝っていることがわかり。

「大分、凝っているな。ちょっと、時間がかかるかも」私が言うと、義妹も頷いて。

「旦那さんと息子。4時くらいには帰ってきます。それまでには終わりますよね?」時間が気になったのか義妹に聞かれて《大丈夫》と答えました。背中をマッサージしていると、腰はクビレているほどではありませんが、引き締まっていました。太腿、お尻のマッサージを終えて、義妹を仰向けにして、胸からお腹、太腿をマッサージしました。

「お義兄さん。身体が、ほぐれて気がします。マッサージが効いたのかな」ニッコリした義妹に言われて、私は頷きました。

「次にオイルを使ったマッサージをするよ」私は、カバンからオイルが入ったボトルを出しました。オイルを首、肩、背中に垂れ流してから、手で擦り込むようにして。

「このオイル。身体の血行を良くするために、少し火照ると思うけど、オイルが効いてしる証拠だから」頷く義妹が。

「本当です。もう、身体が火照ってきました」太腿にオイルを塗ってから、私は、手にオイルをつけなおして、パンティの中に手を入れました。

「エッ・・エッ・・お義兄さん。そこは、お尻です。お尻もマッサージをするの?」義妹が驚いて振り向き、私に聞きました。

「あぁ。お尻にもツボがあって、揉みほぐした方がいいから」適当なことを言いましたが、義妹は信じたようで、私にお尻のマッサージを続けさせました。仰向けになるように義妹に言って、胸の上の方にオイルを塗り、お腹にも塗ると。

「少しくすぐったい」引き締まったお腹の肉が、ピクピクと動きました。

「エッ・・エッ?お義兄さん。オッパイ、触っていますけど」ブラジャーの中に手を入れ、Iカップを触ると、義妹が驚いて、私の手を押さえました。私が、強引に手を動かして、大きめの乳首をつまむと。

「アァ~ン。お義兄さん。これって、普通のマッサージしゃないでしょう。ウフフ」義妹が私の手を押さえていたのを止めて、色っぽい声で言い。

「性感マッサージでしょう。私、何かで聞いたことがあるわ」義妹に言い当てられて、慌てて、ブラジャーの中から手を抜きました。私が戸惑っていると。

「お姉ちゃん。知っているの?私にこんなマッサージをすることを!」怒る義妹に聞かれて、私は、正直にこれまでのいきさつを話しました。

私の寝取られ願望から妻に性感マッサージをさせ性行為にまで及ぶ寝取られをしてしまい、そのことを知って、私が激怒すると、妻が何でも言うことを聞くので許してほしい。それで、以前から義妹に興味があったことを伝えると、今回のことに協力をしてくれることになった。こんな説明をすると。

「フ~ン。あのお姉ちゃんが浮気をしたの。ヤルわね」義妹がこの話を聞いて感心していました。私は、オイルの入ったボトルを片付けようとすると。

「お義兄さんが、私に興味があるのは知っていたわ。いつも私のオッパイを見ていたでしょう。私もお義兄さんに興味があったのよ。股間を膨らませていたの、スエットを着ていてもわかったから。それで、その股間が大きそうだったので。エヘヘ」さっきまでの態度とは変わり好奇心の目で私を見て言いました。

「お義兄さん。パンツを脱いで、オチンチンを見せてよ」いきなり義妹に言われて、戸惑いましたが、ここまで知られてしまった私は、義妹に言われた通り下のスエットとパンツを膝のところまで下げました。

「ウェ~。やっぱりね。想像していた通り。まだ大きくなっていないのに大きいわ」勃起していない男性器を見て、また、感心していました。

「チョット、触るよ。イイよね」義妹が、手を伸ばして男性器を握り。

「ネェ。大きくしてもイイかな?」義妹は、私の返事を待たずに手を動かし始めました。手の動きが速くなり、少しずつ勃起していく男性器を見て首をかしげると。

「ウ~ン。どうしようかな?」何か困った顔になった義妹が。

「お義兄さん。秘密を守れるかな?チョット、相談があるの。エヘヘ」義妹が、男性器を握ったまま、甘えた声で聞きました。私は、どんな相談と聞くと。

「私ね。大きなオチンチンに興味が出てきてしまったの・・この意味わかる?」私は、義妹の言ったことに、ピーンときましたが、あえて。

「意味、わからないな。教えてもられる?」私の男性器に興味を持ち、妻に秘密にして欲しい。これは、間違いなく、セックスをしたいとのことに間違いがないと思いましたが、とぼけて聞いてみました。

「鈍いな・・お義兄さんが私に望んでいることよ。それくらいわかってよ」義妹が、頬を膨らませて言いました。私は、ニヤリと笑い、頷いてから、着ているものを脱ぎ裸になり、義妹を抱くと、待ち望んでいたのか、舌を絡めてきました。

「もっと早く気づいてくだいね」義妹がそう言うと、使い捨ての下着を脱ぎ、Iカップを私の顔に押し付けてきました。Iカップを両手で下から揉み上げ、大きめの乳首を舐めてから、口の中に入れました。

「アァ~・・お義兄さん。オイルなんかいらないから。私」そう言った義妹の乳首を触るとカチカチに硬くなっていて、強めに噛んでみると、身体を震わせて。

「イヤ~ン。私、乳首が弱いの」そんな義妹の下半身に顔を近づけ、女性器を見ると、花びらが少し大きくて、拡げるとクリトリスが目に入りました。私は、舌でつついてから、指で撫で、もう片方の指を義妹の中に入れました。

「お義兄さん。指・・2本にして、中をかき回して!」訴える目で言われて、クリトリスを撫でながら、指を2本入れて、手を激しく動かしました。

「アァァ~・・オマンコが・・イイ・・イイわ・・イッちゃいそうよ」義妹のお尻を浮かせて、ブルブルと震わせました。私が男性器を義妹の口元に差し出すと。

「ウワ~。さっきよりオチンチン、大きくなっている。お姉ちゃんが羨ましい」男性器を握ると口の中に入れて、喉の奥まで入れると。

「ゴフォ・・ゴフォ。無理ね。全部は、お口に入らないわ」18センチに勃起した私の男性器を口から出して言いました。布団の横にあったオイル入りのボトルを持って。

「男にもこのオイル、効くらしい」妻と一度、試したときに男性器が火照り、硬く勃起したので、自分の手でオイルを男性器に塗りました。義妹に手を動かすように言うと。

「お義兄さん。スゴイ。ビンビンになったわ。オチンチン」妻の時と同じように、男性器が、いつもよりも硬く、大きくなりました。私が、カバンからコンドームを出すと。

「こんなに大きなオチンチン、久しぶりよ。早くオマンコに入れて欲しいな。それと、私、それ必要ありません。ピルを飲んでいるの。生で入れてイイよ」義妹が、脚を拡げて、私を手招きしました。

「ウッ・・ウゥ~ン・・大きい」コンドームを着けていない男性器が、ズブズブと義妹の中に入っていくと、苦しそうな顔をした義妹が、お尻を震わせました。私は、ゆっくりと腰を動かし、男性器を義妹の中に入れていくと。

「オマンコの奥まで、オチンチンがきた・・気持ちイイ」そう言った、義妹のお尻が浮くと、すべてが義妹の中に入り。

「ウグゥ~・・ヤバい。そんなに奥まで」義妹が、変な声を上げましたが、私は、腰の動きを止めるどころか、義妹のお尻を持ち上げて激しくしました。義妹が私の男性器に慣れてきて、私の腰の動きに合わせるようになり。

「イッちゃう・・イッちゃ~う!」タオルを握り締め、大きな声を上げてイキました。

「ハァ~。ハァ~・・お義兄さん。スゴク、イイよ。私、久しぶりにあんな大きな声を出してしまったもの。今度は、バックからお願い」大きな息をしながら、私にその大きなお尻を向けました。感じた液でヌルヌルの義妹の中に男性器が飲み込まれました。

「そこ。そこよ・・イイ。イイ・・もっと、突いて」義妹の腰をつかみ、大きなお尻をめがけて、腰を打ち突けました。部屋には、バチンバチンと義妹のお尻が鳴る音と、義妹の。

「ダメ~!・・また、イッちゃう・・アァ~・・アァァ~!」大きな声が響き、私は、その声を聴きながら義妹の中に精子を放出しました。そのまま義妹がうつ伏せになり、男性器が抜けると、信じられないほどの精子が義妹の中からドロドロ溢れ出し、敷いてあったタオルまで流れていきました。

「お義兄さん。お姉ちゃんには、絶対に内緒にしてね。そうしてくれたなら、また、ご褒美にオチンチンを生で、私のオマンコに入れさせてあげるから。アハハ」義妹は、真剣なのか笑っているのかがわかりませんでしたが、私は、大きく頷き。

「コンドームを使わずに済んだので、バレはしないよ」私が言うと、義妹も頷きました。

「これで、お相子ね。お義兄さんとお姉ちゃん。私、お義兄さんに寝取られたもの」確かに、義妹が言った通り、妻とは、お相子になりました。そんな話をしていると、義妹が急に、沈んだ顔になり。

「旦那さん。私が息子を産んでから、全然、かまってくれなくなったの。2、3か月に一度だけ。寂しくて・・・」義妹が、言葉に詰まりました。

「そんなことが続いていて・・私、これでも、街で買い物をしていると、結構、ナンパされるの」いきなりナンパの話をされて。

「まさか、ナンパをされて、ノコノコついて行った訳じゃあ、ないだろうな?」私が、少し気になり聞くと。

「当たり前です。誰でもイイって訳がないから。こっちにも選ぶ権利はあるわ」義妹にきっぱりと言われて。

「えっ、それって男について行ったことがあるの?もしかして、ホテルへ行って、今日みたくコンドーム無しで?」私が聞くと。

「エェ。3人だけですよ。一人は、大学生。もう一人は、私と同じ年の人、あと一人は、50歳くらいの人よ。知らない人は、病気が怖いから、みんなコンドームを着けてもらったわ」義妹が、何のためらいもなく言い。

「50歳の人は、指と舌でイカされたわ。オチンチンは、あまり硬くならなくて残念よ。同じ年の人は、イケメンだけど、精子を出すのが早くて、私、イク前に終わってしまったの。大学生は、スゴイのよ。2時間で4度も精子を出したの。ホテルのコンドームがなくなって、私が持っていたコンドームも使ったの。アハハ」全く浮気を悪いと思っていない義妹に。

「旦那さんに悪いだろう。3人も浮気をしておいて」私が、言うと。

「さっきも言ったけど、旦那さん、私をかまってくれなくて。旦那さんが悪いのよ」義妹に言われて、少し納得する私でした。そして、ふと思いついたことが。

「アソコの毛を剃ってみないか?男は、毛のないアソコに興奮するらしい。あっ。これはAVでのことだけど。興奮した男につられて女も興奮するらしいから」私が言うと、義妹が話に乗ってきました。

「そうなの。旦那さん。興奮してくれるかな?それに、私、アソコの毛を剃るのは怖いわ。傷をつけてしまいそうで・・アッ。お義兄さん、剃ってもらえる?お義兄さんが言い出したことだから、責任を取ってください」こんな話になって、二人で風呂へ行きました。義妹に手渡されたカミソリを手にして、ボディソープを義妹の女性器につけて。私は、恐る恐るカミソリを女性器にあてました。

「お義兄さん。絶対に傷をつけないでくださいね」義妹も少し震えていましたが、少し毛の濃い女性器の毛を剃り終えると。

「イヤだ。子供みたいよ。アハハ」鏡に映る毛のない女性器を見て大笑いしました。

「いや。でも、興奮するよ。大人の女の毛のないアソコ」私は、毛のない女性器を見て興奮して、すでに勃起していました。

「アラ~。オチンチン、大きくなっているよ。やっぱり、興奮するみたいね」そう言った、義妹が男性器を握り、床に膝をつけると、口の中に入れてくれました。

「お義兄さんもオマンコを舐めて」義妹を湯船の淵に座らせて、脚を拡げました。指でワレメを指でなぞると、義妹の太腿が震えて、女性器、クリトリスも指で撫でてから、舌で念入りに舐めると。

「お義兄さん。もう、ガマンできない。オチンチンを早く入れて!」義妹が立ち上がり、壁に手をついて、大きなお尻を私の方に向けました。

「アァ~ン。やっぱり、大きいわ」すでに義妹の中は、感じている液でいっぱいで、男性器をすぐに全部、飲み込みました。私も興奮していて、始めから腰を激しく、大きなお尻にめがけて動かしました。狭い風呂の中にパンパンと義妹のお尻の音が響き。

「イヤ~!・・私、もう・・イッちゃう・・アァ~!」風呂の中は暑く、そう叫んだ義妹の背中に汗が流れ出し、私も額から身体中に汗が吹き出しました。義妹の片脚を風呂の淵に乗せて、男性器が義妹の中に深く入るようにすると。

「ダメ~!・・お義兄さん。もう、イッて・・イッちゃ~う!・・アァァ~!」義妹がイクと私も限界になり、精子を義妹の中に放出しました。二人は、疲れて風呂に座り込み。

「お義兄さん。スゴイ汗よ。私もか。アハハ。シャワーでキレイにしましょうね」義妹に身体を洗ってもらい、義妹は、女性器の中の精子を洗い流しました。

風呂から出ると、冷たいお茶を出してくれ、二人で飲んでいると。

「旦那さんも興奮してくれるかな?今晩、試してみるわ。楽しみ」義妹が、ニッコリ微笑んで言い。

「旦那さんが、興奮してくれると、もう、ナンパをされに行く必要がなくなるわ。それにお義兄さんもいるから。ウフフ」私は、これを聞いて《ナンパをされに行く?》義妹は、ナンパをされたのではなく、ナンパをされに行っていたことがわかりました。

私が、義妹のマンションを出る時、玄関で。

「ナンパされた男性とは、1回だけしかエッチをしていないの。深みにはまるとイヤだから。でも、お義兄さんは、特別よ。次は、オッパイでオチンチンを挟んであがるから。楽しみに待っていてね」そう言うと、私の頬にキスをしました。

私は、うきうき気分で車を運転して、家に帰りました。義妹にオイルをほとんど使わなかったので、まだ、半分くらい残っていて、何かの機会に使おうと、妻には内緒にして、車の工具箱に入れ隠しておくことにしました。ついでに予備で持って行った使い捨ての下着も一緒に。

「パパ。どうだった?」家に入るなり、妻に聞かれて。

「いや~。妹。ガードが固くて。オイルを全部、使ってマッサージまではできたけど、それ以上は無理だった」そんな嘘をがっかりした声で言って、カバンの中から使用していないコンドームを見せると。

「エッ。あの妹が・・結婚前は、あんなに男性と遊んでいたはずなのに。変わったのね。それにパパのこと素敵だって言っていたので、上手くいくと思っていたのに」驚く妻の目が、言葉とは裏腹に微笑んでいるように見えました。

「あのオイル、私には良く効いたのに・・アッ。パパ。ゴメンナサイ」妻が、あのマッサージの人とのことを思い出したのか、そう言ったあと謝りました。

「俺には、浮気は無理だな」私は、さらにがっかりした声で言うと。

「パパ。私がいるから大丈夫です。私、もう、パパ一筋だから。今晩、どうですか?妹とは上手くいかなかったみたいだから」妻は、私の話を聞いて、嬉しそうに誘いました。ただ、義妹に2度も精子を出していた私は。

「今日は、マッサージで疲れてしまった。明日にしよう」これを聞いて、今度は、妻ががっかりしていました。

3日後、義妹から連絡が着て。

「お義兄さんの言った通り、旦那さんが興奮して、あの日の夜、2度も私の中に精子を出したのよ。しばらく、旦那さんの相手をすることになりそうなの。ゴメンナサイ。お義兄さん。少し遅くなると思うけど、待っていてね。それと、お姉ちゃんにも毛を剃ることを話しておいたから。今晩あたり・・」意味ありげに言われました。

残業で家に帰るのが遅くなり、よほど妻が私を待ち遠しかったのか。

「パパ。今夜は、お風呂、二人で入ろうね」抱きついてきました。風呂に入るのは、子供たちが寝てからになってしまい。妻と風呂に入ると。

「パパ。私のアソコの毛を剃ってください。妹が、土曜日、パパが帰ってから、毛を剃ったの。するとね。旦那さんが大喜び。久しぶりに2度もエッチをしたって。パパも興奮するかな?」私にカミソリを渡しながら言いました。

妻の女性器の毛を剃り終えると。

「イヤ~ン。恥ずかしいわ」妻が、両手で顔を覆いました。私は、初めて見る毛のない妻の女性器に興奮して、恥ずかしがる妻の割れ目を指でなぞると、腰をくねらせて。

「パパ。ダメよ。ここ、お風呂よ」妻とは、子供たちが大きくなってから、二人で風呂に入ることがなくなり、しばらく風呂でセックスをしていませんでした。嫌がる妻を湯船の淵に座らせ脚を拡げると。

「パパ。恥ずかしいから、あまり見ないでください」手で女性器を隠そうとしましたが、強引に手を避けて、女性器の花びらを撫で、クリトリスを刺激すると。

「アァ~・・イイ・・イイわ・・私。オチンチンを舐めたくなりました」妻が感じてきて、妻を立たせたまま、後ろから男性器を妻の中に入れ、妻を2度、イカせました。

「ママ。今日は、精子を飲んでくれるか?」大きく頷く妻の口の中に精子を放出しました。

この話の続き

妻と風呂でセックスをしてから2週間経ったとき、私は、残業で午後9時過ぎまで会社にいました。「アッ。ここを間違えていたわ」事務所の私の席とは、反対側で女性の大きな声がしました。そちらを見ると、女性の事務員が残業をしていました。「ご苦労様です。残業ですか?」私は、そのメガネの女性に近づき声をかけ…

-終わり-
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