体験談(約 9 分で読了)
意外なことに会社の事務員の女性をマッサージすることに
投稿:2025-08-29 15:48:43
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38歳。会社員です。妻は、2歳、年下の36歳。9歳の娘と7歳の息子の4人で暮らしております。私は、根っからのAV好きで、特に寝取られものを好んで夜中、家族が不在の時に観ております。まっ。AVでの中のことで、現実とは、かけ離れていると感じながらも。ある日、寝取られマッサージのAVを観たときです…
その週の水曜日、会社から帰り、寝る時に。「パパ。妹、今週の土曜日、都合がイイって。旦那さんが、息子を連れて遊園地に行くみたいなの」妻に言われました。義妹が、土曜日の午後1時から、4時くらいまで、一人でマンションにいることがわかりました。当日、私は、白衣など持っていなくて、スエットの上下で、車…
妻と風呂でセックスをしてから2週間経ったとき、私は、残業で午後9時過ぎまで会社にいました。
「アッ。ここを間違えていたわ」事務所の私の席とは、反対側で女性の大きな声がしました。そちらを見ると、女性の事務員が残業をしていました。
「ご苦労様です。残業ですか?」私は、そのメガネの女性に近づき声をかけました。
「エッ。アッ。ハイ。数字が合わなくて残業をしていました。でも、間違いを見つけられましたので」そう答えてくれた女性は、私よりも1歳、年上のシングルマザーでした。
「そうですか。じゃあ。もう終わりますね。俺も今、終わったところで、良ければ、食事に付き合ってもらえませんか?こんな時間なので、帰っても食べるものがないと思うから。あっ。子供さんが家で待っていますよね。駄目か」私は、誘ったあと、子供が家で待っていることに気づきました。
「イエ。イイですけど。私なんかで良いですか?私、両親と住んでいて、今日は、残業になるので、息子は、両親に任せてありますから」少し困った顔になってから、笑顔で答えてくれました。会社の近くの居酒屋に入り、ビールを頼み、一口飲むと。
「私、久しぶりに、こんな時間にビールを飲みました。家では、飲まないので」嬉しそうな顔で言って、もう一口飲みました。
「すみません。無理言って、付き合わせてしまって」私が謝ると。
「イイエ。嬉しいです。バツイチの私を誘ってもらえて」アルコールのせいか顔を少し赤くして言い、バッグからハンカチを出して、額の汗を拭き、メガネを外して目の周りも吹きました。《おっ。なかなか美人じゃないか》メガネを外した顔を見たのは初めてでした。1時間くらい経つと二人とも寄ってきて、女性はハンカチで顔の汗を何度か吹いていました。
「事務の仕事って大変ですよね。いつもパソコンとニラメッコ。肩とか凝りませんか?」私が、何気なく聞くと。
「ハイ。目は疲れるし、首とか肩は、いつも凝っています」これを聞いて、私は車のトランクに隠してある、オイルと、使い捨ての下着のことを思い出しました。
「俺。マッサージが得意みたいで、妻や義妹に良くマッサージをして、喜んでもらっている。一度、マッサージをしてみようか?」さりげなく誘ってみました。
「ヘェ~。そうですか・・お願いしてみようかな」少し間をおいてから言いました。
「あぁ。俺、土、日は暇だから、いつでもいいですよ」私は、心の中でやましいことを考えながら答えました。それから、また、世間話をして店を出ました。
「さきほどのマッサージですが、どこでしてもらえますか?」駅に向かって歩いていると、女性に聞かれて。
「君の家がいいと思うよ。まさか、二人でホテルに行けないからね」これを聞いた女性が、私のことを信用したのか、ニコッと笑って。
「ハイ。ホテルはダメですよ。私の家か・・両親と息子がいますけど大丈夫ですか?」私は、これを聞いて、両親と息子がいると、私の思いを達成できないと思い。
「いない方がいいな。俺、気を使うし、君も男にマッサージをしているところを見られたくないだろう」苦しい言い訳をしてみました。
「そうですよね」そう言って、何かを考えていました。
翌日、メガネの女性が、私の席に来て、小さな声で。
「今週の日曜日。マッサージをしてもらえますか?両親が息子を遊園地に連れて行ってくれて、午前10時から3時くらいまで、不在です。その方が、イイですよね」言い終えると、笑顔になっていました。
「わかりました。11時くらいに行きます。1時間半くらいで終わると思いますから。それと、タオルを数枚、用意しておいてください。あっ。敷布団も」私が言ったことに頷いて、住所と電話番号が書かれたメモをくれました。
当日、車でメガネの女性の家に向かう途中、念入りにマッサージの順序を確認しました。
家に着き、インターフォンを鳴らすと、165センチ、スレンダーな身体に大きめのTシャツにパンツ姿の女性が出迎えてくれ、居間に案内をされ、ソファーに座ると、コーヒーを出してくれました。
「私、なぜかドキドキしています。どんなマッサージか興味があって」メガネの奥の目が、不安と期待でいっぱいでした。
「こちらに布団を敷きました。それと、タオルも用意しました」客間と思われる部屋の戸を開けて、中を見せてくれました。
「はい。これで大丈夫です。じゃあ。これに着替えてもらえますか?」使い捨ての下着を見せると。
「エッ?このままではダメですか?」使い捨ての下着を見て恥ずかしそうに聞きました。
「えぇ。オイルを使うので、着ている服が汚れてしまいますから」私が言うと、渋々、納得をして使い捨ての下着を受け取りました。
「準備ができるまで、私、隣で待っていますから」そう言って、客間の戸を閉めて、居間のソファーに座りました。
5分くらいすると、メガネの女性から、準備ができたと私を呼ぶ声が聞こえて、客間に入ると、布団の上に下着姿で正座をしていました。私は、布団にタオルを敷いて、その上にうつ伏せになってもらいました。タオルをメガネの女性の背中にかけると少し安心したようで、《フゥ~》ため息をしました。
「それじゃあ。始めますね。それと、メガネを外してもらえますか?」女性がメガネを外して、布団の横に置きました。私は、女性の首、肩をマッサージしていると。
「気持ちイイです」笑顔で言ってくれました。背中、太腿のマッサージをして、仰向けに寝てもらい、同じようにマッサージをしました。
「次にオイルを使いますね。このオイル、身体の血行を良くするために、身体が少し火照ると思いますが、オイルが効いている証拠です」そう言って、タオルを取ると、少し驚いていましたが、無視して肩と背中にオイルを垂れ流しました。手にオイルをつけて、首をマッサージしてから、背中、太腿にもオイルを塗りました。
「アノ~。アノ~」女性のパンティの中に手を入れて、お尻をマッサージすると、振り向き私に何かを訴えました。
「お尻にツボがあり、ここをマッサージしないと効き目がでません」これを聞いて女性が、納得をしたようで、何も言わず、私にマッサージをさせました。仰向けになってもらい、首、肩、お腹にオイルを塗りマッサージをしたあと、私は、ブラジャーの中に手を入れてCカップと思われるオッパイを揉みました。
「アノ~。そこもマッサージをするのですか?」不安になった女性に聞かれて。
「身体全体、オイルを使ってマッサージをしないと本当の効き目がわかりませんから」私は、自信満々に言うと、不安そうな顔で頷きました。乳首をつまむと。
「ウッ・・ウッ」葉を食いしばり声が漏れないようにしていましたが、感じていることが、乳首が硬くなっていることでわかりました。私が乳首とCカップを、念入りにマッサージをしていると、女性の顔に少し赤くなってきて。
「アノ~。私、身体が火照ってきました・・フゥ~」オイルが効いて、身体が火照り、大きな息を吐きました。太腿にもオイルを塗りマッサージをして、《さぁ。これで最後までできるか勝負》こんな気持ちで、パンティの中に手を入れると。
「アノ~。そこは、困ります」手で私の手を押さえて言いました。
「女性ホルモンの分泌を良くすることで、身体全体に張りと艶がでます。若返られます。止めますか?」マッサージのスタッフの受け売りですが、言ってみました。
「本当ですか?・・わかりました」不満そうな顔をして納得してくれました。これはいけると思い指にオイルを少し多めに塗り、女性器につけました。
「エッ?・・イヤッ」太腿を閉じて、触らせないようとしましたが、私の手が女性器を触っていて、閉じることができず、身体を起こそうとしました。私は、女性の胸を押さえて、起き上がれないようにして、女性器を触り続けました。
「ウッ・・ウゥ~ン・・イヤ、イヤ」口では嫌がりましたが、確実に感じていることがわかり、もう一度、指にオイルを塗り、今度は、女性器の中に指を入れました。
「アァ~・・指を入れないでくだい。ダメです」女性が両手で顔を覆い、首を横に振りました。私が女性の中で指を動かし続けていると、私の指の動きに合わせて、《ハァ~、ハァ》と息を吐きながら腰が動いてきました。私が女性の中から指を抜くと《フゥ~》とため息をすると身体の力が抜けグッタリとなりました。
「次に手や指よりも効果がるマッサージをしますね」これを聞いた女性が。
「エッ!まだ、マッサージがあるのですか?」マッサージが終わったと思っていた女性が驚いて、聞いてきました。私は、返事をせずにブラジャーを首のところまで上げて、Cカップを揉み、乳首を舌で舐めました。
「これって、マッサージじゃないですよ」身体をよじり逃げようとしましたが、私は、女性の身体を抱き、許しませんでした。もう片方の乳首を舐めて口の中に入れると、その抵抗がなくなり、タオルを握りしめて感じ始めました。《ここまでできた。もう大丈夫》心の中で思い、パンティを脱がそうとすると、驚いたことにお尻を浮かせて、脱がしやすくしてくれました。
私は、女性器の花びらを指で撫でてから、その周りを舌で舐めると。
「アァ~ン。これもマッサージですよね。信じてイイですよね」私に言いましたが、自分に言い聞かせていると思いました。皮をかぶっていたクリトリスを露わにして、舌で舐めると、お尻がビクッと反応しました。
「アァァ~・・イヤ~!」初めて大きな感じている声を上げました。指を2本、女性の中に入れクリトリスを刺激しながら動かしていると。
「イク」お尻が浮いて、小さな声を上げてイッたことがわかりました。
「それでは、一番、効き目があるマッサージをしますね」私は、こう言って、きているものを全て脱いで裸になりました。女性は、それをじっと見ていて、両手を胸のところに持っていき目を閉じました。残っていたオイルを男性器に塗り、オイルの効き目が出てくるまで、女性を抱いてキスをしましたが、嫌がることはありませんでした。
「これを握ってもらえますか?できれば、手を動かしてみてください」女性は、私が言った通りにしてくれて、男性器が完全に勃起しました。
「いいですね」女性の脚を拡げて、身体をその間に入れて聞くと、頷いてくれました。
「これを着けた方が」私が、そう言って、カバンからコンドームを出すと。
「アノ~。今日の私、それがなくても大丈夫です」恥ずかしそうに言ってくれました。
「アァァ~・・オチンチン、入ってくる」男性器の先が女性の中に入ると、私を抱きしめました。ゆっくり腰を動かしていると。
「オチンチンで・・私の中がイッパイです」少し苦しそうな顔になりましたが、しっかりと18センチの男性器を全て受け入れてくれました。女性の中は、思いのほか狭くて、気を許すと、射精しそうになりましたが、何とか持ちこたえ、腰の動きを速めました。
「アァ~・・アァ~・・気持ちイイ・・変になりそう。イク~!」私をしっかりと抱きしめ、大きく口を開けて感じてくれた女性を四つん這いにして、男性器を感じた液とオイルでヌルヌルになった女性の中に入れると。
「そこが・・感じます・・アァァ~!」女性が頭を布団に押し付けて感じて、腰をつかみ私は、できるだけ激しく腰を動かしました。
「ダメ~・・頭が・・おかしくなる・・イク・・イク~!」女性が大きな声を上げてイクと、女性の中がギュッとしまり、私は、堪らず精子を女性の中に放出しました。
「私、男性とこういうことをしたのは3年ぶりです。それと、私、元主人しか男性を知りませんが、元主人の倍はありますよ。これ」女性が男性器を握り言い、続けて。
「恥ずかしいくらい感じてしまいました・・それと、途中からマッサージじゃあないですよね。これって」私の胸をポンポンと叩いて、キスを求めてきました。
「いや。全部がマッサージですよ」私が言うと、首を横に振り。
「そうですか。じゃあ。マッサージということにしておきますね。身体がオイルでベタベタです。シャワーで洗いましょう」女性が私の手を引いて、風呂へ連れていき身体を洗ってくれました。風呂から出て、女性は身体にタオルを巻き、私は腰にタオルを巻きソファーで、出してくれたお茶を飲みました。
「アノ~。アナタが言うマッサージをもう一度、お願いをしてもイイですか?」恥ずかしいのか、うつむいたまま言われて。
「そうですね。このマッサージは、繰り返しが効果的です」私は、適当なことを言って立ち上げり、女性の手を引いて、客間に行きました。
それからは、女性はためらうことなく大きな声を上げて感じてくれ、もう一度、精子を女性の中に放出させてくれました。
「アノ~。また、マッサージをしてくれますか?奥様には、絶対にご迷惑をおかけしないという約束で」玄関で真っ赤な顔で女性に言われて。
「次は、もう、オイルがなくても大丈夫ですね。俺たち」オイルを全部、使い果たしてしまい、使い捨ての下着もなくなったので、私が言うと。
「ハイ。その大きなモノがあれば大丈夫です」そう言って、キスをしてくれました。
3日後、会社から帰り夕食を食べて、風呂に入り、ソファーでビールを飲んでいると。
「パパ。チョット、来て」妻が、寝室から顔だけを出して私を呼びました。寝室へ入ると、何と妻が全身、黒色の網タイツ、それもEカップと女性器のところが、穴が開いていているものでした。
「ママ。それ、どうしたの?」あのマッサージを受けて以来、性に関して積極的になった妻に驚いている私が聞くと。
「妹と相談をして、ネットで買ったの。色違いもあるの。ホラッ」見せてくれたのは、真っ白な網タイツでした。
「妹は、これとは違う下着を買ったのよ。それとね・・妹と相談をしてピルを飲んでいるの。男性って、中に出すと喜ぶと思うと妹から言われて。妹も飲み始めたのよ」妻が言ったことを聞いて、義妹は、以前からピルを飲んでいることを妻には、話をしなかったことに気づきました。
「パパ。ピル、もう効き目が出ているから。ネッ!」妻が私の手を引いてベッドに誘いました。その夜は、私も黒色の網タイツとコンドームを使わなくてもよいことで、2度も妻の中に精子を放出しました。
その翌日、今度は義妹から連絡が着ました。
「お義兄さん。昨日のお姉ちゃん、どうだった?興奮したでしょう」こんなことを言われて、興奮したと答えると。
「私もセクシーな下着を買ったの。見てみたいでしょう。今度の土曜日、午後から会えないかな?久しぶり、お義兄さんの大きなのが欲しくなったの。大丈夫よね」私の返事も聞かずに電話を切られました。
土曜日の午後1時、妻には、仕事が残っていて、休日出勤と嘘を言って出かけました。
待ち合わせの駅に行くと、身体にピッタリのセーター、タイトミニの義妹が立っていました。その姿を見て、《その恰好は、ナンパしてくださいって、誘っている服装だ》そんなことを考えて、義妹を車に乗せました。車の中で、セーターの下のIカップが普段より揺れていると感じながら車を走らせていると。
「早くホテルへ行きましょう」義妹に急かされてホテルに入りました。部屋に入るなり。
「お義兄さん。見てよ。私の下着を」義妹がセーターとタイトミニを脱ぐと、乳首だけが隠れている、ほとんど紐のブラジャー、ワレメと女性器が何とか隠れている紐のパンティで、大きなお尻を振りながら私に近づきキスをして、私の股間を触りました。私もその姿に興奮して、急いで着ているものを脱ぎ裸になり、義妹をベッドに押し倒しました。
「やっぱり、お義兄さんのオチンチン、大きくて気持ちイイわ」そんなことを言われながら、この日も義妹の中に2度、精子を放出しました。
それから、妻は義妹が買った下着を買い、義妹は妻が買った全身網タイツを買ったことがわかりました。
それからは義妹のところも私のところも、満足がいく性生活が続きました。
それから1か月半。会社で仕事をしているときに事務員で私よりも一つ年上で165センチのメガネの女性が私の席に来て。「スミマセン。チョット、お得意様の件で、確認したいことがありまして」そう言って、何かの資料を見せました。私は、意味がわからずにいると、そっと、小さなメモを手渡してくれました。トイレ…
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(2020年05月28日)
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