体験談(約 6 分で読了)
大学時代彼氏持ちの女子ばかりと関係を持っていました【同級生 彩花】
投稿:2024-10-18 23:29:34
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大学の研究室に三年生が配属され、四年生と三年生の仲も打ち解けてきた頃、研究室の飲み会の後の話です。俺は四年生。三年生の小高菜穂子は研究班は違うけど、普段からなにかと絡んでくるし、懐かれているんだろうなとは思っていました。小高はゆるいパーマのかかった長い髪と幼い顔つきのギャップが妙にエロい。そ…
小高と初めて関係を持って数時間後、俺は小高を家まで送るために並んで歩いていました。「小高って身長どれくらい?」#ブルー「154cmくらいですかね…あ!小さいと思ったでしょ…」#ピンク「そんなことないよ!可愛いとは思ったけどさ…でも、くらいって154ないの?」#ブルー「いや、ほぼほぼ1…
その日、俺が高校の時から長く付き合っていた有華と別れたと知った彩花は、愚痴でも聞くから一緒に食事をしようと誘ってくれ、二人で駅前の居酒屋チェーンで飲んでいました。
彩花は大学入学後に出会った同じ学科の同級生で、同郷であり、一人暮らしを始めたマンションも同じということもあって、入学当初より仲の良い友人です。
また、別の大学への進学で同じく上京していた有華を彼女として紹介したこともあり、三人で遊んだこともありました。
「初めての彼女で四年付き合ってさ…正直このまま大学卒業して結婚するなんて将来も考えてからさ…」
「そうだったんだぁ…」
「俺は有華のことしか考えてなかったから、同じ学校の奴に寝取られてフラれるとは思ってなかったよ…」
「ネトならまた良い出会いあると思うけどね…他の学科の子とか紹介しようか?」
「いや、俺はもうしばらく恋愛はいいわ…セフレなら紹介して」
「うわ…最低…」
「うそうそ、合わせるのとか面倒だし、友達がこうやってご飯に付き合ってくれれば充分よ俺は」
「彩花も彼氏と長いし仲良いよな」
「まぁね…ケンカとかもするけど…続いてるね」
「そっかぁ、長けりゃケンカする時もあるよ」
「私が気付いてないと思ってるけど、他の女の子と遊びに行ったりしてるの察してるしね…どっちかが気持ちがなくなったら私達も別れちゃうかもね…」
彩花は少し元気がなくなったように感じました。
「おー…そーなんだ…なんか俺と似てんな…別れてないだけで…彩花は浮気したことないの?」
「ないよぉ…そんなの…」
「俺もないからわからんわ…まぁ、不満がたまった時は愚痴でも聞くからさ、元気出せよ」
「ふふふ、フラれたお前が言うなよ」
居酒屋から同じ方向の帰り道、お互いの愚痴に花を咲かせながら歩いていると、彩花がボソッと言いました。
「ネトさぁ…エッチしてみる?」
「え?何それ?彼氏への当てつけとか?良くないぞ…」
「そうだよね…ごめん」
多分酔った勢いで発した言葉でしたが、彩花は自分が発した言葉とそれを咎められたことでしょぼんとしてしまいました。
「うーん…うそ!やりたい!やらせて!このまま俺の家に行くぞ」
「こういうのって経験してみて相手の気持ちが理解できるとかあるしさ、経験大事だしな…うん!」
具体的に何を言ったかは覚えてないし、彩花に伝わったかも分からないですが、俺が強引に誘ったというふうにしてやりたいという気持ちでした。もちろん、性欲を解消したいという下心もありましたが…。
「友達とエッチかぁ…これ念願のセフレじゃん?」
「ふふ、セフレじゃねーし」
彩花が俺の家に来たのは初めてではありませんでしたが、一人で来たのは初めてだし、同じマンションに住んでいるので、もちろん泊まったことなどありませんでした。
「おじゃまします…」
「ど…どうぞ…」
別れた彼女以外、女性が一人で家に来たのは初めてだったので緊張しました。
「とりあえず、飲みますか…」
「うん…そだね…」
居酒屋で既に酒は入っていましたが、途中にあるコンビニで買った酒を開け、目的はあるのにお互い酒の力を借りなければ踏み出せず、酒を飲みながら二人ともぎこちない感じで会話が続きました。
「なんこれ…童貞か俺は?お前処女か?」
「処女じゃねぇしぃ!」
飲み続けた俺はいい感じに酔いが回り、向かいに座る彩花に近付きキスをしました。
「んんー…」
お互い赤い顔をしながら舌を絡めていると、俺の股間は膨らんできてしまったので、おもむろに立ち上がり彩花の目の前でズボンとパンツをいっきに下ろしました。
「ちょっ!ふふ…勃ってんじゃん」
「彩花…フェラしてよ…」
「うん…いいよ…してあげる」
彩花は目の前にある俺のチンポを口に含み、ジュポジュポと頭を動かしました。
「ぁ…すげぇ気持ちいい…」
ジュッポ…ジュッポ…
「んー…んふー…プハッ…有華ちゃんがするよりきもち?」
「あぁ、すげぇ気持ちいい…」
俺は着ていたTシャツを脱ぎ捨てた後、彩花のTシャツも捲り上げて剥ぎ取り、ベッドに押し倒した後、彩花のスリムなジーンズを手こずりながら乱暴に剥ぎ取りました。
「恥ずかしい…」
(彩花って可愛かったんだな…)
優しく扱うと友人のことを好きになってしまいそうだったので、酔った力を借りて本能のままに動くことにしようと考えた俺は、ベッドに横になる彩花のブラのホックを外すこともなくずり下ろし、むき出しになった乳首に吸いつきました。
「あんッ…」
半だしの胸にむしゃぶりつきながら、手を彩花の股間へと伸ばしました。
「彩花…パンツ湿ってんぞ…興奮してるの?」
「あぁん…ぅん…」
パンツの股の部分をめくり直接触れるとヌルヌルのグッショグッショでした。
「すげぇ濡れてる…」
「はぁ…はぁ…恥ずかしーい…」
友人のマンコを触るのは思いのほかドキドキしましたが、彩花も興奮しているようでした。
「彩花のマンコぬるぬるだな」
彩花のパンツを剥ぎ取るように脱がして股を開いてやりました。
(ビキニ着て彼氏とプールでも行ったか…ちゃんと仲良くできてんじゃねぇの…)
時期は八月の終わり頃でしたが、うっすらと残るビキニの日焼け跡と、処理してるであろう下の毛が夏を楽しんだことを連想させました。
「彩花のマンコ丸見え…すげぇ興奮する…」
「見ちゃいや…」
「有華以外のって実際に見たことなかったからさ…やっぱ人それぞれ違うのな…」
「あ…んまり見ないで…」
じっくりと観察しながら、上部の包皮を上にひっぱりクリを剥き出しにして舐め上げてやりました。
「あッ…やん…」
「彩花…可愛い声出すじゃん…やっぱクリって感じるんだ?」
ジュルル…俺は開いた股に顔を埋め、彩花が分泌するほんのりしょっぱくてニガイ蜜を吸いました。
「あッ!いやっ…あんッ」
レロレロ…脚を閉じて頭を挟んでくる内腿の柔らかい圧迫感を感じながら、ボディーソープなのか甘い香りと蒸れたマンコのにおいを吸い込みながら、穴やクリと舐め上げ…
「いやぁあ…あぁん」
マンコに押し付けた顔を離し、今度は穴に指を侵入させていきました。
「んっ…あッ…」
「すっげ…彩花の中ヌルヌル…ねぇ…何で俺としようと思ったの?」
「ぁ…なんかかわいそうだと思って…あ…」
「ホント?彩花も浮気してみたいなんて思っちゃたんじゃないの?」
「ちが…あ゙ッ…」
俺は彩花のGスポットを探り、穴の入り口から浅めの部分を攻め、反応が良くなった部分をさらに攻めていきました。
「あ゙ー…っあっ…あ゙っ…」
「彼氏以外としてみたくなったんだろ?」
興奮した俺は、指を引き抜き彩花の脚を持ち上げ、マンコにチンポを押し当て腰を前に進めていくと、ヌルヌルと彩花の中にチンポが埋もれていきました。
「ちょっ…あ゙…あっ…ダ…メ…あッ…」
「あー…気持ちい…」
「その…まま入れちゃ…ダメぇ…あ゙ッ…」
彩花の奥を数回突いた時、彩花は俺の胸を押し、突き刺さるチンポを抜いて欲しいとアピールしてきました。
「はぁ…はぁ…ごめん…ゴム着けて…」
「そうだね…彩花ごめんね」
ヌルリ…彩花の愛液がまとわり付いたチンポを引き抜き、俺はそそくさと有華と使うことのなくなったゴムを取りだし装着しました。
「もう…がっつきすぎ…ふふ…」
ブラも外し、再度彩花の体を横たえました。
「彩花ってさぁ…キレイだよな…彩花とできてすげぇ嬉しいよ」
あらためて彩花の一糸まとわぬ姿を見ると、細身なのに形がよくハリのある胸、腰はくびれているし、あまり濃くない陰毛のため陰唇も丸見えで魅力的でした。加えてその時は水着の形に日焼け跡が薄らと残っていてエロさを増していました。
「ふふ…なにそれ…ネトも腹筋すごい…」
俺の腹筋を撫でる彩花の脚を持ち上げにじり寄り…
「じゃあ、入れるね」
「うん…」
グッ…
「ぁ…おっき…い…ぁんんっ」
俺は一ヶ月以上は女の感触を味わっていなかったのと、有華以外の初めてマンコの感触に興奮して夢中で腰を振りました。
「あッ…あッ…あ゙ッ…きもちい…」
「気持ちいい?彩花はチンポ好きなの」
「あ゙…チンポ…す…き…あ゙ッ」
友人の口から発せられる卑猥な言葉に興奮は高まり、俺の腰のストロークは早く深くなっていきました。
「あ゙ッ…あ゙ッ…あ゙ぁッ…」
「あー気持ちいい…もうダメかも…出そう…」
「あ゙…あ゙…出しても…いいよ…あ…」
ドピュッ…ドピュッ…ドピュッ!
「ごめん…もう出ちゃった…」
「はぁ…はぁ…大丈夫だよ…気持ち良かった」
その日は一度出してしまうと体力的というより、友人としてしまったという気不味さが勝り、二回戦とはなりませんでした。彩花も初めての浮気に罪悪感があったと思います。
「彩花って明日予定ある?感謝の気持ちと言っちゃなんだけど、飯でも何でもおごるから出かけない?」
彩花は観たい映画があるとのことで、翌日の午後に再度待ち合わせをし、近くのシネコンで当時やっていたアニメ映画を観ました。映画代とその後にフードコートで食べた夕飯代だけは俺が出すことになりましたが、久々のデートのようで楽しめました。
その後も彩花は彼氏と交際を続けましたが、俺との関係も続きました。
二人とも関係が慣れてくると普段しないような体位を試してみたり、コスプレさせてみたりと快楽重視の行為になったので、お互いセックススキルは上がったかもしれません。彩花が彼氏にそのスキルを活用していたのかはわからないです…。
これが、俺が彼氏持ちの女子に手を出し始めたオリジンとなる経験でした。
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