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【超高評価】軽音サークルの美人女子たちと仲良くなったらハーレム状態になった話(2)(1/4ページ目)

投稿:2023-08-12 02:26:53

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本文(1/4ページ目)

ユウ◆FBAodWg
前回の話

この物語はフィクションです。ご理解の上お楽しみください。―――俺の名前は圭と言います。これは、俺が大学生の時、同じ大学の軽音サークルの女子3人との体験談になります。良かったら最後まで読んでいってください。大学では経済学部だった俺には、有希という仲のいい女子がいました。俺はスポ…

音子とエッチをした前回の話の後、俺と音子は連絡先を交換して(順番がおかしいですが……)、一緒に出掛けたりする仲になりました。

そんなある日のこと、お昼の大学内で有希を見かけました。

話しかけようとしましたが、どうやら音子と美礼さんと待ち合わせをしていたようで、三人が合流しました。

好奇心に駆られた俺は、どんな話をするんだろうと盗み聞きをしました。

有希「ねこっち、おめでとう。圭とうまくいってるんでしょ」

音子「まあ……」

美礼「あらぁ、素敵」

有希「それって、付き合ってるってことよねえ」

音子「うーん……付き合ってはない」

有希「えっ、どういうことよそれ。圭としたんじゃないの?」

音子「した」

有希「でも付き合ってないんだ」

美礼「もしかしてもしかして、セフレってこと?」

音子「うーん……そうかも?」

有希「まあどういう関係でもあんたたちの自由だけどさあ」

美礼「やだ音子ちゃんったら。セフレ持ちなんて、カッコいいわ!」

相変わらずエロに対する感覚がおかしい美礼さん。

音子「うん、セフレ。呼びつけてる」

カッコいいと言われて、急に経験豊富な感じを装いだした!

有希「でもそれ、2番目の女ってことよ」

音子「でも圭、彼女いない」

有希「そっか。でも身体だけの関係ってことでしょ」

音子「デートもする」

有希「わけわからないわね……」

美礼「それでそれで、どうだったの音子ちゃん。気持ち良かった!?」

有希「なんてこと聞くのよ、あんたは!」

音子「うん、圭なかなかテクニシャン……」

美礼「まあまあ!」

どんどん興奮してくる美礼。

てか、外でなんて会話してんだ。

有希「嘘。圭なんてどうせ早漏でしょ。挿れたらすぐイッちゃったんじゃないの?」

図星を突く有希。

音子「ううん、そんなことない。圭は優しいし上手」

有希「ほんとかしら」

なんという音子の優しさ。

挿れた瞬間に出しちゃったなんて有希に知られたら、一生いじられかねない。

美礼「さすが、圭さん。音子ちゃんばっかりずるいわー」

美礼さんは本気なのかどうか……。

有希「これは圭にも事情聴取しないと……」

美礼「じゃあまた有希ちゃんの家集合ね。楽しみ~」

そうして三人は行ってしまいました。

あんな赤裸々な会話をしているなんて。

三人の会話を聞いてしまったせいで、午後の講義はずっと悶々としてしまいました。

そして程なくして、有希からお誘いがありました。

有希『またバンドメンバーで集まるから圭も来なよ。どうせ暇でしょ』

間違いなく音子とのことをイジられる。

しかし、女の子三人との集まりは普通に魅力的です。

俺は、戦々恐々としながら、有希の家に行きました。

「お邪魔しまーす」

部屋に入ると、机の上には所狭しとお酒が置いてあり、既にかなり出来上がってる様子の有希と美礼さん。

音子は、あまり表情が変わらないのでよく分かりません。

有希「あ、圭。やっと来た」

美礼「圭さん、こっちこっち。何飲みます?」

「それじゃあ、ビールで……」

音子「このチョコレート美味しい。圭にもあげる」

「チョコかあ。ビールにはあんまり合わなさそうだな」

音子「しょぼん……」

有希「ところであんた、ねこっちのことよろしくとは言ったけど、手出すの早すぎ」

ニヤニヤした表情でそう言ってくる。

美礼「それでそれで、どちらから誘ったんですか?」

「美礼さん、勘弁してください……」

有希「なによ、つまらないわね。ほら、圭にももっと飲ませなさい」

美礼「ほら、圭さんグラスが減ってないですよー」

有希と美礼さんにアルハラされながら、音子とのことを喋らされる。

美礼「それで、音子ちゃんの家でしたのねえ!」

「ま、まあ……」

有希「で、童貞卒業したわけだ、おめでと。赤飯炊かないとね、あっはっは」

音子「有希が、うるさい……」

美礼「でもいいわねえ、情熱的で。羨ましいわあ……」

有希「ホントよ。あたし達には、いい男いないってのに」

「いないって言っても、美礼さんなんか美人だし、引く手あまたでしょ」

有希「なんでみれーだけなのよ。あたしも褒めなさいよ」

美礼「まあ、圭さんそんなお世辞言って」

「いや、全然お世辞じゃないですよ」

美礼「ホントに?圭さん、わたしのこと、いいと思う?」

そう言いながら、顔を近づけてくる美礼さん。

「思います思います!」

美礼「嬉しい~!ホントのホントに?」

と、左腕に絡むように、くっついてくる美礼さん。

こうなったら俺も酔わないとやってられない、と、近くにあった有希のグラスの中身を勝手に飲み干す。

有希「あっ、ちょっと勝手に。まあいいわ、別の飲みたかったし」

美礼「圭さん、いい飲みっぷり。わたし、圭さんに酔っちゃいそうです……♡」

わざとやってるんじゃないかと思うくらい、巨乳がこれでもかと押し付けられる。

「美礼さん、胸、めちゃくちゃ当たってますって!」

音子「圭、嬉しそう……」

と冷たい目線が飛んでくる。

美礼「あらあら、ごめんなさい。わたしったらはしたない。恥ずかしいわ」

急に楚々とした佇まいを取り繕う美礼さん。

有希「はぁ~。みれーがお淑やかぶってるのなんか、圭にもとっくにバレてるから。このビッチ」

美礼「え~、圭さん、ホントに?」

「まあ、はい。経験豊富なんだろうなあって……」

美礼「な~んだ、そうだったんだあ。隠してて損しちゃった」

美礼さんの目が怪しく光る。

美礼「音子ちゃんばっかりずるいわ。でも、付き合ってないのよね」

「うっ、それは……」

俺がビビリなのもあって、確かにはっきりと俺と音子の関係を確認していませんでした。

美礼「じゃあ、わたしのことも見て♡」

と言うと、なんと、がばっと俺の膝の上に乗ってきて、抱き合うような姿勢になる。

そこから首に手を回してくる美礼さん。

顔がむにゅむにゅと巨乳に埋まり、たまりません。

「ちょっと、美礼さん!」

美礼「あ~んっ、ちょっと動かないで」

有希「みれー、あんた何してんのよ!」

音子「圭が美礼に食べられちゃう……!」

なんだかもうめちゃくちゃな状態に。

しかし、美礼さんのいい匂いと柔らかな巨乳の感触に逆らうことができない。

「ん~……美礼さん……」

有希「あんた、どさくさに紛れて胸に顔押し付けてない……?」

美礼「やだ、圭さんったら。おっぱい好きなんですかあ?」

もちろんと思いながら、堪能していると、どんどん下半身に血が滾ってくる。

流石にマズいと思い、慌てて有希に助けを求める。

「有希、助けてくれ……!」

すると、有希がすくっと立ち上がる。

有希「あんたたち、いちゃいちゃし過ぎよ……!」

そして、有希までも俺の背中にぴたっとくっついてくる。

「有希まで何してんだよ」

有希「何よ、いいじゃない。あんたのこと別にタイプじゃないけど、結構良い身体してるわよね」

美礼「でしょ。そうよね~」

有希の座っていた場所には無数の空き缶がゴロゴロ。

こいつも完全に酔ってやがる。

有希「圭、ここも筋肉結構あるわね。あたし背筋が好きなのよね、さわさわ……」

「そんなマニアックなフェチはいいから……!」

音子「……!」

音子はおろおろ。

美礼「あっ、ちょっと待って……」

有希「何よ、みれー、どうしたの?」

美礼「圭さんのここ、固くなってるわ!ふふふっ、勃ってるわよ!」

そんな軽いノリで人の勃起を報告しないでほしい。

有希「どれどれ、あら、本当ね。やらしー」

「仕方ないだろ!」

可愛い女子大生ふたりに挟まれて、勃たなかったらインポでしょう。

音子「わたしも……」

とうとう音子までやってきて、俺の右腕に強くつかまる。

「ちょっと、音子痛いって」

有希「あら、ねこっちのこと、音子って呼び捨てしてるんだあ。仲良しねえ~」

美礼「わ~っ、ほんと!」

音子「有希だって、ずっと呼び捨て……」

からかわれて恥ずかしそうな音子。

美礼「でもそうなると、わたしだけ美礼さんじゃないですか。わたしのことも美礼って呼んでください」

「美礼……」

美礼「きゃ~、ちょっと興奮しちゃったかも!」

そう言いながら、抱き着いてくる強さが増す。

前に美礼、後ろに有希、そして横から音子。

騒ぎ立てる3人にもみくちゃにされる俺。

大変な状態になりました。

有希「あんたいいわね、こんなモテモテで」

美礼「もう、みんなくっつくから、なんだか熱くなってきたわ」

あついあついと言いながら、美礼が服を脱ぎ始める。

「なにしてるんですか、美礼さん!」

美礼「また、美礼さんって呼んでる……」

「そうじゃなくて……!」

一応裸ではありませんが、もう下着みたいな格好です。

美礼「わたしのことも抱いて、圭さん……♡」

有希「ちょっと大胆すぎ。もう、エロ美礼!」

音子「美礼は超変態……!だめっ……!」

と、音子が俺と美礼の間に入ってくる。

有希「あ~、やっぱり音子、圭のこと取られたくないんだあ」

これは正直嬉しい。

セフレだなんて言ってたけど、嫌がってくれてるんだ。

「音子~……」

音子「別にそんなことない。全然。けど、わたしのセフレ?だから、わたしのことも抱くこと」

うっ、やっぱり、体だけの関係だと思ってたのか……。

これもきっと、有希と美礼が変なことを教えるからだ!

その瞬間、散々女の子に弄ばれた、俺の理性が崩壊しました。

目の前のグラスを一気飲み。

もはや味なんてわからないが、強いアルコールが喉を通る。

「よし、覚悟しろ!三人まとめて抱いてやる!」

俺は、三人を弾き飛ばすと、服を脱ぎ捨てました。

有希「やだっ、ちょっと圭、何言ってんのよ!」

美礼「わ~、いけいけ~!」

音子「おお~」

妙なノリで拍手をする美礼と音子。

ここまできたら、ままよと、パンツを脱ぎ、ビンビンに勃起したチンポを見せつける。

美礼「わあああ~、圭さんの、おっきい~~っ!」

有希「あんた、それ、デカすぎでしょっ!」

音子「わたしは見たことある、ふんっ……」

勢い余ってパンツまで脱いでしまったが、美礼と有希の驚く反応が見れたことに嬉しくなる。

そして何故かちょっと得意げな音子。

美礼「すご~い!わたし、絶対圭さんのは立派だと思ってたんです。でも有希ちゃんはね、絶対に小さいって言うんですよ」

有希「まさかこんなデカいなんて、意外だわ……」

ここまで言われると、自分のモノが巨根であると自信が湧いてくる。

というか、普段どんな話をしてるんだ……。

音子「やっぱり、圭のがでかかった」

有希「あんた、こんな凶器でねこっちの処女膜ぶち破ったの、鬼畜ね……」

音子「ぶち破ったとか言わないで」

音子がよしよしと俺のチンポを撫でてくれる。

かわいい。

美礼「音子ちゃん大丈夫だった?わたしも今まで見たことないくらいおっきいわぁ♡」

有希「経験人数10人越えの美礼でも?」

美礼「ちょっと有希ちゃん!圭さん、わたしのこと、軽蔑します?」

「全然全然!美礼くらい美人だったら、そうかもなって」

美礼「有希ちゃんって、結構、経験豊富な感じ出してるでしょ。でもでも、今までいた彼氏、2人だけなのよ」

音子「有希は案外口だけ。そして、頭がピンクなだけ」

有希「いいじゃない2人でも!それにピンクは関係ない!」

「ぷっ」

有希「なによー、少ない方がいいでしょうが!それに、この前まで童貞だった奴に笑われたくないわよ」

勝手に暴露大会が始まってしまう。

有希の2人はともかく、美礼さん10人越えとは、さすがです……。

美礼「もう我慢できないわ、わたし!」

美礼が声を上げたかと思うと、俺のチンポを咥え込んでくる。

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(2020年05月28日)

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