官能小説・エロ小説(約 12 分で読了)
【高評価】知り合いの彼女を家で匿うことになった(2/2ページ目)
投稿:2025-08-11 11:18:57
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本文(2/2ページ目)
利息だけでも馬鹿にならないだろうし……
家に帰ると陽菜ちゃんは掃除をしてくれている。
ご飯も作ってくれるし...至れり尽くせりだ。
「ケーキ買ってきてるし、少し休みなよ」
「はい!嬉しい♡」
意図してるのかは知らないが、ソファに座る時も身体を当ててくるし、やっと笑顔もみせてくれるようになった。
「あ、今月分の返済してくれたんですよね?」
「うん、利息も馬鹿にならないから完済しておいたよ」
「えっ……」
なんか、少し照れくさくて。
顔を背けたが、泣きながら抱きつかれた。
「ありがとうございます。必ずお返しします」
「まずは無理しないで傷を治すことを考えよう。」
「はいっ!」
無理をするなと言っても、陽菜ちゃんは献身的に家事を行ってくれる。
男の一人暮らしが長いと、女の子目線では気になるところがあるようで時間が空いたら掃除を始めてくれた。
夜ご飯も作ってくれるし、お風呂まで……
「身体洗いますね」
痣だらけだが、綺麗な身体を惜しげも無く披露してくれるし、乳首も硬く起き上がっているが、触っても感じてる素振りはなく、まんこも乾いて濡れていなかった。
まぁ、好きな相手でもないし、当たり前だよな。
「まだ身体の痛みはある?ってか、痣があるし痛いか」
「はい...あっ、口なら出来ます!」
口でしてくれるのはありがたいけど、濡れてない女に無理やりするほどSでもないから、今はしてくれなくても大丈夫だった。
「大丈夫だよ!」
エロさより、家庭的な所に俺は惹かれつつあるし。
「そうですか...今日は一緒にベッドで寝てくれますか?」
「いいの?」
「はいっ♡」
裸を見るより、その笑顔で勃起してしまった。
「良いんですか?舐めなくても」
「うん、それよりキスしたい」
「はいっ♡キス好きなんですか?」
「今までは普通だったけど、陽菜ちゃんだとキスしたくなるんだよね」
寝るまでに何回キスをしてくれたかわからない。
朝もキス。
お見送りの時もキス。
仕事から帰ってきてもキスをしてくれた。
「あれ?昼ごはんは何食べたの?」
「食べてないです」
「なんで?朝も俺のご飯ばかりでそんなに食べてないよね?」
「はい...でも...」
「遠慮することないんだから。」
「わたし...何もできてないですから」
「いや、家事をやってくれてるだけで十分だし」
「でも...」
身体目的の男が多かったのかな?
たっちゃんはプラス金か……
キスやフェラだって、本来はお金が掛かるんだけどな。
翌日。
仕事帰りにスマホを購入し、陽菜ちゃんに渡した。
「えっ?」
「連絡がとれないのは不便でしょ?買い物だってあるだろうし。それに部屋にいても暇だろうからさ。」
さらに3日後……
ネットで買った下着や服を着るようになった。
家に帰ったら人がいるっていいな。
ご飯もあるし、お風呂の準備も。
そしてこんなに可愛い子がおかえりのキスをしてくれる。
痣も良くなってきてるが、依然触ってもマンコは濡れていない。
「もう...大丈夫ですよ?」
「無理にはしたくないんだよね」
「して欲しいです」
「でもさ、」
「たっちゃんに無理やりされたり、暴力を受けるようになってから濡れなくなっちゃって」
「心のケアだね。力を抜いてゆっくりあせらずにね」
翌日……
会社にいると陽菜ちゃんからラインがはいった。
「濡れました♡」
濡れたマンコの画像を送られてきて焦ったが、陽菜ちゃんは気にしてる事はよく伝わった。
ただ……
「ただいま」
「おかえりなさい!チュッ♡♡」
触ったり舐めたりしてみても、俺の前だと濡れない。
「すみません...でも舐めてくれたから入りますよ♡」
やりたいけど、俺にも意地があるわけで。
「色々ありがとう。」
家事やお風呂で身体を洗ってくれる事。
寝る時も添い寝してくれること。
何より
「そばに居てくれてありがとう」
陽菜ちゃんの存在事態への感謝を述べた。
陽菜ちゃんはマンコからじゃなく、目を濡らして泣いていた。
次の土曜日。
数十キロ離れたショッピングモールへと連れて行ってあげた。
「わぁ♡♡久しぶりに外に出ました!!」
久しぶりの外や買い物で陽菜ちゃんはすごく喜んでいた。
その夜。
環境の変化だったのか。
クチュ……
「あっ!」「あっ!」
「濡れました♡♡」
「濡れたね!」
「今のうちに入れてください!」
「広げてないし、痛いんじゃない?」
「大丈夫です!!今のうちに!!」
勃起したチンポをやっと陽菜ちゃんのマンコに入れた。
広げてないから、狭く肉迫があって痛そうな顔をしてるが、嬉しそうな顔もしている。
「あっ……♡やっと♡♡」
瞳から零れた涙は嬉し涙?
1分もせず……
「ごめん、いく!!」
「え、はいっ!!」
キツすぎて秒でいってしまった。
おっぱいに出そうとしたが、「こっちです!」
口を開けてチンポの向きを変え、口の中へと精子を発射させた。
一滴も漏らさぬように舐めてお掃除フェラをして飲みきってくれた。
「嬉しい♡」
事後……
いつも以上に甘えられてる気がする...
「好きな人とするのってこんなに嬉しいんですね!」
「えっ?」
「あっ...すみません。好きになっちゃって...匿ってくれてる間は私を好きにして良いです!!」
「俺も好きだよ」
「本当ですか?エッチしたら好きになってくれる人って多いって聞いたから。できて良かった♡♡」
「いや、うちに来た2日目くらいから好きだけど?」
「えっ?」
俺たちはいつの間にか相思相愛だった。
クチュ...ぷちゅぷちゅ♡♡
「あっ、めっちゃ濡れてきた!」
「本当だぁ♡♡快人さん。大好きです」
翌日からたっちゃんのいない街に引っ越す予定を立てることになる。
「快人さん行ってらっしゃい♡チュッ♡♡」
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