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体験談(約 9 分で読了)

【高評価】朝イチの露天風呂に入ったら女の子がいたから助けた。(1/2ページ目)

投稿:2025-02-26 17:58:32

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名無し◆GTRScAk
前回の話

温泉に行った時にかなりラッキーな珍事に遭遇しました。まず初めに俺は35歳のバツイチです。飲食店に勤めていて、今思うと休みもろくになく、長時間労働でかなりブラックな会社でしたが、当時はそんなことも思わず、8時間でタイムカードを改ざんする事も労働時間調整の為に当たり前と考えていました。そんな…

コメントと評価をありがとうございました!

美玲ちゃんが家にやってきた夜。

「お邪魔します!しばらくは澤口さん専用の風俗嬢です♡♡」

などと、ちょっと期待させる事を言っていたが、家にいる俺は無駄に理性が働いた事で風呂は別々で入ることになった。

美玲ちゃんも特に何も言わずにお風呂に入り、メイクを落としてスッピンにシャツとショートパンツ姿も初めて会った時と同様に幼さを感じさせる雰囲気で、いちいちドキッとさせられたのだが……

俺が風呂から出ると、キャリーケースを持って歩いて来た事もあり、疲れ果てていた美玲ちゃんはリビングで寝てしまっていた。

「疲れてたんだな...」

ある種の親心のような物を感じて、抱っこして布団へと連れていき、20時と早い時間だったがそのまま寝かせた。

同意を得た訳じゃないし、一緒に寝る事はせずに俺はリビングで寝る事にしたのだが...美玲ちゃんが寝てから2時間くらい経ってから、気になるというか、ちゃんと寝てるのかを確認しようと……親心3割...興味7割で寝る前に寝室のドアを開けた。

「あれ?」

寝かせたはずの美玲ちゃんの姿が布団に無かった。

枕の横には白いシャツ……

ゆっくりと足元を見ると、おっぱい丸出しで寝ている美玲ちゃん……

なんちゅー、寝相の悪さだよ!

思わず笑ってしまって、おっぱい丸出しなのにエロさをまったく感じなかった。

「美玲ちゃん、ちゃんと服を着て布団で寝なさい」

「ん〜...むにゃ...」

「ほら、バンザイして」

「ん...」

寝ぼけながら四つん這いで布団に戻ると、結局シャツを脱ぎ捨てておっぱい丸出しのまま眠りについた。

一緒に寝ようと悪魔が耳元で呟いていたが、15歳も年下だし同意は必要だと思い、我慢してリビングで寝る事にした……

その後、眠れずにおっぱいを見に……じゃなくて美玲ちゃんの様子を見に何度も寝室を覗いてしまったため、眠りに付けたのは深夜2時くらいだった。

もちろん、写メを撮るなんて野暮な事もしなかった。

目を覚ますとレコーダーに表示された時間が見えて、9時だった。

1人なら問題無いが、美玲ちゃんがいるということを思い出して起き上がると……

「あっ、おはようございます」

ちゃんと服を着た美玲ちゃんが横に座っていた。

「おはよ、寝過ごしちゃってごめんね」

「私こそ、布団を借りちゃってすみません!朝はトーストと卵焼きでもいいですか?」

「えっ?」

「冷蔵庫にビールとおつまみしか無かったから買ってきましたよ!」

シャツとジーンズのラフな格好で朝ご飯を作ってくれた。

危なかしい所やビックリする行動力はあるけど、基本は良い子なんだと思う。写メを撮ったり一緒に寝るなんて暴挙にでなくて良かったと安堵していたのだが……

「どーぞ!」

「ありがとう。いただきます」

「ふふっ。」

「スマホ向けて何してるの?」

「食べる所の写メを撮ろうかな?と思って!」

「いらないでしょ……」

「えー、寝顔も可愛かったから撮っちゃいましたよー?」

「おじさん相手にかわいいって……てか、何撮ってんの!」

この時、おっぱい丸出しで寝相の悪かった美玲ちゃんの写メを撮らなかったことを後悔した。

美玲ちゃんは俺がご飯を食べている時も話をしながらもスマホをいじってる……

「トップレスってどうゆう意味なんですか?」

「は?どうしたの?どんな状況のこと?」

「んー、なんかバイトを探してて、時給高いしメンズエステ見てたらトップレスで施術するって書いてるんです!」

「やめなさい……それ、上は何も着ないってことだから……」

「え、やっぱりですか?飲み屋さん見てたらいつの間にかエステとか出てきたから。」

「俺も仕事を辞めたばかりで人の事はいえないけど、慌てずにちゃんと仕事を選んだらいいよ」

「でも、迷惑かけちゃうし……」

「うーん、ご飯を作ってくれてるし、洗濯もしてくれたんでしょ?それだけで凄く助かるよ!」

「それは、私の物も洗いたかったし勝手に洗濯しちゃっただけです……」

正直……

飲食しかやってこなかったし飲食しか出来ないと思うけど、あんな生活はもうしたくない。

ただ、それを生かすためにも知り合いの伝手を使ってだけど居酒屋でもやろうかと考えていた。

だから、俺は就活よりもその準備をする所だった。

美玲ちゃんは家具付き物件に住んでようで必要最低限の物しかなかったが、その日は部屋に荷物を取りに行ったり、日割り計算の為、その物件を解約したりする事で1日の大半を使ってしまった。

その夜は美玲ちゃんが夜ご飯を作ってくれて、お風呂も別々だったが、今日はちゃんと起きててくれた。

「今日は色々ありがとうございました!すっごく助かりました!」

「いやいや、手続きとか大変だしね。荷物も車がないと大変でしょ」

「そうだっ!お礼にエステじゃないけど、マッサージしてあげますよ!」

「マジ?朝にメンズエステの求人を見てたもんね。」

「一応仕事内容も動画で見たんですけど、性サービスでした……」

「働こうとするのはやめなさい……」

「大丈夫ですよ!見ただけです!マッサージするから布団にうつ伏せで寝てください!」

力もなくお世辞にも上手いとは言えないけど、その気持ちが嬉しかった。

「そうだ!澤口さんにも私の保湿クリームを塗りますよ!上を脱いでください」

「え、あ、うん」

「サービスで私もトップレスでマッサージ出来ますけど……どうします?」

「え……じゃあ……頼もうかな」

「えー、エッチですね?」

「じょ...冗談だよ!」

「ふふっ♡脱がせてください♡」

「え、いいの?」

「はい♡」

風呂上がりでノーブラだったため、シャツを脱がせると綺麗なDカップの美乳を拝めた。

「うつ伏せになってください!」

「あ、うん」

数秒しか見せて貰えなかったが、背中に柔らかい感触が広がった。

「ん?」

「仰向けになっていいですよ!」

仰向けになるとおっぱいに保湿クリームを塗る姿が見えて、おっぱいでクリームを塗ってくれた。

「硬くなってるのでパンツも脱がせていいですか?」

「あ、はい」

「ふふっ。エッチなんですから!」

「なんと言ったらいいか……」

「ここにも塗りますか?舐めれなくなっちゃいますけど?」

「いや、そこはいいかな」

「ふふっ♡」

こんなエロい展開も悪くないと思いつつも、慣れてない子が無理してくれてるんだなと、冷静な気持ちでいんだが。

俺をM字にしたと思うと、上目遣いで舌を出して裏筋を舐め始めた

「気持ちいいですか?」

「え……うん」

「ふふっ♡」

そのままチンポを口の中に入れると、ノーハンドフェラ

「ジュポジュポ……んっ♡ジュルル♡♡」

「気持ちいいよ...美玲ちゃん」

「やっぱり澤口さんのは臭くないです♡♡」

「もしかして、あれからも彼氏の舐めた……の?」

「付き合ってましたから……」

「だよね……もしかしてエッチも?」

「ジュポジュポ♡♡んふっ...ジュポジュポ♡♡」

その問いかけには答えてくれず。

頭を振ってフェラをしてくれている。

なんだか、少し嫌だと思ってしまった。

彼氏だったんだから仕方ないんだけど。

「イケそうですか?」

「まだかな」

「そうですか……ジュルル♡」

「手は使わないの?」

「手?」

「手と口でするでしょ...普通」

「えっ!彼氏とみたビデオでは手は使ってなかったから……」

「手で軽く握って上下に擦りながら舐めてみて?」

「はい!」

「いいねえ!」

「何か出てきてます!」

「我慢汁だね。気持ちよくなれてる証拠だよ!」

「やったぁ♡」

「疲れたでしょ?」

「はい……」

「おいで!」

「はいっ!!」

可愛い事に笑顔で抱きついてくる美玲ちゃんにキスをした。

「んふっ♡ちゅっちゅっ♡♡」

ねっとりとしたキスではなく、顔を見ながら何度も唇を当ててくる軽いキス

だから、後頭部を捕まえて、舌をねじ込むようにねっとりとしたキスをすると、美玲ちゃんは嫌がるように顔を離した……

「あ、ごめん」

「いや、違います!ごめんなさい」

「嫌だったんでしょ?」

「そうゆうのじゃなく……実は私たちのキスが初めてだって気づいてます?」

「あっ」

「SEX先行形でしたから……それに初めてのベロチューだし心の準備が……」

「ごめん」

「大丈夫です!次は私が舌を入れますね!」

たしかに、あの時は時間が無いと思って急いでたし、美玲ちゃんも口を抑えてたから……

だから、今度はねっとりと舌を絡ませ、Dカップのおっぱいを鷲掴みして、乳首を摘んだ

「んっ♡ちゅちゅ♡あんっ……♡」

乳首を摘むとビクつかせる身体も可愛らしい吐息も雰囲気を十分に出している

美玲ちゃんにとって初めては本当に特別にしたいんだな……

そんな事を考えながら、引き締まったウエストをなぞるように下半身に手を伸ばした。

股間の間からパンツをずらすと、前回とは比べ物にならない程……

いや、過去経験した誰よりもグチョグチョに濡れたマンコ。

「脱がせてください……あんっ...だめっ...脱がせてから...触って...あっ...ください……いやぁあんっ♡」

「パンツもびしょびしょだよ?」

「澤口さんもギンギンですよ?あんっ♡♡」

「水色で可愛いパンツだから脱がせるのは勿体ないけどね」

「んふっ♡」

下着を褒めると、なんか嬉しそうだ。

「ちょっとぉ!広げないでください♡♡」

「なら、こっちかな?ふむふむ……しっかりとしたモリマン……綺麗だね」

「嬉しいけど……恥ずかしい……♡♡」

薄い陰毛な事は気がついてたけど、剃ったあとも無いし、毛先が細いからもともとなのか。

クチュクチュ……

マンコを広げるとピンクの膣から愛液が溢れてきてる

「もぉ……あんっ♡だめっ……見ないで……ああっあっあん♡♡」

手マンしながら乳首を舐めると、喘ぎ声だけが聞こえてくる……

前よりも慣れた感じか??

「そろそろ入れるよ?」

「はい……♡♡」

手を広げて受け入れようとしてくれたが……

「ふぇ??」

四つん這いにして、バックから入れることにした。

温泉でさんざん菊の紋を見せられて、見たくないわけが無い!

「あっ♡入ってます!!入ってますよ!!♡♡」

痛がる素振りもないから、そのまま一気に奥にぶち込んだ!!

「ああぁぁ♡奥に当たってます……♡♡」

丸みがあって程よい肉付きのお尻をバックから突くのは気持ちいいし、パンッパンッとエロい音が部屋の中で響き渡った。

「あああぁぁぁんっ……♡やばいめっちゃ気持ちいい」

「俺もすげぇ気持ちいいよ!」

締まりも良すぎて、イきそうになったが...美玲ちゃんも気持ち良さそうにしてるしちょっと頑張るつもりで、奥でグリグリしながら休む事にした……

「あっ♡それやばい……♡♡」

休憩のつもりのグリグリ作戦だったが、効果があるようだ。

「あぁ♡♡やばい……ちょっと……待って……♡♡」

セックス経験の少ない美玲ちゃんをイかそうとは思わないけど、慣れさせてイク身体にしてあげたい訳で……

一旦抜いてから、正常位の姿勢になった。

「……んぅ♡よしっ!いいですよ♡♡」

俺もイきそうだった事を誤魔化しながらゆっくりと挿入……

若いだけあってハリのあるおっぱいは形が良いまま揺れていた。

「来てください……♡」

手を広げてきた美玲ちゃんに倒れ込むと頬を擦り合わせるように抱き合い、逆に美玲ちゃんが休んでいる節さえあった。

「あんっあんっあっ♡♡」

おっぱいと乳首攻撃はやはり弱いらしく、抱かれた腕が綻んできた……

今度は正常位でグリグリ……

「また...それ...やばい♡♡」

奥までしっかりと入ったチンポを眺めていると、被覆された箇所を思い出してしまった。

少し皮を持ち上げると、プクりと小さめながらも硬くなったクリトリスが露になった

「可愛いね」

「ふぇっ??」

チンポは奥でグリグリしながら、硬くなったクリトリスを指で転がした

「あああぁぁぁあ……だめぇ……ああっ♡」

「ここも弱い?」

「だめっ!だめっだめぇ♡♡イクゥ♡♡……うっ♡♡」

突然ギュッと締まったマンコ……

額に汗を浮かべながら息を整える顔……

「もしかして、ここ弱い?」

「……はい♡あっ♡♡」

これは彼氏に開発されたのではなく、自己開発だな……

「あっ!やばっ!!!」

「ふぇっ!!?」

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