官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
僕たち夫婦が、お隣のご主人にイガ栗を剥いてもらおうとした話
投稿:2025-08-11 14:59:19
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ある初秋の日の事だった。
僕は知り合いからたくさんの栗をもらった。
太いイガイガが付いた、とても立派な素晴らしい栗だった。
とても僕たち家族だけでは食べきれない。
そこで僕たちは、互いの友人を呼んで栗パーティーをする事を思いついた。
栗ご飯や、栗きんとんとか、栗を使った料理を考えた。
しかし僕たちは、メニューを考えたところでつまずいてしまった。
こんなにイガイガが立派な栗を、自分達で剥く事が出来ないのだ。
剥こうとすると、手を切ってしまった。
どうしようか。
妻がご近所に相談すると、隣のご主人が道具を持っていて、栗を剥くのが上手いと聞いて来た。
どうやら田舎育ちで慣れているらしい。
早速僕たちは、土曜日に栗を剥いてもらう事にした。
お昼過ぎに、僕たちはお隣にダンボール3箱分の栗を持って、お隣を訪ねた。
しかしその時、お隣の奥さんは不在だった。
僕たち夫婦が栗のイガ剥きを依頼すると、ご主人は少し呆気に取られて、訳がわからないという顔をした。
しかし結局のところ、僕たちはお隣さんの部屋に上がり込んだのだ。
すると、突然取引先から僕に電話がかかって来た。
その長い電話が終わり、部屋のドアの前に戻ると妻の声が聞こえて来た。
「えっ、ちょっと。違うんです・・」
奥から妻の小さな声がした。
栗の剥き方を打ち合わせしているのだろうか。
「あっ、ダメです。ああっ、そこは・・」
ずいぶん細かく注文をつけているのか。
すると、妻の声が少し大きくなった。
「ふうーっ、ダメです。剥かないで」
栗を剥きに来たのに、剥いちゃダメとはどう言う事だろうか。
そして、そっとドアを小開けにして中を覗いてみた。
僕は、あっと声を出すところだった。
何と僕の妻が、ソファの上でショーツを脱がされて、お隣のご主人の前で股を開いていたのだ。
「ああ・・もう、どうして」
そしてご主人は、開かれた僕の妻の股間に手を伸ばした。
「はい、じっとして。奥さん、剥きますよー」
ご主人が妻に言った。
もう間違いない。
僕の妻とお隣の奥さんは、栗ではなくクリを剥いているのだ。
何とくだらない、バカバカしい話だろう。
おそらくお隣の奥さんは、夫婦の夜の生活の密談をしたつもりだったのかも知れない。
あまりにもアホな間違いに、僕は思わず笑ってしまった。
「ああーっ、ダメ。あなたっ、剥かれるっ!」
しかし、寝取られ性癖の僕は、その場から動けなくなった。
股間が激しく勃起してくる。
「あっ、ああっ、あなたっ、剥けちゃってる・・んはああん!」
ご主人の指がクリを撫で回す。
そこでご主人は、クリの吸引器具を取り出した。
道具を持っているというのは、これの事だったのた。
「さあ、奥さん。これは普通の器具とは違って、真空吸引器というかなり強力なものです。行きますよ」
ご主人が妻のクリトリスに吸引口を当てて、スイッチを入れた。
「くおああっ、あなたっ、吸い込まれるっ!。ああっ、アソコが真空に・・ぐはああーっ!」
妻は大声で絶叫した。
「それでは奥さん、この先いきなり全部剥いて痛みが生じるといけないんで、徐々に慣らして行きますよー」
ご主人は、一本の綿棒を取り出して妻のクリをチョンチョンし始めた。
「はんっ、あはんっ、ひいっ!」
妻は悶絶していた。
そのチョンチョンは、気が遠くなるほど長く続いている。
「奥さん、もう完全に剥けましたよ。すごく感じるようになったでしょう」
おそらく妻は、もうアタマが狂いそうなはずだ。
「んはあっ、ダメです。もうガマンが・・あはっ、ひいっ、アクメ来るっ!」
妻がのけ反った。
おまんこから液体が吹き出す。
僕の妻が、お隣のご主人にクリで逝かされたのだ。
しかし、綿棒のチョンチョンは終わらない。
「す、すいません。もういま・・いま逝きましたから」
しかしご主人はチョンチョンする手を止めない。
「ちょっと止めてください。ああっ、切ないの・・また恥をかきます。んああっ、また達するうーっ!」
妻はさらに大きくのけ反った。
そして妻は、ようやく本当のことを言った。
「あの、私たち栗を・・イガグリを剥いてもらいに来ただけなんです。ごめんなさい。全部勘違いなんですーっ」
ご主人は固まった。
「ええっ・・妻からは奥さんが性生活で悩んでるみたいだと聞いてたんで、てっきり・・」
ご主人はは慌てて奥の部屋へ入った。
どうやら奥さんと電話しているようだ。
妻はその場に置き去りにされていた。
すると、妻が周りをキョロキョロし始めた。
おかしいなと思って見ていると、彼女はそっと手を股間に持って行った。
「んはああっ・・!」
妻は自分から指を股間に這わせると、指先でチョンチョンし始めたのだ。
「はふっ、あふっ、も、もっと・・」
なんと妻は、お隣の家で勝手にオナニーを始めてしまった。
興奮させられていたとはいえ、何ともはしたない。
さらに妻は、チョンチョンだけでは飽き足らず、指でクリをグリグリし始めた。
「うはあっ、クリが剥けてる。いいっ。たまらない・・」
するとしまいに妻は、指をおまんこに突っ込んだ。
「んああっ、すごい。ご主人、もっと。もっと激しくしてっ・・うぐううっ」
妻は誰もいないと思って、小さく叫んだ。
もちろん僕がドアの隙間から覗いている事に気づいていない。
その時、電話が終わったご主人が戻って来た。
しかし謝るのかと思ったら、彼は素早くパンツを脱いだ。
「し、失礼します・・奥さん、すごいカラダだ。挿れます・・おおっ」
何としたことか、ご主人はいきなり屹立した肉棒を妻に挿入してしまったのだ。
もしかすると、僕が覗いているのに気付いての事なのかも知れない。
「あああーっ!何ですか。アソコに入ってます。ダメっ、挿れるのはやめてっ、いやあっ!」
ところがしばらくピストンを続けられると、妻の抵抗が弱くなって来た。
「どうですか。クリが完全に剥けて、すごく気持ちいいでしょう」
それまで歯を食いしばっていた妻の口から、ついに声が漏れた。
「あっ・・んああっ」
妻は、僕以外の肉棒を抜き差しされて、感じて来てしまっているようだ。
もう閉じていた口が、だらしなく開いている。
「ああっ、ダメです。出し入れしないで・・いい、感じるの・・」
僕の妻はついに、言ってはならない言葉を口にした。
その言葉を待っていたかのように、ご主人は妻を全裸にしてしまった。
いつも見慣れている僕の妻の胸と乳首が、ご主人の手で揉まれている。
しかし、妻の乳首はこれまで見たことのないほどに固く尖っていた。
「ああっ・・すごく気持ちいいの。こんなの初めて」
おそらくクリを剥いたことで、妻の感度が桁違いに上がっているのだ。
そして、ご主人は妻にキスをした。
「はあっ、ああっ・・」
激しく舌を絡め、唾液を交換するディープキスだ。
僕は妻がキスをされたのを見た瞬間に、思わずパンツの中で射精してしまった。
「ああっ、はあっ、もっと・・もっとしてください」
二人はさらに激しく舌を絡めあい、ご主人のピストンが力強く妻のおまんこを貫いた。
「んはあっ、すごい。届くわっ、奥が気持ちいいのっ!・・そうよ。そこなのーっ!」
妻とご主人の接合部から、出し入れするごとに潮のような液体が飛び散り始めた。
どうやら妻は、軽い絶頂を繰り返しているようだ。
「ああっ、すごいの来そう。お願い、キスして。もっと強く突いてっ!」
妻は自分から足でご主人をガッチリとホールドし、腰を突き出して上下に振り始めた。
何といかがわしい格好だろうか。
おそらく僕の妻は、もうすぐご主人に逝かされるのだ。
するとご主人は、フルピストンしながら妻のクリトリスを指で押し潰した。
「んおおあーっ、剥かれるっ、ダメ逝くうーっ!」
妻は一瞬で絶頂に達した。
「ちょっと待って。息が止まっちゃう。死んじゃうから。ダメまた逝くううーっ!」
そしてご主人が妻の耳元で何かを囁いた。
妻はご主人の背中に腕を回して、また足で彼の腰をギュッとホールドした。
おそらくご主人は、妻の中で出すつもりなのだ。
「んおおおっ、また大きいのが来るっ。お願い中で一緒に・・ああっ、クリで逝くっ。おまんこで逝くうーっ・・くっおおーっ!」
妻は激しく首を左右に振りながら、固くご主人を抱きしめて大きく痙攣した。
そしてご主人は短く叫ぶと、体を震わせながら妻の中で射精してしまったのだった。
僕はいったんお隣の家から出て、少し経ってからチャイムを押した。
中で慌てる様子がしたあと、息を切らしながらご主人が出て来た。
「お、おまたせしました」
中に入ると、部屋は男とオンナの匂いに満ちていた。
しかし妻は汗で濡れた髪を手で隠しながら、僕から顔を逸らしていた。
「栗は剥けたかい?」
僕は妻に聞いた。
「思い切り剥けたわ。すごくよかった・・」
しかし妻がそう答えた部屋の奥には、イガイガに包まれた大きな栗がそのまま置かれていた。
そしてそれはひとつも剥かれる事なく、箱からこぼれ出して床に転がったままだったのだった。
僕の妻がお隣のご主人にクリトリスを剥かれてしばらくが経った。妻ははっきりとは言わないが、あれからも僕の留守中にちょこちょこお隣を訪ねているようだ。もちろんご主人にクリトリスを剥いてもらうためだ。なぜなら、妻のアソコを見るといつもクリトリスが見事に剥かれて赤く肥大しているからだった。そ…
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