体験談(約 3 分で読了)
子持ちの40歳主婦ですが、よくパイズリをお願いされます(笑)
投稿:2025-08-09 19:01:12
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大学生(息子)と高校生(娘)2人の子を持つ主婦のナナと申します。
私は昔から胸が大きく、彼氏や男友達、その他色々な男性から「パイズリして!」とよく頼まれました。
男性が私のパイズリで気持ちよさそうにしている様子や、イクのを我慢して切なそうにしている表情を見るのが大好きで、お願いされた相手は、いつも挟んであげました。パイズリで発射させたときの達成感や優越感は本当に最高なのです!
40歳になった今でも、時々パイズリを頼まれることがあります(笑)
一番最近では、息子(大学生)のお友達(エイジ君)を挟んであげました。
息子がお友達(エイジ君)を家に連れて来た日、一緒に食事をしてお酒も飲んでいました。
主人はお酒に弱く、翌日も仕事があるので10時過ぎには2階に上がり、寝室で先に休んでいました。息子も主人に似て、少量のアルコールで酔ってしまう体質で、リビングで眠っていました。娘(高校生)は夏休みで、お友達宅にお泊りに行っており、私はエイジ君と2人でお話しながらお酒を楽しんでいました。
エイジ君は私の胸をチラチラ見ながら、徐々にそわそわした様子でHな話を始めました。
「おばさん、ホント若くて美人ですね。スタイルもめっちゃいいし」
「お世辞言っても何も出ないよ。ただの40歳のおばさんなんだから」
「胸だって大きいのに、すごい張りがあってキレイじゃないですか!」
「え~、もう垂れてきちゃって困ってるのに……」
私は苦笑いしました。
「周りにおばさんみたいに美人で巨乳の子、全然いないっすよ!」
「エイジ君は胸が大きい子が好みなの?」
「おばさんみたいな女性が好みですね。巨乳だと肩凝りません?マッサージしますよ!」
エイジ君が私の後ろにまわり、肩もみを始めます。
「あら、ありがとう。気持ちいわ」
少しするとエイジ君の両手が私の胸をそっと揉み始めました。
「コラ。そこは肩じゃないでしょ」
私は決して本気でなく、おどけた声で彼を叱りました。
「すみません。おばさんの巨乳見てたら我慢できなくて……」
私はブラのフロントホックを外し、エイジ君の両手を掴んでシャツの中に誘導し、そのまま胸を触らせました。
「うわっ。デッか!超やわらか~。これ、何カップあるんですか?」
エイジ君は夢中になって私の胸を揉み続けます。
「Jカップよ。少し強めに揉んでくれる?そっちの方が気持ちいから」
「じぇ、Jカップ!デッか!分かりました!おばさん、パイズリとかってしたことあります?」
エイジ君が興奮した様子で尋ねました。
「私、自慢じゃないけどパイズリは得意だよ。今までパイズリでイカせられなかった人いないから」
「おばさん、パイズリしてください!お願いします!」
「えぇっ。今?別の日に挟んであげるから、今日は我慢できない?」
「我慢できないっす!」
エイジ君は言いながら、ギンギンに勃起したおちんちんを私のシャツの上から胸に押し付けてきました。
「わかった、わかったからね。こっち来て」
私は彼の手を引き、お風呂場の脱衣所へ連れていきました。
エイジ君のズボンとパンツを脱がし、私は上半身だけ裸になって膝立ちになりました。
エイジ君を立たせたまま、私は彼のギンギンに勃起したおちんちんをJカップの胸に挟み込みました。
胸の谷間にタラリと唾液を垂らしてからゆっくり上下に動かします。
唾液でヌルヌルになったJカップの乳房でおちんちんを擦るたび、ヌッチュヌッチュ、ヌッチュヌッチュといやらしい音が脱衣所に響きました。
「おばさん、待って!」
「ん?もう出ちゃいそ?」
私が尋ねると、エイジ君は首を縦に振りながら必死に射精をこらえていました。
「そんなに溜まってたの?」
「はい。5日くらい」
「けっこう溜めたねぇ。ちょっと落ち着いた?」
「はい」
「じゃ、動かすね。あと2回だけストップしてあげるから、我慢できなくなったら言って」
私はパイズリを再開しました。
家族のいる自宅でパイズリするのは怖かったのですが、秒で抜いてしまうのもエイジ君がかわいそうだったので、なるべくゆっくりパイズリしながら2回だけ我慢させてあげることにしました。
Jカップの乳房を左右交互に動かし、ムニュムニュとおちんちんを扱きます。弱めの力でゆっくり扱いてあげていたのですが、1分もたずにエイジ君は「ストップ!」と言いました。
私はパイズリの動きを止めて、Jカップの谷間からおちんちんの亀頭が見えるようにして、そこに舌を伸ばしました。先っちょをペロペロして亀頭を舐めまわします。
「これは耐えられそう?」
「ダメ!ストップ!」
エイジ君が2回目のストップをかけました。
「エイジ君、もう抜いちゃうね。どういう風に出したい?」
「あの、交互にやるパイズリで挟まれたまま出したいです」
「うん。いいよ」
私は両手でギュッと乳房を寄せ、トップスピードで左右交互に胸を揺さぶってあげました。
「イクッ!」
エイジ君は体をビクビク震わせながら、私のJカップの谷間に大量の精液を発射しました。私の喉元まで精液が飛び散り、4回ほど勢いよく発射していました。
「すごい!いっぱい出たね」
私が胸を左右に開くと、濃厚な精液が糸を引いてべったりこびりついていました。
「ありがとうございました。めっちゃ気持ち良かったです」
エイジ君はその場にへなへなとしゃがみこみ、満足した表情で私にお礼を言いました。
「今度、ちゃんとしてあげるから今日はお終いね。エイジ君は戻って」
先にリビングに戻ってもらい、私はシャワーで彼の精液を洗い流してから戻りました。
パイズリするのは楽しいんですが、事後処理が大変なんですよね(笑)
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