成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,884話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)

おっぱい大きいあの娘とのその後 完

投稿:2022-03-20 01:16:17

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

不老不死◆JUAUiYY(北海道/20代)
前回の話

高校1年生の僕が補習を受けていた時の話なんだが聞いてくれ。日本史のテストで赤点を取った僕は補習をすることになった。夏の暑さで怠い体を動かし時間ギリギリで教室に入ると違うクラスの女子生徒が一人一番前の席に座っていた。僕はさっさと歩いてその娘の斜め後ろの席に着いて筆記用具を筆箱からとりだしている…

後日談

あの日以来学校で彼女とすれ違うことはあったが挨拶したり会話をしたりなんてことはなく互いに知らないフリをしていた。

そんな日が続きしばらく経った日のこと。

その日最後の授業が終わり皆がそれぞれ部活に行ったり帰ったりしている中、僕はあの日の事を思い出して無性にムラムラしていた。

(あの娘のことが忘れられない)

(あの娘のGカップが……)

僕は教室を出てあの娘を探すことにした。

といっても彼女が同学年であること以外彼女について何も知らない。

彼女の入っている部活どころか彼女の名前すら知らないのだ。

とりあえず、あの日彼女に連れて行かれた陸上部部室に行くことにした。

外にある陸上部部室に行く途中クラスメイトに会った。

「よう、真剣な顔してどこ行くんだ?」

「陸上部部室」

「もしかして陸上部見学したいのか?でも残念、今日の部活は土砂降りの雨で中止になったよ。体育館も講堂も他の運動部に使われてるしね」

「そうなのか?」

「残念だったな」

「ああ」

(この土砂降りじゃ望み薄かな)

クラスメイトと別れた後陸上部部室に行くと部室内から人気を感じた。

部室窓からバレないようにそーっと中を覗くと彼女がいた。

男も一人いた。あの男は僕のクラスメイトだ。高校1年生にもなって身長が130cmしかない。

話すとき語尾に◯◯です~や、◯◯ますとか、ですます口調で話すのがヤツの特徴だ。

皆からはタラちゃんと呼ばれている。なんでアイツとあの娘がこんな所に……?部屋を覗いて会話を聞いた。

「お姉さん、こんな所にボクを連れてきてどうしたんですか~?」

「お姉さんって、あなた同級生でしょう笑」

「聞いてた通りちっちゃくてカワイイなあっ!」ギュ

「はわわ、お姉さん、どうして急に抱きつくですか~?」

抱きついたままあの娘が答える。

「ねえ君、廊下ですれ違う時いつもわたしのこと見てたよね」

「わたしのこと、好きなの?」

「お、お姉さんはキレイです」

「あら、ありがとう」

「それに~」

「それに?」

「それにむねが気になって見てしまったです~」

「むね?」

「むねっておっぱいのことかな?」

「は、はいです~」

「ふふカワイイ!」ギュ~

胸にアイツの顔を押し付けるように抱き締めていた。

なんていうことだ、あの娘とアイツがなんでこんなことに……。

「お姉さんのおっぱい、おっきいです~」モミモミギュー

「あ!もう勝手に触って……」

「きもちいです~」もみもみ

「ふふふ」なでなで

あの娘は仰向けになってアイツの頭を撫でながら制服ごしに胸を触らせていた。

「おっぱい直接見るです~」

ヤツはそういって制服をぶち破った。

「キャッもうっ」

制服から外れたボタンが窓越しにこちらに飛んできた。

「うお」

ヤバい、声を出してしまった……。

どしゃ降りの雨で多少の音は消されると思うが聞かれたかもしれない。

「え」

「今声が聞こえなかった?」

「誰かいるの?」

「見てくるです~」

とっさに窓の下に屈んで壁に張り付くように身を潜めた。

ガラガラガラ

開いた窓からヤツが顔を出しキョロキョロしている。

ヤツの視線が下に下りてきた所で

目が合った。

ヤバい……。

どうしようと思っていたら窓は閉められた。

ピシャッ

「野良猫がいたですう」

野良猫?何故僕のことを言わないんだ……

まあなんにせよ僕が覗いてたことを言われなくて良かった。

「ネコかあそうなんだ、良かった~」

「でもわたしもネコ見たいな~」

「やめとくです」

「汚くてブサイクなネコだったです~」

「あんなに可愛らしさのカケラもない生き物ぼく生まれて初めて見たですよ~!」

ぶち殺すぞこのファッキンクソ坊主

一瞬怒りを覚えたが、ここでキレてあの娘に見つかっても僕にメリットはない。

覗いていたことを軽蔑されるだけだ。それにこの状況を逃すのは惜しい。

巨乳の同級生がエロいことをされている状況でしかも僕は今勃起してしまっている。いやらしい目にあっているあの娘をもっと見たかったので再び窓に顔を近づけた。

上半身が白いブラジャーのみになったあの娘がイスに座っている。

ブラジャーに支えられた胸は深い谷間を作っていた。

そんな彼女のヒザの上に向かい合うようにアイツが座っていた。

「それにしてもお姉さん、近くで見ても顔が本当にキレイでスゴイですぅ」

「うふふ、タラちゃんったら~」

「こっちもスゴいですぅ」タプタプ

ブラジャーに支えられた胸を包むように両脇から手のひらで揺らすように触る。

「あ!もう~すぐ胸触るんだから~」

「ぷるぷるです~」

「でも直接触るとどうなるですか~~?」

「あ、こら」

ブラジャーの下から手を入れて両手でおっぱいを包んだ。

「あんっ…」

「あれ~お姉ちゃん変な声を出してどうしたですか~?」

「も、もう急に触るからぁ//」

「まだ手のひらで包んだだけですよ~」

「お姉ちゃんのおっぱい、ボクの手のひらにおさまらないです~」もみもみ

今度はわしづかむように揉んだ。

「んっ//しらっ…ないよぉ…あんっ//」

「あれえ」もみもみ

「うんっ//はあ……どうしたの?……ん//」

「おっぱいの先にイボがあるですぅ」サワサワ

「あん//そこはイボじゃないよぉ…」

「直接見るですぅ」

そう言うとブラジャーを剥ぎ取った。

ブラジャーに支えられていた胸が上下に揺れて露になった……

……がすぐに胸を両手で覆い隠されてしまった。

「もうこれ以上はだめえ!」

「どうしてですか~?もっと見たいですう」

ヤツがあの娘の手を掴んでほどこうとしたが逆にあの娘がヤツを押し倒した。

座っていた体制から後ろに押されたもんだからヤツは床に頭を打って倒れた。

ヤツはピクリとも動かない

「死んだか!?」

あの娘の顔は相当焦っているように見えた

「ね、ねえ起きてよ!起きてよ!」

仰向けに倒れているヤツの上で馬乗りであの娘は肩を掴んで揺さぶっていた。

すると

「ウソで~すぅ」

と言ってヤツは上体を起こし

あの娘のおっぱいに吸い付いた。

「ああん!」

ちゅ~、ちゅ~、ちゅうう❤

「あん…びっくりぃ…させないでよぉ…あん//」

「お姉ちゃんのおっぱいおいちいでちゅ」

んちゅっぱ、んちゅ❤

「あぁん//赤ちゃんみたいなこと言ってぇもぉっんんっ//」なでなで

あの娘は頭を撫でながらおっぱいを吸わせていた。

「お姉ちゃん出るぅ」

「えぇ!?」

「そのまま出したらパンツ汚れちゃうでしょ」

あの娘はズボンとパンツを脱がせるとヤツの包茎を胸で挟んだ。

「お姉ちゃんのおっぱいに出して?」

挟んだままでおっぱいを上下に動かした。

「あ、お姉ちゃん気持ちいいですぅ!」

「ふふふ」

「イクの?」

「イクよお姉ちゃん」

「お姉ちゃんのおっきいおっぱいでイクぅ」

「イッちゃえ」

「お姉ちゃんのおっきいおっぱいでイッちゃえ❤」

ビュッビュッビュッビュッ!

勢いよく飛び出した精子は全てあの娘の顔と胸にかかった。

僕もパンツの中で射精した。

その後は教室に行き荷物を整理してから下校した。

下校中ヤツがニヤニヤしながらあの娘に抱っこされて帰ってるのを見て教室に戻った。

精子が掛かったパンツをアイツの机に放り込んでやった。ばーーーーか

終わり

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:0人
いいね
投票:0人
文章が上手
投票:0人
続編希望
投票:7人
お気に入り
投票:4人
名作
投票:0人
合計 11ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]