成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,501話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

職場の熟女とのセックスの思い出

投稿:2025-08-02 13:42:38

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

BIG◆OUIXgTE
最初の話

自分も50台、もう3~40年前の話を何個か書きます。①多分、Gスポットで潮吹きか?4人家族で、居間と寝室の狭い家だったころ。「この辺か?」「痛い痛い」「ここかここか」「あーそこそこ」「ほーら出てきた出てきた」「あー」今思うと、潮吹きだったのかなと②肩凝ったから、揉んでからの営み場所は…

前回の話

これは前の話とは別の女性の話です。30歳くらいのとき、30名くらいの支店みたいなところに異動したときのことの話。背の高さは150センチくらいで、胸は結構でかい28歳くらいの女の子がいました。ただ彼女はつきあっている彼がいたのですが、なぜかセックスをするようになりました。この娘が、かな…

今回は、今も同じ職場にいる50歳の人妻とのセックスの話です。

背は155センチくらい、ショートカットで少しきつめの美人風の熟女。

昼飲みの会のあと、ラブホに行った時のセックスです。以下入室してから。

飲んで欲情していた二人は、いきなりディープキス。キスしながら、私の

手は、彼女のおしりをなでまわします。そして、スカートをたくし上げ

パンティの上から、さらになでまわす。「アンっ、ふーん」腰をくねらせ

ながら感じ始める彼女。そのままベッドへ。後ろから、M字で抱えこむ

形で、キスしながら、胸を揉みしだきます。「フーンふー」目を閉じながら

もさらに感じはじめ、服のボタンをはずし、ブラ姿。普通のベージュのブラ。

これはこれで興奮。フックをはずし、彼女のおっぱいが露わに。「恥ずかしい

やんっ」と一瞬胸を隠すそぶり。小さめのBカップ、熟女らしく、濃い色の

乳首。後ろからそっともみもみ。そして乳首をツンツン、コリコリ。「アッ

アッ、フーン、気持ちいい。もうちょっと大きいほうがいいんちゃうん?」

「いや、好みの大きさ、いつも服の上から想像してた通りや」

「男はスケベやなあ」スカートのホックもはずし、ベージュのパンスト。

パンティも同系色。これもまた普通っぽくて大興奮。ここで、「シャワー

行きたい、いっぱいしたいし」と小休止。ここは一緒にでなく別々にいく

ことに。彼女が先に入り、バスタオル巻いてあがってきました。この姿

はどんな女性でも興奮します。私があがると、彼女はベッドの中。

布団をはぎ取り、上からおおいかぶさり、ディープキッス。そして首へ。

かなりここが感じるらしく、「あ、あ、気持ちいい、ふーん」彼女が私の

背中に回している手にも力がはいり、だきついてきます。そのまま耳も

責めてみました。ここもいけるらしく、彼女の小さな体が私の下で

悶え、動きます。「あーん、気持ち、気持ち気持ちいい。」男性の方は

お分かりと思いますが、香水というかシャンプーのにおいもよくわかり

大興奮です。そして次は胸責め。乳首を優しく舐めます。「ふー。うーん

フーン、アー」時々甘噛みをすると、「いやん、アンっ」こりこりした乳首。

ビンビンにたってきました。なめながら、右手は彼女の下の方へ。まだわざと

じらして、あそこには触れません。陰毛をさわさわ、太ももをすりすり。

彼女の腰がくねりはじめます。多分、もう濡れ濡れのはず。でもまだあそこ

にはタッチしません。ほんとは早くしてといいたいところでしょうが、

顔なじみとはいえ、初のセックス。彼女からは言い出しません。そこでいき

なり、私は右手をあそこへ。彼女はビクンとして、腰を持ち上げます。

「びしょびしょやん、すけべやな」「いやや、言わんといて」「まだ触って

もなかったんに」「じらすから、我慢してたんやんか」びしょびしょのあそこ

をゆっくり触ります。「あー気持ちいい、気持ちいい」そのままクン二。

彼女は陰毛を手入れしていて、きれいなヘア。それをかきわけ、下でクリを

刺激、「いやん、いや、そこいい、そこいい、あん、アン」目をとじた彼女

は少し眉間にしわを寄せながら感じている表情。腰を浮かしくねらせながら

感じています。Sっ気発動した私は、クリ責めしながら、指をあそこへ。

「うおん、あん、それいや、それいや、あおん、うおん」彼女は悶え、腰を

浮かせ、ブリッジに近い感じに。さすが熟女、開発済。多分、Gスポに

指が到達していたんでしょう、「それいや、それいや、あーん、あっアッ

それ、それ、あん、いい?いい?いくよ、いくよ、いくーーーん」

一度目の絶頂。「恥ずかしいやんか、バカ」「気持ちよかったん?」

「うまいやん、さすが遊び人やわ」「お互いさまや」とピロートーク。

その間も私の手は、彼女のあそこ、彼女の手は私のち〇ぽをさわさわ。

そのまま少しの前戯のあと、正常位で挿入。「フウンウっ」いれるときの

感触と女の表情と声。これは何度やってもたまりませんね。「あ、あ、フン

フン。あん、あん」ピストンにあわせ、彼女の喘ぎ声。若い子のような

キャンキャン声でないのが熟女の魅力。「ねえ、後ろからいれて」「後ろ

好きなん?」「奥まで届くし」そのままバックへ移行。四つん這いの彼女の

腰をつかみ、一気に挿入。「ぐほっうん、うん、そう、そう、それいい

それいい、そう、いやーん、あん、ぶっぶっ」時々まん屁音も混じります。

「いい、いい、いくよ、いくよ、いくよーーーあ”--あーん」

結構な音量で絶頂。私も同時に。一時間30分くらいのセックスでした。

いまは3~4か月に一回、休みの日に会う感じです。

この話の続き

50歳の職場熟女、当然毎日会いますし、会話をしますが、意外に普通なんですよね。これも互いに年とっているからなのか。さて一度お遊びでSMホテルに行った時の話です。ただ、ハードなものは互いにできませんのでその趣味の方には期待外れと思います。一応、私は奥さん用のピンクローターをもっていきま…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:4人
いいね
投票:8人
文章が上手
投票:4人
続編希望
投票:7人
お気に入り
投票:3人
名作
投票:4人
合計 30ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]