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【高評価】僕をいじっていたクラスメイトの可愛い子ふたり。密着して勃ってしまい、まさかのえっちしまくり天国に(1/2ページ目)

投稿:2025-07-30 23:25:54

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suisei◆IQlFRGU(神奈川県/20代)

◯学生の頃の話。

◯学校時代、僕は身長がとても小さく、女子たちに特別可愛がられていた。

今じゃ羨ましいことですが、当時はそれがコンプレックスだった。

クラスメイトの有沙と夏澄は特に僕のことを気に入っていて、よく追いかけまわされていた。

有沙は高身長で、元気系で、色白で、クラスでも地位が高く可愛い系。巨乳。

夏澄は僕と同じくらいの小さい子で、目が大きくて美人系だけど可愛い。黒髪ロング。

二人は親友って感じだった。

僕は有沙のことが好きで、いつもおかずにしていた。

同級生にしては発育の良い胸と、にへってした柔らかい笑顔。

僕は廊下のはしっこに追い詰められては、ほっぺをムニムニされたり、頭を撫でられたり、くすぐられたりはしょっちゅうで、興奮してるのがばれないようにするので大変だった。

男として見られていないことは悲しいけど、バレたら、可愛がられなくなるって思って必死。

夏休みに、グループの自由研究課題を進める日があった。静かな学校。

有沙も夏澄も一緒だった。

やることが終わって、いつもみたいにおいかけまわされて、屋上の入り口のところに追い詰められた時。

有沙が僕の携帯を奪ってきて、

「返してほしかったらとってみなーー笑」

と挑発してきた。

僕は携帯を持って窓の向こうに手を伸ばす有沙の後ろから覆いかぶさるような形。

有沙のかたちの良いお尻のわれめを足で感じてしまう。

「やめてってーー」

とか、抵抗を示すけど、有沙はなおさら遠くに手を伸ばす。

夏澄は後ろでケタケタ笑ってる。

もがいているうちに、体勢がズレていって、不覚にも勃起しているチンコが有沙のお尻の割れ目にぴったり当たってしまう。

やっちゃった!

と思うけど、少し気持ちいい。

ラッキーすぎるーーーー!

お尻すりすりは一瞬だったはずなのに、3分くらいそうしてたように感じる。

有沙は一瞬、勢いがなくなったけど、すぐに、

「ユウくん、たってる!!笑」

と叫び、夏澄も

「キャーーー笑」

とはしゃぐ。

僕は何も言えず、そのまま携帯を取り返した。

有沙と夏澄は僕のほうを指さしながら笑う。

「ユウくんも、男の子なんだね。笑」

「ね、意外~……」

「ご、ごめん……」

「ユウくん、私はいいから、夏澄に謝りなよっ笑」

「えっ」

「やめてよ有沙!」

「いいじゃん、夏澄、ユウくんが好きなんだよ」

夏澄の顔が赤くなる。

ちょっと可哀想だなって思うのと、僕は有沙が好きだったので複雑なのとで何も言えない。

「ねえ、ユウくん、夏澄にもあててみる??」

って、僕を夏澄のほうグングン押しつけてくる。

「ちょっ、有沙……やっ……!!」

僕と夏澄は倒れる。

僕が夏澄に覆いかぶさるような形になった。

チンコが夏澄の太ももにあたるような感じに。

こんな少年漫画みたいなことある!?

「ユウくん、へへへ、さっきみたいにぐにぐにしてあげな笑」

有沙のお尻すりすりでスイッチが入っていた僕は我慢できなくて、夏澄のふとももにちんこをグニグニ押し付けた。

「はきゃーーーー笑」

って、夏澄も笑っていて、落ち込んだりしてなくて良かった~ってなる。

そんなことよりも本気で気持ちよくて、我慢できない……

「ねえー夏澄もやり返さなくていいの??」

と有沙が煽る。

夏澄は急にイタズラに笑って僕のチンコを、ズボン越しに、にぎにぎしてくる。

「えっちょっ、やばいって!!」

「あはは、ユウくん可愛いー笑」

夏澄はもうやけっぱちみたいな感じになっていて、狂躁的な感じで、目つきがえろかった。

夏澄はいつの間にか僕のお腹に跨っていた。

そして、後ろに手をやってちんこを上下にさする。

なにそれ!?!?

ぐにゅ、ぐにゅ、と確実に圧力をかけてきて、気持ちいい。

「ぎゃーーーやばいーーー」

って、一応、いつもみたいに抵抗を見せる。

実際気持ちよすぎてもっとしてほしかった。

「抵抗するなら、腕、抑えるよ?」

有沙が仰向けの僕の頭上で、両手を抑えてくる。

「ウゥゥ……」

僕は半分諦めて、苦笑いしながら夏澄の手の動きを感じる。

上からは有沙の良い匂いがする……。

気持ちよすぎる……

「ユウくん、息漏れてるよー笑」

「ね、やっぱユウくん可愛いかも。意外と大きいし。笑」

「可愛いーー」

「うう……」

状況を受け入れるしかなくなってくる。

「ねえ、夏澄、私もしてあげていい……?」

許可、僕にじゃないのか!!ってなる。

「有沙だったらいいよ笑」

はい。

「わーい。へへへ」

有沙はなにをするのかと思ったら、僕の両手をお尻の下に拘束しなおして、乳首をいじってくる。

「えっ、なっ……」

はじめて触られる乳首に、鋭くて甘い感じがビビビッてきた。

「やばいっ!、んっ……」

僕が顔をそむけると、

「ユウくん、乳首感じるんだーーへーーー(にやにや)」

って笑いながら、乳首を撫で続ける。

「ずるい、私もする」

夏澄も、後ろに回してる方と逆の手で、乳首を撫でてくる。

「ユウくん、気持ちいいねーー気持ちいいよね?はいって言って??」

「はい……」

泣きそうだった。

「じゃあ、夏澄にもしてあげな??」

って、僕の手を、素敵なお尻から解放してくれる有沙。

色々おかしくなってる僕は、すぐに夏澄の胸を触る。

「え、きゃっっ、私はいいってーー」

「ダメだよーー」

有沙が、ためらう僕の手を、夏澄のおっぱいに押し当てる。

小さくて、きゅってなったやわらかおっぱい。

夏澄の顔が真っ赤になる。

可愛い!

僕はワイシャツ越しに、ブラをまさぐって中の乳首を触る。

「んっ、ぁぁっ……!」

僕の上で、夏澄の身体が跳ね上がる。

「逃げちゃだめだよー夏澄」

有沙は、今度は夏澄の両手を拘束する。

「ユウくん、いまだーー笑」

有沙がそう促すので、

僕は両手で、拘束されている夏澄の胸をもみしだいた。

「んんんっ、んっ……」

夏澄は相当乳首が弱いらしく、乳首に少し指が触れるだけでびくびく腰が動いてた。

香澄が感じている間に、いつの間にか体勢が変わっていて、座る僕の後ろに有沙が抱きつくように座っていて、僕の膝の上に夏澄が座っている感じになる。

背中に、有沙の大きくて柔らかい胸を感じる。

「ずるいな、私も……」

と言って、有沙はブラを脱いで、僕の顔にかぶせてくる。

有沙のいい匂い天国

有沙は僕の背中に胸を擦ってるみたいで、耳元で息遣いが荒くなってくる。

「ユウくん……?」

有沙は夏澄を拘束する手をはなして、僕のチンコをパンツから出して握ってくる。

「んふふ、ほんとおっきいね……」

いつも視姦していた有沙の手が、僕のちんこをもて遊ぶ。

と、

「だめっ!!それ私の、、」

夏澄がちんこを奪う。

上下にしごいてくる。

少しひんやりして小さい手。

気持ちよすぎる。

「そか、じゃー私はこっちだね。笑」

って僕の乳首をいじってくる。

後ろから顔をのぞき込まれながら乳首を撫でられて、おかしくなりそうになった。

なおさら欲情した僕は、目の前の夏澄のシャツのボタンをあけて、夏澄の乳首を舐めた。

「ひゃっ、んん……」

夏澄はちゃんと手を止めないでしごき続けてくれた。

「んっ、それ、気持ちいい………」

ちょっと押し当ててくるのが可愛すぎる……

と、有沙がにやにや笑って、財布から出した銀色の袋をみせてくる。

「ねえ、いれてみる?」

聞きながら、もう破いてる有沙。

「えっっ」

「えええっ」

僕たちが驚いてる間に、

あっという間に僕のちんこに被せてしまう。

なんだそのすごてく!!!

「よしっ、あはは、いいよ、夏澄……」

言いながら、つんっ、て先っちょを指先で触る。

「えっ、ぁぁっ、いい……?ユウくん」

僕がためらっていると、

「いいよねえ?笑」

有沙が言うので、僕は焦って頷く。

夏澄はちょこんと僕の上からどいて、パンツだけを脱いで、跨ってくる。

その間、有沙は僕の頭を撫でながら、ちんこを刺激してくれていた。

有沙の膝を枕にして、仰向けに寝ている状態。

「入れるね……」

「うっ、うん……」

ぬちゃりという音

「んっ、」

先っちょが絞られる感じ

「んんぁっ、、」

中の少しザラザラしたのが先っちょを撫でる。

「んんっ、やば、んんん」

「がんばって(小声)」

「ぁぁっ、、!」

夏澄はちょっと泣いてる。

処女……!?

「へへ、気持ちいいかも」

「ユウくん、童貞卒業おめでとう。夏澄もおめ。笑」

パチパチしている。

「うるさい……」

「ね、笑」

「ひどいーー笑」

言ってる間に、夏澄は僕の前で上下に動く。

夏澄の膣はせまくて、上に行くたびに全ての面が丁寧に刺激されて、僕はすぐにいきそうになる。

「やばい……」

「ゆうくん、我慢だよ??(小声)」

「んっ、はぁぁ、気持ちいい……」

夏澄はうっとりしたような目になって、見つめてくる。

はだけたワイシャツから見える、形の良いこぶりなおっぱい

だんだん夏澄も慣れてきて、動きがはやくなる。

「ぁっ、んっ、んっ、はぁ、、ユウくん、」

夏澄がぐにゅぐにゅ吸い付いてくる。

有沙は僕を覗き込んで頭を撫でながら、綺麗な爪で乳首をカリカリ触ってくれる。

「やばい、ねえ、出る……」

「え、んんっ、まって、、」

「だーめ、だーめ」

我慢できず、そのまま出してしまう……。

「ご、ごめんっ!!」

びゅるる……

「んんっ、ああっ、、」

苦しいくらいにものすごい長い射精、

僕は夏澄に抱きつく。

「んん、あっ、いく、いく………!」

遅れて夏澄もがくがく震えていってしまう。

耳元にかかる香澄の息がすごく熱かった。

「はぁぁぁ、ユウくんの、気持ちよすぎ……」

「僕もやばい……まだどくどくいってる」

「はじめてなのに、一緒にいけてよかったね~」

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