官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
隣の部屋の亜美ちゃん②
投稿:2026-04-11 08:56:18
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久しぶりに妄想したので、ここに記します。決して実行はしていないので、それはご承知下さい。さぁ、本題へ!自分が住む公団住宅の隣の部屋には、可愛い幼稚園年少(5歳)の女の子が理由あって親戚のオバチャンと2人で住んでいる。その子は、亜美ちゃんといって、長髪で特にポニーテールが似合う目がパッ…
前回亜美ちゃんと遊んだ日から1週間後に再び会う事になったが、その日は朝に思いがけない事が起きた。
朝早く起きて洗濯物を干したが、風が強くて気にしながら朝食を食べていると、ベランダから「パサッ」という音が聞こえた。
ベランダに出ると、それは女の子のパンツだった。
(ひょっとして、この白いパンツ亜美ちゃんのかな?まぁ、もらっとくか。)
こう思いながら周りを見てもベランダに人がいなかったので、ポケットにパンツを入れ部屋に戻った。
残りの朝食を食べてから、そのパンツを改めて見ていると、タグに「あみ」と書いてあったので亜美ちゃんのパンツと確信した。
(俺は、なんて運がいいんだ…脱ぎたて生パンツじゃないけど、これでも十分だ。)
すると、インターホンが鳴ったので出ると、亜美ちゃんのオバチャンだった。
「オバチャン、おはようございます。」
「おはようございます…あの、洗濯物が風で飛んでいったのですが確認してもらえますか?」
「あっ、じゃあ下着だったら自分が行くのも良くないので…良かったら上がってみて下さいね。」
「はい、では…」
オバチャンはベランダに行くと、ため息をつきながら戻ってきた。
「亜美のパンツとシャツだったけど…下に落ちたのかしら?お邪魔しました。」
「いえいえ、俺も前に風強い時に前斜め下のお宅にバスタオルを2枚落としましてね…そうだ、亜美ちゃん預かるの今日でしたよね?」
「はい…お世話になります…亜美に悪い事したなぁ。」
「そう気を落とさずに…あ、すみませんが亜美ちゃん来るまでに買い物しますので…。」
「そうですか、お邪魔しました。」
オバチャンが出た後に、とボケて申し訳ない気はしたが亜美ちゃんの生パンツを得た喜びを噛み締めて…前回の逆さ撮り動画を観ながら亜美ニーをしたが、生パンツでしごくのはこの上ない気持ち良さだった。
ヌイた後、急いでコンビニへ向かい、そして急いで戻った。
亜美ちゃんの生パンツを押し入れの奥にしまい待つこと15分…亜美ちゃんが、オバチャンとやって来た。
「先程はお邪魔しました、亜美をよろしくお願いします。」
「いえいえ、行ってらっしゃいませ!」
「お兄ちゃん、今日もたくさん遊んでね!」
「おぅ、じゃあお部屋にどうぞ!」
今日の亜美ちゃんは、髪の毛を流していて、服装は水色のワンピースだった。
亜美ちゃんが居間の座椅子に座ろうとした時にそっとめくると、白地にお菓子がいっぱい描かれた可愛いパンツだった。
「亜美ちゃん、この前遊んで気持ち良かったね?」
「うん、内緒で気持ち良くなったね〜!」
「また、後から気持ち良くなる遊びしようよ!」
「うん、じゃあ最初はねぇ…あそこにあるロボットのおもちゃ見たい!」
亜美ちゃんを立たせてリビングへ連れて行き、TV台に置いてあるブリキのおもちゃを見せた。
亜美ちゃんがおもちゃに夢中な間、亜美ちゃんを逆さ撮りしたりワンピースをめくってパンツを撮影して、パンツに夢中だった。
すると、亜美ちゃんが「次は公園行きたい」と言い出したので、公団住宅から歩いて10分程の街の大きな公園に向かった。
遊具で遊ぶ姿を撮影しつつ、逆さ撮りや足を開いた瞬間を狙いパンチラ撮影をした。
しばらく遊ばせた後、亜美ちゃんがオシッコしたいと言い出した。
「よし、あそこのおっきなトイレ行くよ!」
連れて行ったのは多目的トイレだったが、亜美ちゃんがオシッコした後にそっと勃起したおチンチンを顔の前で出した。
「ねぇ、亜美ちゃん…お兄ちゃんを今から気持ち良くしてくれる?我慢出来ないよぉ。」
「ホントに?いいよ。」
亜美ちゃんは、サッとおチンチンを咥えながら舐め出してくれた。
初めてフェラしてもらえた時を思い出しながら、気持ち良さに浸っていた。
「あっ、あっ、亜美ちゃんありがと…気持ちいいよっ、あぁ~出る〜!」
再び、亜美ちゃんに口内射精が出来た。
「お兄ちゃん、いっぱい出したからこぼしちゃったよ?」
「大丈夫大丈夫、お口拭いてあげる…あ、ジュース買ってあげるね。」
トイレから出て自販機でジュースを買い、亜美ちゃんを抱っこして部屋に戻った。
部屋に着いて、いきなり亜美ちゃんを寝かせパンツを脱がし足を開いた。
亜美ちゃんはドキドキした様子だったが、お構いなしにクリトリスや膣穴にしゃぶり付いた。
「あっ、お股くすぐったいよ〜!」
「今日も、気持ち良くしてあげるね!」
クリトリスを舐めたり吸い付くと、体をのけ反らせイッてしまった。
「も〜!気持ち良かったけどビックリしたよ!」
「ごめんね、今度からは優しくやるね。」
その後はエッチな遊びは止め、亜美ちゃんが持参したお人形で一緒に遊んだ。
そうこうするうちに、オバチャンが帰ってきたので、亜美ちゃんと別れた。
この日以降も、時々会ってはエッチな遊びをして…亜美ちゃんが小学校4年生の夏に、ついに念願の中出しセックスが出来たのだ。
亜美ちゃんとは、小学校に上がってからもエッチな遊びをしてきたが、亜美ちゃん4年生の夏に、ついに念願の中出しセックスが出来た。この日、亜美ちゃんは昼からやって来たが、玄関に立つ姿は初めて会った時に比べると、本当に大人っぽくなっていた。「亜美ちゃん、すっかり大人っぽくなったねぇ。」「でしょ?…
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