体験談(約 4 分で読了)
【高評価】新婚の僕が、妻を裏切り禁断のセックスに溺れています。
投稿:2024-12-04 10:49:36
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学生時代から付き合い結婚し、半年経った頃です。
その日、共働きの妻が会社の送別会で帰りが遅くなると聞いてました。
同僚と食事の約束をしてましたが、仕事のトラブルでダメになり、立ち飲みでも寄って帰ろうと、心斎橋をブラブラ歩いてると
圭子「健太君。」
人混みの中から声が聞こえたので、振り向くと妻の母親でした。
健太「お母さん、何処か行くんですか?」
圭子「家に帰っても1人出し、仕事早く終わったからぶらぶら。」
健太「今日は、由佳が会社の飲み会で遅くなるから、立ち飲みでも行こうかと思って。」
圭子「じゃあ、一緒に食事する?」
偶然の出会いで、2人で食事をする事になりました。
僕は、由佳と結婚前家に招待された時、妻の母親をみて熟女の魅力のあるキャリアウーマンを見て、密かに好意を持っていました。
お母さんの会話は、楽しく少しエッチな話も織り交ぜあっという間に時間が経ち、別れるのが名残惜しくなり、BARに誘いました。
そこでも楽しく会話をし、店を出ると最終電車が無くなってるので、お互いの自宅も徒歩圏内なので、一緒にタクシーに乗りました。
タクシーに乗ると電話が鳴り、
由佳「今日遅くなったから、同僚の家に泊まって帰る。心配しないで。」
お母さんに、由佳帰ってこないそうですと、伝えました。
タクシー内で、揺れた時手が触れましたが、お互い触れたままです。
お母さんの自宅に着いた時
圭子「健太君、由佳が居ないならもう少し飲んで帰れば。」
健太「いいんですか?」
圭子「何言うてるの、親子じゃない。」
タクシーを降り、母親の自宅に上がりました。
綺麗に整理整頓された部屋のソファーに座ると、缶ビールを出され並んで座りました。
沈黙の後、僕から
健太「お母さん、彼氏居ないんですか?素敵なお母さんだし、若いから居ても不思議じゃないと思ってます。」
圭子「離婚してから、お付き合いした人はいてたけど、今はいないよ。」
圭子「私、気になってる人が居てるから。健太君は、由佳以外にいてるの?ダメだけど。」
健太「言いにくいけど、居てます。でもそれは、絶対にない憧れだから。思うのは自由だし。お母さんは、職場の人ですか?」
圭子「違うよ。私の気になる人も実らない人。既婚者だし。」
そんな話をしながら、缶ビールを2、3本と飲みお互い酔いもまわってきてます。
健太「お母さんの気になる人知りたいなぁ。」
饒舌だったお母さんが下を向き黙りました。
健太「ごめんなさい。もう聞かないです。」
圭子「びっくりしないでね。健太‥‥。娘がいい人見つけたと思ったの。」
お母さんが、僕の手をギュッと握りながら
圭子「タクシーの中で手が触れた時、手を握りたかった。」
お母さんの頬に手を当て顔を僕に向かし、キスをしました。
舌をお互い絡まし両手で抱きしめ
健太「僕の気になる人はお母さん。全てが好きです。」
お母さんは、僕から逃れようと手を突っ張ってきます。
圭子「娘に申し訳ない。やっぱりダメ。」
僕は、お母さんをソファーに押し倒しブラウスを捲りながら
健太「今日だけです。もう絶対言わないので、今日だけ彼女になって下さい。」
お母さんの身体から力が抜け、目を瞑って受け入れてくれたのが、わかりました。
お母さんのブラウスを捲るといつもお洒落な服装の通り、下着も大人の素敵な物を身につけています。
乳房をゆっくり揉み、指を乳首に触れると口が少し開くので、摘んでみると「あっ、んんん。」微かに声が聞こえます。
手を下に下げスカートを脱がそうとすると、自らお尻を上げ協力してくれます。
僕は、立ち上がり上からお母さんの下着を眺めると、凄くエロい下着です。
妻とは、違う大人の姿です。
上着を脱ぎ、床に膝を着きお母さんの身体を触り舐めました。
お母さんは、目を瞑ったままですが、私の胸に手を伸ばし乳首を弄り出しました。
太腿までのストッキングの為ショーツとの間に見える白い素足がエロく、舌を這わし股間を見ると、透けた薄い生地から滲み出てるのがわかりました。
顔を近寄せ舐めようとすると、
圭子「汚ない、辞めて。お風呂に行こう。」
健太「少しだけ、舐めさして。お母さん襞がめくれて何か溢れてますよ。」
ショーツを横に捲り、捲れた襞をそっと上下に舐めると
圭子「アーン、アッアッ。気持ちいい。汚いのにごめんなさい。」
クリトリスを口に含み吸うと、身体を逸ら「ウンウンうん」と喘ぎ悶えてます。
僕も立ち上がり、裸になり浴室に2人で行き身体を洗いました。
出ようとするお母さんの手を掴み後ろに向け、アナルに指を入れると、スッと入り「アッハアハア。気持ちいい、端ない女でしょ。」
浴室から出てベッドに入る前に
健太「お母さん、エロい下着を履いて欲しい、。」
お願いしました。
真っ赤な下着のガーターベルトに白のストッキングを身に着けたお母さんが目の前に居てます。
ベッドに座る僕の前で中腰になり僕の胸を舐め乳首を咥え、手は下半身を摩り、
圭子「いつか、こんな事したかったの。今日だけ健太の彼女だから、思うようにしていいのよ。」
僕の乳首を舐めながら話してくると、顔を下に下げいきり立つ僕の物を舌で舐め、咥えゆっくり顔を動かしてます。
僕は、お母さんの胸に手を回し両方の乳首を掴み弄りました。
「ハアハアハアハア。」と喘ぎながら、咥えてくれてます。
お母さんを抱き抱えベッドに寝かし、足を肩に乗せお母さんの襞に吸い付き舌を入れ掻き回と、正面のお母さんの顔は、眉間に皺を寄せ口が開いてます。
顔をあげ、アナルに舌を差し込むと
圭子「嫌、嫌、辞めて。そこは嫌。」
健太「圭子、経験あるんだろう。開いてるよ。正直に話して。」
アナルから口を離し、指を入れると2本楽に入り、お母さんが痙攣をしてます。
圭子「前の彼にされたの。何時もプラグを入れてたの。健太君と最初会った日も、彼に言われて入れてたの。」
僕は、初めての行為で興奮し、何度も指を挿入し動かすと、お母さんの喘ぎ声が大きくなりました。
エロい下着を身につけた母親が、目の前で身体を逸らし逝くのに興奮し、僕は母親のアナルに挿入しお尻に擦り付けるように何度もし、射精しました。
お母さんの捲れ上がった太い襞の割れ目からは、オシッコのように液体が流れ漏らしてます。
少しお互いうつ伏せで休んだ後、「汚いから綺麗にしてあげる。」僕のを舐め回すと、跨り腰を沈め挿入し
圭子「気持ちいい、健太突いて。」
下から腰を振ると、お母さんは僕の上で踊るように身体と手を振りながら逝きました。
僕の胸に倒れ込むと、赤ん坊のように乳首を吸い
圭子「今日の事は忘れようね。」
健太「わかりました。」
その日、何もなかったように歩いて自宅に帰りました。
妻の母親との関係が忘れられずに、一度限りの約束を守れずに1ヶ月過ぎた頃、ラインで「顔をみたい。」#ブルーと送ると、「健太君、娘を裏切り嘘をついてこれるの。」#ピンク「はい。お母さんの顔を見たい。」#ブルーと返信しました。「週末金曜日仕事帰り自宅で待ってます。」#ピンク返事が来ました。僕は定時…
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(2020年05月28日)
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