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小4の時、彼氏持ちのお姉ちゃん系JDに性欲をぶつけた話(前編)(1/2ページ目)
投稿:2026-04-21 09:07:58
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これは、僕が小4の頃の話だ。学校が振替休日で休みの日、母が仕事に行っている間に僕の面倒を見るということで、従兄弟の康介兄ちゃんが僕の家に来るという話だった。小4にもなって留守番もできないのかと思われるだろうけど、うちの親はまぁ過保護だった。留守番の経験がない私を1人で家に置いておくのこと…
小4のとある日。
清楚系女子大生のひなさんと一緒にお風呂に入り、おっぱいを触らせてもらいながら手コキで射精させてもらった。
小4という思春期にさしかかる年齢の男子にとって、この経験は薬に依存したかのように脳に染みついて滲んでいくものだった。
何度も何度もあの日のことを思い出しては、ひなさんをオカズに射精を重ねた。
その時期のオカズは殆どがひなさんと言っていいくらいに、完全に骨抜きにされてしまっていた。
あんな経験をしてしまった以上、単純なオナニーでは物足りないことこの上なかった。
ひなさんにもう一度、射精させてもらいたいという欲求が抑えられないほどに膨れ上がってしまい、仕方がなかった。
そんなある日のことだ。
両親が他県に住む知り合いの葬式に参加しなくてはならないらしく、泊まりになる為、一晩家を空けることになった。
父さんは残ってもいいと言っていたけど、亡くなった人と少なからず関わりがあった為、世間体を考えると参加して欲しいと母にせがまれていた。
結果的に、両親揃って参加することになった。
しかし、過保護な母が僕を1人で置いていくはずもなく、誰かしら知り合いの大人を呼ぼうという話になった。
すると母が、
「あんた、ひなちゃんなら一緒でもいい?」
と聞いてきた。
僕は、
「いいけど」
と言いつつも疑問だった。
康介兄ちゃんならともかく、何故、従兄弟でもないひなさんを呼ぶのだと。
「なんでひなさん?」
とそのまま疑問をぶつけてみると、
ひなさんは康介兄ちゃんの幼馴染で、元々、母はひなさんと少なからず面識があったらしい。
以前、康介兄ちゃんと一緒に家までやってきたのは、そういうことかと腑に落ちた。
「でも、ひなさんはいいって言ってるの?泊まりなんでしょ?」
「もう連絡したよ。大学も今の時期は休みだから、大丈夫って言ってくれた」
「そうなんだ。ならいいんじゃない?」
僕は何でもない様子でそう返事をしたが、内心は歓喜で心が破裂しそうだった。
胸が本当にざわつき、内側からゾワゾワとした感覚が広がっていくのを感じた。
高いテンションをうちに秘めたまま、
「もう寝る」
と自室に戻り、期待を胸にひなさんでオナった。
何日かのオナ禁を続け、欲求が収まらない当日。
今日、ひなさんが家に泊まりに来る。
僕は前日に、作戦と理想を、ほぼ使っていない家庭科のノートにまとめた。
最初は、ひなさんともう一度、お風呂に入る。
ひなさんをお風呂に誘うのは前回同様、1人では入れないことを理由にすれば良いと考えた。
そして、今回は手コキに留まらず、フェラかパイズリをしてもらいたいと思った。
これは、手コキをしてもらえると仮定して、何とか射精を我慢することで、別の刺激が必要であると思わせられればと考えた。
次に盗撮だ。
お風呂にスマホを持っていって、ひなさんの裸を撮影しようと考えた。
当時から、一般的にスマホをお風呂でも触るというのは、別に珍しいものではなかった。
Andr○idスマホなら、シャッター音の制限は容易だ。
お風呂にスマホさえ持ち込めれば、こっちのものだと考えた。
次はぶっかけだ。
ひなさんがウチで風呂に入るのなら、当然、着ていた下着や服もウチで洗濯するだろう。
洗い終えた下着や服を回収して、密かに精子をぶっかけて元に戻そうと考えた。
最後に悪戯だ。
ひなさんが寝ている間に、起きている間はできないであろうことを色々としてみたいと思った。
おっぱいに顔を埋めたり、股を触ってみたり。
以上4点が、小4の僕が思いついた最高作戦だった。
今振り返っても、それなりに理想を高く描いていると思う。
決行時間が来た。
インターホンが鳴った。
母と父が玄関で何やら話をしている。
おっさんおばさんの野暮ったい声に混ざる、少し高めの可憐な声が一つ。
リビングから顔を出すと、ひなさんがいた。
相変わらず、清楚という言葉がよく似合う綺麗な人だった。
髪は染めていないままの黒いポニーテール。
服は袖が短い無地の白い半袖Tシャツに、丈が膝上くらいの黒いスカートを腰より上の位置でベルトで留めていた。
服から覗くきめ細やかな色白い肌に、シャツを押し上げる大きな膨らみ。
久しぶりのひなさんの身体に欲情していると、柔らかな表情の目と視線が合った。
咄嗟に恥ずかしさを感じて目を伏せる。
両親は笑いながらひなさんと言葉を交わした後、家を出ていった。
ひなさんは、
「久しぶり。今日はお邪魔するね」
と言いながら、家に上がった。
ひなさんは前のことなど気にしていないかのように、僕と何でもない会話をした。
前と同じように一緒にゲームをしていると、すぐに時間が流れていった。
夕飯時になると、両親が作り置きしてくれたご飯を2人で食べた。
ひなさんが僕に色々な話を振ってくれていたのにも関わらず、僕の頭の中は煩悩で溢れていた。
どんな話をしていても、ひなさんを見ると性的な想像で脳がいっぱいだった、いや、おっぱいだった。
夕飯を食べ終えると、僕はすぐさま湯船を入れる準備をしてきた。
そして、ひなさんと少し休みながら話をした。
会話が落ち着いたタイミングを見計らい、
「ひなちゃん、そろそろお風呂入ろ?」
と声をかけた。
ひなさんは一瞬の間を持った後、
「うん、そうだね」
と言った。
断られるとは思っていなかったけど、実際に話が通ると、この後の期待に興奮が高まった。
スマホをポッケに入れてから、2人で脱衣所に移動した。
僕はパッパと衣服を脱いで、スマホ片手にお風呂場に入っていった。
ひなさんもすぐにお風呂場にやってきた。
ひなさんの方に振り返ると、綺麗な裸が視界に入ってきた。
張りがあるロケットおっぱいに桜色の乳首、全身に程よく肉が付きつつもくびれたお腹、張りがあるけど柔らかそうな、太過ぎず細過ぎずの太もも。
必ず、この裸を写真に収めてやろうと決心した。
「あれ、スマホ持ってきてるの?」
「うん、お湯に浸かる時はこれでYouTube見てる」
「そうなんだ、壊れちゃわない?」
「防水だからちょっとくらいなら大丈夫だと思う」
「そっか、落とさないように気をつけてね」
「うん、分かった」
「じゃあ、前みたいに洗ってあげるね?」
「うん、お願い」
ひなさんは以前と同じように、おっぱいをぷるんぷるんと揺らしながら、僕の頭を洗ってくれた。
久しぶりのひなさんのおっぱいを至近距離で見て、興奮で脳がクラクラとした。
恥を忍んで、凝視し続けた。
頭の次は、身体を洗ってもらう。
泡でぬるぬるとした感覚が、身体の至る所を撫でていった。
相変わらず、こそばゆかった。
ひなさんの顔を見ると、以前とは異なり、僕の股間に視線を向けていないように思えた。
寧ろ、向けないようにしているように見えた。
僕は以前のことがあって、話題に出さないようにしているのだと勘づいた。
焦ったく思い、
「ひなちゃん、また大っきくなっちゃった…」
と股間を主張した。
「わ、ほんとだね…、前に教えてあげてから、自分でやってみた?」
「ううん、やっぱ怖くてやってない…痛そうだし…」
「そんなことないと思うけど…、せっかくだし、自分でやってみる…?」
「…、ひなちゃん、もう一回やってみてほしい…」
「んー…、じゃあ、次は自分でやってみようね?」
「うん、分かった」
「じゃあ、触るね?」
ひなさんは泡に塗れた右手で僕のチンコを包んだ。
「こうやって優しく包んであげて、ゆっくりと上、下に動かすんだよ?」
そう言いながら、シコシコと手を動かしてくれた。
「ひなちゃん、またおっぱい触っていい…?」
「…、いいよ、前みたいに優しくね?」
「うん、優しく…」
両手いっぱいをおっぱいに当てて、ゆっくりと揉んだ。
手のひらが、柔らかいという概念を思い出した。
少し指を動かしただけでも、簡単に沈んでしまう。
指を沈ませる度に、おっぱいはスライムのように形を変えた。
とにかく無我夢中で揉みしだいた。
おっぱいに気を取られていると、
「どうかな?」
というひなさんの声で我に帰った。
今回はフェラかパイズリをしてもらう、という目標を思い出す。
「ひなちゃん、もう少しゆっくりの方がいいかも…」
そう言い、刺激を減らさせる。
「ごめんね、これくらい?」
シコシコのストロークが大きくゆっくりになった。
そのまま、何とか数分を耐え凌いだ。
ひなさんはその間も、
「これはどうかな?」
と一言かけた上で、先っぽを集中的に刺激したり、玉袋を左手で軽くサワサワしたりと色々と試してくれた。
何とかそれでも耐え凌ぐと、ひなさんが、
「んー、なかなか出ないねー…」
と漏らした。
僕は、意を決して、
「ひなちゃん、おっぱいで挟んで欲しいんだけど…」
と頼んだ。
「えっ、おっぱいで…?どこで、知ったの?」
ひなさんはだいぶ、驚愕の表情をしていた。
「友達から聞いて、凄く気持ちいいらしいから、気になって…」
「んー、それは流石になぁ…」
「お願い、それなら出せるかもだし…」
「………、分かった、じゃあ、ちょっと腰を前に出して?」
「こんな感じ?」
僕は腰を前に突き出した。
ひなさんも身体を近づけて、より前傾姿勢になる。
「泡、もう少し足すね?滑りがないと痛いと思うから」
ひなさんのおっぱいがあわあわに包まれた。
「よし、じゃあ、挟むよ?」
「うん、お願い…」
ひなさんがおっぱいを両手で挟み、僕のチンコを包み込んだ。
チンコに包み込まれるような圧が感じられた。
ひなさんは、そのままおっぱいを上下にゆっくりと動かした。
おっぱいだけじゃくて、身体全体も動かしているように見えた。
チンコ全体にヌルヌルとした感覚と圧迫感が伝わる。
「どうかな…?気持ちいい?」
「うん、これなら出せるかも…」
「出したい時に出していいからね」
ひなさんのパイズリが数分ほど続き、射精感が徐々に増してきた。
「ひなちゃん、出そうかも…」
「いいよ、出しちゃってね」
「あっ、ひなちゃん、出すよっ…!?」
そのままひなさんのおっぱいの中で射精した。
上に向かって飛んでいく精子は、ひなさんの顔や髪にかかったり、おっぱいに垂れていった。
「ふー、いっぱい出たね」
「ひなちゃん、気持ち良かった…」
「次こそは自分でね?」
「うん、頑張る…」
「よしよし、身体流しちゃおっか」
私は身体を流してもらい、お先に湯船に浸かることに。
「じゃあ私も洗っちゃうから、のぼせそうなら先に上がっちゃっていいからね?」
「ううん、大丈夫」
ひなさんは鏡の方に向いて、頭を洗い始めた。
僕は湯船に浸かりながら、スマホでYouTubeを見ることに。
したふりをして、カメラを起動した。
動画に切り替えると、ひなさんを横から撮影し始めた。
動画の起動音は鳴らないようにしている。
ひなさんは撮影されていることに気づくこともなく、洗髪をしている。
髪をわしゃわしゃと洗う度に、おっぱいがプルンプルンと揺れていた。
その様子に興奮が高まり、再び勃起した。
ひなさんが身体を洗っている最中も、僕はスマホをいじるフリをしながら、ずっと撮影をし続けた。
ひなさんが身体を洗い終えると、一度撮影を止めた。
「お待たせ、私も入るね?」
そう言って、湯船に浸かり始めた。
面と向かって入っている為、おっぱいがモロ見えていた。
最高のアングルだと思い、もう一度スマホで動画撮影を始めた。
真正面から、美巨乳を顔と一緒に捉え続ける。
たまにスマホを傾けて、顔をしっかりと撮影した。
逆に、おっぱいにアングルを集中させたりもした。
お互い、ずっと無言で湯船に浸かり続けていると、ひなさんから、
「私、のぼせちゃいそうだから上がろっかな?まことくんは?」
と聞かれた。
「じゃあ僕も上がるよ」
そう返して、スマホの撮影を止めた。
湯船から上がると、チンコがギンギンに勃起していることを思い出した。
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