体験談(約 5 分で読了)
【評価が高め】飲食店店長の俺がバイト女子高生を送迎した時、ラッキーにもパンツでオナニーできた話。
投稿:2025-07-19 14:48:57
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日曜日朝4時20分。まだ夜と呼べそうな闇の中、エンジンをかけると、吐き出された白い煙が街灯にぼんやり照らされた。
「……マジかよ」
独り言が漏れる。寝ぼけ眼のまま車に乗り込み、コンビニで買った缶コーヒーをひと口すする。苦味が舌に残るだけで、目覚ましにはならなかった。
俺は27歳。長野の田舎町で某飲食チェーンの店長をしている。休みは不定休、人手不足でシフトは常にギリギリ。そんな中、なぜか今日は早朝から新幹線の停まる◎◎駅まで、女子高生4人組を迎えに行く羽目になっている。
バイトの由奈と、その友達たち。昨日から隣県に一泊旅行に行っていたらしいが、終電を逃し、駅まで戻れなくなったと深夜に連絡がきた。
「ごめんなさい」「助けてください」ってLINEが連打されてて、既読をつけた瞬間に電話も鳴った。
『うちの親には言えなくて……店長、お願い……』
そんな声で言われたら、断れないだろう。俺はただの店長で、彼女たちはただのバイト。でも、由奈のあの声は、何か胸の奥を軽く揺らした。
山道を抜けて、2時間半の道のり。ナビが示す到着時刻は6時すぎ。
途中、霧が立ち込める畑の中の一本道を走る。フロントガラス越しに、夜がゆっくりと明けていく気配を感じた。
「これ、迎えに行くだけだよな……」
誰に聞かせるでもなく、つぶやいた。
駅前に着いたのは午前6時過ぎ。ロータリーにはほとんど人がいない。タクシーの運転手が新聞を読んでいるだけ。
少しすると、歩道の向こうからリュックを背負った女子高生たちが駆けてきた。
「店長〜!ごめんなさーい!」
先頭を走ってきたのは、やっぱり由奈だった。制服ではなく、ラフな私服姿。白いワンピースにカーディガン。化粧はほとんどしていないが、素朴な清潔感があった。
「……全員無事か?」
「はいっ。本当にありがとうございます」
ミカ、ユリ、サキと順に会釈する。少し眠たそうな顔をしているが、無事そうだ。
「悪いけど、荷物トランクに入れて。そんで乗って」
「はーい!」
それぞれのリュックやショッピングバッグを積み込む。俺は無言でトランクを閉め、運転席に戻った。
車内はすぐににぎやかになった。旅行中の話題で持ちきりだ。
「旅館の布団がふかふかだった〜!」
「サキ、朝から4杯も味噌汁おかわりしてたよね」
「ユリ、スマホなくして号泣してたじゃん」
「だってほんとに焦ったんだもん〜!」
俺は運転に集中するふりをしながら、バックミラー越しに彼女たちの顔を見る。笑い声、声のトーン、無邪気な表情。
たぶん今、この子たちは人生でいちばん楽しい時期にいるんだろう。俺にもそんな時期があったかもしれないけど、もう思い出せない。
助手席の由奈が、ふとこちらを見る。
「店長、眠くないですか?」
「まあ、眠いな」
「だったら、あとでドリンク買ってあげます」
「その“あとで”が怖い」
助手席で小さく笑う彼女。その笑顔が、なんだか妙に心に引っかかった。
途中、ミカが言い出した。
「ねえ、モール寄ってもいい?」
「今から?」と俺。
「限定ショップが今日までなの。行きたいの、お願い!」
「せっかくだから見たいよね〜」
「ちょっとだけ!ほんと見るだけ!」
「……わかったよ。ただ、駐車場混んでるかもだから、先に降りてろ。俺あとから停めてくる」
「やったー!店長、神!」
「2時間くらい見てくるね〜」
車をモールのロータリーで止めると、彼女たちは荷物を抱えて笑顔で降りていった。ドアが閉まり、足音が遠ざかっていく。
俺は改めて車を走らせ、立体駐車場の上階まで行き、ようやく空いているスペースを見つけて車を停めた。時計を見たらもう正午。
……静寂。
シートを倒して目を閉じる。
だが、眠気は来なかった。
彼女たちの笑い声が、耳に残っていた。あのテンションと笑顔。旅行帰りの浮かれた空気。それは確かに彼女たちの今しかない時間なんだろう。
ふと、後部トランクにある荷物が気になった。
誰もいない。2時間は帰ってこないと彼女たちは言っていた。
俺は静かに車を降りて、後ろに回った。トランクをそっと開ける。
中には、リュックが4つ、ショッピング袋がいくつか。それぞれの個性が出ている気がする。
一番上には、白地に小さな花の刺繍が入ったリュック。由奈のものだ。
俺はためらいながら、ジッパーをそっと開けた。
中には、整然と畳まれた服、旅行用のポーチ、スマホの充電器、折りたたみ傘、小さなハンドクリーム。香りがほのかに漂う。
ポーチの中を覗くと、リップとミラー、小さな香水のサンプル。ブランド物ではないが、女子高生らしい可愛さが詰まっていた。
さらに奥のポケットに手を入れると、指先にやわらかい布の感触が触れた。小さなポーチに包まれた、ふわふわとしたもの。
……見るべきか迷い、結局そっとポーチを閉じる。
それとは別に、ビニール袋に入った何かがチラリと見えた。中身は分からない。けれど、なぜか胸がざわついた。見てはいけないような、そんな気がした。
無意識に視線を逸らして、すぐにリュックを閉じた。
だが気になり、再度リュックをあけポーチを開けた。
そこには、昨日履いていたであろうパンツとブラとキャミ等が出てきた。
眠いにも関わず俺のあそこが大きくなっていくのが分かった。
パンツブラはDLWというブランドの清楚なフリルがついたフルバックの白いショーツとブラ。サイズはD65。
意外にも大きい。
ビニール袋のほうにはまだ使ってない予備の下着だろうか。
tutuannaの淡いパステルカラーのピンクのブラとショーツ。
2セットを手にとり後部座席に移動して鍵を閉めた。
白いショーツは使い込んだ感じで、わずかにおしっこのシミだろうか。匂いは女子高生特有の匂いと柔軟剤とおしっこの匂いが合わさった感じ。
ピンクのショーツも使い込んだ感じで、未使用のため柔軟剤の匂いが脳を刺激する。
僕は後部座席でズボンをさげて白いショーツであそこをつつみ、目の前にピンクのショーツをおいて匂いを嗅ぎながら、大量に射精してしまった。
なんという背徳感と優越感だろうか。
その後、白いショーツからは精子をぬぐい、元に戻しておいた。
「……俺、何やってんだか」
情けなさと、それ以上に、少しだけあたたかいものが心に残った。
約2時間後、買い物を終えた彼女たちが笑顔で戻ってきた。
「お待たせしました〜!」
「めっちゃ楽しかった!」
由奈が、小さな缶を差し出してくる。
「店長、これ。お礼に」
猫のイラストが描かれたクッキー缶。
「猫、好きって言ってましたよね」
「……ああ。覚えてたんだな」
「もちろんです」
何気ないやり取りの中に、妙な心地よさがあった。車を再び走らせ、それぞれの家まで送り届けていく。サキが降り、ユリが降り、ミカが降り、最後に由奈だけが残った。
助手席に沈黙が流れる。
「……店長って、彼女いないんですか?」
「急だな」
「やっぱりいないんですね」
「まあ、いないよ。こんな生活じゃね」
「……そうですか」
由奈は少し寂しそうに、視線を窓に移した。
家の前に車を停めると、彼女はシートベルトを外して言った。
「今日、ほんとにありがとうございました」
「気にすんな」
「また、ちゃんとお礼させてください」
「その“ちゃんと”が怖い」
「ふふっ、じゃあ、ちょっとだけにしときます」
ドアを開けて降りる前、由奈は一度だけこちらを見た。
「また、バイト行きますね」
そう言って、彼女は家の階段を上っていった。
背中を見送りながら、俺は思う。
この瞬間が、もう少しだけ続いてもいいのに。
助手席の猫のクッキー缶が、朝日に照らされていた。
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