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【評価が高め】妻との馴れ初め。(1/2ページ目)
投稿:2026-06-07 18:25:56
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妻との馴れ初めを話そうと思う。
ユア(三上悠亜似)とこうして、2人並んで、息子のサッカーを週末楽しむことが出来るのは、もちろんユアのおかげだし。
昨日、息子が寝かしつけた後、黒のベビードール、黒のtバックを着てきたユア。
ここに来ている他の父母が、普通の僕と激可愛いユア夫婦が、昨日の夜、濃厚なシックスナインをタップリして、中出しエッチしたことは、想像つかないだろう。
そういえば初めてユアと会ったのは、中学3年生だった。
「写真撮って貰っていいですか?」
「、、、?はぁ、、、自分ですか?」
自分は、中学校でラグビー部に入っており、菅平で合宿をしていた。
毎日のミーティングの後は、洗濯物の残り時間を確認して、コンビニで夜食を食べ、合宿所に戻り、洗濯物を干していた。
その合宿の最終日のミーティングの後、ユアの友達に初めて話しかけられたのであった。
「ちょっと、ユア、、早く写真撮っちゃおう!」
ユアとその友達に間に立ち、後輩が写真を撮った。ユアとその友達は、写真を確認して、足早に去っていった。
「先輩、まじっすか?マジで写真どうしたんですか?」
「いや、撮ろうと言われたから、、、」
青天の霹靂だった。ラグビーで、格好良い奴は、他にいる。なぜ自分なのか、ふと思ったが、、、。
「告白されたら、どうするんですか?」
と、後輩からイジられたが。
「片方はスゲー茶髪のギャルだったな。にしても、ここ長野県だぞ。意味がわからん。」
もちろん、自分が格好良いなんて1%も思ったことはない。
「そんなことより、夜食何食べようか?」
「いや、先輩それどころじゃないでしょ。」
次の日は、もう帰るだけの日。大型のバスが合宿所の前に止まると。
「ユア、彼、もう帰っちゃうよ!!」
ユアの友達が、ボストンバッグを担ぐ自分と目が合い、急いで奥にいるであろうユアを探しにいった。
プシュー!!
バスのドアが閉まり、ボーと外を眺めていたら。
ユアとその友達が必死に手を振ってきた。
「先輩、ほら、やばいですよ。ちゃんと手を振ってあげて下さいよ。」
後輩のその一言で、バスにいるラグビー部員全員からの視線を浴びた。
「は?なんでアオなんだよ!!」
「はぁ、、、、」
手を振り返しながら、内心面倒だなと思った。
本当に自分への思いだったのか、冷やかしだったのか、ここは長野県だし、、、。
そして何を勘違いしたのか、自分は、ユアではなく、その友達に気に入られてたと思っていた。
ユアの方が、断然可愛く垢抜けていたし、何より話しかけて来たのは、ユアの友達からだったからだ。ユアの声を聞いたという思い出は、なかった。
東京に戻り、高校はエスカレーター式にそのまま上がったが、自分は大学に行くため、激しいスポーツであるラグビーは辞めた。
高校1年の文化祭である。
さほど中の良いわけではない、同級生が急いで駆け寄ってきた。
「おい、アオにお客様来てるぞ!」
「はぁ、誰よ?」
「お前こと、探していたぞ。めっちゃ、可愛いぞ。」
「人違いだよ。」
「いや、アオって言ってたぞ。1年でいないかって」
多分自分だ。
「う〜ん、誰だろ。小学校の友達がわざわざ来ないだろうし、まぁ、誰かが悪ふざけしているのか、、、」
やれやれ。ただ、文化祭暇だったし。
相手してやるかと、その可愛い女の子に連れて行ってくれと頼んだ。
「久しぶり」
、、、誰?ガチで誰?
こんな可愛い子と話した事も無ければ、こんな可愛い子でオナニーすらしたことないぞ。
しかも、スゲーミニスカで。
「え?せっかく来たんだけど、、、」
「え~と、折角来たと言われても、、、」
「え、マシで、忘れてんの?」
「会った事、ありましたっけ?」
隣の別の制服の女の子が必死に笑いを堪える。
「あ!!!」
自分は、ユアの友達の顔で思い出した。
「わ、わたしじゃないでしょ!、ユアでしょ!」
「えっ!ちょっと信じらんない!!私は?」
「え?まさか?え?長野から?」
「違うよ、あれバイト!!」
「はあ、、!」
「もう、最悪、、、」
「それで、ユアのこと、学校案内してくれるの?」
冗談じゃないと思った。
こんなミニスカで激可愛い女の子と一緒にいたら、目立つじゃないかと。
「ちょっと、先生に呼ばれているから無理だわ。」
「え〜、まじで!、折角来たのに!」
僕はスタスタ、ユアとは違う方向へ歩いていった。
僕にユアが会いに来たことを伝えてきた同級生が、その後校内を案内したらしい。
「なんか、ラグビー止めて太ったね、アイツ!」
と吐きセリフを残し、帰っていった。
「な、な、なんなんだよ。あの美人は、、、」
正直、案内美人が自分に絡んでくるのが、不思議だった。
3回目に会ったのも、青天の霹靂だった。
無事に大学までもエスカレーター式に上がれた自分は、しっかりユアの事は忘れていた。
「ユアです。よろしくお願いします。」
「、、、!!!」
新歓コンパで、乾杯の後、1人ずつ自己紹介。
そこにはユアがいた。
「おい、あの娘に惚れたのか?」
ハジメという同級生が肩を叩いて声をかけてきた。
「い、いや、人違いじゃねーかな?」
「、、、ムカっ!!」
明らかにユアに睨まれている。
「お前、なんで睨まれてるの?」
「う〜ん、ていうか同級生だったのか、中3で長野にバイトってすげーな」
「ユアさ〜ん、アオの事知ってんの?」
「知らねーよ!!そんな外道!!!!」
二年間のゼミ生活で、ユアと話したのはそれだけだった。
後から聞けば、高校の文化祭の時に、学校案内した友達と連絡先を交換して、自分がどの学部に入ったか、ユアは情報を得ていたらしい。
二人の仲が急速に縮まったのは、大学を卒業して4年後の冬だった。
自分の母が亡くなった。母は、自分が国家資格を取ることを夢見ていたが、自分はそれを叶える前に母が亡くなってしまった。
葬式が終わり、悲しみが込み上げてきた時に、携帯をみると、誰か女性の声が聞きたくなった。
ふと、大学から登録してあった、ユアに電話をかけてみた。
「ユア、、さんですか?」
「そうだけど、、、え?今さら何の用ですが?」
ブチ切れてる。
「、、、ごめんなさい。」
ブチっ!
ユアは、電話を切った。こんなときだけ連絡しようとする自分が情けなくなり、泣き出した。
その年は、悲しみを何とか忘れるため、勉強しまくった。そのおかげで国家資格に合格した。
その冬、大学のゼミ時代のOBOG会に参加した。
「お前、受かったんだって!良かったな!!」
「あざーす!」
「ちょっと時間かかったんだけどね」
「いや、そんな事ねーよ。お母さん見てるよ上から。」
「お前いいやつだな」
「だろ?」
OBOG会も終わり、自分はグダグダお酒を飲んでいた。そろそろ帰ろーか?
「久しぶり」
「あ、、、」
ユアが話しかけてきた。
「すまね、この前、というか春先いきなり電話して。」
「い、いや、」
「本当に申し訳なかった。もう連絡はしないからさ」
いいタイミングだから、店を出ようとした。
「な、なんで、電話かけて来たのよ」
「、、、」
母が亡くなって、声が聞きたくなった。そんなマザコンな事言ってもしょうがないが、どうせ嫌われてるだろうし、正直にいった。
「オフクロさん、亡くなって、声が聞きたくなつた。」
「え、、、」
「わ、わ、わたしの?」
「そ!申し訳ない!忘れてくれ。よろしくお願いします。」
店を出ようとしたところ。
「アオ!アオ!戻れ、お前何をした?」
「ユアさん、泣いてんぞ!!」
「え?なんで?いや、関係ないと思うけど。」
「アオが、、、アオが、、、って言って泣いてるけど」
急いで店内に戻ると。ユアが号泣していた。
「ま、何とかしろよ。泣かせたんだから」
肩を叩かれると、ユアが泣き止むまで、そばにいた。その間ゼミ生は、全員帰宅し、部屋には二人だけだった。
「な、何か、気に障る事言ったかな?言ったよね!ごめん、なんか昔から!」
泣き止みそうなユア。
「ご、ご、ごめん、ヒック!だって!ヒック!」
「落ち着いてしゃべりましょう。今日は時間はあるしさ、、、」
「いや、アオのお母さん亡くなったのも悲しかったけど、それで私に電話かけてくれたのが嬉しかったの!!!」
「、、、」
「な、なんで黙るのよ!」
「ユア、いいやつだな〜って思って」
「私はいいやつじゃなくて、あんたの彼氏になりたかったの!!」
「そっかそっか、、、」
「なんで、そんないつも余裕なのよ!!!」
「いや、ユアは人気者だしさ、自分が好きになっても手が届く人とは思えないんだよね」
「本当に最低!!!」
大声で話すと、誰かに迷惑かけそうだった。
「ユアさんよ、ここじゃ、なんだから外に出よう。」
「、、、うん。」
お互い無言で、エレベーターに乗り、一階に着くのを待った。
エントランスを抜けると。
「それでどうするのよ?」
「いや、とりあえず、ユアさんに告白しようかと」
「、、、」
「好きなので、付き合って下さい」
「お」
「お?」
「おせ、」
「おせ?」
「遅せーて、言ってんだよ!!」
その日、ユアの家に泊まり、自分は童貞を捨て、ユアも処女を捨てた。
その翌年結婚して、子供が出来て、今に至る。
昨日のユアは、エロかったな〜
「ねぇ、あなた〜、見てこれ!」
「え、エロっ!」
「でしょ!買っちゃった。」
黒のベビードールで、レースから乳輪が透けて、乳首もすでに立っていた。
ユアがベッドに座っている自分に近寄ってきて、上から対面座位の様に座ってきた。
「チュ、」
何回もエッチしているため、軽くキスしたら、すぐにディープキスを開始する。
「チュ、チュ、はぁ、ねぇ、好きって言って!!」
「好き」
「もっと!」
「好き」
また見つめ合い。ディープキスをする。
舌と舌が忙しく絡まり合う。ユアの舌の柔らかさに集中する。
「チュ、はあ、はあ、はあ」
僕がユアの腰をささえると、ユアは腰を揺らしてきた。
「あ、あ、あ、あん」
一度ユアの動きを止め、ベビードールを脱がせた。
出産を経験しているからか、乳輪は大きくなり、おっぱい全体もボリュームを結婚前よりボリュームを増している。
目の前にある、乳輪を口に含み、強く吸い上げ、舌で転がす。
「あ、あ、あ、気持ち、あ!もっと強く!!」
ユアは腰を振るのではなく、明確にクリトリスを自分のチンポに擦り付けている。
ユアのショーツは、黒で、明らかにフロント部分が小さく、レースからマン毛が透けて見えてエロい。
「乳首、噛むからな」
「、、、」
乳輪を少し甘噛みした。
「あっ!あっ!くっ!あん、あん、あん、やばい!」
また、ユアは、激しくクリトリスを擦り付けて来た。
「擦れて気持ちいい、、、」
ユアの腰から手を話し、おっぱいを鷲掴みにする。
「はぁ、感じちゃう!あっ!あっ!あっ!!あっ!あん、あん、」
さらに力を入れて、ユアは、クリトリスを自分の股間に擦り付けてくる。
「うん、、あ、!あ、、、、イクっ!」
「あん、あん、あん!」
「あん、あん、あん、あっ!」
「あっ!イクっ!イックーーーーーーーーーーーーー、!!!!」
そのまま、果てたのか、ユアは自分に抱きついてくる。
「はぁ、はぁ、はぁ」
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(2020年05月28日)
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