官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
放尿少女との秘め事…④
投稿:2025-07-18 07:40:46
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数年前の話になるが、夏休みにあった神社の祭りで凄い光景を見てしまった。その日、祭りに出る知人に会う用を済ませた後に山車を見物していた。すると、途中で小学生位の黄色いワンピースを着たポニーテールの女の子が、神社の隅にある大木のそばで見物しているのが目についた。(可愛いなぁ…1人で来たのかな…
琴子ちゃんを、再び部屋に連れてきた。白、グレー、ピンク、赤白の縞パン、果物等の柄パン等、何枚か履いてもらい逆さ撮りやしゃがみパンチラを撮影させてもらった。「お兄ちゃん、他の人に見せちゃだめだよ?」「もちろん、見せないから安心して。」写真も動画もたくさん撮らせてもらったが、自分のおチン…
翌週の水曜日になった。
12時過ぎに、琴子ちゃんはやって来た。
「お兄ちゃん、公園行くよ〜!」
準備は既に出来ていたので、ドア越しに琴子ちゃんの声を聞きすぐに出た。
歩いて10分程の、大きな公園に着いた。
「お兄ちゃん…私、お花探したいから一緒に探してね。」
「よし、探しに行こう!」
手を繋ぎ公園の中の森に入った。
いろんな花が咲いていて、琴子ちゃんはしゃがんだり屈んでじっくり見ていたが…自分は、もちろんパンツを撮った。
黒のワンピースを着た琴子ちゃんは、この日は白いパンツだったが…ワンピースの黒いが白いパンツを際立たせた。
花々は確かにキレイだったが、何よりもパンツに目を奪われた。
(今日もパンツしっかり撮れた…シワのよれ具合がたまらない!)
また、撮影の間にワンピースをめくりパンツを撮ったが、琴子ちゃんはもちろん気づかなかった。
花を探すのが終わり、ベンチで一休みした。
「暑いよ~」と言いながら少し屈んで胸元をパタパタさせると、ピンクの乳首が容易に見えたが、ガン見しても琴子ちゃんは気づかなかった。
(早くヤりたい…)
こう思いながら休んでいたら、琴子ちゃんがオシッコしたいと言い出した。
「トイレ?うーん…ちょっと距離あるな…よし!」
琴子ちゃんをお姫様抱っこして、茂みの中に向かった。
そして、パンツを脱がしM字開脚で抱えた。
「えっ、お兄ちゃん?」
「琴子ちゃん、神社でした時みたいにオシッコしちゃいなよ?ここなら誰も来ないし。」
「えっ、大丈夫?」
「うん、さぁ!」
神社の時と同じく、クリトリスを摘んだり膣穴を弄ると…
琴子ちゃんは、喘ぎながらプシャーと音を立てて放尿した。
自分は、これで終わらず琴子ちゃんのクリトリスと膣穴を弄り続けた。
「あっ、あっ、お兄ちゃん…こんな所で…やんっ、やんっ」
琴子ちゃんは突然の事に戸惑い気味だったが、愛液を出しすっかり感じていた。
そして、自分がクンニをすると…再び勢い良く放尿しイッた。
「琴子ちゃん、木に手をかけてこっちにお尻向けてね。」
琴子ちゃんの後ろから、ゆっくり挿入しピストンを始めた。
オマンコは、だいぶ滑らかにおチンチンを迎え入れた。
「琴子ちゃんの中は、本当に温かくて気持ちいい…」
「いやんっ、あんっ、あんっ、あぁ~ん!」
ピストンに合わせ、琴子ちゃんは喘ぎ声を出した。
自分は、ワンピースのボタンを外し胸を露わにし、ピンクの乳首を摘みながらラストスパートをかけた。
「琴子ちゃん、お兄ちゃんイクよ…あっ、出る〜!」
ブビュビュビュ〜ドピュドピュドピュ〜!
屋外で、生中出しが出来た。
「お兄ちゃん、お外でいきなり…エッチなんだから…」
「ごめんごめん、我慢出来なくて…」
「しょうがないなぁ。」
「さぁ、休んだらもう少し遊ぶか!」
「うん、ジャングルジムとブランコ行く!」
休んだ後、まずはジャングルジムへ…もちろん、狙いは琴子ちゃんのパンチラだ。
琴子ちゃんは、下からパンツを見られたり撮られるのには目もくれずに遊び、自分は狙い通りに逆さ撮りをした。
次は、ブランコへ行き、琴子ちゃんを膝の上に抱いて漕いだ。
「お兄ちゃん、力凄い!ブランコいっぱい動いてる!」
「落ちないように、しっかり捕まってね。」
琴子ちゃんを抱えながら、パンツやオマンコの感触がおチンチンに伝わり勃起してしまった。
琴子ちゃんも、それに気づいた。
「お兄ちゃん、またおチンチンをペロペロしてあげようか?」
「お兄ちゃんのおチンチン、カチカチになっちゃった…お願い!」
ブランコから降り、再び先程セックスをした茂みに向かった。
琴子ちゃんは、ニコニコしながらおチンチンを咥えてくれた。
「なあに?おチンチン好きなの?」
「うん、お兄ちゃんのおチンチン好き!」
2年生とは思えない一言に、ドキッとした。
そして、琴子ちゃんは咥えるなり勢い良く舐め回してくれた。
「あっ、琴子ちゃん凄いっ、お兄ちゃんもう出ちゃう…あぁ~っ!」
またも、琴子ちゃんに大量に口内射精が出来た。
「琴子ちゃん、ありがとう…おチンチンを咥える事は、フェラチオって言うんだよ。」
「そうなんだ〜。」
「みんな、略してフェラって言ってるかな。」
「分かった、フェラね!」
「周りの人に、内緒だよ?」
「うん!」
琴子ちゃんは、すっかりエッチな事に慣れてきたようだった。
この後は、少しお話をした。
「琴子ちゃん、1人でエッチな事はしてるの?」
「お風呂やお布団…他には、宿題が終わったらやるの…あ、私テストで100点取ったよ!」
「おっ、偉いな…じゃあ、帰りにお菓子買ってあげるから、お兄ちゃんの部屋で食べよう?」
「ありがとう!」
帰りに駄菓子屋に寄りお菓子を買い、部屋に戻った。
琴子ちゃんは、ソファーに座りお菓子を食べた後…お菓子のお礼と言ってキスをしてくれた。
お菓子の匂いが残る琴子ちゃんの唇は、甘かった。
自分は、再びスイッチが入った。
「琴子ちゃん、唇にお菓子の匂い残ってて甘いよ…」
「お兄ちゃん…」
「でも、おっぱいやお股の方が甘くて美味しいかな!」
琴子ちゃんを裸にし、自分も裸になった。
「あっ、おっぱい美味しい…お股も美味しい…」
「いやんっ、あっ、あんっ」
琴子ちゃんは、すっかり感じていた。
「よし、行くよ…」
琴子ちゃんのオマンコに、正常位でおチンチンを挿入した。
「あっ、入った…お腹の中熱い…」
「琴子ちゃん、すぐに出すからね。」
「さぁ、動かすね…」
いきなり激しくピストンをした。
2年生ながらすっかり性に目覚めた琴子ちゃんの体は、すっかり自分を受け入れ、大量中出しが出来た。
「よし、そろそろ帰る時間だね…お股拭いて服着て帰ろうか。」
「うん、今日はありがとね。」
「こちらこそ!」
挨拶の後、琴子ちゃんは帰っていった。
この日以降も、度々会いフェラやクンニをしたり、たまに中出しセックスをした。
おばあちゃんにも会う機会があり、挨拶をした。
次は、琴子ちゃんが4年生になってからのお話です。
琴子ちゃんが、4年生になった春の事。初めて会った夏休みから、もう2年が経ち…琴子ちゃんの体つきが変わってきた。胸は、大人の女性程ではないものの膨らみが分かる程になり、また身長がだいぶ伸びた。この日は暖かく、自分はTシャツに短パンで…会いに来た琴子ちゃんは、水色Tシャツに白いミニスカだった…
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