官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
放尿少女との秘め事…③
投稿:2025-07-16 07:59:03
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数年前の話になるが、夏休みにあった神社の祭りで凄い光景を見てしまった。その日、祭りに出る知人に会う用を済ませた後に山車を見物していた。すると、途中で小学生位の黄色いワンピースを着たポニーテールの女の子が、神社の隅にある大木のそばで見物しているのが目についた。(可愛いなぁ…1人で来たのかな…
ついに、琴子ちゃんと部屋で遊ぶ日がやってきた。13時ちょうどにインターホンが鳴りドアを開けると、黒白チェックのワンピースを着た琴子ちゃんが立っていた。「やぁ、いらっしゃい!」「最初に、ゲームしたい!」部屋に招き入れ、まずはゲームで遊んだ。「あっ、私クリアした!」「うわぁ~負け…
琴子ちゃんを、再び部屋に連れてきた。
白、グレー、ピンク、赤白の縞パン、果物等の柄パン等、何枚か履いてもらい逆さ撮りやしゃがみパンチラを撮影させてもらった。
「お兄ちゃん、他の人に見せちゃだめだよ?」
「もちろん、見せないから安心して。」
写真も動画もたくさん撮らせてもらったが、自分のおチンチンは爆発寸前だった。
撮影の後は、良くないとは思いつつもAVを一緒に観た。
嫌なら止めると声をかけても、琴子ちゃんは食い入るように観た。
「凄い、このお姉さんおっぱい大きい!」
「なんか、このお姉さん凄く気持ち良さそうな顔…」
「琴子ちゃんも、お姉さんみたいに気持ち良くなりたい?」
「なれるかな?」
「なれるとは思うけど…最初は痛いよ?」
「そうなんだ…でもね…」
琴子ちゃんは、幼稚園年少の頃にパパとママが寝室でエッチな事をしているのを覗き見してドキドキした事があるようで、それ以来よく1人でエッチな事(オナニー)をして気持ち良くなっていると教えてくれた。
また、神社や部屋で自分とエッチな事をしていると、毎回凄くドキドキしたとも言った。
「琴子ちゃん、そういえばお股から血が出た事ある?」
「最近はないけど、1年生の頃、体操教室が終わった後にトイレ行ったら、パンツに血が付いてたの…ママに聞いたら、体操する女の子はよくあるから心配ないって言ったよ。」
激しい運動で処女膜が破れるとは聞いた事があるが、本当にあるんだと納得した。
また、いくら2年生にしては背があるとは言え、まだ幼い琴子ちゃんに根元までの挿入は辛いかなとも思った。
「うーん、琴子ちゃんにおチンチンは、全部入らないかな…。」
「今からさっきのDVDみたいに、私のお股におチンチン入れるの?」
「うん…お兄ちゃん、琴子ちゃんの事心配だけど…でも、好きだからおチンチン入れたいな…」
「…お兄ちゃんなら、いいよ。」
「ホント?」
「うん!」
パパとママのセックスを目撃したり前回まで神社等で自分と
こうして、セックスする事が決まった。
お互いに裸になり、ソファーに寝た。
キスから始まり、クンニや手マンや乳首やアナル舐めを今まで以上に丹念にしたが、琴子ちゃんは2年生とは思えない程に感じてくれた。
もう、琴子ちゃんのオマンコはびしょ濡れだった。
まずは、ソファーで四つん這いになってもらいバックで挿入した。
「あっ、あぁ~!」
やはり、痛そうで根元までは入らなかったが…琴子ちゃんのオマンコの中は、締め付けが良くて温かいものだった。
「琴子ちゃん…おチンチン動かすよ。」
ゆっくりピストンを始めると、琴子ちゃんは苦しそうな声を出した。
「ん~、あっ、あぁ~!」
「琴子ちゃん…少しの我慢で気持ち良くなるよ?」
「うん…やっぱり痛い…あっ、あっ」
しばらくピストンを続けるうちに、慣れてきたのか艶やかな声が聞こえた。
「あっ、あんっ、やぁんっ」
「ほら、気持ち良くなってきたでしょ?」
「うん、ちょっとだけどね…あっ、あんっ、あぁ~ん」
中出し準備は、完了だ。
「よし、お兄ちゃんも気持ちいい…あっ、出る!あぁ~!」
ビュビュビュビュ〜ドピュドピュ〜!
ついに、琴子ちゃんに中出しする夢が叶った。
おチンチンを抜くと、少量の血が混じった大量の精子がオマンコから溢れ出た。
放心状態の琴子ちゃんに、聞いてみた。
「琴子ちゃん、どうだった?お兄ちゃん凄く気持ち良かったよ!」
「ハァハァ…最初痛かったけど…お兄ちゃん優しくしてくれて嬉しかった…」
「お股大丈夫?」
「少しヒリヒリするけど…大丈夫。」
「琴子ちゃん、ありがとう。」
そう言って、キスをした。
「お兄ちゃんも…ありがとね。」
「そういえば、初潮とか生理って学校で習った?」
「初潮?生理?何それ?」
「女の子の体が、大人になる準備をすると言えばいいかな…パンツに血が付いたのは、その1年生の時だけ?」
「うん。」
「じゃあ、赤ちゃん出来ないから大丈夫。」
「気持ちいい汁って、女の子の中に出ると赤ちゃん出来るんだ。」
「かなりの確率で、初潮や生理が来るようになってから今の事…セックスっていうんだけど、セックスすると出来やすいよ。」
「そうなんだ〜。」
「今は、とにかく大丈夫…でも、何かあったら言ってね。」
「うん!」
話をする間にお股のヒリヒリするのが治まったとの事で、今度は正常位でセックスをした。
ひと通り愛撫をした後、挿入前に琴子ちゃんに言った。
「おチンチンが入るところ、見てね。」
琴子ちゃんは黙って頷き…そして、自分はおチンチンをゆっくり挿入した。
「あ、入った…んっ!」
「まだおチンチン入れると痛いかな…。」
「うん…でも、続けて…」
「よし、腰を動かすよ。」
ゆっくりピストンを始めたが、先程よりも琴子ちゃんの中の温かさを感じた。
ピストンをするうちに、先程よりも早くうめき声が喘ぎ声に変わった。
「んっ、んっ、んっ、あっ、あんっ、あんっ」
「いいね、琴子ちゃんも気持ちいいでしょ?」
「うん、あっ、やっ、やぁん」
ピストンを速めると、琴子ちゃんが「私、気持ちいい!」と大きな声を出した。
「お兄ちゃん、出るよ…琴子ちゃん、キスしよ…あっあっあぁ~っ!」
ドピュドピュドピュドピュ〜!
琴子ちゃんにキスをしながら、2回目の中出しが出来た。
その後琴子ちゃんの体を拭きパンツや服を着せ、自分も服を着た。
「ありがとね、気持ち良かった…そろそろ帰ろうか?お股大丈夫?」
「ありがと…お股大丈夫、そろそろ帰るね…あ、次の水曜日空いてる?」
「うん、お仕事お休みにしたから一日空いてるよ。」
「じゃあ、公園行こうよ?おばあちゃん、夜までいないし。」
「よし、公園行こう!」
こうして、翌週も会う事が決まった。
琴子ちゃんが帰ってから、いつまで会えるかなという事や「2年生とは思えない程感じてたな」という事を考えながら過ごしていた。
そして、この日の夜は琴子ちゃんを思い出し何度もオナニーをした。
翌週の水曜日になった。12時過ぎに、琴子ちゃんはやって来た。「お兄ちゃん、公園行くよ〜!」準備は既に出来ていたので、ドア越しに琴子ちゃんの声を聞きすぐに出た。歩いて10分程の、大きな公園に着いた。「お兄ちゃん…私、お花探したいから一緒に探してね。」「よし、探しに行こう!」…
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