体験談(約 5 分で読了)
【高評価】スーパー銭湯で買ったギャルJCと中出しSEX
投稿:2025-07-16 15:15:20
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何年か前の夏ごろのこと。
わたしは観光で大阪に来ていた。その日は友人らと天満地域周辺でバカ騒ぎしたのち、朝までガールズバーで飲もうと思っていたのだが、全員ギブアップとなり解散することとなった。誰かの家に泊まらせてもらう予定だったのだが、なんと全員が結婚または彼女持ちに状況に至っており、さすがに宿泊は遠慮することとした。
その代わりに安く泊まれるところはどこかと尋ねると、とあるスーパー銭湯がおすすめだと紹介された。
タクシーでほどほどの距離なのだが、値段も宿としてのクオリティもまあまあとのこと。致し方なしに向かうとした。
受付を済ませると、館内着と部屋番号の札をわたされた。施設は当然大きな浴場と、広々とした休憩スペース、その横にカプセル型の宿泊スペースがあった。
休憩スペースはクッションやソファが多数あり、雑魚寝できるようなところにまばらに客が寝転がっていた。平日だったこともあってか、客は少ない。宿泊しない場合は深夜1時で退館となるらしい。
私はのんびりと風呂に使ったのち、飲食スペースでつまみと酒を飲むことにした。すでに日付をまたいでいたが、子供を連れた家族連れと思しき集団がいた。
私は家族連れの近くの席に案内された。ハイボールとたこ焼きをいただきながら、観察すると、家族連れは母親と中学生くらいの娘、小学生か未就学児と思しき弟、妹という構成だった。
母親はパサついた金髪と濃い目の化粧、焼けた肌という見事なヤンキーママのいで立ちだ。が、ギャルらしく人目を惹く美人顔だ。
小さい弟と妹はすでに座布団の上にまるまって眠りかけていた。中学生くらいの娘はスマホを見ながらメロンソーダをすすっていた。彼女も母譲りのヤンキースタイルで髪の毛は明るめの茶色でおなかの見えるTシャツとかなり短いショートパンツを履いていた。角度によってはパンツが見える短さだ。身長は150センチを超える程度でスレンダー体型だ。少し焼けた肌もかなりのエロく見える。
私はスマホをいじりながらも、彼女の生足を凝視していた。
「ミカ、そろそろ寝るよ。もうタクマもサキも寝てる。」
母親が話し出した。
「えー、マンガ読みたいからまだいい」
「じゃあ先寝るから」
「んー。」
母親は中学生くらいの娘であるミカを残し、子供2人を連れて宿泊スペースへと消えていった。
私は家族の様子を見ていてあることに気づいた。全員、服がよれている。
髪も傷んでおり、母親のスマホは画面が割れている。ミカのスマホケースも四つ角がボロボロになっていた。
おそらくはシングルマザー家庭だ。金銭的疲弊も垣間見える。
ずずずっとメロンソーダをすすり続けるミカのもとに東南アジア系っぽい店員が近づいた。
「ラストオダのじかんですが、ごちゅもんはありますか」
片言の日本語で聞きに回っているようだ。
「大丈夫でーーす」
ミカが答える。私のところにも来たので、注文は不要と伝えた。
もうこれで店員を気にする必要もないだろう。
私は5千円札を指に挟んだ。ミカの席に近づいて、目の前に5千円をひらひらさせながら声をかけた。
「お金いる?大丈夫?」
ミカはびくっとこちらを振り向き、警戒した眼差しで私を見た。
「え?」
半笑いでミカが反応した。
「いや、ごはん足りてないかなって思って(笑)」
「あー、いや、別に」
やや白けた反応だ。ナンパ慣れしているのかもしれない。
「メロンソーダだけはおなかすいちゃうって」
「さっきうどん食べた」
これまた安い夕食だ。
「ちょっとだけ遊ばない?」
「え?」
「1万でもいいけど」
「遊ぶってなにするの」
「だいたいわかってるでしょ?」
「まあ」
「どう?」
「、、、、、、いいよ」
よしっ!と心の中でガッツポーズした。なんとか推し勝った。
「お母さん、大丈夫かな?」
「平気」
私はミカを連れて宿泊スペースの自分の部屋へと向かった。
男女で入口が分かれており、カードをかざしてドアを開ける。
宿泊客は本当に少なかった。入口側のところに1組いるくらいで、あとの
スペースは無人のようだった。
私は自分のスペースのドアを開けて、ミカを中に座らせた。
カプセル型なので、完全に立ち上がれる高さはない。膝立ちをすると、
頭が天井をこするくらいのスペースだった。
「名前はミカちゃんでいいの?」
「うん」
「明日は学校?てか、いま何年生なの?」
「ないよ、いま中三」
「へー、休みなん?」
「わたし普通の学校は行ってないから」
話を聞くと、支援学級のようなところに通っているらしい。ミカ自身は障害があるわけではないのだが、学校をたびたびさぼるため、普通の通学は無理と判断されてのことらしい。
「おこづかいもらったことっていままであるの?」
「うん」
やはり経験者だ。
「なにで知り合うの?」
「インスタとか、こことかもある」
どうやらここには家族でもよく来るそうなのだが、時折このように声をかけられて相手をすることもあるらしい。
「みんなおじさん?笑」
「そうだよ、若い人お金ないし」
なんとも強かに育っている。
私は会話をしながらもミカの艶やかな肌に魅了されていた。至近距離で見ているとどうにも我慢ならない。
「ミカちゃん、ちょっとおっぱい見せてよ」
「えー、、うん」
ダルそうにTシャツを脱ぐと、白いスポブラをつけていた。
それも上にまくるように脱ぐと、きれいな乳房が現れた。
鼻息があたるくらいの位置まで顔を近づけて乳首をみつめる。
JCのおっぱいにはたまにありつくのだが、これはかなりの美乳だ。
何も言わずにそのまま吸い付く。
きめ細やかな肌に小さめの乳頭が非常になめやすい。
ミカは声を出さず、くちびるを噛んでいた。ぎゅっと目をつむっている。
快感への抵抗なのか、自分の身体が蹂躙されるのが嫌なのか不明だが、
その表情に興奮は高まる。
ミカを膝立ちにさせて、胸をしゃぶりつつ、ショートパンツとパンティも脱がせる。薄い目の毛量を持つ膣を指でまさぐると、ミカは口に手を当てて、漏れ出る声を防いだ。充分に濡れたところで、彼女を寝転がせる。
上から眺めると、素晴らしいザ・ロリ体系だ。
「ゴムないけどいい?」
「うん」
あっさりと生ハメを許すミカはかなりの経験者なのだろう。
私はギンギンに膨らんだチ○ポをミカにゆっくりと挿入した。
「やば、でかい」
優しく奥まで辿り着き、私のチ○ポの形に合わさるまで少し待つ。
「いつも生なの?」
「汚い人以外ならね」
綺麗な人認定されたということだ。
ミカの中はよく濡れており、わたしは夢中で腰を振った。
何度かの射精感を耐えながらも、チ○ポを根本まで深々と挿入し、
彼女の中を楽しんだ。自分の金玉袋が射精に向けて膨らんでいるような気がした。
「ミカちゃんごめん、もうイキそうだ。中出ししていいかな?てか、中出すね」
「ハ、ハァっ」
小さく喘いでいるミカはYesともNoとも言わない。
強引ではあるが私は許可されたと判断した。
「イっ!イク!!!」
ミカの華奢な身体にしがみき、私は彼女の膣内に射精した。
ビュッ!、、びゅっ!、、、、ビュっ!と
何度かに分けて濃いザーメンが放たれた。
あまりの快感に頭がぼーっとした。
チ○ポを抜くと、大量のザーメンが垂れてきた。
私はその絵面とミカの裸をしっかり写真に残して、彼女に1万円を渡した。
「ごめんね、気持ちよすぎて中出しちゃったよ」
「うん」
「こういうときは中出ししてるの?」
「生でヤッた人はだいたい出されてる。」
「何人くらいそうなったの」
「10人くらいじゃない、わかんない」
ミカは苦労しているのだろう。家庭への金銭的な負担をかけないよう、
見知らぬおじさん連中のチ○ポと精子をまだ大人になりきってない
身体で受け止めているのだ。
その話にまた興奮してきた私は、今度は少女のことを後ろから犯した。
形のよい小尻と細い腰をしっかりと掴んで突きまくる。
「ミカちゃん、、!、またイクよ!!!!」
「イク!!」
今度はバックからの種付けにまたしても彼女はぎゅっと目をつぶっていた。
流れ出るザーメンを眺めながら大満足の私は彼女の身体をなでた。
「ミカちゃん、ママ心配するからはよ戻りな」
「うん」
ミカはティッシュで精液をぬぐい、服を着て私の部屋から去っていった。
彼女とは思わぬところで再開するのだが、それはまた別のお話で。
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(2020年05月28日)
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