官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
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【評価が高め】アイドルの性処理担当
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投稿:2024-07-14 12:21:05
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私は某アイドルグループで、女性アイドルの性処理を担当している。アイドルが外部の者と性的な関係を持たないようにこういった体制が敷かれた。
担当となった私へのルールはいくつかある。
1.身体の密着×
2.アイドルではなく自分を満たす行為×
3.制限時間は50分(アイドル入室から退室まで)
今日もこれらを守って行為に及ぶ。
処理部屋は担当の私と社長だけが知っている、完全防音となっている。部屋から一歩外に出れば、もう何も聞こえない。
部屋は社長室の奥に位置しているので、どのアイドルが処理をするのか、誰が担当なのかも分からないようになっている。
処理部屋にはアイドルが先に入り、準備をしてもらう。その後、担当の私が入室する。
それでは、とある日の様子をお伝えしよう
この日は珍しい子が予約してくれた。普段は清楚で大人しい、優花さんだ。身長はそこそこ高めで160はあったはず。手足はスラっと伸びていて胸は小ぶり。とにかくスタイルが良くてファンからの人気も高い。
私が入室するときには、もう優香はバスローブ姿になっている。それに加えて普通ではない状態になっているので、ここで言い忘れたルールを2つ追加しよう。
4.アイドルは目隠し(アイマスク)をする
5.アイドルは手を拘束する
アイマスクはアイドル自身が既につけている。つけていないと担当の私がバレてしまうからね。うちのアイドルは真面目な子ばかりだからちゃんと守ってくれる。本当にありがたい...
手の拘束は自分ではできないので、私がやってあげる。行為中にこちらに手を伸ばすアイドルも多かったので、このルールが加わった。
時間が無いのですぐに行為を始める。この日も手を縛った後、頭を撫でる。開始の合図だ。
優香「よ、よろしくお願いします」
優花を仰向けにさせて、縛った手は頭上にあげる。綺麗な脇と、強調されるおっぱいがとてもエロい。
既にツンと立っている乳首を指でさわってみると、優花は明らかな反応を示す。この状況に興奮しているようだ。
おっぱいをやさしく揉みながら、乳首への刺激をたまに入れていく
優花「…んっ」
「…ふっ、はぁ…んっ」
優花の呼吸が荒くなる、乳首はどんどん硬くなる、私の攻めはさらに増していく
優花「あぁ…んっ…んっ、ん、」
優花の喘ぎはどんどん大きくなる。次は優花の乳首に舌を這わせる
優花「…あっ、…あんっ……あぁっ、あっ!」
優花は快楽に耐えるように、腰を動かす。私は負けじと、小さなピンクを舌で転がす。美少女アイドルの乳首を独り占めだ。
優花「…あ、んっ!、ああっ!、あっ…!」
早くも優香は絶頂した。
優花は意外とエッチなんだね
優花「…はぁっ、はぁ…、ごめん、なさぃ、…イっちゃいました…」
頬を赤らめて息を整えている。優花の身体はまだビクビクと余韻に浸っている
…かわいい
火照った優花の頬に軽くキスをする。そうすると優花の口角が少し上がったように見えた。
たまらなくなった私は優花の唇に口付けをする。やわらかい、なんだか吸い込まれそうな感覚に襲われる。優花も受け入れているのがわかる。私は舌を優花の口に滑り込ませた。少し、優花の身体がビクッとしたが、すぐに優香も舌を絡ませてきた。
空いた手で優花の乳首をいじる、呼吸が荒くなる、舌の動きが激しくなる、優香はまた、絶頂。今度はイクと教えてくれた。
性欲の溜まったアイドルはこうも容易く達してしまう。いつも我慢してるのかなぁ..聞きたいけど聞けない、ルール6、
6.担当は声を出してはいけない
まあバレるし、当然のルールだけど、いろいろ聞きたいんだよね
私の手は優花のおっぱいからゆっくりと下に伸ばしていく。すべすべの肌を堪能しながら茂みへと到達する。薄い茂みを通り過ぎ、割れ目に指が触れる、もうびしょびしょ笑
割れ目を指でなぞると優花の腰が少し浮いた。またなぞる、腰をひねって快感に耐える、またまたなぞる、優香の甘い吐息が漏れる
優花「…ぁっ、はぁ…」
指を穴に入れる、十分過ぎるほど濡れているので簡単に入ってしまう。まずは先っちょだけで刺激する。
優花「あっ!…はぁっ、ぁん…」
彼女の声が響き渡る。指を奥まで進ませると優香の膣圧を感じる。
優花「あ…だめっ、あぁ…!」
ゆっくりと指を出し入れする。指の腹がザラザラとした部分をこする。
優花「…はぁっ、はぁ…イキます、あぁイっちゃいます、あっ、イクっ…!」
絶頂したので刺激を止める。身体に力が入り、全身で快感に襲われる。
彼女が落ち着くのを頭を撫でながら待つ。
優花「…はぁっ、…はぁ…」
落ち着いてきたので、割れ目の外の突起に狙いを定める。指でチョンと触れると、
優花「…あぁっ!、ぁっ…ぇ…?」
あまりの刺激に困惑している優香に、私は追い打ちをかけるようにクリを攻める。
優花「あんっ!…あっはぁっ、はぁ…はぁん!…あぁ、これ…だめっ…」
あくまで優しくクリを弄っていく。普段大人しい優花がどんどんエッチな声をあげていく
優花「あぁっ!あっ…だめっ、イっちゃう!…あぁ、イク、イクっ!イクっ…イっっ…!」
優花の身体が大きくのけ反る。盛大にイってしまったようだ。彼女の口から涎が少し垂れる。それを拭き取るかのように優花にキスをする。私たちは甘い口づけを交わすが、時間もないので早めに切り上げる。
最後にディルドを挿れてあげる。ここはアイドル自身の希望が反映される。選択肢のもう一つは電マなのだが、ディルドを選ぶ子の方が圧倒的に多い。
トロトロになった優香のおまんこに当てがう。美少女アイドルが股を開く、最高の瞬間だ。正常位のようになり、ディルドをゆっくり挿入していく。
優香「あぁっ…!」
奥まで入るとまたゆっくりと抜いて、出し入れを繰り返す。奥のコツコツしたところに当たっている。
優香「あっ、あっ!あんっ、んっ、気持ちいっ!ああっ、!っあん!あっあっん!、あ、あんっ!」
ビクビクっと身体を震わせ優香は達する。私は止めずにピストンを繰り返す。優香の愛液が纏わりついて、ディルドはキラキラとしている。こんな美少女のおまんこを刺激するのは非常に興奮する。
優香「あぁ、だめっ、だめです!、イってます!イってますからっ、あぁ、またイクッ!あぁあぁっ…!!」
優香が再び絶頂した、そのとき、
「ボーン、ボーン」
と鐘が鳴った。終了の合図だ。今日はちょうど絶頂したところなので、これで終わる。中途半端なときは最後までイかせてあげる。アイドルの性欲を満たすための場だからね。
私は優香の上体を起こして座らせて、軽くキスをする。優香の頭を撫でて、終わりだと示す。
優香「……ありがとうございました」
恥ずかしそうに優香は言ってくれた。彼女の拘束を解き、私は部屋を後にする。
うちのアイドルの性欲を満たす、それが私の秘密のお仕事
次は別の子を書きます。
今回のアイドルは前回とは別の子にしよう。彼女の名前は舞。前回の優香とは違い、美人タイプだ。背は160ちょっとで、スタイルがめちゃめちゃいい。前回話した優香より少し小さいくらいだ。目は少しキュッとしていて強そうなイメージがあり、クールでかっこいい女性だが、抜けていて可愛いところもある。…
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