体験談(約 7 分で読了)
妻と義姉と義妹の下着を漁ったら最高だった
投稿:2025-04-16 23:55:56
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三姉妹家族で旅行に行くことに。
妻・美咲(藤本美貴似)34才。
義姉・香澄さん(森下千里似)35才の既婚者。(子供1人)
義妹・菜月(アイドル系?)30才の彼氏有。
香澄さんの旦那はどうしても仕事で行けないとのこと。
運転役は俺(33才)車には、妻と子供2人。香澄さん家族と菜月は新幹線で現地集合の予定。
「お父さん、あとどれくらいー?」
「お腹すいたー!」
後部座席からは、早くも子供たちの声が飛んでくる。
俺はハンドルを握りながら笑った。
「よーし、そろそろサービスエリアで休憩しようか」
「わーい!」
「やったー!」
子供たちは大はしゃぎ。
助手席の妻も、隣で笑顔を浮かべる。
「運転ありがとう。」
妻がそう言って、俺に笑いかけた。
「これくらい全然余裕だよ。今日はみんなで楽しもうな」
空は快晴。
道中からもう、楽しい旅になりそうな予感がしていた。
ディズニー旅行の前日。
「旦那は仕事で行けないから、荷物だけでも取りに来てくれる?」
と、香澄さんからLINEが入った。
「了解。大した荷物じゃないって言ってたもんな」
軽い気持ちで義姉・香澄さんの家へ向かった。
ピンポンを押すと、香澄さんがラフな部屋着姿で出迎えてくれる。
Tシャツにショートパンツ。無防備すぎる。思わず目をそらした。
「これと、菜月の分も預かってたの。そんなに重くないから」
香澄さんはリビングから大きめのボストンバッグと、キャリーバッグを出してきた。
「ごめんね、手間かけさせて。そのまま車に積んでて大丈夫な物しかないから。」
「全然いいっすよ」
俺は笑顔で答えながら、内心別のことでドキドキしたまま義姉宅を後にした。
途中我慢できず、人気のない公園に車を止めた。
トランクから後部座席にキャリーバッグとボストンバックを運ぶ。
まずは香澄さんのキャリーバッグをそっと開く。
一番上にタオルや着替え。その下に、香澄さんの旅行用の下着が――。
グレーの大人っぽいブラとパンティー。
そして、柔らかい色合いのベージュのブラとパンティー。
しかも、香澄さんらしい、控えめながら形のいいFカップ。
指先が震える。
興奮を必死で抑えながら、そっと写真に収めた。
次は菜月のボストンバック。
若い子らしい、可愛いフリル付きの水色のブラとパンティーがチラリ。
もうひとセットはブルーに花柄の刺繍や、小さなリボンが付いたデザイン。
可愛らしい。
こちらも写メを沢山撮った。
「……よし、準備完了」
車の後部座席に積み上げた荷物を見ながら、俺は満足げに頷いた。
これで、明日は余計な心配をせずに、三姉妹+家族旅行に集中できる。
心の中で密かにガッツポーズを決めた。
ディズニーランド到着。
天気は快晴、朝から人の波が押し寄せる。
さっそく香澄さん達と合流。
「やっぱり混んでるなー」
香澄さんがキャップをかぶりながら、眩しそうに笑う。
隣では菜月も、ミニーのカチューシャを付けてはしゃいでいた。
そして、俺の妻。
カジュアルなデニムに、少しフィットしたTシャツ。
かがむたび、胸元がふわっと揺れる。
――たまらない。
「せっかくだし、写真撮っとく?」
俺が自然な流れでスマホを取り出すと、
「撮って撮ってー!」
と菜月がポーズを決める。
香澄さんと妻も並び、三姉妹がにぎやかに笑った。
シャッターを切る。
そのたびに、心の中では別の想像が膨らむ。
(この下には、どんな下着を着けてるんだろう……)
菜月は可愛らしいナイロンかな。
香澄さんは落ち着いたレースか、もしかしたらスポーティか。
妻は…やっぱりシンプルな白か、薄いピンクか…
思い出作りのため…三姉妹の記録として何枚も撮った。
パレードで目を輝かせる瞬間。
シンデレラ城の前でピースする瞬間。
香澄さんの母性全開のママさん姿。
それは全部、後でじっくり見返すため。
どんな下着を着けてるか、どんな匂いがするか、想像を膨らませるため。
もちろん、周りから見たらただの「仲のいい家族写真」だ。
俺の胸の内にあるのは、誰にもバレていない。
ディズニー旅行2日目。
朝から天気は快晴。開園と同時にパークに入ると、三姉妹と子ども達ははしゃいでいた。
「ねえ、ここでみんなで写真撮ろうよ!」
と、菜月が明るく手を振る。
もちろんカメラを構えた俺は、張り切ってシャッターを切った。三姉妹はそれぞれ違った雰囲気で、写真を撮るたびに違う表情を見せてくれる。
妻は少し恥ずかしそうにピースサイン。
香澄さんは大人っぽく微笑みながら、でもどこかおちゃめなポーズを取る。
菜月は元気いっぱい、跳ねるようにジャンプして映り込む。
そんな一瞬一瞬を、俺は逃すまいとシャッターを押し続けた。
心の中では、一昨日香澄さんと菜月の荷物を預かったときに、こっそり確認してしまった”秘密”を思い出して、ちょっとだけドキドキしている。どっちの下着をつけているのか。
でも、そんな邪な気持ちも吹き飛ぶくらい、今日は純粋に楽しい。
「こんな日が、ずっと続けばいいのにな」と思いながら、俺はまたカメラを向けた。
昼過ぎには、みんなで人気のアトラクションに並び、アイスを食べながら休憩。
夜にはエレクトリカルパレードを見ながら、今日撮った写真を少しだけみんなで見返した。
「やっぱり、撮っておいてよかったね」
妻がにっこりと笑う。
ディズニー旅行3日目。
楽しかった時間もあっという間に過ぎ、今日でお別れの日。
香澄さん達は、予定が変わって新幹線で先に帰ることになった。
「荷物だけお願いしていい?」
と、香澄さんが微笑みながら頼んできた。もちろん快諾。(喜んで。)
妻と子どもたちはまだホテルの部屋でのんびりしている。
俺は1人、ホテルの駐車場に向かい、香澄さんと菜月の荷物を積み込む為に車に乗り込んだ。
後部座席にキャリーバッグとボストンバックを置き、静かに開けると、そこには香澄さんと菜月の…。
昨日、そして今朝見た二人の姿を思い浮かべながら、目的のものを探る。
指先に柔らかな布地の感触――慎重に引き出した。昨日香澄さんがつけていたのはグレーのブラとパンティーだった。
思わず喉が鳴る。
近くで見れば見るほど、白いクロッチにはうっすらと縦に伸びた黄色い染み…鼻を近づけるとほんのりと香澄さんの匂いが漂った。
「……やっぱり、香澄さん、最高だ……」
何度も何度も匂いを嗅ぐ…
一昨日の下着を探す…
黒のセット…白の花柄刺繍がありセクシーなデザイン…
こちらの汚れは凄かった…思わず香澄さんと声が出た。
同じく鼻に強く押しつける…鼻の奥を刺す、魚介系の匂い…癖になるいい香りだった…思わず舌を這わす。しょっぱくて美味しい…染みを舐め尽くしてしまった…
でもお楽しみはまだまだある…
次に菜月の荷物に手を伸ばす。
ピンクのブラに、お揃いのパンティー。菜月らしい、少し可愛らしさの残る色合い。2日分なので、もうひとセット探す。
水色のセットが出てきた。
そっとパンティーを手のひらで包み、鼻先でなぞると、若い身体から滲み出た甘い匂いがふわりと立ち上った。
何枚も写メを撮りながら、未練がましく指先で布をなぞった。
触れた場所がほんのり湿っている気がして、心臓が跳ねる。
本当はもっとじっくり味わいたかったが、これ以上長居するのはリスクが高い。4枚枚のパンティー全てを舐め、丁寧に元通りに詰め直すと、静かに車のドアを閉めた。
そして、平然とホテルの部屋へと戻る。
胸には、手に入れた新たな思い出と、満たされない渇きがじわじわと広がっていた。
しばらく部屋で休んだ後、東京を後にした。
香澄さん宅に寄り、荷物を渡す。菜月も家で待っていた。2人からお礼を言われ、香澄さんの旦那も出てきて「お疲れ様」と感謝された。(感謝しているののはこっちですよ。)旦那を見た時の背徳感で股間が疼いた。
家に着いたのは夜の8時前。ディズニーランドからの帰路、あれだけ賑やかだった車内は嘘のように静まり返り、子どもたちはぐったりと眠っていた。
「おつかれさま」
美咲が小さく笑って声をかけてくれる。ほんの少し乱れた髪と、旅の余韻が残るその目元を見ていると、こちらまでほんわかしてくる。
でも、俺にはもう一つの“役割”がある。――洗濯係。
美咲達がお風呂を先に済ませた。
洗面所に置かれた洗濯カゴ。旅行中に使った衣類がぎっしりと詰まっている。
カゴを抱え、そっと中を覗くと、トップにあったのは彼女の白いTシャツとワンピース。
まず手に取ったのは、ネイビーのナイロン素材のパンティー。光沢のある薄手の生地が、うっすらとしわを帯びていて、くたっとしたその姿に、一瞬見入ってしまう。
次に手に取ったのは、黒の花柄刺繍が入ったコットンのパンティー。触れるだけでふわっと柔らかく、刺繍部分は微かに立体感がある。
…これは夜、ホテルで一緒にベッドに入ったときに穿いていた。特に何があったわけじゃないけど、脱衣所で着替えてる光景を思い出す。
最後に手に取ったは、薄いピンクのナイロン素材のパンティー。かすかに香水と柔軟剤が混ざった香りが鼻をかすめ、俺の指先が一瞬止まる。
最終日の朝、ホテルを出る時に彼女が穿いていたものだ。つまり脱ぎたて。生地が薄くて、持ち上げるとふわりと風に揺れるくらい軽い。…旅の締めくくりにふさわしい、そんな淡い色味だった。
洗濯機の前で、その三枚を一つずつ手にとり、
この3日間、美咲がどう動き、どう笑い、何を見ていたのか――その“痕跡”を指先からじっくりと感じ取る。
洗濯機のふたを開けたまま、俺は洗濯カゴの前にしゃがみ込んでいた。
たった三枚のパンティー。けれど、そのどれもに、美咲の旅の断片がぎゅっと染み込んでいる。
ふだんから美咲のパンティーは味わっているが…今夜のは極上品だった…。
まず手に取ったのは、黒の花柄刺繍コットン。
そっと鼻に近づけると、柔軟剤と、少し温もりを思わせる淡い匂いが残っていた。
ふわふわとしたコットン地に鼻をうずめ、深く吸い込むと、息子が大きくなる。
愛しくて、罪悪感にも似た熱が、胸の真ん中に灯る。
続いて、薄いピンクのナイロン素材。
今朝、ホテルのロビーで家族写真を撮ったあと、美咲がトイレに行ったあの数分を思い出す。
指でそっと生地を撫でると、つるりとした感触。
鼻先で触れるように近づけて、もう一度、香りを確かめる。
淡い、甘さと、ちょっとだけアンモニア臭が混じっていて、鼻の奥がツンとした。まだ乾ききっていない染みが鮮度の証。
そして、最後に――ネイビーのナイロン。
これは1日目、パークで一番はしゃいだ日につけていた。
子どもたちと走り回って、ジェットコースターに乗って、笑って、汗ばむくらいには動いて。
それだけに、手に持った瞬間、なんとなく“使用感”のある重みがあった。
生地の端を指で挟み、しばらく眺めたあと、そっと…そのまま鼻に押し当ててみた。
香りの奥に、うっすらと美咲を感じるような生々しさがあった。
たった数日分の下着なのに、こんなにも彼女の痕跡が残ってるなんて――
ふと我に返って、自分の口元が笑っていることに気づいた。
「…ありがとう」
心の中でそう呟きながら、俺はその場で三枚の下着を、腹を空かせた子犬のように貪った。
美咲…美咲…愛しているよ…。美咲のアソコは俺だけのもの…。
思っていたより好評だったので、調子に乗ってまた続編投稿いたします。今回は「義妹・菜月編」です。イメージ画像1枚目は我が家で遊んだパンティーイメージ画像2枚目は菜月の家で履いたパンティー「こんにちはー!」玄関のドアを開けた瞬間、菜月の明るい声に、娘と息子がすぐに顔を…
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