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体験談(約 22 分で読了)

【評価が高め】メスガキ来襲!屈辱の射精管理⑤(3/3ページ目)

投稿:2025-07-01 00:46:17

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本文(3/3ページ目)

興奮し更に膨張した愚息は美怜の腟内に埋まりズポズポと絶妙なリズムな膣コキでしごかれ、上半身は赤ちゃんの様な安心感と安らぎに包まれている。

乳首を吸いながら頭を撫でられるのは大人でも心地よい安心感に包まれる。

凄い…これが経験というものだろうか?

俺みたいなオッサンが求めるモノがここに全て有る。

セーラー服美少女との着衣騎乗位セックス…最高としか言いようが無いだろう…しかし、だからこそ生で挿入したい。

中出しをキメて孕ませたい。

こっそりコンドームを外して生挿入…は無理だ。騎乗位で完全に美怜に主導権を奪われている。

美怜「あん…♡あぁ…♡マンコもおっぱいも気持ち良い…♡あぁ…♡」

チュパ♡チュパ♡チュパ♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡

「チュパ…ん…ん…もう…我慢出来ない…♡」

美怜「うん…♡良いよ…♡いつでも逝ってね♡」

中学生のクセに余裕を感じる。癪に障るが今の俺に抗う術は無い。抗う必要もない。

何も考えず、この快感に身を委ねる。

「ご、ごめん…あぁ…♡逝く…ん…♡」

ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュドピュ!

美怜の腰を抱き寄せ腟内に射精する。

腟内と言ってもコンドームに隔たれて子宮に子種を注ぎ込む事は出来ないのだが…。

ビクンビクンと身体を痙攣させ尿道から精液を吐き出す。

射精が終わっても亀頭はヒクヒクと脈動を続け、美怜の腟内で快感の海に漂っている。

美怜がゆっくりと腰を引き上げるとズルズルと愚息が抜けていく。

亀頭が窮屈そうに美怜の膣口から抜け落ちた時、膨らんだコンドームの精液溜まりがヌルボンと抜け落ちた。

美怜「ん…♡凄い量ね…♡コンドームが膨らんでるよ?」

腟内から引き抜いた愚息に纏ったコンドームの先端が精液で水風船の様に膨らんでいる。

美怜が愚息からコンドームを丁寧に外すと、くるっと結んで俺の前に差し出す。

美怜「見て…この量…♡こんなの中に出されたら私…確実に妊娠しちゃうよ♡チンポの大きさもだけど…精液の量も凄いよね♡」

「そんなに凄いの?」

美怜「この量…排卵日じゃなくても妊娠しそうだよ?凄いよ…♡子宮内で女を孕ませるまで生きて泳いでそう♡」

精液でパンパンになったコンドームを水風船の様にブラブラさせてご満悦の美怜。

コンドームの中で泡立ちながら億を越える無数の精子達が卵子を求めて暴れ狂っているのだろう。

俺はこの時初めて自分の生殖能力高さを認識したのだった。

----その頃

美月「やっぱり…叔父さんに相談するしかない…私に頼れる人はやっぱり…叔父さんしか居ないから…」

悲壮感からから少し窶れた美月の姿が俺の部屋の前に有った。

妊娠を知ってから美月は、母親の唯衣と離婚し離れ離れになっていた義理の父親と会っていた。

唯衣と離婚したとはいえ、美月にとっては義理でも父親。しかもその父親は美月にとって初めての相手だ。

親子の絆も、男女の絆も有る大人の男性だ。相談する相手として美月が選んだとしても不思議ではない。

母親の唯衣には中絶を強く勧められていた。

美月も自分が中学生という立場から、その選択肢が正解で仕方ないという事を頭で理解はしていた。

しかし、胎内で芽吹いた命を無碍にする事に悩み苦しんでいた。

デリケートな問題…誰にも相談出来ず、藁にも縋る想いで義理の父親であり、自分を初めて女にした男に相談した。

しかし…その結果は酷い物だった。

美月の想いは無惨に踏みにじられた。久しぶりに会う義父は美月の妊娠に関心を持たず、逆にレイプの様に強引に関係を結んだ。しかも妊娠している事を他の家族にバラすと脅し、この数日間は毎日の様に義父の慰み物になっていた。

打ちのめされ傷付いた美月は最後の心の拠り所として俺に相談する事を心に決め俺の部屋の前に来たのだった。

しかし…俺はそんな事も露知らず、美怜との情事に没頭しドアの向こうの気配に全く気付いていなかった。

美怜「ん…♡叔父様♡最高…♡んちゅ…♡」

「美怜…ん…んちゅ…♡」

セックスの余韻を互いに味わいながらキスを交わしていた。

丁度、ベッドの位置関係から足の方がドアに向いている状態でセックスしていた。

ドアを開け最初に目に入るのは四つん這いで俺に跨る美怜の剥き出しの局部だ。

逆にドアが開いてもコチラ側からは見えない位置になる。

美怜「そういや…美月さんの事…んちゅ…♡」

「うん…心配だけど…今は…んちゅ…♡」

美怜「んちゅ…♡ん…♡美月より美怜って?うふふ♡」

「んちゅ…♡ん…♡まあ…♡」

「ガチャ…」

美怜「また…会いに来てもいい?私…んちゅ…♡叔父様の事が…本当に…んちゅ…♡」

「良いよ…♡俺も…美怜の事…んちゅ…♡」

美怜「嬉しい…♡好き…♡叔父様…♡」

「俺も美怜の事…好きだよ♡…んちゅ…♡」

美怜「ん…本当…美月さんには感謝しなくちゃ…♡あの娘のおかげで…んちゅ…♡」

「美月が俺達を結び付けてくれた…んちゅ…♡」

美怜「うふふ…あの娘が私達のキューピッドね…♡ん…♡」

美月「……」

「んちゅ…♡美月に感謝しなくちゃな…んちゅ…♡」

美怜「うふふ…また硬くなってきた♡…今度は…生で…生でする?」

「に、妊娠しちゃうよ?」

美怜「私…叔父様の赤ちゃんなら妊娠したいかも♡」

「バタン!!!!」

突然の大きな音に俺と美怜は心臓が飛び出るほどにびっくりした。

美怜「キャッ!?何?」

「ドア?誰か居た?」

「タンタンタンタン…」

誰か階段を駆け下りる音がした。

俺は急いで部屋を出て後を追う。

「バンッ!」

玄関を飛び出す美月の後ろ姿が目に入った。

「み、美月…!?」

俺は、この世には取り返しのつかない過ちが有る事を知る事になるのだった。

「キキーッ!!!ドンッ!!!」

美月「あうっ!!」

玄関を飛び出し敷地から道路に出た瞬間、出合い頭に美月が車と接触して転倒した。

運転手「すみません!大丈夫ですか!?」

運転手が慌てて美月に駆け寄る。

俺はフルチンなのも忘れて駆け付ける。

「み、美月!!!」

幸い軽く接触しただけで美月も尻もちをついただけだった。

俺は美月の上半身を抱き上げ状態を確認する。

「美月!美月!大丈夫かっ!美月!!」

美月「…叔父さん…」

美怜「ちょっと叔父様!パンツとズボン!!」

美怜がズボンとパンツを持って駆け寄る。

美怜「美月さん!大丈夫!?」

美月「き、桐谷部長…」

俺は家の壁の裏に隠れてパンツとズボンを急いで履く。

運転手「今、救急車呼びました!」

美月「す、すみません…でも…そんな大袈裟な…私大丈夫です…」

美月が立ち上がろうとした瞬間、美怜の表情が一気に青ざめ、大きな声を上げる。

美怜「み、美月さん…太腿…!凄い血が…!!!」

美月の靭やかな脚の内側を一筋の血液が流れ落ちていた。

美月「…あ…!?お腹…痛っ…嫌…」

「み、美月!!!!」

自身の股から流れる血を見て意識を失った美月を慌てて抱きとめる。

美月はこの日、俺の子を流産してしまったのだった。

この話の続き

美月「……」#ピンク病院のベッドの上で穏やかに眠る美月の手を軽く握る。もう片方の手で美月の手の甲を擦ってみる。綺麗な手…でも前より少し窶れているようにも思えた。自分の愚かさ情けなさに打ちのめされる。調子に乗っていた。あまりにも周りが見えていなかった。有頂天…女性とは縁の無い人…

-終わり-
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