体験談(約 22 分で読了)
【評価が高め】メスガキ来襲!屈辱の射精管理⑤(1/3ページ目)
投稿:2025-07-01 00:46:17
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ある日…突然、都会の男に嫁いでいた妹が離婚して実家に帰ってきた。今の旦那の借金と不倫とかなんとか…理由なんて俺には関係ない。妹とかなり酷く揉めた事だけは知っている。余程の事があったのだろうが俺は基本蚊帳の外だ。別に妹が帰って来るのは良い。問題は2人の娘達だ。俺はコイツらが苦手なのだ。…
唯衣「本当…最悪だったね…」#コーラル俺「うん…また邪魔されちゃった…」#ブルー先日、人気の無い山の自然公園の駐車場で妹の唯衣とカーセックスしようとした所、出刃亀達に邪魔をされた。幸い大きなトラブルにこそならなかったが逃げるようにその場を離れ結局その日は気分が乗らずお流れになってしまった…
俺「なんか…最近、美月と唯衣の様子おかしくない?」
葉月「んちゅ…んちゅ…何?別に?」
俺の部屋で葉月と69をしながら最近の美月達の様子について質問する。
あからさまに美月が俺を避けており、唯衣は塞ぎ込む時がある。
俺「もうすぐ葉月達の家を建てるのに、あまり嬉しそうじゃないんだよなぁ」
葉月「んちゅ…んちゅ…♡…もう…ちょっと…せっかくエッチな事してるのに、普通に世間話するの止めてくれ!なのら!!集中してないか全然勃起しないのら!」
俺の愚息をしゃぶるのを止め肩越しに振り向く葉月。
葉月「それに喋ってばかりで葉月のマンコも、ちゃんとナメナメしてないのら!お口はお喋りに使うんじゃあないのら!」
俺「ご、ごめんよ…ちょっと気になって…」
葉月「もう…せっかくナメナメしたチンポもヘナヘナなのら!」
美月達が気になって集中出来ない。
こんな美少女小学生のマンコを目の前にして69をしているのに俺の愚息は力なく横たわっている。
葉月「さては…また美緒とセックスしたんでしょ?最近…勝手に鍵を外してない?」
俺「…秘密…」
勃起しないのは精神的なモノもあるが、さっき美緒ともセックスしたばかりというのも有るには有る。
美緒は処女を失ってからセックスに目覚め暇さえあれば俺の元を訪れている。
処女を失ったばかりの女はセックスがしたくてしたくて堪らなくなるという通説は本当の様だ。
流石に絶倫の俺でもこう毎日誰かとしていたら精子も尽き果てる。
葉月との関係も最近マンネリ気味だ。
俺「葉月だって、あのブサイクとやってんだろ?」
葉月「ブサイク?あぁ…興毅の事?…秘密…」
俺「ちゃんと答えろよ…」
葉月「おいたんだって秘密って…ヒャッ!止めて♡」
葉月の脇腹を下からこそばす。
葉月「きゃ♡ラメぇ♡くすぐったい♡あぁ…ん♡」
身体をこそばされてベッドの上で逃げ回る葉月。それを追い詰めて更にこそばす俺。その子供のじゃれ合いの様なやり取りが、葉月も俺も楽しくなり盛り上がってきたその時だった。
ブオン…フォンフォンフォン…
俺「あ…車の音…唯衣が帰ってきた…」
仕事を終えた唯衣が帰ってきた様だ。
葉月「お母さんが居る家でバレないようにセックス…興奮するのら♡」
俺「ダメ、ダメ、ダメ!今日はおしまい!」
葉月「ならこれを付けるのら!!」
学習机の引き出しからえげつない形をした貞操帯を取り出す葉月。
俺「うげ…何それ…また新しいの買ったんだ…」
葉月「古い貞操帯はお姉ちゃんから鍵を貰って隠し持ってるの知ってるのら!満足させれなかった罰なのら!今日はもうドピュドピュ禁止なのら!」
葉月の前に愚息を差し出し新しい貞操帯を装着される俺。
葉月「ちょ…勃起してたら着けられないのら!」
新しい貞操帯に何故か期待と興奮をしてしまい勃起する俺。
葉月「何なのら!この糞チンポは!葉月がナメナメしても勃たなかったクセに!こんな時には変な期待して勃起して!なのら!」
俺「す、すみません…」
新しい貞操帯は前のより更にえげつない。同じステンレス製だが、内側にびっしりと突起が付いている。見た目的にはザクのスパイクアーマーの棘みたいなヤツだ。
下手に勃起すれば突起にチンポが痛めつけられる自動お仕置き機能付きだ。
葉月「このヤリチンおいたんはこれくらいしないと躾が出来ないのら!」
俺「痛ででででででで!」
勃起している愚息に無理矢理貞操帯をセットしロックする。今度は鍵の無いダイヤルロック式だ。
もちろん勃起しているからいきなり突起物の洗礼を受ける。
葉月「痛かったら早く勃起を収めるのら!」
俺「うぉぉぉ…痛つつつつつ!」
痛みに悶え苦しむ俺をメスガキ葉月が見下ろしながら笑みを浮かべる。
葉月「変態ロリコン叔父さんが社会的に抹殺されたくなかったらもっと従順に葉月に尽くすのら!」
こうしてメスガキ葉月による俺への射精管理は以前の様な甘さを許さない激辛モードになっていくのだった。
唯衣「ただいまー」
俺「お、おかえり〜」
慌てて玄関に迎えに行く。
唯衣「お兄ちゃんもう帰ってたんだ…流石、大手企業は違うね…」
俺「大手っても…出世コースから外れてるから…。まあ…お疲れさま♡唯衣は良く頑張ってるよ♡」
唯衣「うん…ありがとう…♡んちゅ…♡」
唯衣が軽くキスをしてくる。引っ越しに転職と日々の生活に忙殺されて唯衣とはお預けのままだ。
俺「美月は…?最近あんまり接触ないんだけど…」
唯衣「み、美月…?ま、まあ…あの娘も思春期だし…親族の男性を避けたがる時期なんじゃあないかな?」
この時、美月の妊娠を知らない俺は、美月が俺を避けるのを気にしていた。
唯衣「まあ…御飯の支度するね♡」
両親が旅行中で今ウチの家事は唯衣がしている。俺も料理くらいは出来るようにならないといけない。
次の日…仕事から帰ると家の前に2人の中学生的な人が玄関の前に居た。
俺「どうも…どちら様…?」
制服から美月の学校の性とだと思うがセーラー服のスカーフの色が違う。
??「突然お伺いして申し訳ありません。私、美月さんの在籍している吹奏楽部の部長をやらせていただいております。桐谷と申します。」
??「僕は副部長の山崎です。」
男の方はどうでもいい…しかし、女の子の方はとんでもない美人だ。
背もスラリと高く170センチは有るだろう。俺より少し低いくらいだ。
お洒落なピンクのメガネフレームの下でキラキラ光る瞳は大きく切れ長で、少し冷酷な印象すら受ける知的さを醸し出している。
小さな顔に鼻筋が通り整った鼻、キュッと綺麗に整った唇。女優の桐谷美玲さんを若くした様な印象だ。
少し茶色味のある髪質のロングポニーテールが可愛い。
更に左目の下の泣き黒子が知的さに加えてセクシーさを強烈に醸し出している。
俺「ど、どうも美月の叔父です…痛てて…」
桐谷「?大丈夫ですか?どこか…?」
桐谷さんの姿に早速反応する愚息。突起物が早くも俺にお仕置きを敢行する。
俺「いえ…大丈夫です…今日は…どういった御要件で…?」
桐谷「最近の美月さんについてですが…」
取り敢えず部屋に上がって貰い話を聞く。
どうやら最近、吹奏楽部の練習を無断で休んでいるようだ。
元々真面目で優等生の美月。外面はめちゃくちゃ良い。
そんな彼女が無断で休んでいる事を心配して家を訪ねてくれた様だった。
確かに美月の様子がおかしい事には俺も気付いていたが、部活まで休んでいるのは意外だった。
俺「分かりました…僕の方からも美月に確認してます。親の離婚や転校…生活環境の変化に心の方が知らず知らずに疲れているのかも知れませんから…」
桐谷「助かります。美月さんは優しい叔父様がいらして良かったですね。彼女は才能も有って人望も有る大切な後輩です。何か有るなら私が力になりたいと思います。」
俺「桐谷さんみたいな素晴らしい先輩がいて安心して僕も美月を任せられます。」
キラキラした瞳で俺を見つめる桐谷さん。ふと目が合ってしまった。
目が合った瞬間ドキッとする。
中学生相手に変に意識してしまっている自分がいる。
桐谷さんも目が合った瞬間、恥ずかしそうに口元を隠す。
なんか…少し照れくさい。美月の事でそれどころじゃないのに。変に意識してしまう。何故だろうか…少し思案すると答えが見つかる。視線だ。桐谷さんの視線…。気がつけば俺を見ている。自意識過剰かも知れないが俺の顔を目で追ってくるのだ。
こういうタイプの娘も世の中いるのだろうが、これはこれで自分に好意が有るのかと、男は勘違いしてしまう。
昔マナーとして人と話す時は口元を見ろと教えられたので、ふと目が合うと緊張してしまう。口元だと相手をしっかり見ているが、直に目を合わせないので相手に余分なプレッシャーを掛けず、話をしやすいと習ったのだ。
しかし、さっきから何かの瞬間で桐谷さんを見る時、やたらと目が合ってしまう。
…本当…可愛いなぁと染み染み思ってしまう。彼女の様な娘が学校にいればどんなに学園生活が楽しいだろうか…。
人生にはドキドキする刺激が必要なのだ。
桐谷さんの提案でラインの交換をして2人を見送る。もちろん男の方は交換しなかった。
夜、帰宅した美月の部屋を訪れる。
俺「少しいい…?」
美月「ごめんなさい…疲れてるから…」
そう言って美月は俺を遠ざける。
俺「今日、部活の先輩達が美月を心配して来たよ…」
美月「え…」
俺「部活出てないんだ…」
美月「…」
俺「でも帰りはずっと遅いよね…」
美月「私…疲れてるから…」
部屋のドアを閉める美月。
俺「あ…皆心配してるから…ちゃんと部活出なよ…なんか有るなら俺が相談乗るから…」
ドア越しに美月に話掛けるが返事は無かった。
結局、大した成果は得られなかった。
唯衣に相談しても同じ様な結果だった。
桐谷さんにラインしてみる。
大した成果をあげられなかった事、確実に何かを隠して元気が無い事を報告した。
次の日…葉月に美月の様子を聞いてみる。同じ部屋に居るのだから何か気付いている事も有るかも知れない。
葉月「う〜ん…確かに元気が無いのら…何時からだったかなぁ…そうだ…休みの日にお母さんと出掛けてからなのら!」
俺「何か言って無かった?」
葉月「う〜ん…分からないのら…全然話してくれないのら…」
全く手掛かりが掴めない。どうやら唯衣と何か有ったのは間違い無い。
しかし、唯衣も固く口を閉じて美月の件を話そうとはしない。
モヤモヤした気持ちで仕事を終え家に帰ると桐谷さんがまた家に来ていた。
俺「あ…桐谷さん…今日は一人ですか?」
この後、なぜ今日は一人で家を訪れたのか理解する事になる。
桐谷「お仕事お疲れ様です。また来てしまいました。」
俺「すみません…美月の為に…」
桐谷「今日は学校にも来てなかったので…心配で」
俺「え…?でも朝、学校には行きましたよ?」
桐谷「おかしいですね…先生も今日は体調不良で休むと連絡を受けていたみたいですが…」
俺「家に上がりますか?本当に居ませんから…」
桐谷「では…お邪魔します…」
葉月も今日は学童保育で夕方まで居ない。
後2時間程、この家には俺と桐谷さんの2人だけだ。
美月の事は本当に心配だ。しかし…俺の興味は桐谷さんに向いていた。いや、桐谷さんを見てから頭の中は桐谷さんでいっぱいだった。
美月の部屋の前に桐谷さんを連れて行く。
ノックしても返事が無い。
桐谷「確かに…居ないようですね…」
俺「連絡は?」
桐谷「ラインしたところ、体調不良で寝ていると返事は来たのですが…」
俺「どうしたんだろう…何かトラブルかな…取り敢えず僕の部屋でお茶かジュースでも…もしかするとその内帰ってくるかも…」
桐谷「ありがとうございます。お言葉に甘えさせて貰います。」
受け答えが素晴らしい。中学生なのにしっかりしている。
真面目で美人で優等生…そして後輩の面倒見も良い。完璧な女の子だ。
しかも俺の好み。大人の女性の様な振る舞いなのに、白い肌にはまだ産毛が薄っすら生え年齢らしい幼さも垣間見える。
俺の部屋に通す。
俺「お茶菓子用意するから少し待っててね…」
いそいそと一番綺麗な座布団を差し出す。前にも書いたが俺の部屋は整理整頓され掃除も行き届いている。まあ趣味のアニメグッズは沢山あるが綺麗に管理し整理してある。
桐谷「男の人なのに…綺麗に片付いてますね…家の兄の部屋とは大違いです。」
差し出した座布団に座らず目をキラキラさせて俺の部屋を見渡す桐谷さん。俺のフィギュアコレクションに目が釘付けになる。
俺「お恥ずかしい…大の大人がアニメとかフィギュアとか…」
桐谷「そんな事ないですよ…凄い…♡良いなぁ…皆、可愛い♡」
俺「アニメとかフィギュアとか好きなんですか?」
桐谷「はい!大大大好きです♡」
なんと…意外にもアニメやフィギュアが好きな様だ。
桐谷「でも…皆、親も兄妹も…友達も私を見た目のイメージで決めつけて…勉強や音楽だけの真面目人間…アニメなんて見ないガリ勉って思ってるんです…」
俺「フィギュアとか持ってないの?」
桐谷「はい…ひとつも…」
俺「皆のイメージを損ねない様に真面目な自分を装ってるんだ…」
桐谷「…そうかも知れませんね…」
少し寂しそうにする桐谷さん。彼女の心の一端に触れた気がした。他にもイメージとは違う隠された彼女の本質が有るに違い無い。
俺「じゃあ…ちょっと待ってて…このフィギュア…手にとって見てもいいから…思う存分楽しんでね♡」
桐谷「え…あ…はい♡ありがとうございます♡」
にっこり笑う桐谷さん…中学生らしい可愛らしい笑顔だ。初めて彼女が笑う顔を見た。知的でクールな普段の彼女とは違う明るく可愛い笑顔。頬にエクボが少し浮かぶ。
彼女と目が合って胸がキュンと締め付けられる。
俺はお茶菓子を急いで用意して部屋に向かう。さっきの桐谷さんの笑顔が頭に一杯で幸せな気分になり、ついニヤけてしまう。
俺「お待たせ〜♡」
ドアの前で表情を整えると冷静を装って部屋に入る。
座布団の上に座ってフィギュアを手にとって遊んでいる桐谷さんの後ろ姿が…。
セーラー服の上着が桐谷さんの細い腰のくびれを強調しプリーツスカートの膨らみがお尻の膨らみを想像させる。
立っていた時は気付かなかったが、かなりお尻が大きい。
身長もあり、スラッとしているがこうして見るとお尻と太腿は結構良い肉付きをしている。
そして更に後ろ姿で印象に残ったのが頭の形だ綺麗なまん丸の頭。西洋人みたいに少し後頭部が大きく丸く出ている。それがポニーテールに見事にマッチしてアニメのキャラの様で可愛らしい。
ポニーテールで纏めているから、うなじが良く見える。
白くて綺麗なうなじ。少し髪の毛が何本か纏められずに出ているのが柔らかな女性らしくて可愛らしい。
桐谷「あ…すみません…」
俺に気付き慌てて立ち上がる桐谷さん。
俺「いいよ、いいよ♡そのまま」
フィギュアで遊んでいたのが恥ずかしかったのか顔を赤らめている。
テーブルにお茶菓子と紅茶を用意する。
桐谷「良い香り…マリアージュフレールのマルコポーロですね…♡」
何を言ってるのかさっぱり分からん。取り敢えず台所に有った紅茶を淹れただけだ。確か唯衣が持ってきたヤツだったか…。
俺「うん…そうだよ…♡」
適当に話を合わせる。悪い印象は持たれないだろう。お菓子は源氏パイだ。
しかし紅茶が俺達の距離を縮めてくれたのは確実だ。
他愛いの無い話に花が咲く。
俺は美月の事より桐谷さんの事がもっと知りたかった。それは桐谷さんも同じだった。
2人でテーブルを囲み趣味やアニメの事を語り合う。本来は美月の事を気にして家を訪れたハズなのに美月の話題は出なかった。
俺「そうなんだ♡美怜ちゃんは異世界転生モノよりジャンプ系なんだ♡珍しいね♡」
何時しか桐谷さんを美怜ちゃんと下の名前で呼ぶ様になっていた。
美怜もその事を不快に思っていない様子だ。逆に互いに距離感が縮まった気がする。
美怜「そんな事ないですよ♡でも最近はあまり読む機会無くて…前は兄の部屋でコソッとジャンプとか読んでたんですが…♡」
俺「えぇ?本当はジャンプとかじゃなくてエッチな本とか読んでたんじゃない?」
美怜「え!なんで分か…いえ!そんなの読んでません!!」
これは確実にお兄さんの部屋でエッチな本も見つけてこっそり読んでいたに違い無い反応だ。
真面目そうに見えてアニメ好き…こういうタイプは性欲や自分の嗜好を前面に出せず内に秘めるタイプだ。そういうタイプの娘は欲求不満を人より溜めやすい。そして、何かの切っ掛けでそれらが溢れ出た時、思いもしない大胆な行動に出るのだ。
最初は知的でクールな印象だった美怜。しかし、本当は年相応の可愛らしい女の子だった。
俺は本気で美怜を好きになっていた。
俺「俺の秘蔵のコレクションで…」
昔ジャンプの懸賞で当たった秘蔵のコレクションを見せて上げようと立ち上がろうとした時、足が痺れてて上手く立ち上がれず尻もちをついてしまった。
俺「あ、足が痺れて…アイタタ…」
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(2020年05月28日)
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