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【評価が高め】メスガキ来襲!屈辱の射精管理③(1/3ページ目)

投稿:2025-06-25 17:21:02

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本文(1/3ページ目)

おいたん◆MFVVECg
最初の話

ある日…突然、都会の男に嫁いでいた妹が離婚して実家に帰ってきた。今の旦那の借金と不倫とかなんとか…理由なんて俺には関係ない。妹とかなり酷く揉めた事だけは知っている。余程の事があったのだろうが俺は基本蚊帳の外だ。別に妹が帰って来るのは良い。問題は2人の娘達だ。俺はコイツらが苦手なのだ。…

前回の話

妹「本当…兄さんのお陰で色々助かったわ…ありがとう…」リビングで妹と2人っきり…彼女がお茶を淹れてくれた。妹家族…美月姉妹が家に来て1ヶ月が過ぎていた。部屋の片付けも終わり、それぞれ新しい学校、新しい職場も決まり妹家族の暮らしにも先が見えてきた。妹「でも…本当に良いの…?新しく家を建…

妹の唯衣とセックスしてから3日が経っていた。

美月「ふ〜ん…そんな事になってたんだ…私のお母さんとまでセックスするなんて…節操無いね…」

ジト目で俺を見つめる美月。

本当の事を言おうかどうか3日間悩みに悩んだ。

あの日、唯衣とのセックスに葉月が乱入してから唯衣と葉月の関係が宜しくない。

当然と言えば当然なのだが…唯衣の怒りはかなりのモノだ。

美月「それで私になんとかしろと?」

「うん…出来れば…唯衣の怒りももっともだけど…葉月を敵に回したら、今までの事をバラされる可能性があるし…」

美月「板挟み…って事か…」

美月が髪を後ろに纏めヘアゴムでポニーテールにする。

美月「まあ…私は先にシャワー浴びるね…」

「待って…俺も入るよ」

美月「洗ってくれるの?うふふ…嬉しい♡」

磨りガラスの後ろを通る美月の美しい裸体にモザイクを掛ける。

スラリと引き締まった身体。中学2年生にしては身長も高い方だ。

俺も全裸になり美月の後を追って風呂場に向かう。

ここは自宅ではない。街中のラブホテルだ。

美月と街に買い物に出掛け立ち寄ったのだ。

先にシャワーを肩に掛けている美月。

「お待たせ…」

美月「広い湯船ね…ラブホテルなんて初めてだから…♡」

俺に背を向けて金色のラメの入った椅子に座ってシャワーを浴びている美月。

俺もラブホテルなんて入るのは初めてだ。しかし、知識としてはネットやエロ動画なんかで大体理解している。

美月「なんか変な椅子ね…真ん中が空いてて座り難いな…」

「これはこうする為なんだよ…」

そう言って椅子の中央に開いた所に手を差し込み無防備の美月のマンコを触る。

美月「キャ!?何?え…くすぐったい♡ぁあん♡」

予想もしてない所から陰裂を触られ身を捩って悶える美月。不意に触られる事で快感も高まる。意外性と新鮮味がセックスわマンネリ化させないコツなのだ。

この椅子は俗に言うスケベ椅子というヤツだ。風俗店に置いてある物だが、ここのラブホテルは置いてある様だ。

美月「あん♡…そんな…ああ…♡いきなり…そんな所から…ああ…♡」

美月の陰裂に指を割り入れヌチュヌチュと掻き回す。

膣口からは大量の愛液が垂れて指の滑りを良くしている。やたら量が多いと思ったら少しおりものが混じっている。

美月「あ!あ!あぁ…気持ち良い…♡」

性器に意識が集中しシャワーが無駄に床を流れている。

膣口から垂れる愛液を陰裂全体に塗り広げクリトリスを指の腹でプルンと扱く。

唯衣の大きなクリトリスと違い、包皮な中にツンと指先に当たる程度の小さな肉の芽。

しかし、こんなに小さくても美月の快感を高める役目を充分に果たしている。

「俺のも舐めて…」

美月「ん…♡」

美月が椅子を座り直しコチラを向く。

顔先に愚息を突き出すと美月が細い指でシコシコしごきながら亀頭を剥き出しにする。

美月「相変わらず大きい…♡ん…♡」

美月が口いっぱいに亀頭を頬張る。

シャワーが床に当たる音に混じってジュポジュポと愚息をしゃぶる音が浴室に響いている。

美月「ん…♡だいぶカチカチになったね…♡」

「じゃあ…立って…」

美月の手を取りスケベ椅子から立たせる。

美月「どうするの?」

「じゃあ…後ろ向いて…壁に手をついてくれる?」

壁に手をつき後ろを向く美月。白くて引き締まったお尻がコチラを向く。

「ちょっとお尻を突き出して…」

美月が尻を突き出す。

「もうちょっと…背中を反らして…うん…マンコが剥き出しになる様に…」

美月「こう?」

美月が背中を反らしてお尻をプリンと突き出し陰裂が剥き出しになる。

「じゃあ…挿入するよ…」

美月「うん…来て…♡」

愛液が滴り落ちる陰裂を亀頭でなぞり、愛液を亀頭に塗り広げる。

美月「やぁん…♡焦らさないでぇ…♡」

パックリ開いた膣口に亀頭をあてがうと美月が自ら尻を突き出し愚息を飲み込んだ。

「あぁ…♡」

美月「あぁん♡来たぁ…♡」

美月と交わるのはこれで5回目だ。葉月とのセックスに比べてペースが少ない。

何故なら美月は吹奏楽部の活動が忙しい様なのだ。

実は今日も吹奏楽部で使う楽器を街の楽器店に見に来たのだ。

かなり活動に力を入れている美月に新しい楽器を買ってやろうと街に出たのだが、思った以上の金額で良く考えてから決めると言う事にし購入までは至らなかった。

吹奏楽部で人気の楽器はセックス…いや違ったサックスだそうだ。

美月は前の学校ではユーフォニアムとかいう楽器を使っていたそうだ。

ヌチュ…ヌチュ…パンパンパンパン!

美月「あぁん…♡後ろからなんて…気持ち良い♡」

美月は立ちバックもかなり好きだ。

犯されている感が嗜虐感を高めて興奮するそうだ。

俺もバックは嫌いじゃない。

白くて丸い綺麗な2つの尻肉の間に有る陰裂に、俺のグロテスクな愚息が出し入れされているのが良く見える。それ故に俺の視覚的な興奮も高まるというモノだ。

美月「ひゃ!?あぁん!」

下から手を回してクリトリスを指で愛撫する。

膣口を愚息で高速ピストンで責め、クリトリスを指で優しく責める。

空いたもう一つの手は乳房を優しく揉みしだく。

美月「あぁん♡気持ち良いよぉ…♡」

「今日…中で良い日?」

美月「…」

「どうしたの?」

美月「…うん…中で良いよ…出して…♡」

少し返事に間が有った。どうしたのだろう?

美月「気持ち良い…♡あぁ…♡」

「さっきの話なんだけど…」

美月「あぁん…♡さっきの?あぁ…お母さんと葉月の事?」

「うん…」

美月「良いわよ…♡私がなんとかする…その変わり…♡」

「あぁ…楽器だろ?買ってやるよセックスだっけ?」

美月「それは…今してる事…サックスよ♡サックス♡」

「あぁ…そうだサックス…セックス好きの美月のサックス♡」

美月「もう♡変な事言わないの♡あぁん♡」

「でもセックスも好きだろ?」

美月「違うよ…セックスが好きなんじゃなくて…叔父さんとのセックスが好きなんだよ♡」

可愛い…こんな事を言われたら男冥利に尽きる。これでサックスくらい買ってやらなきゃ罰が当たるというものだ。

「一先ず中に一回逝くよ…続きは大っきなベッドの上で思いっ切りしよ♡」

美月「うん…ここなら葉月の邪魔も入らないし…♡」

「今日は可愛い美月を独り占めだ♡」

美月「うふふ…嬉しい…♡でも…お母さんとも浮気したクセに…♡」

「う…それは…」

美月「うふふ…冗談よ…♡モテない男より叔父さんみたいにモテる男の方が素敵だよ♡」

モテるといっても近親者限定なのが少し引っ掛かる…が、皆が美少女や美魔女なので無問題。

パンパンパンパンパンパンパン!

「い、逝くよ!」

美月「あぁん♡来て!」

パンッ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!

美月の膣奥に思いっ切り突き立てた瞬間に一気に射精する。

亀頭の先をグリグリずらして美月のコリコリしたポルチオを探し当て子宮口に尿道を押し付けて射精する。

安全日で無ければ確実に妊娠するだろう。

安全日…?そういや美月が安全日を計算してた時、生理から2週間だから安全日と言っていたが、唯衣とセックスした時、唯衣は生理から2週間だから危険日と言っていた気がする。

女性の身体は神秘的だから人によって違うのか、それとも年齢?

そう言えば美月は今日生理から何日目なのだろう?

美月「はぁ…はぁ…♡いっぱい出たね…♡」

美月から愚息を引き抜く。尻の割れ目からポタポタと精液が垂れ落ちる。

「少しいきんでみて…」

美月「ん…」

美月がお腹に力を込め下腹部が凹む。

ビュ…ドロドロ…

いきんでから少し間を置いて大量の精液が溢れ出てきた。

粘り気の強い俺の精液。子宮口にへばりついて外にでるのを拒んでいたのだろう。エロ動画みたいに射精して引き抜くと直ぐにドバッと溢れ出す感じではない。

「またいっぱい中に出てたね…オマンコが射精してるみたいだ。」

美月「うん…これで叔父さんとのセックス…全部中出しだね…♡」

「そういや、今日は生理から何日目なの?安全日なんでしょ?」

美月「分からない…」

「え?生理から逆算するんじゃないの?」

美月「分からないの…」

「え…?分からないって…?」

美月「だって…叔父さんに初めて中出しされてから、生理来てないもん…」

「えええー!!」

ワンピースのモブキャラの様なリアクションで驚く俺。

「え…?予定日は?」

美月「もう…結構過ぎてる…」

「え…美月って生理安定してない方?」

美月「きっちり28日周期…遅れたのは今回が初めて…」

「それって…妊娠…」

美月「言わないで…」

「でも…」

美月「現実なんで知らない方が幸せなんだよ?時には目を背ける事も必要なの」

「…でも」

美月「下らない事心配してても、時間がもったいないだけよ!上がってベッドで…ね?」

美月が股間を軽くシャワーで流すと浴室から出て行ってしまった。

一抹の不安が俺の心に影を落とす。

「美月が妊娠…まさかな…」

ベッドの上で俺を待つ美月。

妊娠している…という不安なんて忘れるくらい魅力的な美月。

ふかふかの大きなベッドに2人で身を沈め抱き合いキスをする。

美月「今日はふたりっきりを楽しみましょ♡」

美月姉妹とのアブノーマルな3Pも興奮するが、美月とふたりっきりの恋人モードでのセックス。興奮も何より心が満たされる。愛を感じる。欲望を満たすというより愛し合っているという感覚に包まれる。

何時もと違う環境…ムードの有る照明、お洒落な家具、雰囲気を高めてくれる音楽…。何より目の前にはとびっきりの美少女がいるのだ。

やんちゃで生意気だったメスガキの美月じゃない。しおらしく優しい大人びた女性の美月。

彼女の成長を肌で感じる。

抱き締めた感覚…密着する肌の触感と体温…ゆっくりと流れる2人だけの時間。

男に産まれて、人として産まれて来て本当に良かったと思う。

それを初めて教えてくれたのは間違い無く美月だ。

美月を抱き締め感慨に耽る。

美月「どしたん…?エッチしよ?」

「もう少し…このまま抱き締めさせて…」

美月「うん…良いよ…♡」

美月も俺の背に手を回しキツく抱きついてくる。

「愛してるよ…美月♡」

美月「うん…私も…愛してる♡」

薄暗い照明の元美月の顔が見える。

オレンジ色の照明の光が美月の瞳にキラキラと反射し思わず引き込まれてしまう。

「美月…ん…んちゅ…♡」

世間の下らない物差しで俺達を測るなら近親相姦、児童虐待…そういう言葉で俺達の関係を測り蔑むのかも知れない。しかし、俺達の関係はそんな下らない言葉で一括りには出来ないモノだ。俺達の間には互いに確実に愛情が存在している。

美月の脚の間に滑り込み脚を絡ませる。

スルスルと正常位の体勢になるとキスをしたまま互いの生殖器を絡ませる。

美月「あぁ…叔父さん…♡ん…」

「美月…♡ん…」

大きなベッドがユサユサと一定のリズムで揺れる。

愚息から伝わってくる快感と満足感。

美月と今交わっている。

小さな身体で俺を受け入れ受け止めている。

周囲を気にせず葉月の邪魔も無く、美月に全て集中し重なり合う。

俺の男性器が美月の女性器に深く深く侵入し俺達を一つにしている。

キスをしながら美月の身体を引き起こし正常位から対面座位に体勢を変える。

身体の軽い美月が俺の腰の上で軽やかに腰を使い自らの気持ち良いリズムで性器を打ち付ける。

ヌチュヌチュヌチュヌチュ…

美月の胎内の子宮が徐々に降りてきて妊娠というセックス本来の目的を果たそうとしている。

初めは美月の幼い身体と俺の大き過ぎる愚息のミスマッチを感じていたが、今は違う。まるでパズルのピースがピッタリと嵌る様に重なり合い交じり合っている。

美月「ん!ん!ん!ん!あぁ…♡」

俺の上で小鹿の様に軽やかに跳ね愚息を膣でしごき上げる。

当然の様な生挿入。子宮内に精液を注ぎ込まれる事を少しも嫌がっていない。

初めは親の離婚による経済的不安や居場所を無くした事で俺に縋る為に打算的に抱かれたのかも知れない。

欲しかったのは安心して生きていける場所だったのだろう。

しかし今は違う。美月が欲しいのは俺なのだ。

美月「好き!好き…もうどうなっても良い…叔父さんが好きで好きで堪らないの♡♡♡」

「俺も美月が好きだ♡♡♡」

美月「なら逝って!美月が好きなら…美月の中で逝って!」

美月の動きが激しくなる。俺も下から腰を突き上げ美月の奥へ奥へと愚息を打ち込む。

互いに興奮が高まっていく。

葉月との快楽追求や好奇心を満たす為のセックスとは違う、相手が欲しくて重なり合うセックス。

愛し合う恋人同士や夫婦の様なセックス。

互いの汗が交じり合い一つになって布団の上に染みを作っていく。

「はぁ!はぁ!はぁ!はぁ!」

息が上がり言葉が出ない。頭は酸欠でクラクラする。それでも休まず美月の中を求める。

美月「はぁ!はぁ!はぁ!はぁ!」

美月の呼吸も荒くなる。腟内は激しく蠢き愚息と混じり合う。ポルチオの窪みに亀頭の先が食い込み尿道と子宮口がピッタリと繋がっている。

美月「はぁ!はぁ!今よ!逝って!中で!注ぎ込んでぇ!」

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(2020年05月28日)

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