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教師の私が恋をしたのは中学2年生の生徒だった3(1/2ページ目)
投稿:2026-02-27 22:12:48
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私が中学教師時代の話をします。私「柏木冬実」は大学で教員免許を取り夢だった教師になり、国語の担当になった。教頭「柏木先生来年から担任お願いできる?」#パープル私「はい!喜んでお受けします。」#ピンク教頭「ありがとう。佐藤って生徒には気をつけてねw」#パープル私「佐藤春君ですか?」…
春君との交際がスタート。放課後のホームルーム。私「じゃあ気をつけて帰るように。春君は先生のお手伝いで残るように♡」#ピンクこれが私と春君の合図。放課後の教室で春君と話したり、車の中でデートしたりする。ある日。いつものように道の駅に車を止め春君いた。私「いつも夜まで居てくれ…
春君と濃密なHをした後の私は春君を更に求めるようになっていった。
放課後のホームルーム中、話しながら春君を見つめ舌なめずりをする。
春君がビクッと顔を赤らめる。
誰もいない教室の隅で春君を直立させフェラチオをしたり、旧体育館の今では物置小屋のようになっている体育倉庫でしたり、車の中でしたり…
あの日から春君しか見えなくなっていた。
しかし、あの日以来セックスはしていない。
フェラチオもパイズリも春君をイカせない程度にするのが日課になっていた。
春君がイキそうになると行為を止める。
そうした時の春君の切ない顔が堪らなく好きなのだ。
そんな焦らすような日々を送らせるのには意味があった。
私は春君に…強引に…激しく…めちゃくちゃにされたい…愛して欲しいからだ。
2ヶ月ほど焦らし抜いたある日の事。
なかなか襲ってこない春君に私は少し不安になっていた。
淫乱すぎたかなぁ…
反省し、私から春君を誘おうとしていた。
私「春君♡…」
春君「…先生…もう止めにしましょう…」
私「えっ…先生の事嫌いになった?」
春君「…そうじゃないよ…先生の事は好きなままだよ...俺も男なんです…先生のHな事にもう耐えれないです…俺…オナニーも我慢してるんですよ…」
私「ごめんね…辛い想いさせて…」
春君「…だから先生…週末…泊まり行っていい?先生とHしたい…」
キュンキュン…♡
私「…うん…♡先生嬉しい♡いっぱい先生と大好きしようね♡」
春君「…うん…」
そして週末に…
一週間、春君とはフェラはもちろん、キスも会話もデートもしなかった。
私と春君は高めあった。
約束の日の前日の夜。
私は明日が待ち遠しくなる。
その気持ちがムラムラに変わる。
あの日、初めて春君とHをしたことが頭をよぎる。
思えばH後、春君が帰ってからも、充満した匂いの中でオナニーを何度もした。3日程換気もせず、シーツも変えず…
明日…この狭い部屋で巣籠もりし、春君とセックスをするんだ…
はぁはぁはぁ…♡
はやくしたい…
そんな事を想いながら眠りについた…
当日の朝になる。
黒いエナメルのマイクロビキニを着る。いつもより小さめな白いシャツ…胸元のボタンを2つ程外し、谷間を強調した着こなし…スカートもいつもよりミニ…黒いハイソックスにハイヒール…赤いリップで唇に艶を出す…
春君を誘惑するかのような大人な服装。
そんな格好で教師たちに注意されてしまうかもしれない…
しかし誰からも注意はされなくホッとした。
一日中じんわり滲みだす緊張のベタベタの汗…
下着の下は濡れて蒸れているのが分かる…
はやく…
はやく…したい…
長く長く感じる1日だった…
放課後のホームルームが終わる…
無言で春君と車に乗り…家へ向かう…
会話はない…
自宅の扉を開け…
扉がガチャとしまり…
カチャッ…とロックをする。
次の瞬間…
私と春君は同時に身体をぶつけ合うように抱きしめあい深い深いキスを立ちながらする。
ねじ込まれる舌…
私もねじ込み返す…
ぶつかる唇と唇…
唇を話すと唾液が橋を渡すように伸びる糸…
キスをしながら少しずつベッドへ向かう…
体の向きを変えながら転がり合いながらキスをし続ける…
身体が熱くなり…キスだけでイッてしまう私…
ブチブチブチ…
春君にシャツを強引に広げられる…飛び散るボダン…スカートも下げられ…ハイヒールとソックスにマイクロビキニ姿に...
むわぁむわぁむわぁむわぁ…
解放される私の蒸れた匂いと熱気…
春君「はぁはぁはぁ…先生…」
私「春君♡」
そこにいるのは中2の男子なのに春君を1人の雄として見ている私…
私も春君に見られたい…女として…身体も心も満たして欲しい…
揉みし抱かれる胸…
舐められる耳…首筋…
春君「…先生…気持ちいい?」
私「…言わない...♡春君が探すんだよ…先生の反応見ながら先生の好きな所見つけて♡」
自分がムッツリなのは知っていた。
こんなに自分がイヤらしくなっていくなんて…
イヤらしい言葉、イヤらしい行為…
アダルトビデオの女優さんのように…
きっと春君ならこんな私を受け入れてくれるはず…
そこからの春君は凄かった。
脇を舐め、胸は集中的に愛撫される…
乳首に吸い付き、舌を転がし…乳房も執拗に舐めてくれる。
乳首と乳首を擦り付けながら両乳首をいっぺんに舐めたり。胸全体に大量のキスマーク。
私「…春君♡…あんん♡…先生乳首弱いの♡もっと舐めて♡もっと触って♡」
春君「…先生の味…はぁはぁ…もっと欲しい…ペロンペロン♡ベロベロベロベロベロベロ♡」
次の瞬間…下半身に刺激が来る。
乳首を舐めながら春君の手がビキニの下に滑り込みクリトリスを擦るように撫でられ割れ目に沿って手マンをしてくる。
私「…ん♡…春君だめ♡…そんな事されたら先生イク♡…」
春君「…せんせい♡いっぱい気持ちよくなって…指入れていい?」
私「…聞かないで…春君の好きなように先生の事たくさん知って…はぁはぁ…ん♡あん♡」
ヌルヌル侵入してくる春君の指。
春君「…せんせいの中すごい...いっぱいヌルヌル絡まってくる…指ぎゅうぎゅう♡…」
春君の指が…私の中を縦横無尽に動いてくる。
私の反応を見ながら私の好きなスポットを探しだし徹底的にそこを責めてくる…
私「だめ♡だめ♡…あん♡あああああ♡んんん♡」
ビックンビックンビックンビックン♡
私「…はぁはぁはぁ♡せんせいイッちゃった…♡はぁはぁはぁ…♡」
春君「…せんせい!!」
太ももを持ち上げだし完全なマングリ返しされ。
太ももを舐め、足を舐め…クリトリスに吸い付き…膣に舌をねじ込まれクンニをされる。
私「…恥ずかしい♡せんせい丸見え…」
春君「ちゃんと見て♡せんせいのおマンコいっぱい舐めてるよ…ぺちゃぺちゃ…ぴちゃぴちゃぴちゃ…ベロベロベロベロ♡」
私「…イッたばっかりだから…そんな激しくしたら先生出ちゃう…♡んんんあんん♡んんん♡んんん♡」
ぷしゃあ~…♡ぷしゃあ~…♡ビックン♡ビックン♡
春君「!!」
春君はビックリしたがそのまま私の潮を浴びながらクンニを続けた。
春君「ぺろん♡せんせいここ好きだもんね♡」
私「…あっ!♡」
突然のお尻の穴。
春君「ぺろんぺろん♡ベロベロベロベロ♡」
私「…舐めないで♡せんせいの汚い所♡あっ♡はぁはぁ♡んんん♡」
春君「ダメだよ…せんせいの反応見てるんだ…お尻好きなんでしょ?♡ちゃんと言って下さい♡」
私「…すき…お尻すき…言わせないで♡春君悪い子♡んんん♡もっとほじくって♡ぺろんぺろんして♡」
何度も犯される下半身。
下半身が終わると上半身へ。
何度も何度も往復され私の理性はとっくに崩壊していた。
私「…すてき♡…はい♡ぎゅうしよ♡」
脚と腕を絡め抱きしめながらキスをする。
私「…んちゅ♡…次はせんせいがしてあげる♡」
攻守交代♡
春君を仰向けにし、春君がしてくれたように春君の全身をくまなく愛撫する。
私「おチンチンはまだお預けだよ♡」
春君「…せ…せんせい…」
私「…春君の反応可愛い♡せんせい萌えちゃう♡春君の可愛いお顔…せんせい…汚したいなぁ♡」
春君「…せんせい…して…せんせいまみれになりたい…」
キュンキュン…
ゆっくり顔を近づけ…
目の前で舌を回し…春君を焦らす...
そしていきなり春君の顔面を舐め回した…
瞬く間に私の粘着性の高い唾液にまみれる春君。
春君「…せんせい…すごくH…」
太ももに挟んだペニスがドクドクと脈を打っているのが分かる。
私「…まだまだ♡…もっとせんせいまみれになろうね♡」
谷間に唾液をふんだんに垂らし…そのまま春君の顔へ。
涎にまみれた胸の谷間に春君の顔が収まる。
上下にパイズリをするようにグチュグチュにしていく。
私「…せんせい…♡変態だね…汚くて下品だね…」
春君「…すき…下品なせんせいもっと見せて…」
キュンキュン…♡
春君の顔面に腰を落とし顔面騎乗位を、する。
愛液を顔に塗りたくるように顔の形をを膣で感じとりながら上下にスライドしながら動く。
ゆっくり腰を上げると…おマンコと顔から愛液と唾液が混ざった体液が何本も糸引く。
谷間に唾液を大量に溜め込み更に追い討ちをかけるように顔を包み込む。
春君は蕩け、はぁはぁ…と吐息を出しながら私の行為を受けている。
それでも足りない私は…春君の全身を更に舐めあげ、ソーププレイのように胸を使い塗り込み、素股を春君の全身にする。
私の唇が春君のいきり立ち、カウパーが垂れるペニスを求め、濃密なフェラチオでペニスの隅々まで舐め、舌を絡め、春君と見つめ合いながらひょっとこのように吸い付く。
春君「…あああ…だめです…せんせい…出ちゃうよ...」
射精なんてさせないギリギリを責める。
私「…だめ♡…春君の好きな先生のおっぱいでまだ挟んでないでしょ?♡四つん這いになってお尻突き出しなさい♡」
恥ずかしながらも言われたように四つん這いになる春君。
正座をし、下向きのペニスを胸で挟み込みながら春君のお尻の穴をしつこく下品に舐める。
私「…覗きこんでみて♡おチンチンぎゅぎゅうってなってるね♡恥ずかしい所舐められながら♡」
春君「…言わないで…」
ゆっくり上下に胸を動かしながら刺激を与え続ける。
湿度と熱気が部屋中に充満していく。
挿入を高めるために69で性器を舐め合い。
いよいよ…繋がる時。
私「今日は先生が下になるね♡」
太ももを持ち上げ股を目一杯開いて見せる。
春君「ごくんっ…いれる前にもう一回舐めてもいい?」
私「…どうぞ♡」
春君のクンニ…
クリトリスの吸い付きが激しい…舌で押し付けるようにグリグリ舐めてくる…膣のひだを捲り…両ひだの内側の汚れがたまりやすい所も念入りに舐め…舌を突き刺しグルグル回しながらひたすら舐めてくる…舐めながら私の顔をチラチラ見、反応を堪能している…
挿入の時…
緊張の表情の春君…
そそる♡
入れる穴を間違わないように導き、更に股を拡げる…
ずぷぷぷぷぅ~♡
私「んっ♡」
私の中に染み込むように入ってくるペニス…
春君「あったかい…せんせいすき♡」
両手を広げる…
私「…せんせいもすき♡…おいで春君♡」
動けずにいる春君を包み込みたくなる…
私「…せんせいのおっぱい…春君の乳首とせんせいの乳首…合わせるように...そのまませんせいをいっぱい抱きしめて…♡」
春君「せ…せんせい…」
むぎゅう~♡
春君「…腰…振れないよ…気持ちよすぎて死んじゃうよ…」
私「…いいんだよ…そのままでも...♡せんせいこのままでもすっごい気持いから♡」
春君のペニスが私の奥の奥に密着してる。
ビクンッ♡ビックン♡
反り返るように痙攣しイッてしまう私。
ぎゅう~♡
私がイッた瞬間に強くなる春君の抱きしめ。
全体重を私にかけ、ビクつく身体を押さえ込むように...
動かせない春君なりの気持ちなのだろう。
私がイクたびに強い包容。
春君の身体に締め付けられ痙攣もビクつかせることも許さない強い包容。
胸が締め付けられる感覚のトキメキ。
春君「…おかしいです…気持ちよくて出ちゃいそうなのに...全然出る気しないです…」
困惑する春君が可愛い...
私「…ごめんね…せんせいダメね…気持ちよくさせてあげれてないね…」
わざと悲しい表情をしてみる。
春君「ちがうよ!…だって出したらせんせいとのH終わっちゃう…出したくない…」
どっきゅん♡キュンキュンキュンキュンキュンキュンキュンキュンキュンキュン♡
私「…春君♡…せんせい…1回だけって言ったかな?♡」
春君「…何回もしていいの?」
私「当たり前でしょ?♡…そうだ...月曜日まで一緒にいよっか?」
春君「…うん…」
ハンズフリーで親御さんに電話する春君。
親御さんの反応を見ないと疑われたら大変だ。
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(2020年05月28日)
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