体験談(約 24 分で読了)
【高評価】ギャルな妻と私のオタク仲間 5(1/3ページ目)
投稿:2025-06-08 17:14:07
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私、すすむ25歳基本オタクです。妻、あやか25歳結構ギャルぽいです。見た目は誰とかありませんが、K-POPアイドルに居そうな感じの美人で、私には勿体ないくらいのキレイです。モブの私と結婚してくれたのは本当に奇跡です。167cmウエストがキュッとくびれている細身のEカップ髪は少し明…
それから数ヶ月が過ぎ、洋太の誕生日になりました。料理の得意な妻が手料理で祝おうと言う事で、誕生日前の週末に、我が家で誕生会をしました。あれからも夜に来た事もありますし、軽い食事をしてから帰る事はありましたが、ガッツリ食事とお酒を飲むのは、あの日以来でした。この頃には、みんなすっかりあの時…
※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
それから1週間が過ぎた頃でした。
家に帰り、いつも通り過ごしていると、妻が寄ってきて
「そう言えば、昼間洋太くんから連絡来たんだけど…困」
「ん?見せて」
何気に妻のLINEを覗くと、まず洋太から、妻へ何度もLINEが来ていました。
朝の挨拶から昼間の報告、夕方のお疲れ様の後に、お風呂に入っただの食事は何を食べたとか、食べたものを聞いたり、最後はおやすみの挨拶ですか、妻の事が大好きとか、僕が満足させますとか、とにかくキモい内容ばかりでした。
妻も最初のうちは返事を返していましたが、1日に何回も連絡があるので、適当に返すようになったようです。
「何これ?」
「それもそうなんだけど、これ見て…」
妻が見せてきたのは、
「最後のお願い思い付きました!1日、僕の彼女になってください!!」
「これどう思う?汗」
「まぁ洋太らしいと言えばそうだけど…あやかは?どう思ったの?」
「どぉって…彼女って事は、エッチも含まれてるでしょ?」
「まぁ時は当然だろうな」
「この前、すすむに言ったばっかりだし、さすがにねっ汗」
「まだ返事してないみたいだけど、何て返事するつもりなの?」
「うん…すすむが嫌ならハッキリ断ろうかも思って…」
「俺が嫌なら?じゃあ、俺が良いって言ったら行く気なの?」
「私は~この前も言ったけど、洋太くんとエッチするのは、嫌じゃないし…汗笑」
「持ち帰って来たって事は、俺にOKして欲しいからじゃないの?」
「そんな事は...汗」
「エッチだけならまだしも、彼女って事は、アイツデートとかするつもりだと思うよ?」
「まぁそれくらいは…」
「いや、元々誕生日の願い事だよ?そこまでする必要ある?初めての誕生日じゃあるまいし」
「やっぱりすすむは嫌なの?」
「この前言ったのに、何で聞くの?」
「だって~笑」
「そんなに行きたいの?」
「まだ場所も時間も聞いてないから、どんな事するのか分かんないけど、まぁ1日彼女くらいなら良いかな?って照笑」
「100%エッチが目的でしょ?」
「まぁそうだとは思うけど…それだけじゃ無いかも知れないじゃん」
「じゃああやかは、目的分かってて行きたいんだ?」
「だって、誕生日のお祝いに私がお願い聞くって言っちゃったんだし…汗」
「じゃあ、条件出すけど、それでも良ければ」「ホント!?笑」
「嬉しそうな顔して…」「で?条件って?」
「今回行くなら、洋太とするのは最後にする」
「ん?それってどういう事?行かなければ?」
「まぁあるかどうかは分かんないけど、これまで通り、そう言う事になったら、この先もまだ洋太としても良いよ」
「えっーー!!それは悩むー!今回行ったらたくさん出来るけど今回で終わりか、行かなければ、いつまでも出来るって事!?」
「何でそんなに悩むの?俺が一番じゃ無かったの?」
「それは一番だけど、エッチだけは…洋太くんが一番だし」
「エッチ以外にもデートもさせられるよ?」
「それはそれで、久しぶりだし楽しそうじゃん笑」
「アイツの部屋、めちゃくちゃ汚いよ?」
「そうなんだー!掃除してあげよっか?笑」
「アニヲタだから、フィギアとかスゲーあるし、キズとか付けたら、マジで怒られるよ!?」
「それは、すすむもそうだったじゃん!笑」
「んん…汗で?どうする?」
「条件はそれだけ?」「いや、まだある!」
「なに?」「俺が同行、もしくは全部動画に撮る」
「えー!何それ!?子供じゃないんだから、デートに旦那同伴とか無いでしょ!?」
「だったら動画撮って!」「えっー!全部?」
「全部!」「別に何もしてない時も?」
「うん」「じゃあ、エッチとお風呂とかも?」
「エッチするの前提か!それにお風呂って、洋太と入るつもりなの?」
「えっーだって彼女だったら、一緒に入るでしょ?すすむもそうだったじゃん!」
「俺はほんとの彼氏だったじゃん」
「だけど、1日だけとは言え、私も洋太くんの彼女になるわけだし…お風呂には入るよね!?絶対!笑で、そこでもエッチするよね!誰かさんみたいに!笑」
「俺の話しは良いから…汗同行か動画か、今回で終わりか、細々と続けるか!さぁどっち!?」
「えっー今決めるの~!?今日中に決めるから、後からじゃダメ?」
「ちなみにだけど、行かないって選択肢は残ってる?」
「えっ?ああ~の、残ってる残ってる…焦汗」
「洋太に返事する前に教えてよ」
妻は本気で悩んでいました。
食事の時もほとんど話をせず、ずっと考えていました。
多分、同行か動画なら、動画を選ぶでしょう。
適当に撮れば良いと思っていると思うので。
悩むのは、まとめて1回で終わらすか、細々と長く続けるかだと思います。
1日あれば、多分洋太と10回くらいはするでしょう。
うちに来て細々とするとなった場合、多くても2回くらいと考えると、5回分くらいになって、月に何回もあるわけではないので、半年分くらいになると思います。
1日で半年分をまとめて終わらすか、実際半年掛けて楽しむか、妻の悩みはそんなところだと思います。
多分、洋太の彼女になるって言うのも、少し楽しみにしているとこがあると思いました。
今は妻ですが、久しぶりに1人の女性に戻って、他の男とデートしたいんだと思います。
そして、寝るために布団に入ると
「すすむ…私決めた!」
「そう?どうするの?」
「1日だけ、洋太くんの彼女してくる!」
「じゃあ、その後は一生洋太としなくていいんだよね?」
「うん!」「ホントに?大丈夫?後からやっぱりとか無しだよ?」
「もぉ~スッゴく悩んでやっと決めたんだから、あんまり言わないでよ~」
「それで?同行?動画?」
「それはもちろん動画だよ!すすむが一緒に行ったら、洋太くんも気を遣って自由に出来ないだろうし、ホントの彼女になれないじゃん!」
「自由にされたいの?汗」
「いつもはみんなが居るから遠慮してるかも知れないでしょ?そう考えると、2人になったらどうなるのかな?って」
「それが楽しみなの…?汗」
「ふふっ笑うん照笑ちょっと楽しみ笑」
「いつも洋太に結構されてると思うけど…」
「だって、他の人が居たら恥ずかしいし、やっぱり遠慮しちゃうでしょ?私だってそうだし笑」
「えっ?あれであやか遠慮してたの!?」
「ははっ笑うん、まぁ…笑まだ遠慮してる笑」
「あやか、あれよりスゴくなるの…?」「う~ん…もう少し?笑自分でも分かんないけど、何も気にしないで、思いっきり洋太くんとしてみたい!笑」
「そんなに洋太が良いの…?」
「いつものよりスゴいのがあるかも知れないから、それを試してみたいだけだよ!でも、旦那さんはすすむだけだし、私が一番大事なのもすすむだけだから、そこは信用してよ笑」
「わかった……で?返事したの?」「まだ明日しようと思ってる笑」
「わかった送ったら教えて返信の内容も」「うん送るね笑」
「じゃあ寝よっか」「え~すすむは平気なの?私が洋太くんの彼女になるんだよ?笑」
「1日だけなんでしょ?」「そうだけど~すすむが居ないところで色んな事するんだよ?笑洋太くんとイチャイチャしちゃうかもよ?笑」
「でも、同行は嫌なんでしよ?」「それはそうだけど~行くまでの間とか、私と洋太くんのこと想像して、嫉妬したりしないの?」
「あやかは、洋太のこと想像してムラムラしてきたの?」
「そうだよ~だから、すすむももっとヤキモチ妬いてくれると思ったのに…」
「なに?あやかは、俺に嫉妬して欲しいの?もしかして、止めてもらいたかった?」「そんなんじゃないけど…すすむだって私が洋太くんとした時、スッゴく興奮してたじゃん…だから彼女になるって言ったら、もっと興奮してくれるのかなって思ってたのに!」
妻はスネて背中を向けました。
「ごめんごめん」と後ろから抱き締めると、こちらに向き直り
「ねぇすすむ、エッチしよ?照笑」
「今日平日だし、もうこんな時間だよ?」
「彼女になるって決めたら、すすむとしたくなっちゃった照笑」
「ホント、あやかは自由だね笑でも、ホントは洋太とエッチする事想像して、したくなったんでしょ?」
「えっ!?何でわかったの!?笑」
「いや…ホントだったの?まぁバレバレだけど…」
「ねぇ!1回だけ!すすむは何にもしなくて良いから!」
「え~~!?」「私が勝手にするから、すすむは寝てて!!」
妻は私の答えを聞く前に、布団を剥いでズボンをずらし始めました。
私は言われた通り何もせず、妻がチンポを出してしゃぶり始め、妻は早く大きくしたいみたいで、いっぺんに色んなテクニックを使ってきました。
(ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!)
(レロレロレロレロ...ジュボッ!ジュボッ!レロレロ...チュパッ!)
「ふふっこれで良いね笑」
妻はいつの間にか下を脱いでいて、いきなり跨がって、すぐにチンポを入れてしまいました。
「ああああ~~~!!すすむの硬くなってる…気持ちいい~笑」
妻は湯船にでもつかったような声を出し、洋太の時とはかなり違います。
洋太の時は一突きでイッて叫んでいたのに…
それでも妻は気持ち良さそうに腰を振り続けます。
「ああっ!!あっ!!あっ!!気持ちいいー!!あっ!!あんっ!!」(ペチンペチンペチンペチンペチンペチン)
妻が上下に動き根元まで差し込んで来ました。
グチョグチョになったマンコから愛液が溢れだし、私の玉の方まで垂れています。
洋太とするのを想像しただけで、そんなになるか?とちょっと腹が立ちました。
「ああんっ!!すすむ!イキそう!!んんっあっ!!イッても良い!?イッても良い!?」
「まだダメ!」「ああんっ!!もう無理ー!イキそうだから、イカせてー!!」
「まだ我慢して!!」「ああああっーー!!ダメェーー!もう無理ーー!!イクッーー!!イクイクッーー!!………ああっ!!」(ブルブルブルっ!ビクンビクン…)
「ああ…あ…あああ……ああ…」
洋太と1日中ヤる事を想像したのか、妻の興奮の仕方が尋常じゃありませんでした。
妻はよだれを垂らして余韻に浸り、暫くボーッとしていましたが、意識が繋がるとまた動き始めました。
妻は一心不乱に腰を振り続け、私がイクと言っても動きを止ず、結局中に出してしまいました。
もう出たと言っても腰を振り続け、久しぶりに抜かずの三連チャンをしました。
そして翌日の午後、妻からLINEが来ました。
「お昼休みに返事したよ!」「洋太はなんだって?」
「今週の土曜日の午後からって言われたスッゴく喜んでたよ笑」「あやかは何て送ったの?」
暫くして、転送されて来たのは
「お疲れ様です。1日だけ洋太くんの彼女になる件、私で良ければ喜んでお受けさせて頂きます笑」こんなの見たら、喜ぶでしょう。
他の洋太とのやり取りはスクショで送られてきて
「僕の彼女なんで、何でもしていいんですよね!!?」
「ちょっと怖いけど、洋太くんの好きにして良いよ笑」
「あやかさんの事、絶対に満足させてあげます!」
「うん!ホントに楽しみにしてるね♡♡♡」
最近私には送ってくれなくなった♡マークを見て、妻の返信にクレームをつけました。
「彼女になるんだし、これくらい良いでしょ?それにスッゴく喜んでくれてたし、週末が楽しみだよ笑」と返ってきました。
ちょっとムカついたので、「洋太と末長くお幸せに~」と送ったら
「怒ったの?一番はすすむだよ♡♡♡♡♡♡♡♡」とわざとらしい返信が来ました。
私は個別で洋太に全部撮影するように伝え
「映像が3分以上途切れない事、洋太が持ってる全てのカメラも使って死角を作らない事、写らなくなる時間が3分を越えてもダメ、後は手持ちのカメラでお互いを撮る事、終了時、それのデータをあやかに全部持たせる事!お前が持ってるカメラの台数も知ってるから、誤魔化すなよ?もし約束を破ったら、今後一切うちには来させないそれと、あやかにも絶対に会わせない!」
妻には言っていませんが、洋太には強く強く言いました。
それと「あやかが行くのを許したのは、俺の知らない時のあやかがどんな感じなのか見たいからだから、しっかり撮影してくれよ!」と頼みました。
すると洋太は「約束は絶対に守る!俺のプライドに掛けて、最高のものを撮ってやるから、楽しみに待ってろ!!」と送られてきました。
私たち3人の中でも、洋太が一番撮影にこだわりを持っていて、器具もかなり良いものを使っています。
今回の件、もちろん嫉妬はしますが、ほんの少しだけ…どうしても抑えられない(妻が他の男とどう過ごすのかを見てみたい)と言う気持ちもあります。
その日の夜から、前日妻が言っていた嫉妬で妻を抱きました。
あやかは私の女だと体に刻みこむため、毎晩クタクタになるまでして、妻も満足してくれました。
そして、とうとう週末になり、お昼ごはんからだと言うので、妻は午前中からシャワーを浴びたり髪をセットして化粧もいつもより入念に行っていました。
明け方近くまで私とセックスをしていたのに、数時間後には別の男のために、嬉しそうに準備をしていました。
服装もかなり短いタイトなノースリーブワンピースで、股下12.3cmと久しぶりにギャル全開の服装でした。
脇腹のところが空いていて露出度も高く、最近私とのお出掛けでは着てくれない服装に、また嫉妬してしまいます。
「そんな服持ってたんだね」
「ん?これ?前に友達と買いに行ったやつだけど、なかなか着るタイミングが無かったから、ちょうど良かったよ笑」
「俺の時に着てくれれば良かったじゃん」
「すすむとは、今更な感じでしょ?笑せっかくのデート何だし、今日しか無いかなって笑」
黒のブラの片ヒモも見えていて、「どぉ?笑」とスカートをちょっと上げてパンツを見せられました。
「なに?」「ん?すすむに先に見て貰おうと思って笑」
「なにそれ?」「ふふっ笑この下着着けて洋太くんのとこに行くんだよ~って教えたくて笑」
「にしても、スカート短すぎない?汗」
「そぉ?前は普通に着てたし、すすむの時だって大体こんな感じだったじゃん笑」
「そうだけど…俺は彼氏だったし、あやかももぅ今は結婚してるんだから、ちょっとはその…恥じらいってヤツを…汗」
「久しぶりのデートだから、私だってたまにはおしゃれしたいじゃん笑」
「でも、相手は洋太だし…」「洋太くん、喜んでくれるかな?笑」
「そりゃ喜ぶと思うけど…」「そうかな?笑どんなリアクションするか楽しみだね笑」
何を言ってもダメだと思いました。
「よし!準備OK!笑じゃあ、行こっか!笑」
待ち合わせの場所までは、私が車で送っていく事になったので、妻を乗せて向かいました。
駅前の待ち合わせ場所付近に着くと、洋太がおめかしして立っていました。
「あっ!洋太くん居た!笑」
妻は一気に笑顔になりました。
少し離れた場所に車を止めて
「あやか、約束覚えてる?」
「わかってるよ!動画でしょ?いつから撮れば良いの?」
「車から降りた時点から」
「わかった笑帰りは夜ご飯たべるまでって言ってたから、そんなに遅くはならないと思うけど…今日は自分で何とかしてくれる?」
「わかった帰る時に連絡して近くまで迎えに行くから」
「うん!笑ありがと笑じゃあ、洋太くん待ってるし行ってくるね!笑」
「晩飯までなら、終わるの20時くらい?」「多分それくらいだと思うけど、なってみないと分かんないから、また連絡するよ笑」
「まぁ今日で最後だし、あまり羽目を外しすぎないように楽しんで来て」
「すすむ、ホントありがとね!大好き!(チュッ!)」
唇に軽くキスをして、妻は車を降りました。
確実にこれから自分の妻が、洋太とエッチすると分かっていながら、妻を送り出しました。
「行ってくるね!笑」と手を振る妻は、とても楽しそうで、胸が苦しくなりました。
妻は手を振りながら小走りで洋太のところまで行き、2人は楽しそうに会話をしています。
妻が洋太の腕に抱きつき歩いて行きました。
ベッタリくっついた2人を見て、本当に彼女になったんだなと思いました。
2人が見えなくなったので、私は1人家に帰りましたが、落ち着かないままソワソワしていると、妻からLINEが入りました。
どこかの店で昼食を取っているみたいで、2人で写った写真が送られて来ました。
妻も洋太も楽しそうに笑い、楽しんでいるのが見て取れます。
それから散歩でもしているみたいで、公園の景色が送られてきたり、恋人繋ぎをしている手のアップが送られてきました。
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(2020年05月28日)
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