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【高評価】ギャルな妻と私のオタク仲間 2(1/3ページ目)

投稿:2025-04-24 23:57:21

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隷属家◆ITaJWTY
前回の話

私、すすむ25歳基本オタクです。妻、あやか25歳結構ギャルぽいです。見た目は誰とかありませんが、K-POPアイドルに居そうな感じの美人で、私には勿体ないくらいのキレイです。モブの私と結婚してくれたのは本当に奇跡です。167cmウエストがキュッとくびれている細身のEカップ髪は少し明…

その後、クリスマスもラブラブで過ごし、年末になりました。

大晦日、いつもより結構良い感じのご飯を作って2人で食べながら

「ねぇすすむ笑年越しエッチしない?笑」

と妻が言います。

もちろん私の返事も「しよっか!笑」です。

「年越しエッチって、何時頃から始めればそうなるかな?」

「年越すまですれば良いんじゃない?笑」と妻は笑います。

「そうだね笑」

食事が済んで、お酒もすすみ、年末の特番を見ていました。

しかしその内容は頭に入ってこず、私たちは自然とキスをしていました。

22時半頃だったと思います。

妻はいつも通りのキャミとショートパンツ姿で、もちろんノーブラです。

イチャイチャしながらおっぱいを揉んだりして、妻もビクビクとし始めました。

そのまま床に寝転んで体中を愛撫しました。

「あんっ…んんっ…あっ…はぁ…はぁ…」(ビクビク…ビクビク…)

おっぱいに吸い付くと

「あああんんっー!!」(ビクンッ!)「ああんっ!すすむ気持ちいいー!」と頭を抱き抱えました。

おっぱいに強く押し付けられ、妻も高まっているのが伝わりました。

あの日に洋太から学んだ、強めに吸ったりするやり方もすっかり定着していて、妻もその方がかなり感じてくれます。

妻のおっぱいにめり込みながら、乳首を甘噛みしたり舌で挟んだりすると

(ビクンッ!)

「ああ...ああん…あっ…んんっ!…あっ!…んあっ!…」

どんどん反応が良くなって、妻がイク段階になって行きます。

そこからは、とにかく強くめちゃくちゃに乳首を攻め続けると

(ビクンッ!ビクンッ!)

「あんっ!!イクッ!イキそう!!んあっ!!イクッ!イクッ!あああんんっー!!」

(ビクンッ!ビクンッ!ビクビク!ブルブル…)

妻は毎回これだけでイクようになりました。

舐めていた乳首は、乳輪まで真っ赤になり、普段より少し伸び、洋太の時ほどではありませんが、前に突き出るように尖っています。

このおっぱいのやり取りだけでも、かなり感じてイッてくれるので、妻の反応が落ち着いてくるまではおっぱいを攻め続けています。

この日は5回目で反応が弱くなってきたので、ここで終わりにしました。

しかし妻は既に5回イッたので、完全にエロモード全開です。

キャミを脱ぎ捨て、ショートパンツも脱いで、パンツ1枚になり、私を誘います。

妻はあの日から、パンツに出来た染みを私に見せるのが好きになりました。

「ふふっ照笑触ってないのに...こんなになってるよ照」

妻にとっても、あの日の事は強く心に残っているようです。

私はいつもパンツの上から染みの部分に吸い付きます。

まぁすぐに横にズラして直接舐めるのですが、毎回妻のマンコはビチョビチョです。

元々感じやすいせいで濡れやすかったのですが、あれから妻の体も変化があって、お漏らししたかのように濡れるようになりました。

話が前後しますが、あの日から3週間ほど経った今でも、妻は仕事中にフッとあの日の事を思い出して、濡れてしまうそうです。

最初の1週間は、毎日思い出してトイレでオナニーまでしました。

1日中考えてしまうので、最初の頃は、ことある毎にトイレに行ってオナニーをして、また暫くしてオナニーしてと、仕事にならなかったそうです。

今でもたまにオナニーしてしまうくらい、あの日のアレで妻もかなり変わりました。

妻が会社でオナニーしてると話してくれた事事態が大きな変化ですが、今でも私以外にされた事を思い出して興奮しています。

クンニはされていないので

「もし、今度があったらアソコも舐めてくれるかな?照」と恥ずかしそうに言います。

私も興奮しているので

「そうなったら、絶対舐めると思うよ笑洋太とかスッゴい舐めそうだし笑」

「そうかな恥ああ~今なら舐めさせてあげるのになぁ~」と言うようになりました。

妻のそんな気持ちも知っているので、私はクンニをする時、仮想洋太や貴史風にやり方を変えました。

妻にも1度話したので、クンニの時の感じ方も濡れ方もスゴイ事になります。

「ああんっ!!スゴイ!!んあっ!イクッ!ああんっ!!イクッ!イクッ!イクゥーー!!」

(ビクンッ!ビクンッ!ビクビク!)

体全体をビクビクさせて大きくイキます。

妻の震えが落ち着くと

「すすむのちょうだい!恥」と私のチンポ出してすぐにしゃぶりつきます。

「はぁはぁ…2人のも…こんな風に舐めたいよ~!」

妻は私を興奮させるためなのか、本当にそう思っているのか…あの日から妻はそう言うようになりました。

最初は遠慮気味でしたが、今でははっきりとそう言います。

「洋太くんの太いおちんちん舐めたらもっと大きくなるかな...」

「貴史くんのおちんちん、美味しそうだった…ホントに大きくなったら、すすむのじゃ満足出来ないかも…」

妻にそう言われながらしゃぶられると、情けないですが、すぐに射精感が来てしまいます。

妻もそうさせるために言っていて、「あやか!出る!うっ!!」口で受け止め(ゴクッ…ゴクッ…)と飲んでくれます。

「ふふっ今日も濃いのがいっぱい出たね笑これで長く出きる?笑」

早漏気味な私がすぐにイカないように、1度射精させます。

これをするようになってから、妻は私の精子を飲むようになりました。

以前は「苦いからあんまり得意じゃないんだよね汗」と言っていた妻が、「すすむのエロいキス、美味しいよ笑」と言います。

格段にエロ度が上がった妻に私も満足しています。

以前は1度出したら暫く立たなかった私も、あの日から連続で出来るようになる程、興奮しています。

妻はすぐにパンツを脱いで横になり

「すすむ早く来て!」

時計は23時、年越しまでまだ1時間あります。

しかし、最近は長い時には2時間くらいしているので、何とかなりそうです。

毎回ゴムを着けていたセックスから、回数が増えた分、付け替える手間やゴムを買うお金など考えて、生でするようになり、出すのはお腹とかです。

まぁ夫婦なので、子供がデキたらデキたで言う事で。

そして今まさに挿入しようとした時

(ピンポーン!)とインターホンが鳴りました。

「えっ!?誰!?」

大晦日の23時にいきなりインターホンが鳴ると、悪い予感しかしません。

妻は「良いから、すすむ入れてー!」と言いますが、また(ピンポーン)と鳴ります。

「ちょっと画面見てくる」

「もぉ……早く戻ってきてね…」

妻は自分でおっぱいとマンコを触りながら待っています。

インターホンの画面を見ると、そこに洋太と貴史が立っていました。

「2人ともどうしたの!?こんな時間に!!」

「サプラ~イズ!笑」

2人は大量のお酒とお菓子を見せました。

「ちょっと待ってて!焦」

妻のところに戻り

「洋太と貴史が来ちゃった!焦」

2人とも全裸です。

「どうしよ!?」慌てる私に

「どうしようって来ちゃったんだから、このまま帰すわけにいかないでしょ?」

入れられなかったせいか、妻は少し不機嫌でした。

「じゃあ、取り敢えず服着よう!」

散らばった服をそれぞれ集めて着替えます。

着替えが終わり

「どうぞ汗笑」と2人を中に入れました。

リビングに入ると妻はソファーに座ってテレビを見ています。

「あっ!夜分にすみません!」

「すみません!」

「お疲れさま~笑全然良いよ笑適当に座って~笑」

妻はキャミとショートパンツ姿なので、殆んど見えてるおっぱいの谷間と浮き出る乳首が丸見えです。

「あっ!これどうぞ焦笑」

2人はチラチラ妻を見ながら、テーブルの上に大量のお酒とお菓子を起きました。

「おお~!!ありがと~笑いっぱい買ったね!笑」

「買ってきたばっかりなので、あやかさんから好きなの選んでください!」

「ありがと~笑」

妻は前屈みになってレジ袋の中を確認します。

キャミが浮いておっぱいの大半が見え、2人は私が居るのに妻のおっぱいをガン見しました。

妻は機嫌が直ったのか笑顔でお酒を選んでいます。

適当に何本がテーブルに出すと、「あとは冷蔵庫に入れとくね笑」とキッチンへ行きました。

ふと妻が座っていたソファーを見ると、ソファーの隅に妻のパンツが!

(えっ!?)

2人は気付いて居なかったので、その隙にパンツを回収し、キッチンに行きました。

「あやか、パンツ履いてない!?」

「だって、パンツ履いてたら間に合わなかったでしょ?笑」

「だったら、これトイレで履いてきなよ」とパンツを手渡しました。

しかし妻は

「折角年越しエッチするつもりだったのにね笑」と言って、キッチンのテーブルにパンツを置いてリビングに戻りました。

妻は中途半端な状態で止められたため、性欲が抑えられなくなっているのかも知れません。

妻は先ほど座っていたソファーに座り、2人に

「折角だから乾杯しようよ!笑すすむもこっち来て!」

「はい!笑」

2人は前回の事で、妻とすっかり打ち解けたつもりでいます。

しかし妻にとって2人は、あの日から性欲の対象でしかありませんでした。

2人はテーブルを挟んで、妻の正面に座ります。

床に座っているので、目線が胯間です。

そして今妻は、ショートパンツの下に何も履いていない状態です。

「カンパ~~イ!笑」

持ってきてくれたお酒をみんなで飲みました。

妻は酎ハイを一気に飲んで

「はぁ~!旨いね!笑」

「はい!」

今日は上着を着ていない分、肌の露出がかなり多くなっています。

2人は私の事は気にせず、妻にお酒を勧めました。

「おぉ!良いねぇ~!カンパ~イ!」と既に2缶目に入ります。

妻を見てると、妻も酔いたくて2人に勧められるがまま飲んでいるように見えます。

妻の体がすぐに紅潮しだし、酔いが回ってきたのが分かりました。

特に洋太は積極的に妻に飲ませ、あからさまに妻の胸元を見ています。

妻もそれに気付いていますが、ニヤニヤしながら見せていました。

貴史は控えめですが、洋太にやらせて自分は後ろから見ているタイプです。

妻は洋太のつまらない話にも大きくリアクションし、ソファーの後ろにもたれたり、前屈みになっていました。

その度、ショートパンツの真ん中が見えそうで見えず、おっぱいもまた見えそうで見えない感じです。

「あははっ!それホントに!?笑」

私には妻が興奮して、2人に見せているように見えました。

3缶目に入った頃、洋太がど直球で

「あやかさん!あやかさんのおっぱいみたいです!!」と言いました。

妻はそれを聞いてまた大笑いしながら動きます。

「俺、あやかさんのお陰で正直になれました!」

「おお~!良かったじゃん!笑じゃあ、ご褒美だね笑」と、また一瞬キャミを引っ張っておっぱいを出しました。

(えっ?)

来てまだ15分くらいなのに、妻ももうおっぱいを見せました。

「おい!貴史!おまえも言えよ!」

洋太はすっかりキャラが変わり、貴史は無理やり

「ぼ…僕もあやかさんの…

おっぱいみたいです恥」

「ははっ何かそんな風に照れられると、こっちまで恥ずかしくなっちゃうよ~笑でも、頑張ったから、ご褒美ね笑」

今度は片方の片樋もズラしておっぱいを出しました。

片樋をズラしたので、片方のおっぱいが全部出てきました。

「おおー!!」洋太は大喜びです。

妻の、それを見て、堪らないと言った感じでした。

妻は出したおっぱいをしまわず、「そんなに私のおっぱい見たかったの?笑」と2人に聞きました。

「はい!!見たかったです!」

洋太はいち早く答え、貴史は後ろで頷いていました。

妻は出したおっぱいを持ち上げながら

「そんなに喜んでくれると私も嬉しいよ笑こんなので良ければ、いつでも見せてあげるよ~笑あんっ!!」

自分で乳首を摘まんで声を出しました。

妻は既に酔っているようで、片方のおっぱいを出したまま、テーブルの感酎ハイに手を伸ばします。

それからも隠す様子は無くて、つまみを食べたり話をしていました。

その間、2人は妻のおっぱいをガン見しています。

妻はその視線を感じて嬉しそうでした。

洋太にさらにお酒を勧められ4本目に入ると、妻は「きゃははっ!」と笑い出しました。

「えっ!?なに?」

キャラ崩壊と言うか、見たことがないキャラになっていて、お酒とエロで頭がおかしくなったみたいです。

妻は

「アッツい!!」とキャミを脱ぎ捨て、上半身裸になりました。

プルルんと大きなおっぱいが2人の前に現れました。

前回はキャミを着たままだったので、半裸は初めてです。

妻は、おっぱいを持ち上げて、

「これ見て笑さっきまですすむがメッチャ吸ってたから、赤くなっての笑」

片方だけ赤くなっているのを2人に説明しています。

一瞬洋太にすごく睨まれ

「俺も吸いたいです!!」と言いました。

「そればダメだよ~笑だって私はすすむのお嫁さんだし~それに舐めたいんだったら、洋太くんも何かしなきゃ!」

「じゃあ、俺も脱ぎます!」

洋太は着ていた上着や服を脱いで、上半身裸になりました。

「きゃはは!!洋太くんのお腹、スゴイね!笑」

ドップリとたるんだお腹を見て妻は笑いました。

それに洋太の肌は、あちこちデキモノが出来てたり、パイ毛、胸毛と腹毛も合って、正直汚い感じがしました。

「これであやかさんのおっぱい舐めて良いですか!?」

「あははっ!わかった!10秒だけ許す!笑」

「ありがとうございます!」

洋太のデカイ体が妻に覆い被さりました。

「では!」

(パクッ!チュー~チューレロレロチュー!!)

「ああんっ!!」(ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!)

洋太に乳首を舐められ、妻は体を震わせました。

妻の体質のせいで、先ほどまでのふざけた感じは無く、真顔で感じています。

「んんっ!!んんっ!!あっ!」(ブルブル…ブルブル…ビクンッ!)

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