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体験談(約 8 分で読了)

ビアガーデンからの相席屋でロ◯ッ娘と3Pに発展した話

投稿:2019-07-31 16:57:17

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名無し

7月の終わり頃、最近ですね。

札幌のビアガーデンに行ったら美味しい体験をしたので、まぁ聞いてくれさい。

初めての実体験で、思い出しながらの誤字脱字、語彙力無しで書くので温かい目で見てください...。

話はもともと趣味であるフットサルの付き合いの人達と札幌のビアガーデンに行くという事だった。俺を幼い頃から可愛がってくれて気の合う人達だ。

俺は既婚者で、嫁さんが初めての人だ。

そんな事もあり、大人のアソビを教えてやる。女をもっと知れ。と言われ、その日はビアガーデンで飲むという名目で二次会はすすきのを歩いた。

俺はというと嫁さん一筋なのは間違いないが、嫁さん以外の女性と触れ合いたいという気持ちもあったのでその日は緊張と興奮で既にデロデロだった。

俺は大人たち連れられ、無料案内所と書かれた小さな空間に初めて入った。そこはもう異空間?みたいな感じで俺は中◯生みたいにドキドキした...笑

ガールズバー?おっぱぶ?

意味がわからない俺は色々大人達に質問していると、場所が決まった。

「よし!T!おっぱぶ行くぞ!」

「ういっすー!」

デロデロの俺は何もわからずついて行った。

怪しいビルの中に案内され、エレベーターで上の階まで行く。扉が開くと狭い通路に受付と男が3人。恐いなぁ...。

それが率直な感想だった笑

受付を済ませて奥に行くと、とにかく暗い空間がそこにはあった。

俺はこんな事してていいのか?嫁は俺がこんなところ居るの知らないよな。おっぱぶって何?

おっぱい触っていいの?

様々な思いが俺の頭を駆け巡り、タバコをふかしていると女の子がゾロゾロと入ってきた。暗くてよく見えないが制服を着た女の子だ。女の子達は各自俺たちの横に座って行った。

女の子「よろしくー!〇〇でーす!」

「あ、あーよろしくー!w」

もうどうにでもなれと開き直った。

女の子は足を俺の膝の上に跨がせた。

制服のスカートからはみ出る綺麗で細い白い足だ。もう少しでパンツも見える。

触りたい。いいのかな?みんなはどうしてるの?暗くて見えねー。

「えと、あの、俺初めてなんだよねwここめっちゃすごいねw」

童貞の頃を思い出しました。

女の子「そうなんだー!?凄く楽しいよw」

女の子は話が上手で口下手な俺でもどんどん話が出来た。さすがプロです。ちなみに21歳らしいです。結局触っていいのかどうなのか分からなくて悶々としながら時間は過ぎて行く。

すると突然音楽が一瞬止まったと思うと次はミラーボールみたいなのがキラキラと輝きだした。

女の子達は俺たち男の股間の上に跨った。

俺はもうこれだけでドキドキしてヤバかったです。なにこれ?みんなどうしてんの?なんの時間?どなたか教えてください。

女の子は何もできない俺に抱きついてきて俺も抱きしめた。その後は耳元でお話をした。

女の子「私この音楽大好きなんだよね」

かかってきたのは女性シンガーのバラードみたいなやつ。

「ミス王者(歌手の名前)だよね?」

女の子「そうそう!いいよね〜」

俺と女の子は抱きしめ合いながら他愛もない話をした。

もしかして...この時間は女の子のおっぱいを触れたのでは?ここ、俗に言うお触りおっけいっていう店なのでは?俺は悶々としながらだが、楽しくその時間を過ごした。

その後は、ポッキーゲームとか言うてテンションの高いお兄さんがポッキーを女の子に渡してきて案の定、女の子と俺はキスをした。嫁さんとしか、したことが無いのに。

だけど、普通にポッキーは美味しくて女の子の唇も柔らかかった。

何となくその後も時間は過ぎ、俺たちは店を出た。店の前には案内の男の人が沢山いて、話を聞きながら次はどうするこうすると、暫く立ち話をしていた。

俺、キスしちゃったな...。女の子可愛かったな...。こうやってハマるのかな...。次はついに抜くのかな?タバコを、ふかしニヤニヤしていると思いもよらない人物に出会った。

嫁さん...!ではなく友人だった。

A「T!?Tだよな!?」

「あん?」

腑抜けた返事をするとそこにいたのは俺の友人であるABCだった。共に今は26歳で中学時代からの同級生だ。その後は各自解散という事になったので俺は友人達と共に行くことにした。

友人達はすすきの繁華街の常連だ。女の子大好きで、今日も”相席屋”という所に行くと言うので俺も一緒になって行ってみた。

道中、俺たちは中◯生の時に戻ったみたいに他愛もないバカみたいな話をして騒いでいた。これから行くところは道内で最大の収容人数で、男女130人ずつ入れるところだと言う。オシャレな店で女の子は素人のどんな子かも分からないまるで合コンみたいな感じだ。

店につき俺たちは案内され女の子を待った。待ったと言っても速攻で女の子達は来た。ここは女の子は基本無料で飲み食い出来るので人気があるよう。

来た女の子は3人組でみんな22歳の友達同士だそうだ。ロ◯な貧乳D。美人だけど笑顔が可愛らしいE。アイドルみたいな子で絶対ビッチな巨乳F。みんなノリがよくでお酒はハイペースで進んだ。エッチな話をしたり、トランプをしたり、黒ひげをしたりで罰ゲームで酒を一気飲み。まるで大学生だ。

みんなノリノリでいい感じになって来たところで俺たちは友人Cの家で宅飲みする話を女の子達に持ちかけ了承してくれたので早速店を出てタクシーを捕まえた。

10分ほどして着いたCの家は、1LDKのアパートで、THE・男の一人暮らし!って感じの部屋だった。女の子達の手を引いて部屋に入りまた乾杯した。

女の子達はもうデロデロでFちゃんなんかは服もハダけちゃって胸元もゆるゆるだった。

俺の隣にはEちゃんが座ってた。Eちゃんは他の子よりも俺に話しかけてくれてて、何となく今日は俺がEちゃんとデキんのかなぁなんて思ってたりしてた...笑

俺たち男はと言うと、AはDとひたすらイチャイチャ。BはEちゃんにゾッコンでたまに俺に嫉妬の目を向けて来る。CはもうFちゃんと脱衣所のドアを閉めて始めちゃってる。時々みんなでドアに耳を当て、あぁん!と大きなFちゃんの喘ぎ声を聞いて笑っていた。

そんなカオスな状態のなか、暫く談笑しお酒やおつまみを食べ時間は深夜2時を回っていた。Bが眠い!と言い部屋の電気を消しEちゃんを半ば強引に寝室へと手を引いて行ってしまった。

「おーいおいおい!B!ズルイって!w」

B「うるせぇ!w俺はEちゃんと寝るからお前はオナニーでもしてろ!」

BとEちゃんはニコニコで俺に手を振った。俺も鬼じゃない。ここはもうBに託そう。我慢だ我慢...。

「はー...ちょ、A!聞いてや!」

A「もっと激しく舐めて?...そうそうそう。音立てて...」

D「ふふっ...」

いつのまにかそんな事になったのか。布団にくるまり四つん這いでAに激しくフェラをしているであろうDちゃん。Aのモノを音を立てて咥えていた。生足だけが布団からチラッと見える。俺はそう。悲しくなった。

「俺、見ながらオナニーしていい?」

A「Eちゃんはどうしたん?襲って来たら?w」

「混ざって来るわ」

俺はもう考えるのをやめた。そして寝室のドアをノックして返事も待たず勢いよく開けた。

「B!やっぱり俺も混ぜて!」

B「無理」

相変わらず布団の中で触りあっているのか、モゾモゾしているだけの2人。速攻ドアを閉じ、俺はタバコに火をつけ天井を見上げた。

隣ではフェラ。

寝室では添い寝。

脱衣所では喘ぎ声。

俺はタバコ。

俺は少し冷静に考えた。元々俺は既婚者だし、嫁もいるから別によくない?ここで手を出したら不倫だよな?神様は俺に試練を与えたんだ。

自分を納得させるように俺は自分の股間を触っていた。

A「ごめん、ちょっと休憩」

D「ごめんね、興奮しない?」

ここでまさかのハプニングが起きた!

Aが勃たないのだ!

「...」

A「いや!あーいやー...なんだろw俺は気持ちいいし興奮してるんだけどなぁw」

スイッチの入ってしまったDちゃんは一生懸命にAのモノをしゃぶっていた。

「...Dちゃんの舐めていい?」

A「おwいいしょwね?」

D「んん〜...やだぁー...」

「じゃちょっとだけ!ね?触るだけならいいしょ?」

D「ん〜〜...」

俺は布団の中に両腕を伸ばしDちゃんのパンツと下着を脱がした。全く抵抗が無いので簡単に脱がし、足やお尻の具合を確かめた。

ロ◯な見た目通り足は物足りないくらいの弾力で細く小さい。お尻は意外とプニプニで可愛らしく、真夏に布団を被っているのだから汗ばんでいた。

さわさわと味見をするように指先を下半身に沿わせた。Dちゃんは感じているのかクネクネと腰を浮かし始めた。

「汗凄いねwここはどうなってんのかな?」

人差し指でDちゃんの割れ目をなぞった。

ビクッと大きく反応しAは感じてんの?気持ちいいの?と言葉責めをしていた。

D「やだぁ〜...ダメだって...」

俺は布団の中に顔を突っ込みDちゃんの足の間に入り込んだ。暗くて全く見えないので布団をDちゃんの顔だけが隠れるようにめくった。Dちゃんの太ももを掴み足を広げさせ、俺は立ち膝のような格好で顔をDちゃんのお尻に近づけた。

暗闇で微かに見える綺麗なお尻の穴。その下にはトロッと月明かりで光るヨダレを垂らした割れ目。

どちらからいこうか。

アナル趣味はないが...汗ばんだDちゃんのお尻の穴を舐めたらどんな反応をするのか。

興味本意で俺はぺろっとお尻の穴を舐めた。唾液を多めにヌメッと。

D「ん〜〜っ!?んんっ... !!」

流石に抵抗があるのか身体を大きくうねるが、AがDちゃんの髪を掴み激しくイマラチヲさせていた。ナイスすぎる。

A「犯されたいってさっき言ってたよねwみんなには言ってないけどさwTにもして欲しかったんだよね?wホラ入れて欲しかったら頑張って舐めてよ」

Aよ。どこでそんなセリフ覚えたんすか。

D「はぁ...っ!はぁっ....!」

A「休んでていいの?舐めてよほら。俺のも勃ってきたよ」

俺はAと謎のアイコンタクトで微笑み、お尻の穴を再び舐め始めた。汗でしょっぱく、舌先でペロペロと強めに押し付け舐めるとビクビクと反応する。それがたまらなく、俺はひたすら舐め続けた。イかせたい。アナルで。

俺は空いている片手の中指でワレメをなぞった。信じられないほどビチョビチョで、指は簡単に穴の中に吸い込まれそうになった。しかし俺は我慢し、穴には入らぬよう指でクリをいじり回した。

D「んっ!んんっ!」

大きな喘ぎ声でDちゃんは果てた。しかし俺達はまだだ。Dちゃんのおっぱいが気になったので手を伸ばしブラの中に手を突っ込んだ。手のひらに収まる程度の控えめな乳だ。可愛らしい小さな乳首をコリコリと触ったりつねったりしたが、反応はそこまでなのでそこまで感じないらしい。まだまだ伸び代です。

休むことなく俺は割れ目を口ですすった。穴から溢れ出る愛液は甘しょっぱく、いくらすすっても絶えない。

クリを舌先で叩き中身を舐めあげた。何回イッているのか分からないほどDちゃんは痙攣し、静かに潮を垂らしている。

A「入れて欲しい?ねぇどうなの?」

Aは手を止めDちゃんの口を離した。

D「はぁっ...はぁっ...」

言葉にならず息をするので精一杯らしい。

俺は自分のモノを取り出し、Dちゃんの割れ目にノックした。

「嫌とか言ってたけど好きだったみたいだねw可愛いね」

D「んんっ〜...」

反応に困っているのか悶えるDちゃん。

ノックするたびにピチャッと音を立てる。亀頭をクリに擦るとヒクヒクするお尻の穴。俺はゆっくりと亀頭を穴に沈めた。まずは3割。

D「あっ!ん...!!!」

フルフルと身体を震わせすんなりと受け入れてくれた。半分くらい入ったところでゆっくりとゆっくりと前後に腰を動かした。ほしくて堪らない。Dちゃんの全てがそれを俺に伝えてきた。

そして俺は奥まで入れDちゃんの暖かい中身を味わった。特別名器ってわけでは無いが、割れ目が小さい分締め付けはかなりのものだった。俺のものをジュブジュブと包んだ。

D「ちょっと待って...あっあっあっ!」

A「良かったねDちゃん。俺ももう少しだよ。頑張って舐めてよ」

D「んんんっ〜〜!!」

その後Aは果て、俺もイきそうになったのでDちゃんのお尻の穴に全て出した。それも良かったのかDちゃんは抜いた後も暫くヒクヒクと痙攣していた。Dちゃんは余程疲れたのか、床にペタリとうつ伏せに倒れ呼吸を整えていた。

そして3人で気持ちよかったねー!と笑いながら事後処理をして他のみんなを見に行った。脱衣所のCとGちゃんは既に終わりいつの間に敷いたのか、布団に添い寝していた。BとEちゃんも同様、既に寝ていた。

俺らも寝るか!とAとDちゃんは床に布団を敷いて添い寝を始めた。俺は一人でソファーに虚しく寝転んだ。

次の日。目を覚ますと時間は既に昼を周り、女の子達の姿はなかった。AがDちゃんのラインは聞いておいたのでグループを作って今度は海に行くという計画をしている。なんと次は、女の子達の友達である”すすきの某店キャバ嬢1位”の子が混ざるという...。

果たして俺は海に誘われるのか。

まて、次回!

閲覧ありがとうございました。

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