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カラオケボックスで見た白いお尻の正体は?⑫(2/3ページ目)

投稿:2025-06-05 14:05:48

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本文(2/3ページ目)

少し毛深く大陰唇にもみっしり毛がはえている。白い肌に比べて大陰唇は赤黒く男の睾丸の様な皮膚色だ。

これはこれで厭らしくて素晴らしい。

俺は楓華の陰裂に舌を割入れ愛液の味を舌先に感じ取る。

少し生臭いが塩味は弱い、粘り気が強く舌先を離しても長く糸を引く愛液だ。

小陰唇を指先で開きクリトリスと膣口を確認する。

少し包皮がダブついて余っているクリトリス。豆の部分は剥かないと出てこなかった。

皮を舌でめくり、中のクリトリスを舐める。亀頭で言うところのカリ首に少し白い恥垢が溜まっている。

ほんのりとチーズの腐った様な臭いと小便の臭いがする。

クリトリスのカリ首を丹念に舐める。

楓華「ああ!!ダメッ!あぁ!凄いッ!あぁ!あぁ…♡♡♡♡」

俺の拙いクンニに仰け反って感じている楓華。

「んちゅ…んちゅ…もしかして…クンニされるの初めて?」

楓華「あぁ!…う、うん…彼…汚いから嫌って…あぁ!」

綾香「本当…最低…アイツ…」

「汚くなんてないよ…楓華のオマンコだから…全然平気…とても美味しいよ…楓華のマンコ…♡♡♡♡」

楓華「あぁ…!嬉しい…♡あぁ…ケイくぅん…♡♡♡♡」

綾香「楓華のマンコ…綺麗だよ…♡あぁ♡」

楓華「イヤぁ…恥ずかしい…見ないでぇ…綾香ぁ♡」

「綾香…楓華の頭を跨いで、顔の上にオマンコを見せてあげて…」

綾香「…え?…うん♡」

綾香がベッドに上がり楓華の顔の上にオマンコを曝け出す。

綾香「私のオマンコも…見てぇ♡♡♡」

楓華「あぁ…綾香のオマンコ…ピンク色で…小さくて綺麗♡私より毛も少なくて…形も綺麗だよ♡」

綾香「楓華のも毛が凄くてとてもエッチな大人マンコだよ♡♡♡」

綾香が身体を屈め楓華のマンコを見つめる。

俺は楓華の股間から顔を離しクンニを綾香と入れ替わる。

楓華「え…綾香?あぁ…♡ダメよ…そんな…女どうしなのに…♡」

「楓華も目の前の綾香のマンコ舐めてあげてよ…寂しそうにお尻フリフリしてるよ?」

楓華のマンコをクンニする綾香が、尻を左右に振って楓華の舌を待っている。

楓華「綾香…んちゅ…♡ピチュ…♡ペロペロ…♡」

恐る恐る綾香のマンコを舌で舐め始める楓華。

綾香「あん…気持ち良い♡」

楓華と綾香…女どうしのシックスナインが始まった。

んちゅ…♡んちゅ…♡チュパ…♡

互いに気持ちが良いと、更に相手を気持ち良くさせようと舌先に思いを込める。

自分がされて気持ち良かった事を相手のマンコにもする。

綾香が指先を楓華の膣口に出し入れし始めると、負けじと楓華も綾香の膣口に指先を滑り込ませる。

楓華「あぁ…こんなに気持ち良いの初めて♡」

綾香「私も気持ち良いぃ♡♡♡」

2人のプレイを見ていて俺も興奮が押さえきれない。綾香の身体を起こし、楓華のマンコから顔を引き離すと、綾香にキスをする。

「んちゅ…♡悪い綾香…俺…興奮してる…我慢出来ない…楓華に挿入れるよ…♡」

綾香「うん…挿入れてあげて…♡私みたい…楓華が初めて浮気セックスする所…♡」

「楓華ちゃん…じゃあ…挿入れるよ…?」

楓華「んちゅ…♡…はい…♡お願いします♡」

コチコチに勃起したチンポを楓華の膣口に導く。

亀頭の先が楓華のマンコに触れ、膣口に先っちょに食い込む。

楓華「あぁん…♡ケイくぅん♡…私…ケイくんと…セックス…セックスするのね…♡」

「どうする?まだ先が当たってるだけだよ?今ならまだ彼氏を裏切ってない…」

全裸の男女が生殖器を少しとはいえ触れ合っている…ここまでして浮気ではないとは…しかし、不倫の法的定義は女性器に男性器を挿入する事…今はギリ浮気では無い。

楓華「ダメ…やっぱり…裏切るのは…あぁん…♡」

膣口に少し亀頭を食い込ます。

「なら…もう少しだけ…良い?」

楓華「う、うん…後…少しなら…♡」

俺は腰を少し前に突き出す。

亀頭の先が膣口に埋もれる。三分の一程度が楓華の膣口に埋もれる。

楓華の愛液が膣口と亀頭の間で泡風船を作っている。

「どう?楓華と俺の性器がキスしてるよ…?もう少しだけ…良い?」

楓華「はぁ…♡はぁ…♡ダメ…浮気になっちゃう…♡やっぱり…彼が可哀想…♡」

「優しいね…楓華…なら…後少しだけ…ほんの少し…良い?」

楓華「少し…?うん…♡少しなら…♡」

俺は腰を少し突き出し、膣口がグッと広がり亀頭が膣口に埋もれる。

俺のチンポの一番太い所が膣口に留まるように腰を止めた。

楓華「はぁ…♡はぁ…♡気持ち良い…でもダメ…やっぱり…彼…裏切るの…怖い…」

亀頭の9割が膣口に突き刺さって、まだセックス未遂と言うのは無理があろう。

「うん…まだ大丈夫…浮気じゃないよ…でも…もう少しだけ…ね?良い?」

楓華「うん…後少し…後少しだけなら…あぁん…♡」

俺は腰を少し突き出す。

ヌッたいう感覚の後、亀頭への締め付けが緩まりヌメヌメとした感覚に包まれる。

楓華「はぁん!気持ち良いよぉ♡」

亀頭が膣口に完全に飲み込まれる。

「まだ…大丈夫だよ…後少しだけ…良い?」

楓華「うん…良い…もう…少しじゃなくて…全部…来て…♡」

俺は腰を前に思いっ切り打ち付けた。

楓華「はうっ!あぁん…♡」

「全部挿入ったよ…楓華…これで楓華と俺は肉体関係だ…男た女の仲になったんだよ…♡」

綾香「凄い…全部挿入っちゃった…♡ケイと楓華が結ばれたよ♡」

綾香に見守られ初めて結ばれた俺と楓華。

もう楓華は彼のモノではなく俺のモノになった。

「楓華…生で挿入れたけど…俺…ゴムはしないよ…?」

楓華「うん…良いよ…♡生…初めて…気持ち良い♡」

「楓華には悪いけど、楓華の意思には関係無く中に出すつもりだよ」

楓華「…え?…に、妊娠しちゃうよ?…今日私…危険日だと思う…あぁん…♡」

ゆっくり腰を前後する。

「もちろん、セックスなんだから妊娠するよ?男女が生殖器を絡ませて精子と卵子が結合する…その行為がセックスなんだよ?」

楓華「ダメ…もうすぐ結婚するのに…彼以外の赤ちゃんなんて…あぁん…♡」

「でも、なら今楓華は何してるの?」

楓華「セックスぅ…♡」

「誰と?結婚相手の彼?」

楓華「あぁん…♡け、ケイくんとぉ…ケイくんと…セックスぅ…セックスしてるぅ…♡」

「セックスは何のためにするの?」

楓華「愛してる人と気持ちよくなるため…♡んちゅ…♡」

綾香の身体が覆い被さっているせいで俺との結合部が見えないのか俺と繋がっているという現実が見えず、快感に身を震わせながら綾香のマンコを舐めている楓華。

綾香「あぁん…♡違うよぉ♡楓華ぁ…セックスはセックスは妊娠する為にするんだよぉ♡私みたいに妊娠する為にセックスってするんだよぉ♡」

そう言えば、綾香のヤツ最近生理が遅れていると言っていた。

スッと綾香が立ち上がりベッドから降りる。

楓華「あぁ…ケイくぅん…♡」

楓華と繋がって初めて顔を対面させる。

真っ赤に頬を染め蕩けきった顔で俺を見つめる。

楓華「き、キス…キスして…楓華と交わったまま…キスしてぇ♡」

俺は楓華に覆い被さりキスをしながら正常位で楓華の中を味わう。

男女のもっとも敏感で隠すべき生殖器を生で混じり合わせ絡ませる。

男を彼氏か知らない女を生で抱き、今孕ませるつもりで腰を打ち付ける。

楓華「ん…ん…んちゅ…♡あぁん…♡中に…中に出すの…?」

パンパンパンパンパンパン!

「うん…そのつもりだよ…外に出すつもりは一切無いよ…♡」

楓華「に、妊娠しちゃうよ?」

「俺はさせるつもりだけど?」

楓華「あぁん…♡私…もうすぐ結婚するんだよ?あぁん…」

パンパンパンパンパン…!

「関係無いよ…生の方が気持ち良いし…そのまま出した方が心が満足するんだよ…♡」

パンパンパンパンパンパン!

楓華「そんな…あぁん…♡ダメだよ…無責任だよ…あぁん…」

「でも…気持ち良いよね?それとも彼氏とのセックスの方が気持ち良い?」

楓華「ううん…ケイくんとのセックスの方が…断然気持ち良いよ…♡」

「俺も楓華とのセックス気持ち良いよ…なぜなら楓華と子供を作るセックスをしてるから…避妊したセックスなんて…オナニーた変わらないじゃん…」

楓華「あぁん…でも…でも…こ、怖い…妊娠なんて…まだ…」

「怖くないよ…本当に怖いのは好きでもない彼の子供を妊娠する事だよ…?」

楓華「彼…」

「どうしたの?まだ彼に心を残してるの?」

パンパンパンパンパンパンパン!!!

楓華の心に僅かに残る彼への想いをこそぎ落とす様に腰を打ち付ける。

楓華「あぁん…わ、わからない…あぁん…♡」

「なら、今まで彼と何故、生で中出しセックスしなかったの?」

楓華「はぁ…♡はぁ…♡だって、妊娠しちゃうし…あぁん…」

パンパンパンパンパンパンパン!

興奮し感じているのか、楓華の腟内が激しく動いている。

子宮が妊娠しようと徐々に膣口付近へと降りてきている。俺の短いチンポでもコリコリとポルチオに当たる感触がしだした。

「でも、俺のは生で受け入れたじゃん…ゴムしてって言わなかったよ?」

楓華「だって…好きだから…彼より…ずっと…♡あぁん…♡」

「彼の事、本当に好きなの?本当は好きでも何でもない、俺の次ですら無いんじゃない?」

楓華の蕩けきった顔が少し真顔になる。

核心を突いた手応えが有った。

楓華「私…本当は彼の事…好きでも何でもないのかも知れない…ただ…ズルズルと…長く付き合ってるから…結婚するのが…あぁん…♡」

「付き合いが長いから結婚って…そんなのただの腐れ縁じゃん…そんな結婚不毛だよ…刺激が無いと人生は!」

嫁に不倫された俺には楓華の気持ちも彼氏の考えも手に取る様に良く分かる。

女はどんな時も刺激と恋愛を求める。

男は逆にパートナーと長く共にしていると安息と安心に気を許す。

そのすれ違いが夫婦の仲に亀裂を産むのだ。

「楓華が彼を気にして、俺の精子を受け入れる覚悟が出来ないのは、彼への愛では無い、それは長く時を共にした者への情だよ!」

パンパンパンパンパンパン!

楓華「でも…妊娠は…怖い…怖いよ…あぁん…♡」

綾香が部屋に戻ってきた。いつの間にか部屋を出ていたのを楓華とのセックスに夢中で気付いていなかった。

綾香「楓華ぁ…ケイ…見てぇ…♡」

綾香は床に洗面器を置くと、その上にウンコ座りをした。

「…?」

綾香のマンコから透明の液体が洗面器に流れ出る。

洗面器に溜まった液体は溜まっていくにつれ黄色く色を染める。その正体は綾香の小便だった。

綾香「これ…何か分かる?」

綾香が銀色の鉛筆位の長さの袋からスティックを取り出す。

綾香「1つ目は生理が来なくなってから一人で試したの…でも、早すぎたのか何も無くて…♡」

取り出したスティックをマンコから流れ出る小便にさらす。

「…?…もしかして…妊娠検査薬?」

綾香がニヤリと笑って頷く。

綾香「私も…どうなってるかぁ…知らないのぉ…♡…結果…3人で確認しよ?」

この一ヶ月を越える日々、綾香の中に俺の精をたっぷり注ぎ込んできた。

綾香が判定の小窓を指で隠し3人の前に出す。

隠していない判定終了の小窓にピンクのラインが現れ妊娠判定が終了した事を表す。

「…ゴク…」

思わず生唾を飲む…初めて女性を俺が妊娠させたかどうか…胸が高鳴り興奮が脳を脈動させる。

楓華「に、妊娠…綾香が…あぁん…♡綾香と…ケイくんの…♡」

綾香が指を少しずつずらして判定小窓を見せる。

指が…退いた後、小窓が現れた。

四角い小窓に一本のピンクのラインがそこには現れていた…。

「!!」

楓華「!?」

綾香「あっ…妊娠してる!私…妊娠してるよぉ♡」

ついに俺も女を妊娠させた。

その事実が目の前にある。俺の子供を妊娠した綾香…そして、今俺の子供を妊娠するかしないか迷っている楓華。

綾香「楓華ぁ♡私も妊娠しちゃったからぁ、楓華もケイの赤ちゃん妊娠しよ?2人なら大丈夫だよぉ♡怖がらないでぇ♡」

楓華「綾香が…あの綾香が妊娠…妊娠…セックスして…あぁん…♡妊娠ん…♡したい…妊娠…♡させてぇ…私もケイくんの…赤ちゃん♡妊娠させてぇ…♡んちゅ…♡」

楓華が遂に折れた。俺に強く抱きつき激しく唇を吸う。

腟内は俺の精液を求めてタコの様にチンポを吸っている。

パンパンパンパンパンパンパン!

俺も我慢の限界だ。出来れば楓華も一緒に逝かせたい。

マンコな中の状況から後一押しで楓華も逝くだろう。

俺は更に硬く硬く勃起する様に意識し、激しく腟内を突き上げる。恥骨でクリトリスを潰す勢いで擦り上げ中とクリで逝く様に促す。

楓華「あぁ!!逝く!逝く!妊娠、妊娠させてぇ!好きな人の赤ちゃん!妊娠!妊娠させてぇ!い、逝くぅぅ!!」

身体を痙攣させて俺を受け入れる楓華。

背中に爪が鋭く突き刺さる。

そんな背中の痛みも全く気にならないほど、俺も興奮しチンポに強烈な快感と膨張感が噴出する。

「逝くっ!うっ!孕め!妊娠しろ!中に…中に…うおおおお!」

激しく陰茎を突き進む精液の脈動を感じ、尿道から噴出する精液が楓華の腟内最奥の子宮に注ぎ込まれる。

コリコリとした子宮口に尿道を目一杯押し付けて全身全霊で射精する。

絶対に妊娠させる!

俺の種を植え付ける。その強烈な意識が脳を巡り目一杯の力で楓華と腰を絡め合う。

楓華「あぁー好きぃ!妊娠妊娠するぅ!ケイぃ…!!」

「楓華ぁ!妊娠しろ!」

確実に妊娠する様に腰を限界まで密着させ一滴の精液も楓華の腟内から溢れない様にする。

互いに強く抱き締め合い…数分の時間が過ぎた。

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

楓華「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

互いに全力を出し切ったセックス…子供を作るという事は凄まじいエネルギーを使うのだ。

綾香「もう…いつまで2人でそうしてるつもりぃ?」

綾香が俺の身体に抱きついてきた。

綾香「うふふ…ケイの赤ちゃん…妊娠してるんだよぉ?したいでしょ?自分の精液で孕ませた女と…セックス…♡」

綾香が貧相な胸を押し付けながら耳元で囁く…。女の甘い吐息が俺の股間にまた力を漲らせる。

楓華「はぁ…はぁ…♡あぁん…♡ケイくんがまた楓華の中で大きくなってるぅ…♡」

そのまま腰を振りだす俺。

楓華「あん!ダメぇ!逝っちゃって…中…敏感に…あぁん…♡」

綾香「ずぅるぅい〜♡楓華ばっかりぃ♡私もセックスしたぁい♡」

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