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【超高評価】えんこう母娘丼 JC頂いちゃいました(1/3ページ目)

投稿:2023-12-07 20:20:47

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本文(1/3ページ目)

千葉のよっちゃん◆aEWEiTA(千葉県/40代)

40代既婚。

久しぶりに出会い系サイトで遊んだ。なんとか18歳エミという女と1プラスご飯で最後まで、というアポが取れた。

とりあえず待ち合わせの駅まで車で向かった。車の特徴を伝えてるので、ここにいれば気づいてくれるはずだ。ただそれらしい女の子はいない。まぁ出会い系だし、今回は値段も安めだし、すっぽかしも多いし、業者も多いし、大きな期待はしていない。

ダメなら風俗行こうと思いながらぼんやり車の中から駅を見ていると、女性が二人出てきた。母親と娘二人連れだ。これは違うなぁと思っていたら、恐る恐る母親が車に近づいてくる。

母親「あ、あの、俺さんですか?」

「?」

さっきアポの時伝えた偽名を言ってくる。

「はい、そうだけど、、、、」

母親「わ、私、エミの母です」

「?えっ、、と」

母親は娘のところに戻り手を引いて連れてきた。

母親「き、今日は宜しくお願いし、します」

「え、、お母さん?」

母親「は、はい、この子、あまり喋らないから、私が連れて来ました」

「えっと、お母さんも一緒に来るの?」

母親「は、はい。エミは一人で何も出来ないから私がいないと、、、」

うーん、いろいろ遊んでいるとこんな事もあるか。無害そうな二人だし、まぁ面白そうだからいいか。

「いいよ。じゃあとりあえず車に乗って」

母親「はい」

二人は後部座席に乗り込んだ。詳しい条件確認しないとなぁ。

「えーと、今日は俺はエミさんにご飯食べさせて、エッチして、お礼に1万円払うって話なんだけど、合ってる?」

母親「はい、先にお金もらえますか?」

「えっ、、あ、はい」

なんか勢いで金を払ってしまった。まぁいいや。

母親「これから先に食事でもいいですか?」

「いいですよ。お母さんも一緒に?」

母親「い、いえ、私は大丈夫です」

「じゃあエミさんと私二人でご飯に行くと?」

母親「いえ、私も付いて行きますけど、、私は食べませんので」

あーそういう事か。まぁこの際、一人も二人もたいして変わらないし、一人だけ食べさせない訳にもいかないし、まぁ母親にも奢ろう。

「じゃあお母さんも、一緒に食べましょう。ご馳走しますよ」

母親「えっ、いいんですか?」

「えーいいですよ。何か美味しいもの食べましょう」

母親はエミの手を握り二人とも嬉しそうにしている。

「とりあえず、お二人の事聞いていいですか?」

母親「はい」

「エミさんは何歳?」

母親「18です」

「お母さんは?」

母親「私は35です」

俺は二人を良く見る。ん、計算すると16.17くらいの時に産んでるのか。ほんとか?エミは少しおどおどしてるが、話は聞いているようだ。

見た目は、黒いロングの髪型で、まぁ可愛い顔してるが、痩せ気味だ。例えるなら最近のアイドルグループの清楚系の誰かといった感じか。でも18には見えないほど幼い。母親は中肉中背で顔は綺麗だ。良く例えるなら綾瀬はるかを劣化させた感じ。まぁ悪くない。

二人ともヨレヨレの服を着ている。決して汚くはないが、安い服を何年も着回してるといった印象だ。

「じゃあ、これからご飯食べて、ホテル行って、エミさんとエッチするとして、その時お母さんはどうしてるの?」

母親「一緒に行きます」

「同じ部屋にいるってこと?」

母親「はい、、、」

「、、、なるほど。了解しました」

母親「えっと、中出しはやめてください。それ以外なら大丈夫です」

「、、、、、」

俺は考えがまとまらずにいると、

母親「お金がないんです、、、」

「はぁ、、」

母親「私よりもエミの方が高く売れると思って、、、」

「お母さんも買えるの?」

母親「えっ、、、、はい。私でもいいですけど、こんなおばさんでは、、、」

「いや、俺は割とお母さんの事タイプなんだけど」

母親「え、、、、じゃあ、3千円で買ってもらえますか?」

「え、安っ。いいの?」

母親「ご飯ご馳走になるので」

「3Pでいいって事?」

母親「、、初めてですけど、良ければ」

商談成立。これは楽しみになってきた。

とりあえず食事に行こうとなり、何が食べたい?なんて話をするが、なんでも良いと言う。とりあえず、ファミレスに連れて行き、なんでも好きなの頼んで、と好きに食べさせる事にした。二人とも美味しそうに食べる。飯を食べながら、母親に話を聞いた。

なんでもバツイチで、養育費などの支払いはずっとなかったそうだ。なんとか母親のパートでやりくりしているが生活が苦しく、お金が足りず、仕方なく売りを始めたらしく、今回は2回目だそうだ。

デザートまで食べさせて、さぁいくぞと、近隣のラブホへと車を走らせた。途中のコンビニで飲み物やらおやつを買ったらとても喜んでくれた。なんか調子が狂うんだよな。

ラブホの部屋に入る。母親はテキパキと風呂に湯を張り、準備を始める。

俺はエミに小声で尋ねた

「エミちゃん、本当は何歳?」

エミ「ぁ、、、っえと、13です」

「やっぱり。内緒なんだ?」

エミ「、、、はぃ、、」

「じゃあ、18って事にしておこう」

エミ「、、コクン」

「お母さん、何時まで大丈夫なの?」

母親「何時でも今日は大丈夫ですよ」

母親がバスルームから帰ってきた。13の中学生かぁ、こりゃ1なら安い買い物だな。たっぷり味わおう。

さて、じゃあ早速始めますか。俺のちんぽは部屋は入ったらムクムクと勃起していた。

「エミちゃん、俺の服、脱がしてくれる?」

エミ「、、、ぅん、、」

蚊の鳴く様な声で返事をする。13歳の子に服を脱がしてもらうってのもなかなか無いのでたまらん。

上着は自分でパパッと抜いで、靴下とベルトも自分で外す。エミは一生懸命に俺のズボンを脱がしてパンツ一枚となった。勃起してるので少し前がひっかかる。

「パンツも脱がして」

エミ「、、、コクン、、、」

エミはゆっくりとパンツを下ろすと、勃起ちんぽが露わになった。エミは顔を赤らめ俯いている。母親は隣に座って様子を見ている。

「エミちゃん、フェラしてくれる?」

エミ「、、、ぅん」

小さな口で辿々しくちんぽを咥える姿はかなり幼く見える。

「エミちゃん、いままで、何人とエッチしたの?」

母親「二人です。俺さんで三人目です」

「いいねー、初々しくてたまんないよ」

娘がフェラする姿を見て、母親は何を思うのだろうか?

「お母さんの服脱がしていい?」

母親「はい」

エミにフェラをさせたまま、母親を近くに呼びキスをした。口を固く閉じてなかなか舌を受け入れないが、無理やりねじ込んだ。

「キスはダメだった?」

母親「いえ、久しぶりだったので、、、」

胸を服の上から揉みしだく。うむ、結構ボリュームがある。服を脱がし下着姿にさせた。薄い紫で上下揃えた下着だった。恥毛がショーツからはみ出している。

母親「恥ずかしい、、、毛深いんです」

そのままブラを外し、ショーツも下ろし全裸にさせた。確かに毛深い。びっしりと毛が下腹部を覆っている。逆にエロい。股間に手を伸ばすと、ヌルっと濡れている。クリをコリコリっと触るとビクッと身体を震わせる。

母親「ぅん、ぁ、、」

「じゃあフェラ交代ね。お母さんがフェラして」

母親「はい」

俺の前に跪き、エミと交代して母親はちんぽを咥えた。

「エミちゃんは俺の前に立って」

エミ「ぅん」

エミの服を脱がしていく。一枚一枚脱がして下着姿にさせると、少し大人っぽい下着をつけている。色は黒だ。きっと母親につけさせらたのだろう。扇状的とは言えないが、幼い13歳の身体に不相応なエロさがある。

「いーねー」

エミの唇に顔を寄せる。エミは嫌がる事なく俺を受け入れて、入れた舌に舌を絡めて来た。うん、あまり嫌われてはいないようだ。

そのままエミの下着を脱がすと、つるぺたな胸が露わになる。小さな胸に、ポチッと小さな乳首が乗っている。股間にはうっすらと恥毛が生えている。お母さん、さすがに18は無理あるんじゃないかと言いたくなる。

そのまま乳首を摘み、片手を股間に進めると、しっとりと濡れてるではないか。小さな小さなクリをつまむように弄る。

エミ「、、ぅん、ふぃっ、、あっん」

可愛い声が漏れて来た。

母親「ぁん、大きくなってきた」

咥えてる母親が声を出す。

母親「やっぱり若い子が好きなんですか?」

娘に張り合ってるのか?母親は俺にいじらしい目を向けてくる。

「そんな事ないよ。お母さんもエロくてたまらないよ」

母親は満更でも無さそうだ。

風呂に入ろうかと思ったが、なんだか我慢出来なくなってきた。

「お母さん、ちょっとこっち来てよ」

俺はベッドに仰向けに横になった。

「エミちゃんはここでフェラしてね、お母さんは俺の顔の上に跨って」

エミは素直にベッドに来てちんぽに顔を寄せる。

母親「え、、っ、まだお風呂入ってないし、、、恥ずかしいです」

「大丈夫、見てたらたまらなくなっちゃったんだよ。お母さん綺麗だから」

おずおずと俺に跨る母親。ゆっくりと顔の前に股間を突き出す。

「エロいなぁ、濡れ濡れじゃん」

母親「ぁん、、恥ずかしい」

舌でクリを転がす。ビクッと反応する母親。クリが弱そうだ。

手を使いクリの包皮をめくり、顔を出した豆を刺激していく。

母親「ぅっ、あーっぁぁ、、、」

「気持ちいい?」

母親「、、、、」

「返事は?」

母親「、、、エミが見てるから、、、ぁあっ、、」

仕方ない。クリを攻めながら、指を膣に押し込んでいく。

母親「ぐぅっ、、、ぁあっ、、ダメっ」

グリグリと指を押し込み中を掻き回す。

母親「、、っ、、ぁあ、、っあ」

「お母さん可愛いよ」

母親「、、、恥ずかしいぃ」

「じゃあ、今度はエミちゃんの舐めてあげる。お母さんはフェラして」

二人はきちんと言うことを聞いて交代した。エミは顔を紅潮させて、俺の上に跨るがぎこちない。

目の前でグッと開く13歳のおまんこはピンク色が鮮やかだ。シャワーも浴びていないので、ツンと鼻につく小便の香りも13歳ならば、お褒美なのかもしれない。

レロレロと未成熟なクリを舐め上げる。

エミ「ぅっ、、ぁん」

ゆっくり膣に一本だけ入れてみる。

エミ「、、、っぐっ、、、ぁん」

おーなかななキツイ。そんなに使い込まれていないのだろう。指に膣が吸い付いてくるようだ。指を出し入れするうちに、エミの声も段々の大きくなって来た。

「気持ち良かったら、大きな声出していいんだよ」

エミ「、、恥ずかしい、、」

エミは手で口を押さえて声を我慢しているようだ。

母親も丹念にフェラをしてくれている。精子があがってくるのがわかる。でもここは我慢だ。二人のおまんこにぶち込んで出したいし。

「入れていい?」

母親「はい、、、、私?エミ?」

「最初はエミちゃんね」

エミを横に寝せ、正常位でゆっくりと挿入する。

エミ「うっ、、、ぁあっ」

小さな乳首をつねりながらゆっくりと腰を押し込んでいく。未成熟な膣は絡みつくようにちんぽに吸い付いてくる。おーこれはなかなかの名器じゃないか。

「エミちゃん、すごい気持ちいいよ」

エミ「、、、ぅん、、、ぁあっ、ん、、」

中を味わうようにゆっくりグラインドす。

母親「あっ、、中では出さないで、、、」

「大丈夫。外に出すよ」

片手でエミのクリを弄ると、急に悶えが大きくなった。

エミ「あぁっー、、、ぐぅ、、、ぁん、なんか、おかしいぃ、、、」

構わずそのまま腰の動きを止めず、クリを指の腹で転がし続けた。

エミ「ぁあっ、、、、ひっひぃ、、、っ」

ガクガクと震えながら俺に抱きついてきた。ビクッビクッと身体を震わせてる。逝ったみたいた。

「気持ち良かった?」

エミ「、、、ぅん、、、」

エミはぐったりとしている。とはいえ、俺はまだ絶頂を迎えていない。

ぐったりしたエミをうつ伏せにし、腰を持ち上げて、バックで挿入した。

エミ「ひっ、、、ぁぁっ、」

まだ余韻で感じるようで、ビクッとしている。俺は構わず今度は乱暴に腰を持ち上げて下から突き上げるように腰を突き上げた。

エミ「ぐっ、、、、ぁ、あん、あっ、あああ」

「お母さん、もうすぐ逝くから、お母さんの口で出させて」

母親「は、はっい、、」

母親は俺のそばで口を半開きで待機している。

「あ、、、いきそうだ」

エミ「あ、あ、っう、、ああああ、ぃぃ」

「逝くよ」

パッとちんぽを抜いて、母親の口を目掛けてちんぽを差し込む。口に入った瞬間、ドピュっドピュっと大量にザーメンを吐き出した。

母親「うっ、、ううう、、ごぽ」

「あー気持ちいい。そのまま舐めて」

母親「、、、コクン、、」

母親は喉を鳴らしながらザーメンを飲みながら、丁寧に舐めてくれている。

「ふぅ、、、気持ち良かった」

エミはぐったりとベッドにうつ伏せになって大きく息をしている。

「エミちゃん、どうだった?気持ち良かった?」

エミ「ぅん、、、、」

満足してくれたようだ。

さて、次は母親だ。

「お母さん、エミちゃんのエッチ見ててどうだった?」

母親「え、、、っ、すごいエッチでした、、」

「どれどれ」

母親の股間に手を伸ばす。グショグショだ。母親の耳元で

「エミちゃんの目の前じゃ素直になれなそうだから、二人で風呂場に行こうか?」

母親「、、、、はい」

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    もっと金出してやれろ

    4

    2023-12-07 23:06:08

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