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体験談(約 16 分で読了)

JKを痴漢したらブルマだった件(5)H美と痴漢再会とお別れ(2/2ページ目)

投稿:2025-05-30 15:02:53

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※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「でも、OK娘ってみんなにばらされるのは嫌だったからKのいうこと聞いたよ…SNSの返事返さなくってごめんね…なんか、そんな事、どう話せばいいかわからなかったから…」

「いいよ、気にしてないよ…だから電車の中でKが堂々と触ってNは触れなかったんだ」

「なんか、KがNに、あたしは自分の女になったからとか宣言したらしいのね、Nはそれで気後れしてるみたい…そういうとこが情けなくて、もういいかなって思ってた所なんだよね…自分の彼女なんだったら力づくでも守れって言うの」

H美も胸中に想うところが色々あるんだろうと感じます。

「ね、お尻触って…」

H美が言ってきました。もちろんその通りにお尻を撫でて揉み、お尻の割れ目に沿って指を這わせたり、触り始めました。

「う…ん」と甘い声を上げます。

「H美ちゃんのブルマ越しのお尻…触り心地最高だ…」

「はぁ…触られるの…キモチイイ…電車の中で知らないキモイ痴漢とかに触られるのとかはありだけど…やっぱり、知り合いのキモイのに触られるのは…ないわー…」

H美の股間にまで指を這わせるとそこはまたヌメヌメと愛液が滲み出ています。

「また、濡れてきちゃったね…」

「うん…触られるの好きだもん…○○さんに触られるの好きだよ」

この触り心地のいいお尻をKが今、自分のモノだと主張して好き放題してると思うと珍しく嫉妬心がわきます。

「せっかく、ブルマのお尻触ってもらってるけど…前のブルマは取られちゃったからね…ゴメンね」

「そう、それ。なんで取られたの?」

「前さ、彼氏がブルマ好きで穿かされてたって言ったじゃない。」

「うん、それで痴漢されてキモチイイの覚えたって言ってたね、女の子のくせにブルマフェチにされちゃったって」

お尻を触りながらH美のおっぱいを触るとH美は息を荒くさせます。以前に『濡れたブルマ穿いてるとあそこに食い込んでキモチイからそれで痴漢されると余計感じる』とか言っていたのを思い出しました。

「だって、気持ちいんだもん」とH美はエッチな顔をするけどすぐにイヤーな顔をして「あたしがKに言われて、別れるって言わされた時、Nは最後まで嫌がってたんだけど…」

乳首をつねった拍子にH美は声を上げました。「アンッ!」

「KがNに別れても、あたしを”別れても、触らせたりエッチな事させてやるから”って言ったらしいの」と息を吐きます。

H美の教えてくれたKの言葉の裏にKのどうせ痴漢されるのが好きなOK娘なんだから何やってもいいんだという気持ちが表れてます。

「ろくでもないヤツだな」

「最低でしょw…Kのヤツそれ以来、堂々とあたしを呼び出して…痴漢するんだよ…アン…」

そこまで聞いてやっぱりイラっとして思わずH美を抱きしめる腕に力が入ります。

「もう、Nは蚊帳の外?」

「Kにあたしが呼ばれた時は大抵、Nがついてきてる。おこぼれに預かるみたいにあたしを触ってる…学校の空き教室に呼び出されてKに触られてた時にNがそれを羨ましそうに見てたのね」

「うん…見てるだけになってるんだ」

「Kにオレにも触らせろよとか言ってたけど、Kが邪魔して、結局、満足できなかったみたい。あたしも別にNに助け舟出す気もなかったし…でね、Nがあたしの脱がされたブルマの臭い嗅いでシコリ始めたのね」

「そう言えば、Nに言われてブルマ穿かされてたんだっけか」

「そう、ブルマで痴漢されることにハマったきっかけなのには感謝してるけどw…その時にNに持って帰られた…」

H美がその時の様子を話してくれました。

KがH美を痴漢しながらシコッてるNに気づいて笑って言う。

「N、キモチイのか?そんなんで?」

NはH美の手に持ったブルマ股間部分を鼻に押し付けて激しく扱いていた。

「うっさいッ…スーハースーハー…ア、アア…H美…H美」

「なに、そう言えばN、お前さ。H美にブルマ穿かせてたんだって?」

「だから…ハァHァ…スーハー…なんだよ」

「ブルマフェチなのお前」

バカにしたようにKが笑った。

「うっさいなッ!スーハー…いいだろッ別にッ」

「だったら尚更いいじゃん、H美の身体はオレでブルマはお前な…で、いいだろ」

言い返したそうなNは黙ってH美のブルマを嗅ぎ続けていた。Kはそれを横目に、見せつけるようにH美のブラウスのボタンを外してぐにゅッと乳房を揉み上げるとずれたブラから覗く乳首を舐めようと顔を近づける。

「それは違うから」

H美がKの顔を押しのけた。

「なんでだよ、いいじゃん」

「痴漢されるのはさ、仕方ないから…いいって言ったけど…電車の中の痴漢で胸とか、舐めないよね…」

KはH美の拒絶に舌打ちをして「いいじゃん…言う事聞けよ…」と呟いた。

「やだ」

あくまで拒否るH美。

その腹いせにKはH美の股間を激しく弄る。

H美は気持ちよくなってしまうのを堪えている。

「なぁH美さ、やらせてくれてもいいだろ」

しつこく、それ以上の行為を求めてくるK。

さらに激しくオマンコを掻き回してその気にさせようとする

「絶対…や…だッ!…」

そう言いながら結局H美は気持ちよくさせられてしまった。

Nは恨めしそうな目をしてそれを見ながら扱いて、果てたみたいだった。

H美はそれでも最後までは拒否してKはつまらなそうに「今日はもういいや」とNと一緒に教室を出て言った。

「その時にNがあたしの…ハァー…ブルマを持って行ったみたい」

話し終わった時にはH美もハァハァと息を荒くして興奮を増していました。

「H美ちゃん…思い出して興奮してる?」

「…う…イジワル…イヤだったけど…○○さんに話すと恥ずかしくて…でも、○○さん、自分だって興奮してるくせに…ハァハァ…」

実際、H美がされた事を聞いて興奮していた。

「H美ちゃんのブルマの臭い嗅ぎながらオナニーするって羨ましすぎる」

「いいよ…臭い嗅ぐ?」そういってH美はブルマを脱いで渡してくれました。

「その代わり、あたしのブルマの臭い嗅ぎながらもう一度、挿入れて…今度はゆっくり動かして」

H美を抱きしめてブルマの臭いを嗅ぎながら挿入します。

『ああ…H美のあの時のブルマ…すごい…臭い』

「あたしのブルマ…すごくイヤらしい匂いするでしょ…ヤバイよね…ハァハァ…こんな臭いがいいの?…ハァハァ」

「H美ちゃんだって…これでオナニーしてたくせに…H美ちゃんのエッチな臭い…もう逝きそう…」

「だって、された事思い出すんだもん…あたしも…ハァハァ…○○さんだけずるい」

そう言って顔を近づけて一緒にブルマの臭いを嗅ぎます。そうしながらブルマを挟んでキスをしてゆっくりと腰をお互い動かします。

クチュクチュとキスと性器が擦れ合う音がします。

「すごいエッチなH美ちゃんの匂い…」

「○○さんが出した精液だってすごく臭ってる…」

そんな事を言いながら、ブルマを2人で嗅ぎながら、ゆっくりと出し入れをしてキスを交わします。

「あたしたち変態だね」

「うん」

「もう、逝きそう…」

「うん…出していい…」

「いっぱい…出して」

ゆっくりとH美と一緒に果てた。

行為が終わって、H美と繋がりながら余韻に浸ります。

H美が抱き着いている耳元で囁くように言いました。

「あたしね…今日でSK線に来るのやめるんだ…」

「え?」

驚いて思わず聞き返します。

「OK娘も今日で終わり」

「なんで?」

「…あの日…個室ネットカフェに連れ込まれた時、Kに犯されたのは、やらせないとOK娘ばらすって言われたからなんだ…それと…もう、SK線に痴漢されに行くなって…OK娘するのもやめろって…」

「まじか…脅しじゃない」

「まぁ…でも、OK娘で痴漢されにSK線に通っているっていうのは事実だし…さすがにそれはバラされたくないから仕方ないよ…」

H美にそう言われるとなにも言い返せません。

なにしろバラされて一番困るのはH美だし、またSK線で会いたいと思うのはこちらの我儘だと思いました。

「じゃぁ、今日待ち合わせたのは、最後だから?」

「うん…最後にSK線でこの間みたいに痴漢して欲しかったから…」

「今日で最後って…H美ちゃんは痴漢されなくて我慢できるの?」

「Kが痴漢してくれるって…」H美は嫌そうに溜息を吐いて「きっと痴漢されるの嫌になってOK娘やめれるかもw」諦めたように乾いた声で笑いました。

「H美ちゃん…そんなの嫌じゃないの?」#ブル

「嫌だけど…あたし、まだ高校生だから…ちゃんと卒業したいし…来年までだから…だからバラされたくないから…でも、なんとか理由付けてKを避けてみるつもり」

「なんか力になろうか?」#ブル

H美は首を振ってこたえました。

「ううん…警察に頼れる話じゃないし、大げさになるとあたしも困るしね…ありがとう…代わりにいっぱい気持ちよくして」

何度もして、多目的トイレを後にしました。

SI線のA駅まで一緒に帰ってH美を見送りました。

H美ともう痴漢できないかと思うと寂しかったですが、それ以上に、あのKというヤツにH美というOK娘が独占されるのがなんかもやもやして悔しかったです。

オワリ

後日談

三か月後くらいにH美から突然SNSのメッセージが届きました。

『明日、痴漢されに行く。SK線まで一緒に行く?』

『え?H美ちゃん、どうしたの?大丈夫なの?』

とりあえず、聞き返しました。

『うん!色々と大丈夫になったッ!会ってから話すよ。H駅で待ち合わせ!』

『もちろん、行く』

H美がどうしてSK線に来れるようになったのかというと、知り合いの女性(彼女もOK娘)のせいだと思います。

彼女にSK線で会ってAK駅のホームのカフェでH美のことを話しました。彼女はその話を聞くと憤って、色々と聞いてきたので顛末やKの学校姿かたちなんかを詳しく話しました。

どうやら、彼女はKをSK線で見かけてハメたらしいです。

後で彼女から、捕まったKの両親からの示談になかなか応じないで随分引き延ばしてやっていると聞いていました。

で、Kは結局、退学になったと聞いていましたので、その内にH美がKから解放されるかな?と思っていました。

だからあまり驚きませんでしたがよかったと胸を撫ぜ下ろしました。

もちろん、H美にこの裏を告げるつもりはありません。

本当にオワリ

-終わり-
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