成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,889話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 16 分で読了)

JKを痴漢したらブルマだった件(5)H美と痴漢再会とお別れ(1/2ページ目)

投稿:2025-05-30 15:02:53

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

MARI◆iEaDeQA(東京都/40代)
最初の話

S線でI駅~K駅までの体験。S駅~I駅はミニのJDくらいの子にアタックしていたけれどパンツにちょっと触れただけで身体の向きを換えようとしたので脈なしと、断念します。しょうがないのでI袋で降りてすかさず1-1ドアに移動しました。そのJKは奥の隅にいました。幸い同業は多くなくJKも沢山いてタ…

前回の話

「ずいぶん、続きを書けませんでした。続きを期待されている方がいらっしゃいましたら申し訳ございません。お読みいただければ幸いです。」#グリーンSNSでH美とは毎晩会話をして相互オナニーをしています。H美にもらったパンツは薄いピンクのツルツルしたサテンでした。薄い色だけにクロッチの部分は黄色いシ…

※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

その夜。H美があいつらにあの個室でどんなことをされているんだろうって考えたら自然と勃起したものを扱いてました。

久しぶりに触ったH美の身体の感触が指先に残ってます。

『H美…あのデブに素股されて射精されてた…なんで文句言わなかったんだろう…くそーッ…H美の彼氏も彼氏なんだからあんなデブに好きにさせないで、守ってやれよ…』

その彼氏の彼女を痴漢している自分がそんなことは言えないんだけど、なんとなくイライラします。

『3Pしたのかな…あの個室で…チクショウ…』

悔しさと興奮で必死に扱いていると、スマホのメッセージ着信音がしました。

メッセージを見て扱く手が止まりました。

『明日の夜SK線、いてくれる?待ってるから』

それだけのH美からのメッセージでした。。

慌てて返信をしたけど、それへの返信は既読もつきません。どういうつもりだろうかと思いました。

翌日の朝は駅にはH美の姿はありませんでした。夜にSK線のH美が乗る駅に行く事にしました。

E駅。17:40。いつもの18:00発に間に合うようにホームに行きましたがそこにH美はいませんでした。『おかしいな…』スマホが鳴ります。H美からのメッセージです。

『改札のところにいるよ』慌てて階段を改札口に降ります。

辺りを見見まわして探すと私服姿のH美が柱の陰にいました。

小走りに近づいて行くとH美も気がついて小さく手を振ってくれます。

「下にいたんだ、ホームで探しちゃったよ」

「上で待ってると(痴漢)寄ってくるから…今日は他に痴漢してもらうのは要らないし…」

H美はSK線でOK娘している時の制服でなく、プリーツミニに長めのフードパーカーにバックリュックと言うそれでもJKっぽい私服姿でした。

「今日は制服じゃないんだ」

「うん、今日は○○さんだけのOK娘だからね。私服初めてだっけ見るの?」

「H美ちゃんの私服もそそる」

「興奮する?」

「そりゃぁ…もう、たまらないよ…昨日メッセ貰った時からさ」

「じゃぁ、今日は他の奴に邪魔されないようにちゃんとサポート(痴漢)して」

そういって悪戯っぽく笑う。「なんでも…好きにしていいから…」

そのセリフにドキッとしました。

「わかった、まかせて」

そう言うとH美とオレはホームへ上るエスカレーターに向かいます。

H美が「あたしが先ね」と言ってエスカレーターに先に乗ります。

そして「撮っていいからね」と乗る前に耳元で囁きます。

盗撮していいって事だと理解しました。

H美はエスカレーターの踏み板に乗ると肩幅より広く足を開いて乗りました。チラッと首を後ろに回して、こちらを見ています。

撮っていいよという状況にスマホを動画にしてH美のスカートの下に差し入れます。

H美はそれを確認して前に向き直りました。ちょっと前のめりになってスカートを少したくし上げて撮りやすい態勢になってくれます。

普通のエスカレーターですから時間にして30秒ほどですが、ホームに到着して取れた動画を確認すると鮮明にスカートの中は撮れていました。

「ちゃんと撮れた?」

「H美ちゃん…これ…」と撮れた動画を見せます。そこには、鮮明にブルマが映っています。

「エヘヘ…やっぱりちゃんとしてもらう時はね…嬉しいでしょ」

ちょっと恥ずかしそうに笑いました。

「久しぶりにH美のブルマ見た。これだけで興奮する」

「あたしもブルマ穿いている時に痴漢されると思うと、それだけでワクワクする」

そんな事を話しているとホームに電車が入って来ました。

かなり混んでます。

H美を抱えるようにしてその中に押し込んだ。車内に入るとH美の身体がくるりと回って正面向きになります。H美のお尻に片手を回してもう一方の手でスカートの中に手を入れました。

『ブルマ越しのH美の感触…』

指先が痺れそうです。ヌルっという感触。もうかなり濡れていました。

「H美ちゃんもう濡れてる…」

小声で囁きます。

「うん…昨日、メッセージ送ってから、期待しちゃってたから」

H美も小声で呟いてくれます。

お尻をギュッと掴んで前の方からクリトリスをブルマの上から探り当てて擦りあげます。

「あっ…」小さくH美のあげた声が聞こえました。

擦るたびにヌルヌルが溢れてきます。

「H美…ちゃん…どんどん濡れてくる…」

「うん…やっぱり電車の中で痴漢されるのキモチイイ…アッ…」

じっくりゆっくりクリトリスを虐めます。

H美は口を手で覆って声を我慢します。

「う…ん…ああ…ハァハァ…あ…あ…イキ…そ…イク…」

SB駅に着く前にもう、H美は逝ったみたいでした。

「逝っちゃった?」

H美は小さくハァハァと息を吐いて小さく頷きました。

「H美ちゃんにするならやっぱりブルマは必須」

笑って囁きます。

「ブルマのあたしに痴漢するのって気持ちいい?」

「うん、最高、あの日を思い出す」

小声で話しますが、それでもスカートの中でお尻を抱きしめて触っています。

「すごく興奮してるのわかるよ…カチカチ」

そう言ってH美が勃起しきっている股間をキュッと握ってきました。

「もっと触るよ」

「もっとして…好きにしていいよ」

股間全体に手の平を伸ばして小刻みに振動させるように触ります。

「ブルマ…ヌルヌル…」

「あッ…ん…痴漢されにSK線に来たの久しぶりだもん…最近、穿いてなかった…し」

「そう言えば、なんで?穿いてなかったの?ブルマ穿くの好きだったよね」

「うん…」

言いにくそうにH美が言いよどみます。

「いつも穿いてたブルマ…盗(と)られた…アッアッ…」

「え?盗(ぬす)まれたの??」

それを聞いて思わず、手に力が入った。

「うんそう。…盗まれたんじゃなくて…彼氏に取られた」

「彼に取られた?」

「うん…今、穿いているのは…○○さんに初めて痴漢された時のやつ…ハァハァ」

「これって、あの時の、H美ちゃんのエッチな臭いとか、いっぱい射精しちゃた染みがついてたブルマ…」

「もーエッチな臭いとか言わないの、恥ずかしいから…アッアッ…イイッ…」

「でも、このブルマでH美ちゃん思い出して自分でしたかったな」

「アッ…あたし…このブルマ…ハァハァ…穿いて…痴漢された事…思い出してオナニーしてたよ…エヘヘ…ごめん…ね…ハァハァ」

そう言うとH美はもっと身体を寄せてきました。

「ごめんって?」

「あたしだけ…このブルマでオナニーしてたから…アッ…」

「今日、くれてもいいよ」

ブルマの感触を楽しんでいた指を足の脇ゴムから中に入れます。

熱くってグチャグチャの中を掻き回します。

「アッ…逝っちゃう…」

「うん…逝かせる」

2回、3回と、H美は逝ったみたいだった。それでもAK駅に着くと乗客はまばらなになるので降車してまた戻ってループするのを繰り返します。

そのループするAB駅に着くころにH美が言って来ました。

「あのさ…ハァハァ…この間のトイレで…しよッ」

一も二もなくなくこの間のK駅まで行きました。

ループしての痴漢でもう熱くなっていた身体の求めるままにズボンのチャックを外して膝まで降ろすとH美を思いっきり抱きしめて濃厚なキスをします。勃起したモノを押し付けて擦りつけていました。

「すごい、固くなってる…ね」

「いっぱいループしたからさ…H美ちゃんにする痴漢は一番興奮する」

H美はハァハァと息を切らしながら、嬉しそうな表情を見せましたがオズオズと切れ切れに申し訳なさそうな表情に変わりました。

「ごめん…」

またH美が謝ってきました。

H美のブルマの上からクリトリスのあたりを悪戯します。ブルマの生地が厚いと言ってもその下にパンティを穿いていないので、それはすぐに指に引っかかります。

ヌルヌルと愛液がブルマ越しに染み出してきます。

「ハァハァ…昨日、見てたよね…」

キスの合間にH美が聞いてきた。

「うん…あれ、やばかったね…H美ちゃん…素股されてるし…彼氏よりあのデブが仕切ってたし…Nだっけか?H美ちゃんの彼氏…なんかあのデブの方が彼氏面してたし…」

「あいつの(精液)…ハァーハァ…指に付いたでしょ」

ちょっと笑うとH美が続けます。

「嫌そうにして拭いてたの…ハァ…見たよ」と言った。

「付いた…気持ち悪かったよ」

「アッ…なら、あたし、どうなるの…ハァハァ」H美が苦笑してキュッと抱き着いてきます。「…ハァ…ハァ…あいつのネバネバに濃くって臭いの…最低だった…ハァハァ…○○さんのは…嗅ぐと興奮してあそこ触りたくなるのに…」

そう聞くとちょっと嬉しくなりましたけど、同時に嫉妬心も湧いて。

H美は痴漢されるのが大好きな女の子だから、いっぱい痴漢されてるし、あのデブにされた事より凄い事をされているかもしれないし、現に今、H美とセックスまでしている身で嫉妬するのも変な話でした。

それでも、あの後にKというデブにH美が犯されただろうことを想像すると、嫉妬しました。

NはH美の彼氏と聞いているので別に思わないけど…『あいつ(K)は、なんなんだ?』

「H美ちゃんさ、あの後さ…」

そう聞くとH美は別の事を言いました。

「ねぇ…○○さん…もう挿入れて…欲しい…がまんできない」

H美を弄っていた指を離すと愛液が粘る様についてます。

ブルマの足ゴムの脇を広げて、もう我慢汁でヌルヌルになっているカチカチのチンポを押し当てました。

何の抵抗もなくチンポはニュルっと飲み込まれます。ギュッと締め付けるH美のオマンコ。

「アアッ…H美の中…キモチイイ」と思わず声が漏れました。

「アッ…うん…あたしも…ハァ…ハァ…あたしのも…きもちいい?」

H美が聞いてくるせいでよけい興奮します。

「うん、キモチよくて…すぐイッチャいそう」

「…昨日の事…ハァハァ‥知りたい?」

「聞きたいけど…H美ちゃんが嫌ならいいよ」#vブルー

知りたい気持ちを抑えてそう言うとH美は「いいよ」と応えてくれました。

「あのね…ハァハァ…目の前であんな事…させちゃって…ゴメンね…ハァハァ」

ゆっくりとピストンをしながら話を続けます。

ゆっくり動かしていてもH美の中がグニュグニュ動いて締め付けてきます。

「降りて…ハァハァ…ああ…あたしとNとK…お店に入ったでしょ…アッ…」

「うん…見た。個室のネットカフェだったね…」

「あたし、あそこでKに犯された…アッ…」

H美は自分でOK娘って言うくらいだから、痴漢とそのままセックスをしてしまう事もあるんじゃないかと思います。現に自分がそうだからです。だから犯されたって言い方に違和感がありました。

「Kに?犯されたって…え?…どういう事?…だって、Nが彼氏でしょ?…それ、まさか、H美ちゃん…3Pされたって事?」

思わず、動きを止めてしまいました。でも、気持ちは逆に興奮が増してきました。彼氏とデブの友達に犯されるH美の姿を想像してしまいました。

「彼氏ね…ハァハァ…」その言い方には蔑んだものがありました。「さ、3Pには…ハァハァ…ならなかったよ…Kにやられただけ…あいつは…あたしがKに犯られているの見ながらね…ハァハァ…シコッてた…」

「見てシコってたって…どういう関係になってるの」

「あのね…ウウ…ン…彼氏がね…あたしの事…ハァハァ…Kにね…アアッ、アッンン…ダメ、もうイキそう…一度、逝かせて…もっと…突いてッ!イカせて」

我慢できなくったようにH美がねだってきます。我慢できないのはお互い様です。

「うん…後ろからしたい…いい?」

「うん、いいよ後ろからして」

腰を掴んでH美を後ろを向かせるとブルマの脇を捲って挿入れます。

奥まで深く沈めるとH美が切ない声を上げます。

「ああ…キモチイ…」「アッ!アッ!キモチイッ!キモチイイッ!イクッイクイクッ!逝っちゃうッ!」そしてピストンを強く突き上げるとH美は膝から崩れる様にして逝ってしまいます。

「ハァハァ…逝っちゃった…キモチよかった…」

手を貸してH美を立たせると、抱きしめてキスします。まだ射精していないチンポは勃起が収まらないし、もっとH美としたい。強くブルマ越しのお尻を揉み掴んで股間を押し当ててます。勃起したままのチンポはまた固くなっていきました。

「続き…の話ね…」

舌を絡めながらH美が話してくれます。

「Nね、Kをいつも見下して、あたしの事自慢してたんだよ…Kの目の前でキスしたり、あたしのお尻触るの見せつけたりしてたんだよね…」

「まじか…でも、彼氏じゃないの?あいつ…でもまぁ…H美ちゃんが可愛くて自慢したいからじゃなかったの」

H美のフードパーカーのジッパーを降ろしてその中に手を差し入れます。中の薄いキャミの上からH美の胸に指を這わせます。指に引っかかる突起があります。『ブラしてない』ノーブラで来たんだとおもうと嬉しくなります。

指で固くなっている乳首をコリコリしながら話を続けます。

「自慢したいのはそうだと思う…アン…でも挙句の果てに…Kにお前も触りたいだろとかあたしのスカート捲ってスマホで写真撮らせたりしてたんだよ…アッ…それでシコらせてやるよ、とか言って喜んでるの…最低でしょ」

「最低だけど…H美ちゃんのなら、シコっちゃうよ」

「後で撮っていいよw…アッ…乳首…キモチイイ…でも、あいつ(彼氏)あたしのパンチラだけなく…アン…って裸の写真とか…Kに見せてお金、取ってたみたいなのね」

「もう一度聞くけどさ…NってH美ちゃんの彼氏だよね」

「うん…彼氏。ハア…でも、あたしも、痴漢されるのが好きなOK娘でさ…痴漢いっぱいされてるし…まぁ変態だよね…ハァハァ…人のこと言えないから…彼氏にされた事、別にいいんだけど…」

「よくないだろ、それは…」

自分の彼女にする事じゃないだろうと呆れました。

H美に悪戯するのを忘れて驚きました。乳首から手を離してしまったほどです。

「彼氏がね朝の電車でKがあたしに痴漢するの許してたんだよね…それであたしに触らせてやれって…言ってきて」

「それで、Kが手を出してきてたんだ…でもH美ちゃん嫌がってなかった?」

「痴漢されるの好きだけど…OK娘だけどさ…やっぱり、触られるの嫌な奴っているもん」

ちょっと膨れてH美が言うのが可愛かったです。

「でも、最近なんか関係が変わってたよね」

最近の朝、Nを差し置いてKがH美に痴漢するようになっていた事を聞きました。

「…うん…それね…あいつ、Nが朝の電車で触るの許可したから、学校でも隠れてだけど遠慮なく触ってくるようになったんだよ…」

「学校でもって…」

「うん…触るだけでなくて、その内、オチンチン擦りつけたり…手コキ要求してきたり…どんどんエスカレートしてきた」

「調子に乗て来たって事か…」

「…」

H美は黙ってしばらく躊躇してから、ボソッと口を開きました。

「あいつさ、痴漢なんだよ」

「いや、うん…そうだね」

「違うホントの痴漢」

痴漢だけどホントの痴漢っていうのがよくわからないでH美の続きを待ちます。

「ホントの痴漢っていうのはね、SK線にまで来て痴漢しているのあいつ」

なるほど、ようやく通じました。あのKって奴は同業だったんだと理解しました。

高校生の痴漢って確かにSK線でもたまに見かけるけど、あいつもそうだったんだとちょっと驚きました。しかも利用路線でないSK線まで遠征してるってことはかなりハマってるんだと二度驚きました。

「でも、あいつがホントの痴漢だっていうのとNとKの関係って?」

「Kが…あたしがSK線のOK娘だって…知っちゃったみたいなんだ」

それでと促しました。

「学校のみんなに話すって言われて…自分だけのOK娘になれって…」

H美がとんでもない事をカミングアウトしてきました。

「どうせ痴漢待ちしているくらい、痴漢されたいんだろうから、オレが満足するまで痴漢してやるよって…言うに事欠いて信じられないでしょ!OK娘だって触らせたくない奴はいるんだからねッ」

そしてかなり怒っています。

「H美ちゃん…それって脅されて、強要されてるんじゃ…」

「そうだよ…だから朝、黙ってあいつに触らせてるの…嫌だけど」

「まじか…でも、彼氏のNは文句言わなかった?ってかH美ちゃんがKって奴に触られてるのに彼氏は怒らなかったの」

「彼氏?Kはもう、お前は自分のOK娘だから…Nと別れろって…そう言わされた」

「え?それでNは諦めた?」

H美は溜息を吐きました。

「全然ー…あたしは本当はあいつと彼氏彼女って関係は終わりにしたかったから、別れるのは強制されなくってもハイハイーって感じだったんだけど…別れるのは嫌だってNは付きまとってきたし…あたしの弱みを握ったと思ってるKには彼氏面で付きまとわれてるよ」

そう聞いてなんかH美が可哀そうになって…なんだか痴漢の相手以上の感情がわいてきてしまいます。

思わず、またH美を抱きしめてしまいました。H美はちょっと目を上がてこちらを見ましたが、そのまま抱きしめられてくれます。そして話を続けました。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!