成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,897話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

【評価が高め】上の階の人妻を騙してHなイタズラをした

投稿:2025-04-21 15:40:26

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

せんり◆SII3Q5A(長野県)

上の階の人妻にイタズラした体験談を聞いてください。

人妻(ナギサ)のスペックから。

年齢は28歳。身長167、スラッと長い脚とほどよい大きさの胸が魅力的な助成です。

見かけるたびにショートパンツやミニスカートなどで露出が多めなHな服装です。

1歳ほどの赤ん坊がいるようで、抱っこして歩いている姿を見かけたこともありました

僕は高校2年で、そんな年上の魅力的な彼女にドキドキとHな妄想を膨らませていました。

(あの健康的な太ももを好きなだけ触りたい、彼女のHな声を聞いてみたい)

そんなある日のことです。

僕は学校帰りで2階の部屋までアパートの階段を登っていると、

彼女が先に階段を登っており、後ろ姿が見えました。

(今日もセクシーなショートパンツだ、隙間からパンツが見えないかなぁ…)

などと少し距離をとり上目で彼女を見ていました。

どうやら少し急いでいるようで、そそくさと登る彼女を3階まで用も無いのに後をつけてしまいました。

ナギサは鍵を開けると、バタバタと急いで部屋に入っていくのが見えました。

そこで僕はあることに気づきました。

(あ、鍵穴に鍵をつけっぱなしだ!)

僕も同じことをしたことがあるのですが、急いでいたために鍵を差したまま部屋に入っていったようでした。

チャンスだと思い、素早く鍵を抜いて回収すると僕は急いで近所の鍵屋に向かい合鍵を作りました。

30分ほどで合鍵を作り、アパートに戻りナギサの部屋の鍵穴にもとあった鍵をそっと戻しました。

と、その時、部屋の中からゴソゴソと物音がしたので急いでその場を離れ、階段の陰から様子をうかがいました。

ナギサの部屋の扉が開くと、

「あー!よかった、あった!また差しっぱにしてしまったぁ」

鍵が無いことに気づいて、慌てて探していたようでした。

こうして気づかれることなく無事に合鍵を作ることができ、僕はドキドキとしていました。

これを使って何ができるだろう?

僕は自分の部屋に戻ると、これからの計画を練ることにしました。

まずはネットで盗聴器を買い、ナギサの部屋に設置することにしました。

ある土曜日の朝、ナギサたち夫婦が赤ん坊を連れて出かける所に出くわしました。

僕は挨拶を交わすと、ナギサ達がピクニックに行くことを知ることが出来ました。

盗聴器を仕掛けるチャンスだと思いました。

夫婦が戻らないか、念の為少し待ってから、いよいよ合鍵を使い侵入しました。

他人の家に侵入なんて初めてのことで、ドキドキです。

リビングと寝室にそれぞれ盗聴器を仕掛け終えたので、部屋を少し物色してみることにしました。

(こんな下着つけてんだ、えっろいな)

ナギサの下着や服などを写真にとり、僕はドキドキと自分の部屋に戻りました。

そして夫婦が帰宅するのを待ちました。

その夜、盗聴器から聞こえてきたのは夫婦のHな声ではありませんでした。

旦那の、今日は疲れたから寝たい、Hな気分ではないという声と、

ナギサの「ずっとそんな事を言って、ぜんぜんHしてくれないじゃない」

という悲しそうな声でした。

(あんなエロい人妻としないなんて、旦那は馬鹿なのか)

僕は呆れてしまいました。

次の日の昼間、なんとなしに盗聴器を聞いていると、旦那だけ出かけて行ってしまったようでした。

するとナギサの独り言が聞こえてきました。

「またあのチャットやってみようかなぁ」

何のことだろうと思っていると、彼女は通話を始めました。

「もしもし、初めまして。このアプリ初めて?」

などと聞こえてきました。

なんと彼女は出会いチャットの通話アプリを使っているようでした。

「旦那が相手してくれなくて寂しい…」

彼女がそう言うと、通話相手はそれなら2人で気持ちいい事しようと提案してきました。

「えー、私そんなこと言われたの初めて…どうしたらいいの?」

戸惑ったような言葉でしたが、口調は少しうっとりと妖艶さを感じるものでした。

指示を出すから、その通りにしてという通話相手に彼女は従っているようでした。

「あっ、だめ…恥ずかしい…指でそんなこと出来ない…、ん、、んん、んっ…あんっ…」

嫌がるふうではありましたが、彼女の口からはHな吐息が溢れ出ていました。

「やっ…んぁっ……あっあ、あ、あ、イッちゃう…だめイッちゃうから…っ!!」

とびきり大きな喘ぎ声と共に、彼女は通話相手の前でイッてしまったようでした。

ナギサはMなようで、Hな指示をされたり命令されたりすることにとても興奮したようです。

2人の会話を聞いていると、アプリの名前と、彼女が使用しているハンドルネームも知ることができました。

僕はアプリをインストールすると、ナギサにコンタクトを取ってみることにしました。

(上手くいけば、ナギサと通話でHだけじゃなくて、本当にセックスできるかも…)

次回は僕と人妻ナギサとのHな部分を書こうと思います。

この話の続き

上の階の人妻にイタズラした体験談を聞いてください。人妻(ナギサ)のスペックから。年齢は28歳。身長167、スラッと長い脚とほどよい大きさの胸が魅力的な女性です。見かけるたびにショートパンツやミニスカートなどで露出が多めなHな服装です。1歳ほどの赤ん坊がいるようで、抱っこして歩いている…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:12人
いいね
投票:37人
文章が上手
投票:14人
続編希望
投票:54人
お気に入り
投票:11人
名作
投票:6人
合計 134ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]