官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)
僕と妻が、風呂屋のじいさんの家族と夫婦交換をした話
投稿:2024-01-28 08:09:04
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僕は妻と、たまに近くの銭湯に行きます。その古びた銭湯には、やはり古びたじいさんが、いつも番台に座っていました。「おーい。おたくら、よく来てくれるなあ。あったまって行くといい」少しボケた感じのするそのじいさんは、いつもそう言って僕たちに声をかけてくれました。ある日のこと、先に出て妻を待…
最近、妻がよく銭湯へ行っているらしい。僕が仕事から帰ると、先に風呂へ入ったというのだが、浴室が濡れていないことがたまにあるのだ。きっと銭湯のじいさんに夢中になっているのだろう。このあいだ僕は、じいさんと示し合わせて、年寄りにもかかわらず巨根を持つ彼に、妻を寝取らせたのだ。そのとき妻は…
つい先日、僕の妻は、僕が天井裏から様子をのぞいている前で、じいさんの息子と孫の3人にハメられてイキ狂ってしまった。
そして妻は、いまだに爺さんの風呂屋に通っているらしい。
そうしたある夜に、僕はふたたび風呂屋を訪問した。
「じいさん、その後はどうだい?」
僕は爺さんに妻との様子を聞いてみた。
すると爺さんは、少し狼狽した表情で僕を見上げて肩を落とした。
「実は、ばあさんにバレてしまっての。家中大騒ぎじゃ」
あまりに小さくしょげかえるじいさんをみて、僕はプッと吹き出してしまった。
どうやら息子の嫁や、孫の彼女まで登場して、てんやわんやだったらしい。
特に怒られたのが、いい歳をして巨根を使って妻を夢中にさせた、首謀者のじいさんだったそうだ。
「それであんたに頼みがある。お前たち夫婦をここへ呼べと言われての。後生だから一度みんなと会ってくれんかの」
僕は慌てて顔が青くなった。
僕たちは夫婦で呼び出されて、全員に吊し上げを喰らうのでは無いだろうか。
そう思った僕は、その日風呂にも入らずに、早々にじいさんの風呂屋から逃げ出したのだ。
しかし家に帰ってよく考えると、僕は妻を寝取られた被害者だ。
妻も3人の巨根によがり狂ったのは事実だが、決して自分から誘いをかけたわけでは無い。
そう考えて落ち着きを取り戻した僕は、じいさんの一家が僕たちを呼んでいると妻に話をした。
「え、えー?、そんな。あ、あなたごめんなさい。わたし、あのあと何度も輪姦されちゃった。大ごとにされたらどうしよう・・」
僕はそう謝る妻を説得して、結局じいさんの家族の言うとおり、揃って風呂屋へ行く事にしたのだ。
その夜、普段より少し早く店じまいをした風呂屋へ行くと、入り口で美しい女性が待っていた。
どうやら僕たちと同世代に見えるので、じいさんの息子の嫁に違いない。
「お待ちしてました。どうぞ揃って女湯の中へお越しください」
僕たちは怪訝に思ったが、仕方なく一緒に女湯の着替え場へ入り、それぞれ服を脱いで風呂の扉をカラカラと開けた。
すると驚いた事に、中では素っ裸のじいさんとその息子や孫に加えて、しわくちゃだが上品なばあさんと、まだ胸の膨らみきっていない見たこともない綺麗な少女が待っていた。
僕たち夫婦は、呆気に取られて口をぽかんと開けたままその場に立ち尽くしている。
すると先ほどの美しい女性が、背後から前を隠すこともなく素っ裸のまま風呂場へ入ってきた。
「じ、じいさん。これはどういうこと・・?」
するとばあさんが、僕たちに語り始めた。
「この3人の畜生共が奥さんに本当にひどいことをしたね。この場でお詫びしようと思って来てもらったのよ。ほんとにすまんことをした」
6人の丸ハダカの老若男女が、僕たちにいっせいに頭を下げた。
「それでこいつらの話を聞いて、申し訳ないやら腹が立つやら悔しいわで。そこで、お二人が良ければこれから夫婦交換をさせて欲しいんだがどうだろうか」
僕は驚いた。
しかし僕のアソコは、返事をするまでもなく奥さんと孫の彼女の姿を見て、すでに天を向いて屹立してしまっていた。
そして僕はとなりにいる妻を見つめた。
すると僕の妻も濡れた表情で、割れ目の部分を指で押さえながら、すでに乳首が誰が見てもわかるほどに固く隆起している。
そして結局、僕たちはどちらともなく、首を縦に振ってうなずいてしまったのだ。
僕は奥さんに手を引かれて、中央に準備された大型のエアーマットの1つに連れて行かれた。
そして僕は妻の目の前で、立ったままいきなり奥さんに唇を奪われ、唾液を交換しながら激しく舌をむさぼるように出し入れされたのだ。
「はあっ、ああっ、もう。ねえあなた。わたしもこのお客さんに抱かれるのよっ・・くううっ!」
僕の妻はというと、3人の男たちと黙って立ったまま、僕たちの方を見つめている。
そして次に少女が背後から僕に抱きついて、小さな胸とまだ何も生えていないアソコの割れ目を僕に押し付けてきた。
「おじさん、わたしも・・なんかヘンになってきちゃった」
すると最後に上品なばあさんが、いたずらっぽく可愛げのある表情で僕を見ると、いきなりその入れ歯を外してしまった。
そして彼女は僕のモノを何度か舌先で舐め上げ、さらに固くなった僕の肉棒が、その歯の無い口の中にクポンと吸い込まれたのだ。
「は・・はううっ」
経験のない快感に、僕はおもわずうめいてしまった。
何も引っ掛かりのない粘膜と圧力の中で、舌だけがグルングルンと僕のモノを取り囲みながら、固くつぐんだ唇が上下した。
僕の口の中では、美しい奥さんの舌が転がりまわり、両乳首を指で優しくこね回している。
そして少女が僕の後ろの穴を開いて、そのまわりをチロチロと舐めながら、片方の手で袋の部分をやさしく触ってきた。
「ああっ、おおっ・・」
僕は思わず女性のような声を出して悶えてしまった。
僕が妻を寝取られたお詫びなのか、しばらくの間、僕は3人の女性にとことんまで責められた。
とりわけ上品なばあさんのフェラチオは強烈に気持ちがいい。
僕は彼女たちの愛撫に夢中になっていった。
・・そして僕はふと思い出し、妻たちの方を見た。
するとすでに、3人の男性達が妻に群がり、妻がのけぞっているのが見えた。
僕の妻は、股を大きくM字に開き、アソコを舐められながらキスをして、腰を前後に使っている。
「ああっ、ひいっ、気持ちいい。ソコ、ソコがいいのっ。もっと、もっとおっ!」
妻の喘ぎ声が聞こえて来た。
前回見た時よりもさらに感じているみたいだ。
おそらく、僕や他の女性たちが刺激になっているのだ。
僕は妻を横目に見ながら、奥さんと少女を四つん這いにさせて、おまんこを代わる代わる舐め回してやった。
ばあさんは仰向けに寝そべって、僕の体の下から肉棒を吸い込んでいる。
「ああっ、いいわ。気持ちいいの。舐めて。もっと奥までえっ!」
「はひんっ、おじさん。グニュグニュしちゃだめえっ!」
2人は僕の舌に感じながら、揃って僕の前でお尻を左右に振りまくった。
そして隣からは、僕の妻の声が大きく聞こえてくる。
「ああっ、もう挿れてっ!いつもみたいに大きいのを・・ねえあなた、犯されるわ。わたしまたこの3人にヤラレるのよおっ!」
妻が僕を見ながらそう叫んだと同時に、じいさんの孫の若くて固い巨根が、妻のおまんこにメリメリと沈み込んでいくのが見えた。
「おおうっ、ああっ、すごい。気持ちいいのおっ。いぐううっ!」
妻は変な声を上げながら、彼の巨根が5回ほど出し入れされると、いきなり痙攣しながら気をやってしまった。
「おああ、ごめんなさい。出るうっ!」
若い孫は我慢できずに狂ったように腰を振ると、いきなりビクビクしながら妻の中で果ててしまった。
僕はそれを見届けたあと、目の前の奥さんの濡れそぼったおまんこに、バックから肉棒を思い切り突き入れた。
「ああっ、あああ、だめえっ!」
僕たちの接合部が、お湯をかけたように熱くなった。
ひと突きごとに奥さんのおまんこから潮が噴き出ているのがわかる。
「あっ、!ちょっと待ってえっ、ダメです。来る、来ちゃう・・ああっ、あなたっ、わたしもすぐ逝くうっ!・・あっ、いっくっ・・!」
奥さんは主人の方を見つめながら、いきなり上り詰めた。
次に、僕はとなりで尻を突き出している孫の恋人の少女の中へ肉棒をめり込ませた。
「はううん、いやあ。やめてえっ、おかしいの。わたしも気持ちいいのおっ・・」
僕は、少女の小さなアナルに愛液をつけると、肉棒をおまんこへ挿れたまま、ほんの少し小指の先を突っ込んでみた。
「ひゃあうん、だめえっ。あひいーっ!」
もともと小さくてきつい少女のおまんこが、さらに締まって僕のモノがちぎれそうになった。
僕は少女の叫びにかまわずに、こんどはアナルへ中指を押し込んで指を動かしながら、親指でクリトリスをグリグリと撫で回した。
「ああううっ、ああん、ダメ、だめえっ、変になるう。ああっ、いやあ、狂っちゃう」
少女は感じ切った表情に変わると、自分から激しく腰を突き上げて僕の肉棒をさらに締め付けた。
「ああっ、おじさん。わたし来ちゃいます。イクの、逝く逝くっ・・ああっ、みんな見ないでえっ!。いっくっ・・かはああっ!」
少女は僕の首に腕を回して、いきなり僕に唇を押し付け、舌を狂ったように絡めながら、ヨダレを溢れさせて痙攣して上り詰めてしまった。
そして次に僕はすぐさま横にいる奥さんのおまんこに肉棒を埋め込むと、狂ったような速さでピストンを繰り返した。
「あああっ、やめてえっ。いま逝ったとこ。まだ逝ってるのおっ、ひいいっ、また来る。ああっ、恥をかきそうなの・・また大きいのがあっ!」
僕はもう我慢の限界に来ていた。
「だめ逝かされる。あなた、見てえっ、わたしまた逝くわ。お願い中にちょうだい・・あああっ、狂っちゃう。ひいううっ!」
僕のモノが、降りてきた彼女の子宮にたどりつき、その入り口から中をこじ開けるようにコツコツと刺激を繰り返した。
「ああっ、登るわっ!・・は、恥をかきます。見てあなたあっ、逝く。逝きますっ。ああダメっ、いまっ、いま、いま、ああっいくうーっ!・・あおおおっ!」
奥さんは激しくカラダをバウンドさせて、腰をグルングルンとグラインドさせると、そのまま力が抜けたように崩れて動かなくなってしまった。
僕はその奥さんの中に、最後の精液を大量に放ったのだった。
そしてそれを見ていた僕の妻と、彼女を後ろから抱きしめていた主人が、青白い炎を宿した目を僕に合わせてきた。
主人は僕の妻を後ろから抱えたまま、彼女の両足を僕に向けて大股開きにすると、僕によく見えるように巨大な肉棒を妻のおまんこへゆっくりと侵入させた。
「おおっ、すごいの。すごいよおっ!。あなたより大きいの。固くて太いのよおっ!」
彼は妻を脇から抱えて、両方の乳首を指先でつまみ上げながら、ストロークを大きくし始めた。
「あううっ、おまんこいっぱいなの。奥に当たるわ。主人のじゃ届かないとこ・・。おおっ、あなた。すごいおちんちんが子宮に入って来る。わたし子宮の処女をこの男性にあげるわっ!、ああっ、逝かされるっ。ごめんなさい。子宮で逝くうーっ!・・うおおっ、こんなのはじめてーっ!」
妻は呆然とする僕の方を見ながら目をそらさずに、2回目の絶頂に達したあと、首を激しく左右に振って錯乱状態に堕ちいった。
訳のわからない言葉を吐き出しながら、腰を自分から上下左右に前後に突き出してグラインドしている。
そしてついに妻は、僕の想像もしなかった言葉を叫んだのだ。
「ああっ抜いて。おまんこからおちんちんを抜いて後ろに・・それをお尻にちょうだい。アナルに挿れてえっ。・・ねえ、おじいさんは前の方に来てっ。おまんこにぶっといのを突き刺して。あとお口にも・・若いおちんちんを咥えさせてえっ!」
なんと妻は、僕の知らないうちにアナルを開発され、あろうことか自分から3穴責めを彼らに求めたのだ。
3人は求められた通りに、妻の3箇所をそれぞれの巨根で貫いた。
「ああっ、あなた助けてっ!。気がおかしくなる。おまんことアナルがつながって・・ああっいいの、狂うわ。いいっ、すごい、落ちるっ!。ああっ、気持ちいいのおーっ!」
妻は夫の僕をずっと見つめながら、3箇所責めを喜び、悶え狂っている。
そしてついに、3人の動きが早くなって、妻のカラダはまるでおもちゃのように、ガクガクと好きなように扱われていた。
「あううっ、あなた。あなたより気持ちいいの。あなたのじゃこんなにならないの。すごいわっ、このおちんちん、あなたより固いの。大きくて気が狂うのおーっ、ああ、だめっ。来るうっ。おおおっ!」
妻は3回目の絶頂を迎えた。
しかし3人の肉棒はその大きさと固さを保ったまま、妻の穴という穴を激しく犯し続けている。
「あひいーっ、ダメだって。いま逝ったの。まだ逝ってるからあっ!あなた、わたし逝きっぱなしになるわ。あなたのじゃないおちんちんよ。わたし他人のおちんちんで‥ああっ、ダメ。もっと犯してっ。また逝くうっ!」
妻の意識が飛び始めた。
半開きの口からは、いく筋かのヨダレが流れていた。
「気持ちいいのが続いてるのおっ!。お願い、もう中にちょうだい。中に出してえっ!あううっ、また来てるうっ!逝ってるうーっ!」
3人がフィニッシュを迎えようとしているのが分かった。
顔を見合わせて、同時に出すタイミングを測っている。
「おおっ、あなた、中で出されるわ。もうダメ。また狂うのっ!ああっ、いま大きいの来た!おおっ、イクっ、ああっだめ。逝っちゃうっ!ひいーっ、逝ぐうーっ!・・かはあっ、あなた、すごいいっ!」
妻は白目を剥いたままカラダをバウンドさせて、大きく痙攣した。
「おおうっ!」
そして3人が同時に妻のおまんことアナル、口の中へ我慢していたモノを放出してしまった。
そして妻の絶頂を見届けたあと、僕と女性たちは、ゆっくりと風呂に浸かった。
しかし妻にはまだ男性たちが群がり、意識を失った妻を陵辱している。
おそらく妻はここでまた一晩中犯されるのだろう。
そして僕は、ばあさんと一緒に風呂を出た。
風呂の中から、再び妻が絶叫する声が響きわたった。
僕は3人の女性にお返しをしてもらったが、結局妻は再び彼らに奪われてしまった。
「ばあさん、ありがとう。結局ダメだったね」
ばあさんは、僕を見つめて無言で頷いた。
僕は少し虚しくなり、ふと入り口の方にある冷蔵庫から、牛乳を一本取り出した。
「ばあさん、もらうよ・・」
家族に公認されて、また妻はここへ犯されに来るのだろう。
そして僕は暖簾をくぐり、いろんな思いをめぐらせながら、妻を残したまま一人で家路についたのだった。
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