体験談(約 8 分で読了)
【名作】突然、出張の妻に代わり骨折中の義妹(JD)のお世話をすることとなった❹
投稿:2025-04-11 09:27:42
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「当面は我が家で面倒を見てやらないと仕方がないよ。」#ブルー「ごめんなさいね、あなたにまで迷惑をかけてしまうことになって」#オレンジ「構わないよ。2人っきりの姉妹だろ。こんな時こそ、助け合わないとね。」#ブルー「そう言ってもらえると助かるわ。」#オレンジ話のスタートは、1週間前。…
その夜、麻衣ちゃんは意識を戻すことなく眠ってしまったので、温めたタオルで全身を拭いてやり、パジャマを着せて、そのままソファーで寝かせました。翌朝、麻衣ちゃんが起きました。「お兄さん、おはようございます。」#ピンク「あっ、麻衣ちゃん、起きたんだね。おはよう。よく眠れたかな。」#ブルー「…
2日目のお風呂も終え、1日が終わろとしていました。
今日のお風呂では、妻の妹である麻衣ちゃんに、もう少しで挿入してしまいそうとなるくらいに興奮してしまったり、突然麻衣ちゃんにペニスを咥えられ、しかもそのまま射精してしまったりと、自分自身を戒めるべき点も多数見受けられました。
しかし、昨日から突然始まった、単独での麻衣ちゃんの介護生活です。
大学生の麻衣ちゃん、大学で準ミスを取るくらいに美しい麻衣ちゃん、その麻衣ちゃんと、2人っきりの生活。
しかも、裸の麻衣ちゃんへの介護付。
お金を積んででもやりたい人がいても当然だと断言できるレベルです。
当然、普段の生活では使わない部分の筋肉も使うので、肉体的にも疲れはあります。
でも、それ以上に満足感があること。
これは間違いありません。
今夜も自身のナイトルーティンであるナイトキャップを嗜んでから寝ようと考えていました。
横には、パジャマ姿の麻衣ちゃんがいます。
麻衣ちゃんは、この時期となっても全く眠たそうにありません。
昼間、ほとんどの時間を優雅に過ごせているのですから、お昼寝もバッチリのようです。
昨日、一気飲みされた手前、気は引けましたが、麻衣ちゃんにも一応聞いてみました。
「寝酒のカクテルでも作ろうかと思うんだけど、麻衣ちゃんは20歳未満だし、もちろん飲まないよね。」
意地悪な質問をしてみました。
麻衣ちゃんは可愛い顔の頬を膨らませ、
「もちろん、20歳未満ですよ。でもね、一応、成人はしているんですよ。だから、お酒の1杯や2杯くらい....」
「ダメだよね、飲んだらダメだよね。」
「罰則は無いですよ。」
「そうなの?」
「法律では、飲酒で罰を与えられるのは、親または親の代理人となっていますよ。」
「そうなんだ。ということは、僕が今は親代わりだから、飲ませないって決めればいいんだね。」
「お兄さんは、親代わりではありません。だからお兄さんに責任はありません。気にしないで、麻衣にもカクテルを作って下さい。」
私は、昨日同様、スクリュードライバーを、見た目には分からない様に、ウォッカ濃い目とウオッカ薄め目の2種類つくり、もちろん薄い方を麻衣ちゃんの方におきました。
麻衣ちゃんの飲み方は、グラスを持ち上げられないため、クラスを持ってあげるか、ストローで飲むかの2択となります。
ストローでのアルコールは、相当危険です。酔いが一気にまわります。
でも、今日のカクテルは、ほんの数滴のウオッカしか入っていない、なんちゃってスクリュードライバーです。
気にせず、ストローを用意しました。
机の上に2つ並べておきました。
もちろん、麻衣ちゃんが座る側には、薄めのものを。
「チーズでもつまみにしようか。」
と言って、目を離したのはほんのひと時のことでした。
が、その間に2つのグラスは、麻衣ちゃんの手によりすり替えられてしまいました。
それに気づかず2人で飲みだしました。
薄かったかな、と自身のグラスのカクテルには思いましたが、まだ気づいてはいませんでした。
横でストローで飲む麻衣ちゃんが、ひと口吸って咽せていても気づきませんでした。
しかし、麻衣ちゃんが、飲み進めて早々に、顔が真っ赤に変わってきました。
もしかして、と思い一口飲んでみました。
アルコールのしっかり濃いスクリュードライバーです。
しまったと、気づいた時、既に時遅しでした。
麻衣ちゃんは、ますます酔いが回り、ほんのりと顔を赤らめています。
麻衣ちゃんが、ますます色っぽく仕上がっていました。
ストローで通常よりもはるかに濃いレディキラーと呼ばれるカクテルを飲んだのです。
「お兄ちゃん、ねぇお兄ちゃん。」
麻衣ちゃんが私をこう呼んできました。
昨晩もそうでした。
普段「お兄さん」と呼ぶ麻衣ちゃんが私を「お兄ちゃん」と呼ぶのは、酔っ払っている証拠です。
「ねぇ、お兄ちゃんたら。」
「おっと、何かな?」
「もう、何とかじゃなくて、さっきお風呂で、また寸止めしたでしょう。」
「最後なんてもう......」
「もうどうしたの?」
「......もう、もしかして、挿入されるのかって、挿入してもらえるのかって、思ったんですからね。」
「挿入してもらえるって、麻衣ちゃん、意味を分かっているの?」
「分かってますよ。そんなこと......」
「もちろん......いけないことだっていうことも分かっていますよ。お姉ちゃんの旦那さまなんだから。」
「でもね、私もお兄ちゃんと.....そういうことをしたかったんです。」
「お姉ちゃんが、挨拶に連れてきた時に、私もお兄ちゃんのことが気になって.....もちろん、まだ子供でしたけど....」
「でも、もう麻衣も大人なんですよ。お姉ちゃんには悪いけど、今だけでいいんです。麻衣と一つになって欲しいんで....」
ここで、私は口で麻衣ちゃんの口を塞ぎました。
これ以上言わせるなんてできません。
塞いだ口の中で、麻衣ちゃんの舌と私の舌が絡み合います。
麻衣ちゃんの、口の中の唾液も全て私が吸い取ってしまったと、思います。
そのくらい、激しく舌を絡め合いました。
その勢いのままに、麻衣ちゃんの耳も舐めてみます。
耳を舐められるのを、麻衣ちゃんは初めこそ嫌がりましたが、徐々によがり始めました。
「あ〜、どうして、どうしてなの.....」
麻衣ちゃんの身体が、時折ビクッと動きます。
鎖骨を舐めた時には、何度も体をビクビクさせていました。
パジャマをはだけさせ、胸を可愛がってあげます。
麻衣ちゃんの控えめな乳房を、優しく触り、時に乳首をも優しく触れてみます。
その可愛らしい胸へも舌を伸ばしてみました。
繰り返し、繰り返し麻衣ちゃんの乳房を舐め、そして吸い付いてみます。
「あっ、あぁ〜、気持ちいい。お兄ちゃん、麻衣、すごく気持ちいいの......」
麻衣ちゃんは悶えています。
脇を舐めてみました。
麻衣ちゃんの脇には、怪我して以来、剃ったことが無かったので、毛が生えていました。
産毛の様な、先の細い優しい腋毛ではなく、先までしっかりとした、伸びたヒゲの様な脇の件です。
「お兄ちゃん、そこはダメなの。俺手入れ出来てないから、そこは許して欲しいの......」
麻衣ちゃんが脇はやめて欲しいと言ってきました。
もちろん、そんなのは無視です。
しっかりと、気合いを入れて、下を這わせてみます。
「お願い、汗もかいています。匂いもするはずです。お願い許して.....」
麻衣ちゃんは匂いまで気にしていました。
あえて、音を立てて脇の匂いを嗅いでみます。
なるほど、麻衣ちゃんの言う通り、脇は汗をかいており、お風呂に入ったすぐあととはいえ、ほのかに臭います。
汗の匂いというよりも、別の分泌液というのが正解でしょう。脇独特の匂いもします。
決して嫌なワキガの匂いではなく、どちらかと言えば、そそられる香りです。
男を引きつけるフェロモンというのが正しいでしょう。
しっかりと匂いを楽しんだあと、再び舌を這わせました。
「......だから......もう、そんなところ.....」
麻衣ちゃんは口では逆らおうとしていますが、体はもう抵抗できない様になっているみたいです。
麻衣ちゃんの身体は、ガクガク、ビクビクと動き続けていました。
ここで、一旦、麻衣ちゃんに刺激を与えるのをやめました。
ズボンを脱ぎ、麻衣ちゃんの顔の前に差し出しました。
麻衣ちゃんは、不自由な手をペニスにそえ、見つめています。
私の顔を見て頷くと、麻衣ちゃんは口を大きく開いて、私のペニスを口に含みました。
その表情はペニスを愛おしむ様に、口の中では、丁寧に丁寧に舌を動かしてくれていました。
麻衣ちゃんは、時折り私の顔を見ながら、優しく舐めてくれています。
ペニスを口から出して、時に袋の方を、時にカリの部分をと、丁寧に舐めてくれました。
もちろん、私のペニスは、完全勃起状態を維持していました。
麻衣ちゃんのズボンを脱がせ、ソファーに横たわらせ、69の体勢に変えました。
麻衣ちゃんは、ペニスを愛おしみ続けてくれていました。
私も麻衣ちゃんのこアソコを触ってみます。
昨晩同様にしっかりと濡れ、グチョグチョと表現するのが、正しいほどに濡れていました。
クリトリスには触れない様に注意しながら、麻衣ちゃんのアソコ全体を優しく触れてみました。
「気持ちいい、お兄ちゃん、麻衣、気持ちいいの。あ〜、お兄ちゃん、お兄ちゃん.......」
麻衣ちゃんはそう言い続けていました。
麻衣ちゃんからのペニスへの刺激も、先ほどまでより強く、そして激しくなってきていました。
私も麻衣ちゃんのアソコに舌を伸ばし、舐めてみます。
「お兄ちゃん、ぎもちいい、お兄ちゃん、ぎもちいいよぉ......」
麻衣ちゃんの声もさらに大きくなってきています。
舌を尖らせ、中心部に突き刺す様に舐めてみました。
「あぁ〜、あぁ〜、あぁ〜.....」
麻衣ちゃんは、とうとう舐めることも出来なくなり、ついには吠えている、という状態となってきました。
体勢を変え、横たわる麻衣ちゃんの脚の間に体をいれ、向かい合いました。
「麻衣ちゃん、ゴムも用意してないけど、どうした方がいいかな?」
私は最後の確認をしました。
寝室に行けば、妻と使うコンドームも当然あります。
でも、それを告げず、私は麻衣ちゃんに尋ねました。
男って本当に卑怯な生き物です。
「そのまま.......そのままでいいの。麻衣に......麻衣に入れて欲しいの。」
「お兄ちゃん、お願い。お願いします。麻衣に、麻衣に入れて.....」
麻衣ちゃんは、泣きそうになりながら、私に訴える様にそう言ってきました。
「いいんだね。麻衣ちゃんの初めてを、僕がもらってもいいんだね。」
「お兄ちゃんがいいの。大切な初めてだから、麻衣、お兄ちゃんにもらって欲しいの......」
麻衣ちゃんは涙をこぼしながら、私の目を見つめて言ってきました。
覚悟は完全に決まりました。
ここまで言われて、してあげないと男が廃ります。
麻衣ちゃんのアソコにペニスを触れて、目を見ました。
麻衣ちゃんは、私を見つめ返し、そして小さく頷きました。
何度かペニスでアソコを撫でたあと、ペニスを膣口に当てがいました。
そして、体重を乗せて、一息にグッとペニスを膣の中に挿入しました。
「あっ、いた.........、うっ........」
麻衣ちゃんは、小さく呻き声をあげます。
たっぷりとは濡れていましたが、さすがに痛みもある様です。
ただ、麻衣ちゃんは必死で痛みに耐えていました。
私の目を見つめながら......。
腰を前後させます。
麻衣ちゃんができるだけ、痛がらない様に、様子を見ながらも、腰を前後に動かしました。
麻衣ちゃんの膣も、ベニスを押し返す様に、でも、纏わりつく様にペニスを包んでくれています。
麻衣ちゃんの子宮口と思われるところを、膣の1番奥深くを突き上げて、みます。
すると、麻衣ちゃんが、
「あっ、お兄ちゃん、そこ、気持ちいい。お兄ちゃん、麻衣、気持ちいいの......」
突然、はっきりと麻衣ちゃんが言ってきました。
もちろん、痛みには耐えながらの様で、眉間に皺を寄せ、必死に耐えながらも、そう伝えてきました。
今までのゆっくりとした動きをやめ、強く、少し激しく奥を突いてみました。
「あっ、麻衣、いっちゃう、お兄ちゃん、麻衣、逝っちゃうよぉ.........」
麻衣ちゃんは、そう叫び絶頂を迎えました。
私もそろそろ絶頂を迎えそうです。
麻衣ちゃんが絶頂を迎えてからも何度も腰を動かしました。
「お兄ちゃん、もうダメ......」
「麻衣、逝ったから、もう逝っちゃったから......」
麻衣ちゃんは、繰り返し襲われるアクメと戦っています。
「麻衣ちゃん、僕も逝きそうだよ。もう逝きそうだよ。」
そう言って、膣からペニスを抜いて、外で出そうとしました。
でも、麻衣ちゃんはそれを許してはくれませんでした。
足を絡ませ、私の太もも辺りをホールドしたかと思うと、さらに骨折した不自由な腕でしっかりと、背中を抱えていました。
抜くことも出来ず、麻衣ちゃんの膣の中にしっかりと射精してしまいました。
射精したあとも、しばらくは麻衣ちゃんのホールドは続いていました。
麻衣ちゃんのホールドを外し、ペニスを抜き出せたのは、数分のちのことでした。
急いで、麻衣ちゃんの膣を確認すると、
ピンク色した精液が、ほんの少しだけ逆流して、溢れ出してきていました。
麻衣ちゃんを連れ、浴室に行きシャワー浴びました。
シャワーを浴びながらも、指でかき出してみましたが、先ほど以上の逆流はありませんでした。
濡れた麻衣ちゃんを拭き、パジャマを着せ直し、ソファーに戻ります。
「麻衣ちゃん、僕で本当に良かったのかな?」
「うん、良かったの。お兄ちゃんで良かったんじゃなくて、麻衣はお兄ちゃんが良かったの。」
「中に出してくれた時、本当に幸せを感じたの。」
「でも、僕は......」
「それは言わないで。分かってるから。」
「お兄ちゃんは、お姉ちゃんのものだと知っているから。麻衣も分かっているから......」
麻衣ちゃんは、そう言うと、私の胸に顔を埋めて泣いている様でしな。
私には、軽く頭を撫でてやることくらいしかできませんでした。
そのままの状態で、この夜、麻衣ちゃんは眠ってしまいました。
..................................
ここまでお読み頂き、ありがとうございました。皆さまのご評価次第で、続きは投稿させて頂きます。宜しくお願い致します。
妻が海外出張に出かけて3日目、言い換えるならは、麻衣ちゃんのお世話を単独でする様になって、3日目の朝は、妻からの電話で始まりました。麻衣ちゃんをハザの上で寝かせたまま、ソファーに腰を下ろしたまま迎えた朝、妻から電話がありました。その電話に、麻衣ちゃんも当然ながら、気がついて起きました。「…
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(2020年05月28日)
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