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体験談(約 9 分で読了)

【名作】突然、出張の妻に代わり骨折中の義妹(JD)のお世話をすることとなった(1/2ページ目)

投稿:2025-04-04 14:01:16

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本文(1/2ページ目)

名無し◆JmZWclA

「当面は我が家で面倒を見てやらないと仕方がないよ。」

「ごめんなさいね、あなたにまで迷惑をかけてしまうことになって」

「構わないよ。2人っきりの姉妹だろ。こんな時こそ、助け合わないとね。」

「そう言ってもらえると助かるわ。」

話のスタートは、1週間前。

突然、病院から連絡があり、義妹すなわち妻の妹が事故にあったと。

突然の連絡にびっくりしました。

怪我の内容は、両手首骨折の大怪我でした。

ただ、骨折した手以外は、全くの健康そのもの。

とりあえずは、入院の措置となったものの退院したくて仕方がない様子。

なぜなら、院内ではスマホの使用が禁止されており、それが一番キツイ様子。

妻の両親、つまり2人の両親は、数年前に相次いで他界されており、義妹にも当然実家というものが無くなっています。

普段から仲の良い姉妹ですから、義妹からは、妻に退院のSOS信号が送られてきたのも、よくわかります。

妻から義妹の退院希望の話を聞いて、すぐに承諾しました。

助け合うのが当然と思っていたし、そうであるべきと思っていたからです。

義妹は、退院して1月ほどは我が家にいる必要があります。

今、無理をすると完治しにくいだけではなく、後々に後遺症も残る恐れがあるからです。

そこで、冒頭の妻との会話になったわけです。

義妹は、妻とは10歳離れた現在19歳。

いわゆる女子大生を謳歌しています。

ご両親の遺産がそれなりにあったので、進学や、一人暮らしの費用には問題はありませんでした。

義妹である妻の妹麻衣ちゃんは、大学でも、いわゆるミスコンの準グランプリを取るなど、なかなかの美貌です。

美貌とかきましたが、美しいというよりも、可愛らしいというのが適切なのはずです。

その可愛い義妹との一緒の生活。

もちろん、妻の妹であり、何とも思いませんし、何もいやらしいことなんて、頭の片隅にもないと自信をもって言えました。あの日までは......。

義妹は、退院してからできないこと。それは、ズボンの上げ下ろしや、ご飯を自身の手で食べること、本人が一番希望していたスマホをいじること、それとトイレで拭くとこ、お風呂に入ることなどなど、多岐に渡りました。

全てを実姉である妻がやってくれていました。

会社も、在宅ワークに切り替え仕事をしていました。

退院から3日ほど経ったある日、妻から

「大変、出張に行かなくてはいけなくなってしまったの。」

と、報告がありました。

妻は、中堅商社の総合職で管理職。

責任あるポジションでしたから、在宅ワークですら、本来ならあり得なかった措置。

でも、今回は商談・契約や検品の為どうしても外せない出張の様です。

「期間はどのくらいなの?」

「たぶん、1週間ほど。」

「そうなんだ。僕自身は問題ないけど、麻衣ちゃんのこともあるしね。」

「麻衣には一応、先に話したの。私がいなくても大丈夫かなって。そうしたら、お兄さんがいれば大丈夫だって。」

「ご飯の手伝いや料理洗濯などはできるけど、お風呂のお世話や、トイレのお世話なんて無理だろう。麻衣ちゃんが恥ずかしがるだろう。」

「私もそう思って尋ねたの。だってあの子、あの可愛らしさなのに、いまだに男っ気がないのよ。だからたぶん未経験なの。」

「だったら余計に恥ずかしいだろ。」

「それが、お兄さんだったら大丈夫って言っているの。たぶん、私に気を遣ってるんだと思うの。」

「麻衣ちゃんがいいなら、僕はいいけど。」

「お願いするね、留守と麻衣のこと。」

「分かったよ。で、出発はいつなの?」

「今夜の成田便。急いで準備しなくちゃ。」

私の不安をよそに、慣れた手つきで出張の準備をしていきます。

出張の話を私が聞いて、3時間後には妻は出発していきました。

昼過ぎに聞いて、夕方には出発なのです。しかも海外に。

残されたのは、私と義妹の麻衣ちゃん。

「麻衣ちゃん、宜しくね。」

「お兄さん、こちらこそ宜しくお願いしますね。」

「何でも言ってくれたらいからね。あと、僕は勤務時間があってないようなものだから、お姉ちゃんより便利かもね。」

「そういうところ、会社経営者って、尊敬しますよ。」

「経営者って、1人で立ち上げただけだよ。」

「それでも、ベンチャー経営者ですからね。」

麻衣ちゃんから褒められると、なんだか嬉しくなってきます。

とりあえず、夕食の用意をし、食べさせてあげます。

お茶はストローで飲めますが、他のものは厳しいみたいです。

妻が出張に行き、初めての難関がやってきました。

そうです。麻衣ちゃんのおトイレです。

今回は小の方でしたが、麻衣ちゃんも私も緊張します。

それは当然です。

19歳の女子大生のズボンを下ろし、さらにパンティまで下げる行為をするのですから。

その上、ペーパーで拭き取るという役もあります。

麻衣ちゃんについてトイレに行きました。

「出来るだけ見ないで下さいね。」

という麻衣ちゃんに、

「では、下ろすからね。」

と言ってズボンとパンティを合わせて下ろしました。

目の前には下半身裸の麻衣ちゃんがいました。

この可愛い子の、こんな姿を見れるなんて、相当の幸せものです。

でも、あまり見ないでとの言葉もあったので、一瞬、ちらっと見ただけに止めておきました。

「ドア、閉めた方がいいよね。」

「できればお願いします。」

ドアの前にいると、おしっこの音も全て聞こえてきます。

これだけでも勃起ものです。

水を流す音に引き続き、

「終わりました。」

麻衣ちゃんからの声で私はドアを開けます。

麻衣ちゃんは便座に座って待っていました。

「ごめんね、慣れないから、座ったままだと、拭きにくそうだよ。立ってくれるかな。」

そう告げると、麻衣ちゃんも立ち上がってくれました。

「男はおしっこの後、拭かないから、ましてや座ったままでなんて拭いたことないからごめんね。」

「こちらこそ、拭いてもらっているのに、気がつかなくてごめんなさい。」

という会話の後、麻衣ちゃんのスリットを拭いてあげました。

今度ばかりは、まじまじと見させてもらいました。

毛は少な目で、スリットははみ出すものが何も無い綺麗なスリットです。

丁寧に拭いてあげました。

「お兄さん、そんなに丁寧じゃなくても大丈夫ですよ。」

「いや、傷つけたら申し訳ないからね。」

こんな会話をして、パンツとズボンを元通りに直してあげました。

トイレを終えて、

「お風呂はどうする?」

と聞くと、

「お兄さんはどうされます?」

と聞き返されてしまいました。

「麻衣ちゃんの後で入ろうかなって思ってるんだ。」

「それなら、お湯が張れたらいつでも入りますよ。」

「そうなの。では、お風呂にお湯を貯めるよ。」

「はい」

頭の中で、麻衣ちゃんの体を洗ってあげることを考えていると、それだけで勃起してしまうくらいに、やらしい想像しか出てきませんでした。

「お湯が貯まったよ。」

麻衣ちゃんに声をかけると、麻衣ちゃんがすぐにやってきました。

「先に断っておくけど、見ないで洗ってあげるなんて器用なことは、出来ないから、どうしても裸を見ちゃうことになるけど、仕方ないよね。」

「もちろんです。仕方がないどころか、麻衣としては申し訳ない気持ちでいっぱいです。宜しくお願いします。」

「そう言ってくれると、いくらかは助かるよ。」

固定された両腕をビニール袋で包み、濡れない様に先に処理しました。

「では、早速脱がせるね。」

「はい、お願いします。」

麻衣ちゃんが恥ずかしがらない様に、事務的に、一枚づつ脱がせてあげました。

「あれ、ブラはしてないの?」

「はい、事故以来着けてないです。介護してもらうのに、手間だと思うんで。」

「ブラをしないと、垂れるらしいけど...」

「ありがたいことに、垂れるほど無いんで。麻衣の胸....」

麻衣ちゃんは、腕で隠しています。

ミスコンでも上位に入る麻衣ちゃんが、いわゆる手ブラ状態でパンティ1枚の姿となっています。

「では、最後、パンツを脱がせるよ。」

「お願いします。」

麻衣ちゃんのパンティに手をかけ、スルスルっと脱がせました。

さすがに、恥ずかしさからか、全身がピンク色に染まっています。

色白の麻衣ちゃんが、今はピンク色になっているのです。

裸になった麻衣ちゃんと一緒に浴室に入りました。

「お兄さんは、脱がないのですか?」

「お姉ちゃんはいつもどうしてたの?」

「もちろん、真っ裸でしたよ。お風呂に入るのですから。」

「さすがに、僕の場合、それはまずいでしょう。」

「でも、濡れてしまいますよ。」

「それもそうだけど.....」

「麻衣は、気にしませんよ。大丈夫ですよ。」

「それなら、少し脱いでくるね。」

服とズボンを脱ぎ、パンツ1枚となりました。

最低限の礼儀で、パンツだけは残していたのですが、この格好、逆に勃起しているのを強調したいる様にも見えます。

浴室に戻ります。

麻衣ちゃんからいきなり、

「えっ、もしかしてお兄さん、大きくなっています?」

「これは仕方ないんだよ。麻衣ちゃんみたいな可愛い子が、裸なんだよ。無条件で男はこうなっちゃうんだよ。」

「麻衣、別にそんなに可愛くないですよ.....」

「いや、充分に可愛いから。」

「とりあえず、そんなこと言ってないで、体を洗おうか。」

「はい、お願いします。」

「麻衣ちゃん、椅子に座ってよ。」

「はい。」

髪をシャワーで濡らし、頭から洗いました。

「麻衣ちゃんが、ショートカット、すごく似合っていて可愛いよね」

「お兄さんは、お姉ちゃんみたいに長い髪の方が好きですか?」

「長い髪も好きだけど、ショートヘアーも好きだよ。」

「麻衣ちゃんの場合は、どんな髪型でも可愛いと思うよ。」

「なんだか、お兄さんに言われると、麻衣、嬉しくなっちゃいます。」

「では、流すよ。目をしっかりと閉じてね。」

「はい、なんだか子供みたい。」

クスッと笑う麻衣ちゃんもすごく可愛かったです。

髪をシャワーで流しました。

タオルでワシャワシャと拭き取ります。

「よし、次は体だよ。このスポンジでいいかな?」

「はい、お願いします。」

首元から背中を洗います。

ここまで、全て麻衣ちゃんの背中側から洗っていました。

「次は前から洗うけど、浴槽の縁に腰掛けてもらってもいいかな。#ブルー

「はい、分かりました。」

麻衣ちゃんは立ち上がり、縁に腰をかけます。

前から見る麻衣ちゃんとご対面です。

スポンジを手に、腕から洗います。

「どう、痛くない?」

「はい、大丈夫です。気持ちいいです。」

「良かった。次は反対の手。」

腕が洗い終わりました。

「次は胸からお腹を洗うね。」

「はい。」

とうとう、麻衣ちゃんの可愛いお胸に触れる時がきました。

麻衣ちゃんの胸は控えめサイズで、カップで表すなら、Bカップがあるなしといったところでしょう。

スポンジでしっかりと洗っていきます。

洗っていると、麻衣ちゃんの乳首が硬くなっていることが分かりました。

もしかして、麻衣ちゃんも少しは興奮しているかも。そう感じました。

スポンジを持つ手の指で軽く乳首に触れてみます。

その瞬間、麻衣ちゃんの体がビクッと動くのを見逃しませんでした。

が、スルーして、胸を洗いながら、何度も軽く触れてみました。

その都度、麻衣ちゃんは体をビクッとさせていました。

次に脚を洗います。

つま先から上へ、順に洗います。

指の間まで、丁寧に洗ってあげました。

膝より上は、あえて手をつけず、膝から下のみを洗いきりました。

麻衣ちゃんを見ると真っ赤な顔をしていました。

「続けるよ。」

「....はい....」

麻衣ちゃんのお股の毛も、胸と同じで控えめな毛量です。

範囲も量もです。

スポンジの泡をつけ直し、綺麗な泡で麻衣ちゃんのお股周辺を洗います。

太ももや、お腹の下部を洗い、そして肝心のゾーンに着手します。

いくぶん、麻衣ちゃんの体に力が入った様に感じました。

緊張しているのでしょう。

軽く泡付けし、スポンジ越しにアソコを指を伸ばし、アソコに刺激してみました。

「あん。」

いやらしい声が麻衣ちゃんから発せられました。

「ごめん、痛かった?」

「だ、大丈夫です......痛くはありません....」

「それなら良かったよ。続けるね。」

「......お願いします。」

今度は、スポンジを硬くして、麻衣ちゃんのクリトリス付近を、少しだけ強く擦る様に洗ってみました。

「あっ、あああー」

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(2020年05月28日)

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