体験談(約 8 分で読了)
【超高評価】突然、出張の妻に代わり骨折中の義妹(JD)のお世話をすることとなった❸
投稿:2025-04-08 17:31:12
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「当面は我が家で面倒を見てやらないと仕方がないよ。」#ブルー「ごめんなさいね、あなたにまで迷惑をかけてしまうことになって」#オレンジ「構わないよ。2人っきりの姉妹だろ。こんな時こそ、助け合わないとね。」#ブルー「そう言ってもらえると助かるわ。」#オレンジ話のスタートは、1週間前。…
妻が出張に行ったその日の夜の話です。あのあと、麻衣ちゃんの呼び出しで、風呂から上げて、拭いてやり、その後私も風呂に入りました。お風呂から上がり、リビングで麻衣ちゃんと一緒に、ゆっくりと過ごしていました。「麻衣ちゃん、お酒ってまだダメだよね。」#ブルー「飲んでみたいんだすけどね。」#ピ…
その夜、麻衣ちゃんは意識を戻すことなく眠ってしまったので、温めたタオルで全身を拭いてやり、パジャマを着せて、そのままソファーで寝かせました。
翌朝、麻衣ちゃんが起きました。
「お兄さん、おはようございます。」
「あっ、麻衣ちゃん、起きたんだね。おはよう。よく眠れたかな。」
「もうスッキリです。お兄さんのお陰です。」
「それは気持ち良かったってことなの。」
「もう、思い出すと恥ずかしいですよ。」
「とりあえず、オシッコにでも行っておく?」
「はい、お願いしたいです。」
「我慢はだめだから、いつでも言ってよ。」
「はい。」
「舐めて欲しい時もね。」
「そんなこと、朝から言わないで下さいよ。」
「ごめん、ごめん。」
朝1番のトイレに連れて行き、ズボンを下ろすと、麻衣ちゃんは恥ずかしいのか、自身でドアを閉めました。
「言ってくれたらドアを閉めてあげるよ。」
「ありがとうございます。」
トイレが終わると、アソコ周辺を拭いてやり、ズボンも上げてあげます。
昨晩、あれほどのことをしたのに、朝になると恥ずかしいみたいです。
朝食を食べ、私は自分の仕事をし、麻衣ちゃんはそれなりに過ごします。
途中、何度かトイレに立ち会ったものの、それ以外はごく普通に過ごしました。昼ごはんも一緒に食べ、また、トイレの時だけお手伝いをする。
そんな形で夕食も済ませ、お風呂の時間となりました。
「今からお風呂のお湯を入れるけれど、いいかな?」
「はい、お願いします。」
麻衣ちゃんに声をかけて、お風呂の準備をします。
と言っても、バスタブの栓をしてボタンを押し、着替えの準備をするだけなのですが。
自動音声で、お湯が溜まったことが分かりました。
「麻衣ちゃん、お風呂、入れるよ。」
「はい、分かりました。」
麻衣ちゃんを連れて洗面所に移動します。
麻衣ちゃんの着ているスウェットを脱がせました。
当たり前ですが、昨日と同様に綺麗な麻衣ちゃんの姿が露わになりました。
ちょっと見惚れていると、
「お兄さんのバカ。そんなに見ないで下さいよ。恥ずかしいんですから。」
「ごめん、ごめん。麻衣ちゃんって、なんて可愛いんだって見惚れてしまっていたんだよ。」
「うん、もぉ。お兄さんたら〜。」
麻衣ちゃんは照れているみたいです。
私もパンツ1丁になりました。
相変わらず、勃起してしまっています。
「お兄さん、今日は一緒に浸かろうよ。お兄さんちのバスタブ、大きいから一緒に浸かれるよね。」
我が家のお風呂、ユニットバスながら広いのが自慢といえるくらいにゆったりサイズです。
「一緒に浸かるって、僕もパンツを脱ぐってことになるよ。」
「パンツ履いて浸かる方がおかしいでしょ。」
「それはそうだけど、いいのかな。」
「昨日も言ったけど、お姉ちゃんと入る時は、いつも2人とも真っ裸だったよ。」
「それは、女同士だからだろ。」
「それはそうだけど、お兄さん、またお風呂に入るの手間だろうし、なんだ申し訳無くて。」
「麻衣ちゃんはいいの。僕も一緒に裸で入って。」
「男の裸って免疫無いんじゃないの?」
「それは、恥ずかしいですよ。でも我慢します。義理とはいえ、お兄さんとは兄妹なんですから。」
我慢?と少しだけ頭によぎりましたが、あえてスルーしました。
「本当にいいんだね。僕は、自信が無いよ。」
「大丈夫ですって。しかも、お姉ちゃんも見ていないのですから。」
麻衣ちゃんが少しだけ含み笑いをした様に見えました。
気のせいかもしれませんが。
「脱ぐからね。」
気合いでパンツを脱ぎました。
麻衣ちゃんは、顔を背けではいますが、興味津々でみているのも確かでした。
お風呂に移動しました。
昨日と同様、麻衣ちゃんを椅子に座らせ、後ろに立ち、頭から洗ってあげます。
昨日と違うのは、麻衣ちゃんに近づくと勃起したペニスがたまに、麻衣ちゃんの背中に触れてしまうことです。
満員電車で、押されて女性に、下半身が触れてしまう。そんな程度ではありません。
ペニスそのものが、うら若き女の子の肌に直接触れるのですから。
意識しない様に考えようとすると、余計に意識が集中します。
他方、麻衣ちゃんの方も、ペニスが触れる都度、小さく反応しているのも分かりました。
麻衣ちゃんも決して口にはしないのですが。
頭を洗い終え、身体を洗ってあげる順番となりました。
昨晩同様、首や背中を洗い終え、麻衣ちゃんをバスタブの縁に座らせました。
もちろん、麻衣ちゃんの胸も見えますが、私のペニスも麻衣ちゃんから丸見えです。
麻衣ちゃんは、さすがに目を閉じ、見ない様に意識してくれているようです。
スポンジにボディーソープをつけ、麻衣ちゃんの腕を洗い、そして胸を洗い始めました。
麻衣ちゃんはやはり恥ずかしいのか、顔を真っ赤にしていました。
「麻衣ちゃん、ここも気持ち良かったんだよね。」
そう言って、乳首に触れてみました。
「えっ、今日はいきなりですか?」
「嫌なら構わないけど。」
「......嫌じゃないです.....」
「だよね。乳首ももうカチカチになっているから、すぐに分かるよ。待ってたってね。」
「......」
少しだけ触って、お預けとしました。
麻衣ちゃんの顔にも
「もう終わりなの?」
と書いてありました。
それを無視して、続けて脚を洗います。
つま先から順に、丁寧に洗ってあげました。
足の指を洗い終えた時、麻衣ちゃんの指をいきなり口に含んで舐めてみました。
「えっ、そんなところを舐めるの。汚いですよ。」
「そんなこと無いよ。今、綺麗に洗ったところだよ。」
そう告げ、指の間も順に舐めていきました。
だんだんと麻衣ちゃんの反応も変わってきました。
間違いなく気持ち良くなってきているのです。
懸命に、声が漏れない様に、防水のため袋で包まれた手で、口を押さえています。
それも限界だったのでしょう。
「お兄さん、きも、気持ちいいです。」
「麻衣、指がこんなに気持ちいいなんて、指で感じるなん、初めて知りました。」
「気持ちいい、お兄さん、気持ちです。」
麻衣ちゃんが、気持ちいいことを自白してくれました。
でも、足の指でも気持ちいいというは、麻衣ちゃんの全身が既に、期待しているというあらわれです。
太ももを洗いながら、そのままの勢いで、麻衣ちゃんの割れ目にも触れてみました。
いきなりなことに、麻衣ちゃんは
「キャっ」
と、小さく声を上げました。
「ごめん、ごめん。泡で滑っちゃって。」
麻衣ちゃんは、私の顔を見つめていました。
でも、この時もこれだけで、あとはイタズラをせず、優しくでも丁寧にお股も含めて洗ってあげました。
次に、昨日とこれまた同様に、麻衣ちゃんを立たせ、反対側を向かせ、少し脚を広げさせます。
イタズラしたい気持ちを押し殺し、綺麗に洗っていきます。
ただ、どうしても麻衣ちゃんの可愛らしいお尻を見ていると、我慢できなくなりました。
本来なら、挿入を考えたと思います。
でも、麻衣ちゃんは妻の妹です。
いくらなんでも、そんなことは出来ません。
麻衣ちゃんの前で、ギンギンになっている自分のペニスを手で擦ることすら、当然できません。
「麻衣ちゃん、ちょっとだけ、ちょっとだけだから......」
そういうと、麻衣ちゃんの身体が少し力が入った様に感じました。
いきりたっているペニスを麻衣ちゃんのお尻の割れ目に擦り付けました。
間違えても挿入しようとはしていません。
絶対に入れてはいけないことは、もちろん分かっています。その、ギリギリの手前が擦り付けることだと思えたのです。
何度か、力一杯に擦り付けました。
柔らかくふわふわとした麻衣ちゃんのお尻、ふわふわとしてはいても決して垂れることのないしっかりとした麻衣ちゃんのお尻をペニスで感じました。
擦り付けていたペニスを離すと、割れ目の下からは、麻衣ちゃんのアソコから迎え入れ準備完了を表すかの様に、滴る愛液も見えました。
もう、極限の状態です。
入れたい。
受け入れ側も受け入れ準備完了の状況です。
それでも、最後の理性で我慢しました。
シャワーで、麻衣ちゃんの体から泡を流し、麻衣ちゃんにバスタブに浸かる様に促し、お湯に浸からせました。
麻衣ちゃんの顔は、私からすると恨めしそうにも見えていました。
私は、あえて冷たいシャワーをペニスにかけ、落ち着かせるように自信を戒めました。
「僕も、体を洗わせてもらうね。」
そう告げ、頭から体まで洗いました。
「お待たせ。洗い終わったから、お風呂から出ようか。」
麻衣ちゃんに声をかけました。
「お兄さんも浸かって下さいよ。」
「大きなバスタブですよ。2人でも充分浸かれますよ。」
麻衣ちゃんが、一緒に浸かろうと誘ってきます。
以前、妻とはたまに一緒に浸かっていましたから、2人でも浸かれることは分かっています。
「お兄さん、風邪を引きますよ。早く。」
麻衣ちゃんに再度誘われ、従うことにしました。
私もバスタブに浸かると、たくさんのお湯が溢れました。麻衣ちゃんと少し斜めではありますが、向かい合って浸かる感じです。
先ほどのことが無かったかの様に、明るい笑顔で麻衣ちゃんは迎え入れてくれています。
私のペニスはいまだに勃起したままではありますので、麻衣ちゃんの目線は、はなしをしながらでも、チラチラそちらにいっていました。
2人の他愛もない会話が途切れた時に、麻衣ちゃんが言ってきました。
「お兄さん、あの....お兄さんのペニス、まだ大きいままですよね。」
何を言い出すのか、私は身構えました。
「あの、お願いって言うか、いやお願いなんですけどね....」
ここで麻衣ちゃんの言葉が止まりました。
少し考えて、
「お願いなんですけど、もっとよく見せてもらえませんか?」
「それは構わないって言えばかまわないけど....」
「麻衣、初めて目にしたんです。男の人の........」
「そうみたいだね。」
「だから、もっと見てみたいんです。」
「お湯から、出してもらってもいいですか?」
手は骨折していて、しかも濡れ防止のビニール袋に入っている状態ですから、決して触ることは出来ません。
「見せるだけなら、構わないよ。」
そう言って腰を浮かし、水面からペニスを出しました。
今回は、麻衣ちゃん、顔を近づけまじまじと見つめています。
麻衣ちゃんの息がかかり、ペニスが再度イキリ立つのを感じていました。
「お兄さんのって、大きい方なのですか?」
「そんなの分からないよ。他人と比べたことなんてないもんね。」
「そうなんですね。女の人の体にこんな大きいのが入るんですよね。」
「そういうことになるよね。」
「お姉ちゃんにも、もちろん入っているのですよね。」
「まあ、そういうことになるのかなぁ。」
「そうなんだぁ....」
麻衣ちゃんは、改めてマジマジと見つめていました。
それは、いきなりのことでした。
何を思ったのか、口を大きく開けて、私のペニスを口に入れたのです。
いきなり咥えたのです。
突然すぎる事に、私は何の対処も出来ませんでした。
麻衣ちゃんは咥えると、口の中で舌を動かし、舐め続けています。
「そんなことをされたら、口の中でいっちゃうよ。」
麻衣ちゃんは、ペニスを咥えたまま、私の目を見て頷きました。
麻衣ちゃんも、そういう行為があることを、もちろん知っていたのでしょう。
知っているどころか、もしかしたら何かを使って練習していたのかもって思えるくらい、刺激を与え続けています。
「本当に出してしまう、口の中で出してしまいそうだよ。」
麻衣ちゃんは、私の目を見て、大きく頷きました。
「本当に出してもいいの?」
またも頷きます。
ここで、私も限界を迎えました。
昨晩のイタズラ、麻衣ちゃんとの入浴、麻衣ちゃんのトイレのお世話、それに先ほどの擦り付け、等々興奮すべき状況、世の中の諸君から羨ましいがられる様な状況を乗り越えながらも、一度も出していませんでしたから、当然と言えば当然です。
悪いとは思いながら、あえて引き抜くこともせず、麻衣ちゃんの後頭部をしっかりと手で抱える様に固定して、麻衣ちゃんの口の中で果てました。
数時間、溜まっていた分を一気に放出した形です。
麻衣ちゃんは頭を押さえられ、逃げることも出来ず口の中で、いや喉元で射精されていました。
「ゴホッ、ゴホッ」
麻衣ちゃんは咽せ返していました。
それでも麻衣ちゃん。どこで覚えたのか、最後はペニスに残っていた精液まで、咽せながらも吸い取ってくれました。
私の顔を見て、ニコッと笑い、そして口の中のものを飲み込んでくれました。
「飲まなくてもいいのに....」
そう、私は言いましたが、
「お兄さんのだもの。お兄さん、麻衣のお口、気持ちよかった?」
「あぁ、もちろん気持ち良かったよ。ありがとう」
そう答えると、麻衣ちゃんは、もう一度ニコッと笑顔で微笑んでくれました。
バスタブからあがりました。
自身の体を拭き取り、麻衣ちゃんの体も水滴一つ残さない様に丁寧に拭き取りました。
服を着せ、ドライヤーで髪を乾かしてやり、リビングに行かせました。
気がつくと、私のペニスも通常のサイズに戻っていました。
..................................
ここまでお読み頂き、ありがとうございました。皆さまのご評価次第で、続きは投稿させて頂きます。宜しくお願い致します。
2日目のお風呂も終え、1日が終わろとしていました。今日のお風呂では、妻の妹である麻衣ちゃんに、もう少しで挿入してしまいそうとなるくらいに興奮してしまったり、突然麻衣ちゃんにペニスを咥えられ、しかもそのまま射精してしまったりと、自分自身を戒めるべき点も多数見受けられました。しかし、昨日から突然…
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(2020年05月28日)
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