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【評価が高め】快楽堕ちしたセフレとその友達とで中だしセックスしまくる話

投稿:2025-03-29 22:26:03

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千葉県にお住まいではないYさん◆QCcXWFA(埼玉県/10代)
前回の話

これは私が高校二年時、夏の話。相手はしおんという。出会いは文化祭の出し物を手伝ってくれるということだった。それゆえに、深夜まで電話をして計画を練ることも多かった。(それ以外の話も多かったが。)なので、深夜のテンションという事もあって、変なことも多かった。先生の声真似対決とか、テス…

前回の続き。

その後日も私としおんは中だしセックスを繰り返した。

ゴムを使おうとも言ったが

「中だしの方が気持ちいからダメ♡」

といわれ、つける前に入れられる、ということがしょっちゅうだった。

そして、ある日の学校が始まる前の朝、女子トイレ内にて。

「ひっ♡あーっ♡あーっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡もっとパンパンしてぇ♡●●♡お゙♡イッちゃう♡きちゃう♡お゙♡イグイグっ♡あ゙ー〜〜っ♡♡●●♡●●♡♡きちゃう♡」

「ハァハァハァ・・・。やばいっ、出る!

ドビュッドビュービュリュリュルル」

「ああぁっ♡なかっ!なかあったかい♡きもちいよぉ♡」

「・・・やばいよ、もう朝の会始まっちゃう。」

「ふぇっ!?やばっ!もう行かなきゃ!」

私たちは朝の会ギリギリまで、誰も寄り付かない旧校舎の女子トイレで朝から中だしセックスに励んでいた。

そして中に出されたままのしおんと、私は何事もなかったかのように一日を始めた。

そう、ずっと私の精液がしおんのまんこの中に残ったまま6時間を過ごすのだ。

これらの事実は秘密裏に隠されていると思っていた。

しかし、いずれ隠し事は感づかれるものだ。

朝の会の後、話しかけてくるものがいた。

名前はあゆな。小柄でかわいらしいクラスメイトである。

「…あの、●●さん。」

「ん?なに?」

「…その、朝の会の前、しおんさんとなにしてたの?」

「…いや、別に何も?」

「セックスしてたでしょ…。私きいちゃったの。しおんさんのイクッ!って声と、出すって…。」

「ッ!!旧校舎にいたのか…。」

「…うん。恋人同士なの?二人とも。」

「いや、体だけの関係。」

「…じゃあ、私もセックス、してみてもいい?」

「……はぁ!?」

「ずっと興味があったの。そういういこと。」

「私は別にいいけど…いいの?相手が私で。」

「うん。初めてだけど、いいの。」

ということで私、しおん、あゆなの三人で放課後セックスをすることにした。

しおんに事情を話したところ、かるーくOKが出た。

場所はしおんと初めてセックスをした多目的トイレに決定した。

「…ちょっと緊張する…。」

「だいじょーぶだよぉ!●●、セックスちょーうまいから!ちんぽも大きいからきもちーところ全部あたるんだよぉ♡今までセックスした中でいちばんきもちー♡」

「犯すぞ?」

「犯して♡」

「ッ~~//」

そんなこんなで、順番として

しおんとセックスをしてお手本を見せた後、あゆなとセックスをすることにした。

そう決まるや否や、しおんは全裸になった。

「はいっ!ちんぽちょーだい♡」

「いいの?前戯しなくても」

「うん!お昼に出してもらったせーえきでまだぐちょぐちょだから♡」

そう、実はしおんの膣内に朝に5発、お昼にも3発出しているのだ。

これでまだ満足ではないのだから、しおんの性欲が恐ろしくてしかたがない。

「…ヤリすぎでしょ…。付き合っちゃいなよ。」

「んふふ♡もう結婚してもいーよね!?」

「結婚はしない。」

「でも赤ちゃんできたら責任は取ってよね♡」

「ハァ…♡」

すでに8発も出しているにもかかわらず、しおんの裸をみると私のちんこはギンギンに勃起し、充血した。

「はやくっ♡はやく中に入れて//ほらっ♡」

しおんはまんこを指で押し広げた。昼間中に出した私の精液がしおんのワレメからのぞき、とろりと垂れた。

もう我慢ができなくなった私は、強引に立ちバックでしおんの中に入れた。

「ズプッヌプッニュルン」

とろとろふわふわのしおんのまんこが、ちんこを包み込む。とても熱い。

「おっきぃ♡♡ん♡いや♡ひぅ♡」

「パンパンパンパングチャグチャグチャグリュグリュグリグリ」

「ぱちゅぱちゅきもちぃ♡●●♡だめ…♡イッ♡♡くぅ…♡♡♡イッちゃう♡だめ…♡あーーーーっ♡♡♡●●♡●●♡♡イッちゃう♡」

「名前っ//呼ぶなっ//かわいいから♡」

「わらひっ♡きゃわっ♡好き♡お願い♡あっ♡やあ♡あしゃいとこ♡しゅき♡●●♡みゅう♡やぁぁぁっ♡イクッ♡イってりゅ♡イグイグっ♡あ゙ー〜〜っ♡ビクンビクンビクンビクン」

「イけっ!イっちゃえ!もっとイけっ♡」

「あ゙ぁっ♡ひぐっ♡ひぅぅっ♡♡イグイグっ♡あ゙ー〜〜っ♡♡あ゙ぁっ♡きちゃう♡イグイグっ♡あ゙ー〜〜っ♡♡ビクンビクンビックンビクンガタガタ」

「くっ///まんこ締めるのきもちっ♡イクっ!イクイクっ!ビュッビュービュッドビュビュリュドビュー」

しおんの体から力が抜け、だらりと垂れ下がる。すこし激しくしすぎたか。

「あう~…ううう…」

ちんこをしおんのまんこから抜くと、ぽたぽたと精液が床に垂れた。

腕によりかかったしおんをおむつ交換の台に置き、つぎはあゆなの番となった。

「こ、こんな激しいセックスしちゃうんだ…///しかも中に出して…///」

「まぁ、学校の時は静かにしなきゃいけないのもあってここまではできなかったからね。中だしはしおんがやりたいからって。」

「…じゃあ、わたしにも中だし…してくれる?」

「デキちゃってもいいってこと?」

「ん…//わたし、●●との子供、欲しいかも♡」

「後悔しない?」

「…うんっ♡」

こんな返事をもらっては、脱がさないわけにはいかない。

まずは制服のボタンを一つずつ外し、ゆっくりと、控えめなスポーツブラをあらわにさせる。

しおんよりは小さいが、Cはあるであろうおっぱいを揉みしだく。

「んあっ…はぁ……ぁぁは、っあん…」

背中に手をまわし、ブラホックを開ける。

はらりとブラが舞い落ちて、大きな乳輪とかわいい埋没乳首が目の前に広がる。

乳の輪郭に沿って手を這わせ、おっぱいに口づけをした。

「チュッチュ、チュパチュパジュルジュルチュパチュパ」

「ああああ……あ、ああ……んお゛っ…」

あゆなはおっぱいが弱いみたいだ。

おっぱいへの攻めはそのままにして、右手を乳、腹を経由してまんこへ、左手を背中に回し、そのまま尻へ遣り、揉みつくす。

「ぁ♡あ♡んッ♡アッ♡あぁ♡あァっ♡♡そこ、だめっ♡」

喘ぎ声が一層大きくなる。右手から感じるに、あゆなは濡れにくいたちらしい。

しょうがないので、右手を左乳に、口を右乳にあわせ、おっぱいを攻めまくり、左手でまんこと尻を往復する。

「モミモミ、ジュルジュルチュパチュパレロレロ、モミモミクチュクチュ」

「アッ♡あぁ…♡ぁ♡んんっ♡やぁぁぁっ♡」

攻めまくって10分後、まんこはもうぐっちょぐちょになるまで濡れ、あゆなの顔は快感に耐えるようにしかめられていた。

「フーッ♡フーッ♡フーッ♡フーッ♡」

「そろそろ入るかな?ニュルン」

人差し指を入れると、吸い込まれるように中に入っていった。

「プシャ…グチャグチャ…ビクンビクン」

愛液が勢いよく噴出した。だがあゆなの声が出ない。快感を抑えようと必死に顔をしかめ、声を抑えている。

「気持ちいいのは悪いことじゃないよ。もっとあゆなのかわいい声、聞かせて?」

「ちがっ♡ちがうの♡気持ち良すぎてっ♡でないっ///」

うれしいことを言ってくれる。

もう十分濡れたと思ったので、私はとうとうちんこを入れようと決めた。

「そろそろ挿入れるよ?」

「はーっ♡はーっ♡はーっ♡はーっ♡うん、いれてぇ♡」

あゆなを蓋が閉まった便座に座らせ、

ちんこをあゆなのまんこにあてがい、まんずりをした。

「チュルッチュル、グッチョグッチョ」

「う、ッく……ああ!ふぅ゛う!あ゛ッ、は、!ァア!!」

まだ入れていないのに、けっこうな喘ぎ声を出す。

「じゃあ、入れるね。」

「ん…♡」

「ズプン!!!」

「がはっ!う、うぐっ…いたっ…」

ちんこに紅いあゆなの血がつく。少しの間、腰を止めた。その間、感じやすい胸をすこしずつ攻め、痛みを緩和しようとした。

「ん…♡ありがと♡おむね気持ちいいから動いてもいいよ♡」

「じゃあ、ゆっくりね。」

「ズッチュ、ズッチュ、ズッチュ、ズチュン」

「ふぁ……ふぅ゛う♡はぁはぁ…う、うぅ゛う、あ、はぁ♡♡ふぅ゛う……っ……んあっッァアっああ♡ああっ……あ゛ッ、は、……っ……ああッあ……あん♡」

あゆなの膣内は上側がざらざらしていて、途中途中で強く締めてくる。はっきり言って名器だ。しおんといい勝負である。(しおんの膣内はくにゃくにゃして入口の締めが強い)

「そろそろ激しくするね。パンパンパンパンパン、グチャグチャグチャグチャ」

「あっ、あ゛っ、あ゛ーー♡♡はふっ♡おほおおおおおっふぅ゛う……ぁぁぁ!!きもちぃ…ごんごんってぇ♡♡♡ぉ゛おおぉ……ああああ…ごんごんってぇ…あひぃ!おほおおおおお、あ、や゛ぁっ、またっ……あへ!!!!!孕むぅっっ♡♡あ、はぁ、う、うぅ゛う!!!!!ビクンビクンビクンビクン」

「やばっ!射精るっ!」

ここで、ゆあながだいしゅきホールドをして、わたしをむりやりまんこの方へと押し倒す。

「んっ♡いいのっ♡出して♡中に出してっ♡」

「ビュッビュッビュッビューー!!ドビュビュビュルルル」

「あんっ♡おなかに出てっ…ひぐっ♡ビクンビクンブシャッ」

「はぁ、はぁ、はぁあ…」

「お、終わり?」

「したかったら、またもういくつでもヤるよ。」

だが、そのまえにしおんをたたき起こさなければ。

あいかわらずおむつ交換台で伸びている。

ふとももにまんこから白い精液の筋が流れていた。

エロいので、まんこにちんこをぶち込むことで無理やりお目覚めさせようと思う。

「ズップン」

「ひゃんっ!ビクンビクン」

「入れただけでイっちゃうだなんて、まるで処女みたいだな。かわいいよ。」

「かわいいって♡いうなぁあ♡」

「パンパンパンパンパンパンパン」

「あっ♡あん♡きちゃう♡いくっ♡あっ♡あん♡やぁぁぁっ♡イクッ♡イってりゅ♡●●♡●●♡♡いくっ♡ビクンビクンコポォ」

愛液が精液とともにあふれ出て、それがこぽこぽと音を立てている。

「ほら、第二回戦やるよ。」

「…へんたーい♡」

「私も…したい…///」

「じゃあ、みんなで気持ちよくなろうね。」

さっそく、わたしはおむつ交換台に寝転がり、しおんに騎乗位を、ゆあなにはクンニをするようにした。

「んほ!!いくっ、イくっ、~~ッ!――~~ッ!あひぃ…んぃ゛い……ッ!!むり、む、無理、ィ……う、ッく!!!!!ふぐっっっ!!だめぇえ…ああああぁぁぁ!!んお゛っ!!しゅごいのおお!!!!!パンパンパンパン」

「レロレロレロレロチャプチャプチュパチュパグチュグチュ」

「ひぅ♡きもちぃ♡あっ♡あん♡ふみゅ♡舌で奥っ♡好き♡すきっ♡●●♡あーっ♡イッ♡♡くぅ…♡♡♡きちゃう♡あーっ♡いくっ♡●●♡●●♡♡きちゃう♡」

その後もとっかえひっかえで中だしセックスをしまくった。

午後4時から始めた3Pセックスは、午後8時まで続いた。

いつものしおんとのセックスと比べればまだ短い方だが、二人相手なので、疲労はかなりあった。

「ゆあなっ!どーだった?●●とのセックス気持ちよかったでしょ!?」

「うんっ♡初めてだったけど、痛いのは最初だけで、あとはめちゃくちゃきもちよかった!」

「そうでしょうとも、そうでしょうとも!私も本気であえぐのは●●と相手したときが初めてだったの!」

「なんでしおんが誇らしげなんだよ…。ってかちんこいてぇ…。」

セフレしおんとの性活に、あたらしくゆあなという仲間が加わり、中だしセックスはまた苛烈をきわめていくのであった…。

ひさびさにこの間ゆあなと中だしセックスをしたので、ついでの思い出語りに使わせていただいた。

前回よりも文が長かったが、最後まで読んでくれた者には、感謝を述べたいと思う。

この話の続き

前回の話から二日ぐらい後の話。あのあと、あゆなとはちょっと気まずい雰囲気になってしまったが、しおんとは相変わらず激しめなセックス生活を送っていた。いつもの多目的トイレにて…。「ぃくいくいぐぅ♡ひぐぅ♡うぐっッあ゛ぁ、あぐッ♡♡♡ゔぁああぁお゛っ♡ふーッ♡♡♡ふーッ♡♡♡あ゛ぁ、ひぐぅ…

-終わり-
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