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【評価が高め】昨年の夏に親戚の叔母をヤっちまった

投稿:2025-04-02 00:32:54

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ネットリスキー◆OGJmcYg

昨年の話だが、21才だった俺は、母の妹である43才だった叔母をヤっちまった。若気の至りって言うのかな・・・

俺は1人っ子で母が病弱で入退院の繰り返し生活で、親父が仕事で家にいない日が多かったんで、小学校から高校まで俺の家から車で30分位の叔母の家に、1年のうち半分位は預けられて寝泊まりしていた。

叔母は優しくて実年齢より遥かに若く見える可愛い女。とにかく良くしてくれたんで小学生の頃から、大人になったら叔母のような女を恋人にしたいと思ったり、気がつけば憧れていた。。。

中学になると思春期なんで、当たり前のように叔母を女として見ていた。

誰もいない時は叔母のタンスから下着を拝借したり、干してある下着をじっくり眺めたり。。。

何度か叔母が着替えてる時に下着姿を目撃してオカズにしてた。

最初に偶然目撃した時は、慌ててその場を離れたら従姉妹がいて、「なんで顔が赤いの?」って言われて焦った。

夏は勃起しっぱなしみたいなもんで、薄着だから叔母の胸の膨らみだったり、シャツに透けて見えるブラの線だったり、小さめの可愛いお尻、薄手の生地のスカートの下に見える生足を見てるだけでも興奮してた。

カメラを買って撮影や録画することも覚えた。

それから、、、こっそり夫婦の営みを覗いたことも何度かあった。

でも、高校になってからは見たことがなったから、もしかして俺が中学の頃が最後の営みだったかも。なんて思ってる。

俺が高校の頃は叔母が38才前後で、俺が中学の頃は叔母が35才前後。

年齢的にヤらなくなる夫婦って、そんなもんなのかなぁ。

叔母が35才前後の時に何度かセックスを覗いたけど、いつもマグロ状態だった。

俺としてはAVみたいにアンアン喘いでる叔母が見たかったけど・・・結局1度も感じてる叔母の姿は見れなかった。。。

大学に入ってからは一人暮らしを始めた。

希望通り叔母の家から歩いて3分位のアパート。

チャリで15分、電車に25分乗って大学に行く環境。

しょっちゅう叔母の家に行って、食事の世話になったり叔母を見てられるだけでも嬉しい生活だった。

まあ、そのうち憧れだけでは済まなくなって、実際に叔母とヤりたいと思う気持ちが強くなってきたけど。

高校までは漠然と叔母とヤれたらいいな~。って現実離れした気持ちだったけど、大学生活になってからは隙があれば、無理矢理でも押し倒してでもヤりたい。って気持ちが強くなってきた。

小学生の頃とは違って、俺と叔母の身長差は25センチだし、体力的に力の差は歴然と思ったからなおさら。

たまに俺のアパートにお裾分けを持ってきてくれたけど、何度も押し倒してやろうと思った。。。。

そして、俺が21才の4月から、叔母の1人娘である従姉妹が県外のスポーツ高校に進学して寮生活をすることになった。

叔母と2人きりになる機会が増えて、ますますヤったろう!って思うようになった。

なんだかんだしてたら7月になってた。

そして、とうとうチャンスがやって来た。

旦那さんの叔父が、7月の終わりに県外出張で3日間いないと言うビッグニュースが入ってキターーッ!!

叔父がいない3日間は夏休みに入ってるしラッキーと思った。

とうとう叔父の出張1日目がきた。

8時過ぎに目が覚めてボーッとしてたら、9時過ぎに叔母から電話がきて、実家から送られてきた野菜を10時過ぎに持ってきてくれるそうで、何があるか分からないから、中学高校とその年の4月に買った3つのカメラを盗撮のつもりでセットした。

俺のアパートの部屋は6畳の洋室の脇に、3畳の畳のスペースがあって、畳のスペースに敷き布団を3枚重ねて寝てる生活をしていたので、布団を綺麗に整えた。

そして叔母が野菜を持ってきた。

叔母は「シュークリームも持ってきたから一緒に食べよ」って言ったので、俺はアパートの前にある自販機で飲み物を買ってきた。

午前中から暑さが厳しい日だった。

シュークリームを食べながら色々な話をしてるうちに、話の流れで叔母が「○○君は彼女いないの?」と聞いてきた。

「いないよ。好きな人はいるけど」って答えたら、叔母は「付き合えるといいね」と言った。

俺は瞬時にあれこれ考えて「好きな人って叔母さんだよ」って言ってみた。

叔母は驚いた顔をしたあと、「私は結婚してるしダメだよぉ」と照れながら言った。

また話をしてるうちに、俺は「付き合えなくても、叔母さんを抱いてみたいと思ってる」って言ってみると、また叔母は驚いた顔をして「見せられる体じゃないし私はムリに決まってるでしょぉ」と苦笑いしてた。

そんなことを言ってるうちに、俺はどんどん盛り上がってきて、どのタイミングでヤってやろうと考えていた。気持ちは、口説いてダメなら強引に!って感じでヤる気満々だった。

昼が近づいてきて叔母が「お昼は何食べるの?」と聞いてきたので、「冷蔵庫に焼きそばがあるから、焼きそばでも作って食べる」って言ったら、叔母が「私が作ってあげる」と言ってくれた。

2人で焼きそばを食べながら俺はモヤモヤしてた。

ヤりたいのにヤれない・・・・・。

食べ終わって叔母が洗い物をしてくれて、叔母が「そろそろ帰ろうかなぁ」と言ったので、俺は叔母の手を掴んで「ヤろうよ」って言ったら、叔母は「何を??」と言ったので、俺は「男女がするコト」って言った。

叔母は「はっ??」と言ったので、俺が「エッチ」って言ったら、叔母は「やだよ~ぉ、帰るね」と言って玄関に向かおうとしたので、俺は後ろから抱きついて「○○を抱きたい」って名前を呼び捨てにして言った。

叔母は急に真面目な言い方になって「ダメ、そんなこと出来るわけないでしょ」と言った。

俺は後がない思って「でも俺、もう我慢できないし、無理矢理でもヤりたい」って言ったら、叔母は怯えた感じで「何言ってるの?帰るから放して」と俺から逃れようとした。

俺は我慢の限界で、叔母が着ていたTシャツの下から手を入れた。

「ちょっとダメ!」と、叔母は俺の手を掴んだ。

構わず手を入れてブラの上から胸を揉むと、「あっ、やっ!」と叔母は体を捻ろうとしてた。

隙をついて外に逃げられないように、とりあえず全裸に剥いてやろうと思った。

Tシャツを上に引っ張って強引に脱がせてシャツを放り投げ、ブラのホックを外してブラを力ずくで取り上げた。

「やめて!いやーーー!」と声をあげて叔母は両腕で胸を隠した。

想像以上に叔母の体は軽かった。

叔母を布団の上に倒してスカートを引っ張って脱がせると、真っ白なパンツが露になった。

パンツを乱暴に引っ張って力ずくで脱がせて全裸にしてやった。

上品な程よい量の毛だった。

叔母は切羽詰まったような感じで「ダメダメ、やめて」と完全に恐怖に怯えてる口調で言った。

叔母にキスをしようとしたら横を向いたので、胸を触ってやった。細身でCあったので意外と大きく見えた。

乳首がまだピンク色が残る綺麗な乳首してた。

乳首を摘まんでグリグリ弄って楽しんだ。

舐めて~っ。って思って乳首に口を押し当てて吸って舐めた。

叔母は「やっ、いやいや」と、俺の体を叩いたり押してたけど、意味のない抵抗。

俺はシャツとハーパンを脱いで、パンツ1枚で叔母に覆い被さって叔母の顔を掴んでキスをした。

そして下へ移動して、叔母の足を力で開かせてマンコをじっくり見てやると、膣穴周りは毛がなかったので剃ってるか?と思ったけど、剃った形跡は見れないし生えてたようにも見えなかった。

マンコは使い込んでないように見えた。

マンコに手を当てて撫でた後、口を押し当てたら、叔母は「いやーーーーーっ!」と叫んで暴れようとしてたけど、ガッチリ押さえつけて身動きをとらせなかった。

クンニをしまくって指を入れてみて、もしかして経験少ないウブマンか?って思った。

俺はパンツを脱いでチンポを出した。

叔母は俺のチンポを見て息を吐き出すような声で「やっ、やだっ」とますます切羽詰まった様子。

思ったほど濡れなかったので、チンポにたっぷり唾液を塗って強引に足を開かせて挿入の姿勢になった。

最後まで逃げようとした叔母の体を押さえつけて、先っぽを入れたら「うっ」と声が聞こえて、意外とキツいと思った。そして、そこから力ずくで一気にブチ込んだ。。。

「うっ!」と洩れるような声が聞こえ、叔母の体はビックリするくらい仰け反ってた。

腰を動かし始めたら、叔母は眉間にシワを寄せて歯を食い縛っていて、頬には涙が流れていた。

一瞬だけ可哀想って思ったけど、圧倒的に自分の欲が上回っていて、猛然と腰を振って行き止まりを激しく突きまくった。

叔母は見た目お尻が小さめで骨盤が小さいみたいで、チンポの先が奥でつっかえる感覚があった。

突きまくって突きまくって途中、何度か腰を止めて胸を触ったりキスしたりを繰り返した。

結局、最後まで喘ぎ声は聞こえず、叔母は絶えず苦痛に堪えてる表情をしていて、そのうち射精感が訪れて叔母のお腹に出して終わった。

叔父の出張3日目のことも書こうと思ったけど、時間がないので終わります。

この話の続き

叔父が出張の最初の日に、ムチャして叔母をヤっちまった時は、最後まで嫌がって辛そうな叔母だった。翌日、朝から何度も電話したけど出なくて、LINEしても既読にはなってたけど返信はまったくなくて、アチャーどうしようって不安になった。叔父に言いつけられたらどうしようとか、訴えられたらどうしようとか考…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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