体験談(約 4 分で読了)
春は痴漢の季節。お嬢様新入生を味わった話。②
投稿:2025-04-03 20:39:54
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待ちに待った新年度がやってきた。痴漢慣れしていない新入生を狙い、痴漢達の活動が盛んになる時期。一度痴漢されてしまった新入生は警戒が強くなってしまうので、良い獲物は早い者勝ちである。俺も同業者に負けないように、いつもより早く駅のホームに到着した。到着すると、多くの人の列。今日は雨だった…
前回の続きになります。
朝痴漢した女子高生を帰りも痴漢したいと考えた俺は、高校の最寄駅で張り込んだ。
俺はフリーの在宅勤務で自由に動ける時間が長いので、4時頃から張っていた。朝は痴漢をするためだけに定期券を買って乗車している。
改札から出て付近で2時間半程粘ったが、成果は無かった。いつか家までストーキングしてレイプやりたいとまで思っていたが、もう痴漢ができないと決まったわけではないので明日に期待して帰宅することにした。
翌朝、とある物を準備して、昨日より早い時間に出発した。
昨日のスーツとはまったく違う服装で、帽子とサングラスをかけて軽く変装してみた。
今日はいきなり最後尾へは行かず、改札でターゲットを待つことに。
少しすると、昨日と同じ列車に間に合う時間に仲良し3人組が改札内へ。ドキドキしながら後を追うと、後ろのエスカレーターからホームへ登り、最後尾の列に並んだ。
俺は心の中で激しくガッツポーズをし、ニヤニヤを抑えるのが大変だった。
右端にいた彼女の後ろに並んで彼女を凝視する。既にペニスははち切れんばかりだ。
心なしか周囲を気にする素振りを見せたが、友人に話しかけられるとすぐに視線を戻した。
昨日と同じ時間、同じ車両に3人で乗るということは、彼女は誰にも昨日の出来事を話ていないし、言い出せない性格だということを意味している。
誰もが触りたくなるような抜群の身体をしているのに、痴漢を受け入れるしかない大人しい性格。まさに俺に痴漢されるために産まれてきた女神である。
長い痴漢人生の中で最高の獲物に巡り会えたことを神に感謝した。
そろそろ電車が到着する時間だ。
俺は準備していた小瓶を取り出して蓋を開け、左右のポケットに手を入れた。
このズボンのポケットは内ポケットが切り取ってあり、股間に触れるようになっている。そして、今日の俺はノーパンだ。
ズボンの中で小瓶を開け、中身を手に取る。小瓶の中にはオナニーで使うローションが入っていた。
勃起したペニスにローションを塗りたくる。乾かないように何度もペニス全体に塗りつけてペニスをヌルヌルにさせる。
小瓶をしまい、彼女の制服にローションがつかないように手をウェットティッシュで拭き取ると電車が到着した。
昨日と同じくかなりの混み具合だ。
乗り込むと同時に彼女を友人から分断し、昨日と同じ場所に正面から押し込む。その時点で彼女は昨日の痴漢だと気づいたようで、驚いた顔をこちらに向けたが、すぐに俯いた。
声を出せないことが分かっていたので、昨日より強引に彼女を自分の正面のポジションに固定させる。そして、電車が発車すると同時に、ビンビンにイキリ立ったペニスを取り出した。
さあ、狩りの始まりだ。
すぐに両手でスカートをめくると、ペニスをスカートの中に潜り込ませる。
今日も狙いはストッキング素股だ。
ムチムチなせいか、真っ直ぐ立っている彼女の太ももはぴっちりと隙間なく閉じられているが、硬くヌルヌルな俺のローションペニスは難なく彼女の太ももの間に入り込んだ。
彼女はもはやされるがままだ。身体をプルプル震わせるだけで何もできない。
俺は脚を広げて腰を突き出すと、両足で彼女の太ももを挟んだ。
昨日は両手で太ももを押さえていたため、他の箇所を触ることができなかった。その反省を活かし、今日は両手でデカ尻をもみながら太ももを味わうことができた。
ローションでヌルヌルになっているおかげか、昨日よりさらに気持ちよかった。少し腰を振るだけで、太ももの間で縦横無尽にペニスが暴れる。
ペニスをグラインドさせると、微かにヌチャヌチャという音が聞こえ、俺の興奮を更にかきたてた。
昨日は円を描くように腰を動かしていたが、今日はローションのおかげでよく滑るため、セックスをしているように前後に腰を振っても痛くなかった。
昨日のストッキング素股が今まで1番の気持ちよさだと思っていたが、今日の気持ちよさは比べものにならない程だ。
皮がめくれた先っぽをストッキングに擦られながら裏スジが太ももにめり込んだ時は、アッ、オフッという気持ち悪い声を抑えることができなかった。
あまりの気持ちよさにションベンが漏れるかと思った。
女子高生は腰を引いて逃げようとするが、俺はデカ尻を掴み、女子高生をこちらに引き寄せる。嫌がる女子高生は脚をもじもじさせて抵抗しようとするも、俺のペニスに心地良い刺激を与えるだけだった。
あたたかいムチムチストッキング太ももがペニスを包み込む。セックスなんかでは味わえない極上の快楽に頭が真っ白になりかける。
更に快楽を得るために思いっ切り彼女を抱き寄せ、彼女の柔らかさを全身で感じた瞬間、金玉から精子がドクドク上がってくるのを感じ、その時には大量の精子をスカートの中で撒き散らしていた。
人生最高の射精だった。
脚で太ももを挟んでいるせいで、長い射精の最中もペニスは太ももで刺激され続けていた。ローションの助けを借りて、太ももの中でペニスがビクンビクンと暴れる。
朝勃起薬を飲んだせいか、俺のペニスは射精しながらもビンビンに勃起したままだった。ストッキング素股の気持ちよさと射精の余韻を同時に味わうことで、俺の頭はスパーク寸前。はぁはぁと息を整えるので必死だった。
俺は無意識に右手を折り曲げて彼女の胸を揉み始めた。セーラー服の上からゆっくりと押しつぶすように揉み込む。満足できずにセーラー服の中に手を入れてインナーの上からも揉み揉み。柔らかさよりも弾き返すような弾力がある胸だった。胸も尻も太ももも、どれもムチムチで、俺の女神は本当にスケベな身体をしている。
少しずつ手の平を胸に沈めていくように揉み込む。手の平いっぱいに彼女の感触をかんじながら、そのまま残った精液を全て吐き出すように2回目の射精を行った。
射精が終わった後も、名残惜しくなり駅に着くまで彼女の胸と太ももを堪能した。
彼女のストッキングは、ローションと精液でとんでもないことになっているはずだ。
それでも彼女は健気に学校へ通うのだろう。
この怖くて恥ずかしい体験を誰にも打ちあけることなく。
前回の続きです。進展があったので何個かに分けて書かせていただきます。俺は毎朝、お嬢様女子高生に痴漢を続けていた。主なプレイ内容はローションを使ってのストッキング素股プレイだが、たまにバックからの尻コキ痴漢も楽しんだ。デカくてパツパツの尻は気持ちよかったけれど、彼女の可愛い顔を眺めながらの…
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話の感想(1件)
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]お疲れ様です 臨場感があって読み進めるごとに興奮しました 作者さんだけ気持ちよくならずにお嬢さんにも快感を覚え込ませて調教しちゃってください 続編も期待してお待ちしてます
1
返信
2025-04-04 09:59:36
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(2020年05月28日)
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