体験談(約 4 分で読了)
彼女を内緒で知らない人に触らせた
投稿:2025-07-23 23:13:06
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高校の時の実体験になります。登場人物自分:「T」#ブルー友人:「D」#グリーン友人彼女:「M」#ピンクとする当時の彼女の簡単なスペック「M」#ピンク17歳、Cカップ、身長低めのボブ、色白で普通体型、ちなみに自分と友人の1個下。ここからが本題になります。当時高校2年生だ…
~友達の彼女を貰った話~という話の作者です。今回は高校卒業してお互い大学生の時の話になります。登場人物「T」#ブルー自分「M」#ピンク彼女(セフレ?)「Aさん」#パープル掲示板で知り合ったお兄さん高校の時から成長し少しスペックに変更あり「M」#ピンク18歳、ボブ、色白普通…
~知らない人に内緒で見せつけ~の続きになります
登場人物
「T」自分
「M」彼女(セフレ?)
「Aさん」掲示板で知り合った方
前回のあらすじとして水族館デートと称して掲示板で知り合ったAさんに彼女を覗かせ、盗撮までしてもらいました。
「来週から夏休みですね!」
「やったね。てか早いなwなんかする??」
「お出掛けしたい!お泊まりとかもしたいなぁ」
「お泊まりいいね!予定決めてしよっか」
大学生になってから一人暮らしを始めたのでいつでも人を呼べるようになったので最高です。
前回の事があってから、彼女が他の人に体を見られる事、ましてや普段他人からナンパや羨ましがられることが多く肌もあまり出さないような子なので余計興奮します。
もし覗かせや盗撮だけでなく体を触らせたりしたらどれだけ興奮するのか知りたくなってしまい前回のAさんにその事を持ちかけて見ました。
「僕で良ければ是非!!あんな子をお触りできるならなんでもします…」
「それじゃあよろしくお願いします。バレたらまずいと思うので香水とか匂いがするのもは付けないようにお願いします。服は当日貸すのでそれに着替えてください。」
「彼女には目隠しプレイ誘ってみるので合図したら出てきてもらえればと思います。念の為今回は挿入とフェラはバレるかもしれないので無しの方向でお願いします。」
「了解です!当日よろしくお願いします。」
~作戦決行日~
Aさんには事前に押し入れに隠れてもらい自分から連絡が入ったらそっと出てきてもらう事にしました。
「お邪魔します!割と綺麗ですねぇ。」
「いつもホテルだったからなんか新鮮ですw」
「割とはいらんよw頑張って綺麗にしたんよw」
「気合い入っちゃったんですか?w」
「うるさw」
「とりあえずなんか飲もうぜ!」
「乾杯しますかっ!」
Aさんには申し訳ないですが暑い収納の中で時が来るのを待ってもらいましたw暑かっただろうなぁ
程よく酔っ払って来たのでそろそろ作戦に入ろうと思う。
「今日はいつもと違うエッチしない?」
「どんなのです??」
「目隠ししてエッチしてみたいんだよね、」
「良いですけどどうして急に?w」
「目隠しすると集中できていつもより気持ちよくなるらしいよw」
「へぇ~じゃあ付けてみますね!」
「ありがとう。じゃあ布団行こっか」
「はいっ!」
布団に移動し彼女に目隠しを付ける。
ちなみに今日の彼女の服装は白シャツに茶色の少し短めのスカートでした。
「じゃあ触るよ」
「はいっ…///」
自分は彼女の後ろに周り服の上からおっぱいを優しく揉んだ。
「どう?なんか変わる?」
「まだわかんない…もっと触ってくださいっ」
「じゃあシャツ脱ごっか。」
こうしてシャツを脱がして上はキャミとブラだけに。
「俺も脱ぐからちょっとまっててね」
ここでAさんに連絡を入れてすぐにAさんは音を立てずに出てきた。
目の前には彼女が目隠しをして布団に座っている。Aさんは既にズボンを膨らましていて股間をさすっていた。Aさんはパンツだけになり彼女の後ろに回った。
「お待たせ。また触るね」
「んっ」
遂にAさんが彼女の胸に触れてしまった。感触を確かめるために包み込むように下から持ち上げるように触られてしまった。
「あっ…///ちょっとぉ…//」
Aさんはキャミの上から手を突っ込み恐らくブラの中まで直接彼女のおっぱいを触り始めてしまった。
「んっ…乳首いつもより敏感かも…きもちいぃ」
「気持ちいい?上脱いじゃおっか」
「うんっ…///」
Aさんはキャミを脱がせ遂にブラまで外した。
今目の前に彼女の薄茶色の乳首が他人に晒されてしまった。自分はかなり興奮したので近くで股間をさすっていました。
「続きしてい??」
「してくださいっ」
Aさんはおっぱいを揉みながら乳首に吸い付いた。
「あっあぁ…きもちぃ…///」
「こっちも触ってください…」
Mは自分のおまんこにAさんの手を誘導した。
Aさんは彼女のスカートを脱がしパンツの上から上下になぞるように触り始めた。
彼女のパンツは既に濡れていてシミができていたのでかなり興奮してるようです。
「はぁん!そう、、もっと触ってくださいっ…」
「あっ、、あっ!」
Aさんは彼女のパンツに手をかけ遂に全裸になってしまった。彼女の全てを見られてしまった後悔もありながら同時にそれ以上の興奮があった。
Aさんも全裸になったがとても驚いた。股間がかなりデカい。自分もそれなりですがそれ以上に太く長い。20cmくらいあるんじゃないかと思う。
「舐めていい?」
「んっでもシャワー浴びてないから汚い…」
「大丈夫だよ。」
彼女が返事をする前にもう彼女のまんこの前にはAさんの顔が前にあった。
「あっだめです!あっ、、あっ!汚いですよ!」
「もーT君だけずるいです!私も舐めますっ」
フェラは禁止していたがこのまま続けさせたらきっと興奮する。欲望に勝てずそのまま許可を出してしまった。
「クチュ…T君興奮してるっwいつもより大きくなってるwかたいねっ」
「ハァム…ジュポジュポッ…気持ち??」
「気持ちいいよ。」
「ジュポジュポジュポ…今日すごい、、かたいっ、、興奮しすぎです」
「Mちゃんもでしょ??」
「そうですねっ…ジュポジュポッ」
「んんっ!!」
なんとAさんは耐えられなかったようで口の中で射精してしまい彼女はそれを受け止めた。
「すごいたくさん出ましたねっ」
ここまでやってしまった…AさんとMにティッシュを渡し拭いている所でAさんには服を着てもらいそっと出てもらった。
「どうだった??」
「すごい興奮しちゃいましたっ」
「でも最後までしたかったな??w」
「ごめんごめんw気持ちよくてwあとでまたしよっか」
「うんっ!いっぱいしましょうね!」
このあとめちゃくちゃ彼女を抱きまくりました。
近いうちにまた続編を書こうと思っています。
引き続きお楽しみにしていてください。
~彼女を内緒で知らない人に触らせた~の続きです。登場人物「T」#ブルー自分「M」#ピンク彼女(セフレ?)「Aさん」#パープル掲示板で知り合った方前回彼女に目隠しをしてAさんに彼女を触らせる体験をしてからすぐの話になります。「この前はありがとうございました!いやぁMちゃんいい体…
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