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私立中学の修学旅行での話 大浴場編

投稿:2025-04-02 15:48:30

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マセガキちゃん◆IZZBg2U(10代)

中3のころのお話。

書くべきか分からないけどとりあえずスペック?をかいておきます

私↓

名前あおい(偽名)年齢15カップE身長165くらい

恋人↓

名前れいか(偽名)年齢15カップD身長155くらい

キリスト教の同じ女子校に通っていました。

修学旅行では平和の学習のため被災地へ行くことになっていて、けれど実際学習する気なんてさらさらなく、みんなと旅行できる喜びと自由行動の時間への高揚で胸がいっぱいでした。

それに夜は班で同じ部屋で眠らないといけないのだけれど、れいかがこっそり来てくれることになっていて、もちろんそれも楽しみでした。

バスの中では班のメンバーが恋バナを話していたけれど、私とれいかが付き合っていることは秘密なので少し寂しい思いをしたりしましたが、仕方のないことです。

一通りのイベントを抜かして、お風呂の時間のお話をします。

大浴場に入ることになっていたので、恥ずかしい思いをしつつ、まだ見たことのないれいかの裸体を見てみたい好奇心と見たがっていることへの罪悪感、他人にれいかの裸体を見られてしまうことへの少しの苛立ち。

色んな感情でいっぱいいっぱいでしたが、いざ大浴場へ行くと、そんなことはどうでも良くなってしまいました。

さて、これを読んでいるあなたは女子校のお風呂といって何を想像しますか?

胸を揉み合っている様子でしょうか。それとも恥ずかしがってそそくさとお風呂に入る様子?

実際色んな人がいました。

恥ずかしがる人も、自分の胸の大きさを嘆く人も、友達の胸を揉もうとする人も様々です。

私は恥ずかしいということもあって胸の乳首の部分とお股の部分を手で隠していたのですが、それで谷間が強調され目立ってしまったのでしょう。私がお風呂に入った瞬間、

「あ〜っ!あおいちゃんのおっぱいおっきいー!」

それまで胸が大きいクラスメイトの胸を揉んでいたみずはちゃんが私のところにやってきて私の胸を揉み始めました。

恥ずかしい話ですが、私は自癒行為が趣味といっても過言ではないほど日々オナニーに明け暮れていたので胸はもう十分開発されていたのです。

「んあっ…///」

恋人がいる空間で他の人に感じさせられるという以上の恥があるでしょうか。

私の喘ぎ声をきいて、みずはちゃんは驚き、そのあとにやっと笑いました。

「感じちゃうんだぁ〜?」

そう言ってみずはちゃんは私の胸を揉みしだき始めました。

「んやぁ..//」

他人に胸を揉まれたことはそれまでありませんでした。

しかしまぁ、その気持ちよさと言ったら!

下の方がもどかしくなってきたところで、れいかが止めに入りました

「嫌だって言っているでしょう?」

すると私の胸を揉んでいた手は止まり、次第にその手はれいかの胸へと向かいました。

「なっ、!」

れいかは抵抗しようとしたようですがその声はいつしか甘い吐息に変わっていました。

「れいかちゃんもおっぱいおっきいねぇ〜!」

私はそれを見て怒りと独占欲を感じ、でもどうすればいいのか分からなく、れいかに横から抱きつきました。

その衝撃でみずはちゃんの手はれいかの胸から離れました。

「あーあ、まーた2人でいちゃいちゃし始めちゃった。」

「いちゃいちゃしてない!」「いちゃいちゃしてない!」

私とれいかは同時にそう言葉を放っていました。

なんだか恥ずかしくて、私はれいかから顔を背けました。

「ふーん」

そう言ってみずははお風呂からあがりました。

しばらくすると時間になっていて、私とれいかの2人になったので、私たちも急いでお風呂をあがりました。

私の下着はブラトップで地味なものだけれど、れいかの下着は花の刺繍のある大人っぽいもので、その上お風呂上がりで体も少し火照っている様子のれいかはとても官能的でした。

見ないようにするので必死でした。

その時れいかが

「パッドよれてる。」

といって私が着たばかりの下着に触れました。

その時、パッドと乳首が擦れて、快感が私を襲いました。

「乳首も感じるの?」

れいかの細い指先が私の乳首を軽く弾き、思わず口から甘い声が出てしまいました。

れいかはふふっと笑い、

「時間が迫っているからお預けね。」

と、少し意地悪そうに言いました。

少し恥ずかしかったけど急いで着替えて私たちはお互いの部屋へと戻りました。

-終わり-
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