体験談(約 14 分で読了)
【高評価】美少女ヤンキーは来いよ!と俺を挑発し体を仰け反らせ俺を締め上げる!(2/2ページ目)
投稿:2025-04-01 07:58:54
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パチン、パチン!と叩き込むと
「ゔっ…まだ…入ってくっ…ぁぁっ…ダメッ…奥っ…当たって…るって…ちょ…ちょっと凄いっ…ゔっ…ゔっ…」
パンパンパン!とスピードを上げてやると…
「ゃっ…やっ…早っ…早いってっ…ぁんっ…ぁんっ…」
俺の胸に手を当て押し返そうとする
しかし…その顔はなんとも言えない今にも逝きそうな瞳で俺を見つめて来る
「ぁんっ…あんっ…ぁ…っ…ゃっ…やめろっ…ぃっ…ぃっ…くっつってんだろっ(怒)」
美希は身体を震わせ押し返す手の力は弱く…
「いい顔すんじゃん(笑)」
「なっ…何がだよっ…ぁっちょっ…ちょっと待っ…ぁっぁぁ…っ…んっダメッ!!おっ…奥っ…当たって…ぃっ…ぃっ…いっっくっ……あんっっ♡」
逝った美希の腕を引っ張り膝の上に乗せ、対面座位で美希の尻を掴み弾み叩き込む
美希は俺の肩に手を置き、背を丸め下を見つめ
パチンッ、パチンッ!とぶつかり合う度に
「ぁんっ…ぁ〜っ…ぅ…うごくなぁ〜…ぁぁダメッ…おっ奥まで…デカいオチンポ入って…ぁぁダメッ…また逝っちゃうからっ(怒)…」
逝きそうだと言う美希を小刻みに突き立てると…
俺の胸におっぱいを押し付けて抱きしめて来る
「ぁん…あん…ぁんっ…いっ…逝っちゃうってっ…」
そして、俺のお尻を蟹挟みにして更に奥まで挿れようと股を押し付け…
美希は大木につかまる蝉のように俺にしがみつく
「んん〜〜〜〜っ…んごぃ…ぃくぃくぃくぅ〜〜っ♡」
しがみつく美希のビクビク!とする痙攣が直に伝わって来る
そして俺のチンポを痙攣と一緒に締め付けて来た
「おうっ!!」
しかし、俺は突き上げるのをやめず
またゆっくりと尻を掴み弾み、美希を持ち上げ割れ目へと叩き込む
「ちょ…待てよっ…逝った…逝ったからっ…ぁっ…ぁんっ…ゔっ…動くんじゃねーっ…あぁっ…あぁっ…」
また直ぐに「逝っ…逝くってもう〜っ(怒)」
また小刻みに突き上げてやると
「ん〜〜〜〜っ♡」と高い声を出し俺の顔を見上げて、なんとも言えない顔で首を横に振りながら美希は…
「ハァ〜ハァ〜気持ち良いだろ(笑)オラ〜逝け〜っ!!」
「ん〜〜ダメダメダメッ…ぁぁ〜〜っ…逝く逝く逝く〜っ…ぃっくっっ♡ゔんっっ♡ハァハァハァ…すっ…凄いっ!」
俺はまだビクビク!とする美希を気にせずにそのまま寝転び
「今度、美希が上な!」
「ハァ…んっ…ハァ…ハァ…んっ…」とまだランダムに痙攣を起こす美希は…
ベッドに足の裏をつけ美希の愛液でベチョベチョのチンポを握り「めっちゃ硬いんだけどっ…マジでデケーって…指届かないっ…ぁぁ…ぁんっ…」
ゆっくり腰を下ろして行きチンポを割れ目へと擦り付ける美希
そして徐々に中へと侵入させて行き
「ぁぁぁぁ〜んっ♡はぁ〜っ…オッ…オチンポ入ったぁ〜………あんっ…あんっ…」と杭打ちピストンを開始する美希
俺のお腹に手を置き小さな身体を上下に弾ませペチンッ、ペチンッ!と巨根の全て飲み込む
白靴下しか履いていない少女の姿がより幼く感じさせる
しかし行為は子供も大人も関係無く性欲に身を委ねる1人の女性
「ぁんっ…ぁん…ハァ…ッ…マジで気持ち良いんだけど…ヤバッ…また逝きそぅ〜なんだけど…」
ペチンッ、ペチンッ!
どんどんと早くなるピストンに…
「ぅんっ…ぅん…んっ…んっんっんっ逝っ…逝っ…ちゃ…うっ…んん〜〜っ♡」と俺のチンポをディルド代わりにビクビクと昇天♡
挿入したまま痙攣をおこしながら俺の上で休憩する美希
俺は何も言わないでいると…
杭打ちピストンをやめ、膝をベッドにつけ、今度は前に教えた通りに俺のお腹に両手をつき
えぃっ!えいっ!といった感じにぎこちなく腰を前後に振る美希
「ぁぁんっ…ぁぁんっ…ぁぁんもう〜(怒)元彼のと全然違うんだけどっ(怒)ぁぁん気持ち良い〜ぁぁダメッ美希また逝っちゃうっ…逝っちゃうって(怒)」
俺の顔を見つめながら「逝っちゃう」と言い直ぐに腰をビックン!ビックン!と2度、俺の身体をゆする
「人のチンポ使って何1人で気持ち良いここしてんだよ〜(笑)」
「……ぅっ…うるせ〜っ(怒)気持ち良いのは、あたしだけじゃねーだろ!」
「俺、逝く程まだ気持ち良くねーしっ!俺も逝く程突いてやるから後ろ向けよ!」
「…」
美希は巨根を見つめるように腰を上げていきチンポを抜き、俺の方へ真っ白なお尻を四つん這いになり近づけて来る
俺はチンポを振り美希の尻をペシペシ!
「もう少し下がらねーと入んねーぞ(笑)」
「…バカッ…そっちから来いよ(怒)ぁんっ…ぁぁあ〜〜んっ♡急に突っ込むんじゃねーっ…ぁん…ぁんっ…ダメッ…ゆっ…ゆっくり….ゆっくり動けって…」
「しょうがねーなぁ(笑)あぁ〜っ、まだキッツ!行くぞっ」
パンパンパンパン!
バックで美希の尻に指がめり込む程、掴み叩き込んだ
30秒もしないうちに…
「んっんっんっんっ…早っ…早いって…逝っ…逝くっ…だろっ(怒)…」
「逝きてー癖に文句言ってんじゃねーっ!オラッ、いけよっ(笑)」
「ぁぁ〜〜ゃめっ…ろっ…ぃっ…いくっ…ダメッいくいくいくいくいくぅ〜〜〜ゔっ!!!あぁんっっ♡」
大きな声を出し大きくビクン!となりチンポから逃れうつ伏せに倒れ込む美希
俺は美希の片足を持ち上げ松葉崩しの格好で追撃挿入!
足を高くまで上げさせ身体を奥まで挿れ美希の下の方の太ももに腰を下ろし突きまくった
パンパンパン!と響き渡る音より大きな声で
「ぁん…あん…あんっ…うんっ…もっ…もう……ダメッ…やだっ…やだって…もうっ(怒)」と声を震わせ横向きでシーツを掴み快感に必死に耐えようとする美希
「気持ち良いぞっ美希っ!」
「しっ…知んねーしっ…ぁんっぁん…ぁっぁっぁっ…ゃっ…ヤバいって…」
「ほらっ…気持ち良いって言えよっ(笑)」
「ハァ?何がだよっ…ぁっぁっぁっぁっ…はっ…早いっ…早いって…ぁっぁっぁん…ゴッ…ゴメっ…」
「今更謝ってもおせーよっ!オラッ!」
パンパンパンパン!
「すっ…凄ぃっ…凄いんだけどっ…あぁぁ〜逝っちゃうっ逝っちゃうっ…」
「俺のチンポでどれだけ逝くんだよ(笑)オラッ、チンポ好きですって言ったら許してやんよっ(笑)」
「だ…誰がっ!…ぁんぁんぁんぁん…ダッ…ダメッ…壊れるっ…壊れちゃ…ぁっぁっぁん…すっ…好きっ…美希っ…このオチンポ好きっ♡」
俺の高速ピストンに美希は遂にメス堕ち
俺は美希の上げた足を抱きしめるようにしてガンガンと腰を振った
「ハァ〜ハァ…ハァ…ぁんっ…ぁんっ…言ったらっ…やめる約束だろっ…んっ…んっ…」
パン、パン、パン!
「どのチンポよりどう好きか言えよっ!」
「ぁん…ぁんっ…前の…彼氏より…んっんっ…この…オチンポ…ぁぁ〜んっ…気っ…気持ちいぃ〜っ…気持ち良ぃのぉ〜♡」
「ハハッ(笑)エロい癖にカッコつけてんじゃねー!ほらこのチンポでどうされたいんだよっ!」
「はぁ…ぁぁっ…もっ…もっと…奥まで…ぁぁ…ぁぁ…オチンポッ…ぁっぁっぁんっ…ダメッいくいくいっちゃうっっ…気持ちぃぃ〜〜っ!!あんづっ♡」
俺のチンポを奥まで挿れチンポを下さいと言う途中に昇天♡
お腹をヘコヘコとさせ小刻みに震え続ける美希
俺は一度抜き美希の足をまたM字に開かせ正常位で挿入させた
「ぁ…っ!んん〜っ♡」
高速ピストンで馴染んで来た美希の中は抵抗少なく俺を受け入れた
そして美希の息は荒く
「んぅっ…んぅっ…んぅ〜っ…はぁ〜っ…はぁっ…」
とトロンとした表情で突かれながらも俺を見つめる
パンパンパン!
「ぁぁっ…凄いっ…美っ…美希っ…痙攣おさまんないっ…ダッ…ダメッ…まっ…またいっちゃいそうっ…」
「俺もそろそろいきそうだわっ!」
「いい…いいよぉ〜…」
「何、何がだよ?」
美希は俺の方を逝きそうな顔で見て来て
「いいよっ…このまま…美希の中に来てもっ…」
まさかの中出しを要求してくる美希
「何、言ってんだよ」
「いいからっ…来いよっ…あの日近いから大丈夫だからっ!」
美希のおっぱいの張りも前回より感度が良いのも生理が近づいていたせいだった
俺はわざと…
「あの日って何の日だよっ!」
「んっ…んっ…わっ…分かんだろっ(怒)」
「もう直ぐ生理だから中に出してって言えよ!」
「分かってんなら言うんじゃねーっ…あぁんっ…ぁんっ…んぅ〜っ…」
少女に言われ引き下がるようでは雇い主として失格である
俺は美希の腰の下へと手を回し美希の腰を浮かせ獣のようにガン突き
俺が逝くまで一心不乱に美希を突き続ける
パンパンパンパン!
「ぁんぁんぁんぁっぁっぁっ…すっ…凄い凄いっはぁっはぁっはぁっ美希壊れちゃうっ…てっ…ぁんぁんぁんぁんっ…」
ヤンキーの少女は自分の事を美希と連呼し
「いいっ…美希…いくいくいくいくいくぅ〜〜っ♡」
その後もピストンはおさまらず
「ん〜〜もう〜〜っんごぃっ…ぁんぁんぁぁ〜いくいくいくいく〜っ♡」
パンパンパン!
「俺も逝くぞっ!あづっ…ゔっ…くっ!!」
「ハァ〜ハァ〜んっ…ハァ…ハァ…んっ…凄いんだけど…ぁっ…オチンポ…ハァ…ビクンッ…てっ…ぁっ…ハァ…美希の中にあったかいのが…」
俺は脈打ち終わるまで股を美希に押し付け続け…
ゆっくりと抜くとドロッ!とした精子を垂れ流す美希
未成年に中出しした高揚感と、言われるがまま中に出してしまったドキドキ感が俺の中で微妙な感じに
罪悪感からか股から垂れる精子を綺麗に拭き取ってやると、美希は半分身体を起こし、お掃除フェラを始める
それが終わると…
疲れた感じで横になる美希
短い白靴下のみで横になる小柄な少女はまるで犯された後の様…
「アンタとやるとマジ疲れんだけど(怒)」
「俺の上に跨ってる時なんかめっちゃ楽しんでたじゃねーか(笑)」
「べっ…別にっ…楽しんでねーしっ!」
「それよりお前、中で出されんの初めてなんじゃねーの?大丈夫なんかよっ?」
「初めてじゃねーしっ!元彼ん時、大丈夫な日は言えって…そん時はアイツ毎回中で逝ってたしっ!」
ほぅーっ!
流石、ヤンキー!中でさせてたのか?中で出されてたのか?怖いもの知らずの美希
じゃぁ今日はもう中出し放題って事じゃん(笑)
(……ぅ……ぁぃ……♪…)
会話が止まると隣りの部屋のテレビの音が聞こえ出す
「えっ!…めっちゃ隣りの部屋の音聞こえてんじゃん(汗)」
「あぁだから前言ったじゃねーか!」
「前は風呂の壁が薄いって…」
「風呂が薄かったら部屋も薄いだろ!」
「えっ、じゃぁ……さっきの…」
「あぁ〜、気持ちいい〜いくいくぅ〜とか、彼氏のチンポより気持ちいいとかは聞かれてたかもしんねーな(笑)」
「バカ!早く言えよっ(怒)」と怒り急にシュン!と恥ずかしそうになる美希
その横になっている美希に俺は後ろから、また静かに手を伸ばして行く
前回、俺(新井シンジ)32歳焼き鳥の店長は店の終わりにアルバイトの彼氏と別れ半年という山路美希JK2(16歳)茶髪のロングヘアーのヤンキー少女美少女だが小柄で150センチ程しかなく茶髪でなければ中◯生にも…口は悪く文句ばかりの美希は意外にも仕事は真面目にテキパキとこなす俺は冗談で迫ってみ…
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(2020年05月28日)
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