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妻の友人とその娘と関係を持ったはなし1(1/3ページ目)

投稿:2026-01-26 20:07:36

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本文(1/3ページ目)

名無し◆Y3gXIFA

今回は私の実際に体験したことを書きたいと思います。

登場人物(仮名)

しおり35歳160cmぐらい細身だけど胸はそれなりにある、お尻は大きめ(妻の友人)ア◯ルは初めて変態チックなところありSとM両方

ゆい(妻)

タクミ(私)36歳ガタイはいい方だと思います。ア◯ル好き、臭いフェチSとM

今回、しおりとその娘と不倫に至った経緯はまずしおりの旦那に問題があったことです。

問題と言ってもいわゆるクズ旦那とか〇〇ハラ男とかそう言ったものではありません、むしろ夫婦仲は良いほうだと思います。(私達とは家族ぐるみで関わりがあります)

ただ、しおりとその旦那とは年齢が結構離れていてたしか旦那が9歳ぐらい歳上だったと思います。

ここまでお話しすれば大体予想はつくと思いますが夜の営みがほぼ無くなったのが原因です(子供は2人いるのですがしおりが3人欲しかったらしいのですが体力的に厳しかったと言う話もゆいから聞いていました)

そして、なぜしおりがターゲットになったかと言うとすごく単純明快でまず顔がどストライクのタイプでした。(新垣結衣似)

そして話し方も少し柔らかい感じで性格も尖ってないのでその辺りも含めてタイプの女性でした。

しかしながら私もすでにゆいと結婚しておりお互いに家族もいる身なので離婚してアタックするなど非現実的なことは流石にできませんでした。

そういった、恋愛的な面は完全に諦めることはできましたがいわゆる下心的なところはどうしても諦めきれませんでした(せめて1回ぐらいはできないものかとずっと心の中で思っていました。)

その気持ちからか以前こちらのサイトに「妻の友人のパンティで抜いた」の題名で書きましたがしおりの裸を盗撮したり入浴前に履いていたパンツをこっそり拝借して匂いを嗅いで抜いたりをしていたり、AI生成でAV女優の顔を変えられるサイトを利用してしおりの顔に変換したりと色んなものを利用して欲望をコントロールしていました。

あるときしおりの旦那から「今度の日曜日にいつものところで柔道の練習をやろう」とお誘いを受けました。(両家族とも子供含めて全員柔道をやっていて月1ぐらいでみんなで練習をしています)

この時は私の妻と子供は別で用事があったので参加したのは私だけでした。

この時参加してたのは私、しおりの旦那、しおり、旦那の弟、旦那の同僚2人、しおりの子供2人(こはる)でした。

柔道をやったことあるいは練習を見たことある方はイメージつきやすいと思いますが、大体練習の時は男女関係なく組んで乱取り(ちょっとした試合形式みたいなもの)を行います、なのでもちろん私もしおりと練習することも何度かあります。

練習は真面目に取り組んでいるつもりですがやりつつもしおりの匂いを嗅げたりしてラッキーな気持ちもありました。

先程説明した寝技のみの乱取りをやっている時しおりに抑え込まれた時です(しおりは黒帯で私は始めたばかりの白帯なので体格差があってもたまに抑え込まれることがあります)

しおりから「練習終わったらあとちょっと話があるからすぐに帰らないでくださいね、近くのコンビニ先に行って待っててください。」

と言われました。

その時は何のことか正直わかりませんでした、ゆいのことで何か聞きたいことでもあるのかな?ぐらいに思っていました。

その後も特に気にすることなく練習を続け、4時間ぐらい行った後終了しました。

しおりの子供は旦那の車に、弟と同僚はそれぞれ自分の車で帰宅し、私としおりは近くのコンビニに行きました。

先に待ってた私はしおりが到着して車を降りると「話って何かあったの?」

と聞くと

「とりあえずコーヒー飲みながら私の車で話しませんか?おごりますよ」

といわれたのでコンビニでコーヒーを購入ししおりの車に乗り込みました。

「で?話ってゆいこと?」

「ゆいのことではないですよ?とりあえずたっくんが忘れずに来てくれてよかったです。」

(しおりからたっくんとあだ名で呼ばれてます)

「え?なんで?」

「もし忘れてたりしてそのまま帰ってたら警察呼んでましたよ?」

「え!?な、なんで警察?」

「あれ?心当たりないですか?」

私はこの時嫌な予感がしましたが素知らぬふりをしました。

「いや、ちょっと待ってよ?俺何か警察沙汰になるようなことした?」

「あー、とぼけるんですねー、じゃあはっきり言いますよ?この前私とゆい含めて3人で飲みに行くためにたっくんの家に泊めてもらったでしょ?」

「あ、ああ‥あの時ね」

「その時私の事盗撮しましたよね?」

「え?」

「気づきませんでした?カメラの向きが変わってたの?あれ、私がずらしたんですよ?でもその後脱衣所に入ってきてカメラの向き変えましたよね?」

「…」

「お風呂に入る前と入った後に仕掛けてある箱の向き少し変わってましたからねー、後、私の履いてたパンツにも何かしましたよね?畳み方変わってましたし」

私は冷や汗が止まりませんでした、普段はおっとりしているしおりからまさかこんな風に言われるとは思っても見ませんでした。

「スマホ見せてもらっていいですか?私を撮った動画」

私は無言でスマホのロックを解除してフォルダを開いてしおりに渡しました。(一応バックアップはいまだに取ってあります。)

「へぇ〜、こんな風に撮れてるんですね、ちょっと聞きたいんですけど、これってネットにあげたりしましたか?」

「いや、ネットにはあげてないよ、自分で楽しむために」

「へぇ、そうなんですか、じゃあこれは消しちゃいますね」

そういうとしおりはフォルダ内の動画を全て削除しました(iPhoneにある最近削除した項目フォルダも全て)

「あ…」

私は思わず声を上げました。

「はい、これで全部私の盗撮動画はなくなりましたね、さてこれからどうしましょうか?」

「ごめん…警察だけは勘弁してほしい…お金は払うから」

私はありきたりな言葉しか言えませんでした

「うーん、それでもいいですけど別にお金そこまで困ってないし、それに警察に突き出したらゆいも困るからそれはしたくないんですよね、動画も全部消したし」

「じゃあ、どうすればいいのかな?もちろん許してもらえるとは思ってないけど…」

「んー、というか、たっくん疑問に思わないんですか?なんですぐに警察に言わずにわざわざこんな話をしたか」

「いや、全く…」

「じゃあはっきり言いますね?たっくん、私と不倫しませんか?」

「え?」

しおりからまさかの提案で頭が混乱しました。

「だから、私と不倫してください。」

「え?ちょっと待ってどう言う事?ちょっと話が見えないんだけど」

「え?そのままの意味ですよ?」

「え?だって俺盗撮もして下着にも手を出してるんだよ?」

「それを分かった上で言ってます、逆に聞きますけど何で私を盗撮したり下着に手を出したりしたんですか?あの日私とゆいの他にも女はいましたよね?」

「いや、それは‥」

「正直に言ってくださいね?もう今更言い訳しても無駄ですからね?」

「それは‥しおりが俺のタイプだったから」

「へぇー、どの辺がですか?」

「いや、単純に顔かな」

「何ですかそれ、正直すぎませんか(笑)」

「いや正直にいえって…」

「まぁいいですよ、じゃあ私の番ですね、まぁ1番の理由は欲求不満です、たっくんも知ってると思いますけど旦那と年が離れててここ数年ずっとご無沙汰なんです、誰か相手を探そうにも子供もいるしでそんな機会なかったですからね。」

「まぁ何となく想像はつくけど」

「で、そんな時にゆいが結婚した人はどんな人かと思ったらまぁ顔は普通かなって思ってましたけどいい体つきしてるなーっと思って」

「そうだったの?」

「はい、それでもし体の関係持つならそういう人がいいと思ってたのでそう言った意味ではたっくんはドンピシャのタイプでしたよ」

「そう聞くと悪い気はしないけど」

「それでどうしたらいいかなーっと思ってみんなと飲む口実で家に泊まったりして何かチャンスないかなーって思ってたら脱衣所にあった隠しカメラを見つけて閃いたんですよ。これを使えばうまく行くんじゃないかって」

「そうだったの?」

「そうですよ、これさえあれば断られてもお金もらえるし私には何のデメリットもありませんから」

「まぁ理にはかなってると思うけど」

「ですよね?それで?返事は?」

「ちなみに断ったら?」

「なにわかりきった事を聞いてるんですか、もちろんお金かゆいにバラします」

「だよね…」

「じゃあOKって事でいいですか?」

「うん…」

「じゃあ今日はこれくらいにしておきましょう、また連絡しますね」

時間にしてたぶん15分くらいだったと思います、しかし体感時間は1時間くらいに感じるほど衝撃的なものでした。

そしてその日のうちの夜にしおりから不倫をする中でのルールの連絡が来ました。

内容は省略しますがこの手の話によくある、頻繁に連絡は取り合わない、お互い家族が優先といった具合のものでした。

それからしおりからの連絡も無いまま数週間が経ちました。

最初の1週間はいつ連絡が来るのかと緊張していましたがだんだんとその気持ちも薄れていき悪い冗談だったのでは無いかと忘れかけていましたがそんな矢先にしおりから連絡が来ました。

「再来週の◯日に会えない?」

とLINEが入りました。

運良く?その日は有給の申請をしていたので「大丈夫」と一言だけ返信しました。

そして何事もなくその日を迎えました。

合流した場所は某ペンギン雑貨屋です。

「久しぶりですね。元気でしたか?」

「うん、まぁぼちぼちかな」

しおりは平然としてましたが私は何かあるのでは無いかと不安でぎこちなかったと思います。

「じゃあいきましょうか」

そういうとしおりは店内は入って行きました。

「思ったんだけど何でここなの?なんていうかこういう時って人目がつかない様にホテルとか使うものじゃない?」

「まぁ普通はそうですよねー、でも私たちって家族ぐるみでの付き合いだし、この辺は特に知り合いもいませんからねー」

「いや、というか何で買い物なの?」

「え?この前言いましたよね?体の関係を持ちたいって?」

「え?あぁ確かに言ってたけど」

「だからその目的を果たすために必要な物をここで揃えるんですよ」

しおりは躊躇なくおとなのおもちゃコーナーに入って行きました。

「え!そんな堂々と‥」

私も躊躇いながら後に続きました。

「えーと、まずはゴムは必須ですよねー、あとはせっかくだから何かコスプレとかもいいですよねー、ちなみにたっくんはどんなコスプレが好きですか?」

「え?コスプレとかもするの?」

「だってしょっちゅう会える訳でも無いですし1回でなるべくいろんなことしたいじゃ無いですか?」

「まぁ言いたいことは何となくわかるけどさ」

「ですよねー、あ、見てください、道着ありますよ!これ買ってきましょう、あとはどんなのがいいですか?もうあれこれやりとりはめんどくさいので正直になってくださいね?」

「う、うーん、個人的には陸上系かな」

「あー、なんか多いみたいですね、それ好きな人、じゃあこっちも買ってきましょう。」

「これ着るの恥ずかしくないの?」

「え?だって2人の時しか着ないのに恥ずかしいとかなくないですか?」

「まぁそうだけどさ」

「あ、そうそう、こっち系も買っておかないと」

しおりはAF用のグッズをいくつかカゴに入れた(洗浄や拡張系)

「え!ちょ、これは誰が使うの?」

「まぁ誰というか私かたっくんのどっちかですかねー」

しおりは含みのある笑いを私に向けました。

「え?どういうこと?」

「まぁお楽しみということで、ちなみひじゃあ会計に行きましょうか」

そのままコーナーを出て会計に行きましたがなにぶんまだ午前、平日なだけあって客足が少ないのが救いでしたがそれでも何人かの客は私たちのカゴの中を凝視していました。

それに会計をしてくれた店員も若い女性店員でした。

仕事ですからひたすらバーコードを通してましたが何となく恥ずかしそうにしていた気がします。

ちなみにしおりは平然としており、むしろ私も店員と同じで恥ずかしさはありました。

「さて、じゃあ買うものは買ったので行きましょう。」

店を出た後しおりの車をコインパーキングに止めてしおりに言われるがままにホテルに向かいました。

「さぁ入りましょう」

私は先ほど購入した物を抱えてしおりの後に続きました。

「さて、それじゃあ先にたっくんシャワー浴びてください、ゆっくりでいいですからね」

「う、うん、わかったよ」

私は言われるがままに先にシャワーを浴びに浴室に入りました。

ゆっくりと言われたのでせっかくなのでお風呂も入って大体30分ぐらいで出たと思います。

その後しおりがシャワーに入りました、この時さっき購入した物をいくつか持っていきましたが特に何も思わなかったです。

しばらくしてから浴室からしおりの声がしました。

「たっくん、ちょっときてください」

私は下着姿のまま浴室に向かいました。

「どうしたの?」

「じゃあ今からこれ使って準備するので手伝ってください。」

「え?これって…」

しおりが手にしていたのはさっき購入したAFグッズでした。

「いやちょっと待って…流石にそれを入れる趣味はないよ」

私は自分に使われると思い焦りました。

「何言ってるんですか?これ、私が使うんですよ?」

「え?しおりが?」

「はい、あ、言ってませんでしたっけ?これから私たちがするのはお尻の方ですよ?もし間違って妊娠とかしたら流石にまずくないですか?」

「まぁそれはそうだけど…」

「それに実は私こっちの方に興味あって、流石に旦那とはできなかったので…もしかしてたっくんはこっち嫌い?」

「いや、正直にいうとむしろア◯ルの方が好きなんだよね」

「あ、お尻のことア◯ルっていうことはほんとに好きなんですね。じゃあやり方は知ってますか?一応私も勉強はしてきましたけど」

「うん、一応準備のところからも知ってるよ」

「よかったー、じゃあ早速お願いしますね。あ、ちなみにさっき自分で浣腸とかしたので大丈夫だと思います。」

「わかった、じゃあそこに四つん這いになってもらえる?」

私がそういうとしおりは素直に四つん這いになりました。

「なんか、やっぱ恥ずかしいですね」

しおりのア◯ルは年齢の割に綺麗な色をしていましたがいわゆる尻毛もありました、剛毛という訳ではないですがおそらく女性からしたら恥ずかしいぐらいには生えていました。

私はそれを見て少し興奮したのを覚えています。

「初めてだから、最初はマッサージからやるね」

私は手としおりのア◯ルにローションなりました。

「ひゃん!」

冷たかったのかびっくりしたのかしおりが声をあげました。

その声に反応することなく私はマッサージを始めました。

「んっ…あっ……んふ」

「痛かったら言ってね」

「だ…大丈夫」

穴の周りを刺激されしおりの声が浴室に響きました。

それから大体10分ほどほぐしました、その後指を入れる作業に入りました。

「じゃあそろそろ指入れるね、まずは1本から」

「ゆっくりお願いしますね……あはぁ…はぁはぁ…1本でも結構きますね…んふ」

しおりのア◯ルに指を入れたら少し苦しそうにしていました。

しかしもともとなのか思ったよりすんなり入り柔らかい印象でした。

大丈夫そうだったのでそのまま中で指を動かしました。

「ちょっ‥待って‥んん…いきなり動かさないで…ください‥あふ…」

「思ったより大丈夫そうだよ?このまま2本目入れても大丈夫そうだし」

「え?いきなりそれは‥」

「じゃあ2本目入れるね」

だんだんと私なSの部分が出てきて少し強引に2本目を入れました。

「あぁ!…ちょ…待って‥苦し‥んん…」

「我慢だよー、穴の方はなんだかんだですんなり入ったしこのままちょっとずつ動かすからね」

5分程度馴染ませた後、ゆっくりと中を指で掻き回し始めました。

「あっ…はぁ…ちょっと…もう少し…ゆっくり…」

しおり自身は苦しそうにしていましたがその声は少しずつ甘い感じになって行きました

そのまま30分程度ゆっくり優しく穴をほぐしました。

「さぁて、そろそろいいかな」

しおりのア◯ルは最初に比べてだいぶ柔らかくなりずっとヒクヒクしていました。

「なんか‥ものすごく変態な事してるみたいで変な気分になりますね‥‥次はどうするんですか?」

「今日は初めてだから穴を拡張していかないといけないからこれを入れてみようか」

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(2020年05月28日)

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