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体験談(約 9 分で読了)

【高評価】美少女ヤンキーはヤンキー座りで馬乗り男を攻めたてるも、男に拳以外のモノを突き立てられ…(1/2ページ目)

投稿:2025-04-12 07:02:18

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アクメ漱石◆IYFHFzk
最初の話

俺.(新井シンジ)32歳二代目の焼き鳥屋の店主をやっています親父がやっていた店をずっと手伝っていたが親父は2年前から好きな事をしたいと、焼き鳥屋を俺に任せて小さな居酒屋を開店俺は若い時期、色々悪さをし親に迷惑をかけていた、それを反省して18才から親父の焼き鳥屋を手伝い30歳になる頃、親父…

前回の話

俺(シンジ)32才は父親から焼き鳥屋を引き継ぎ2年世間は夏休み、そしてバイトに率先して入る高校生、大学生!その1人で生意気なヤンキーで美少女の(美希)16才に冗談っぽく迫ってみると…半年前に彼氏と別れ悶々としていたのだろう(笑)美希は、お店の営業後に俺を受け入れ身体の関係に…その後、…

前回、俺(新井シンジ)32歳焼き鳥の店長は店の終わりにアルバイトの彼氏と別れ半年という山路美希JK2(16歳)茶髪のロングヘアーのヤンキー少女

美少女だが小柄で150センチ程しかなく茶髪でなければ中◯生にも…

口は悪く文句ばかりの美希は意外にも仕事は真面目にテキパキとこなす

俺は冗談で迫ってみると…

久しぶりの美希は満更でも感じ

そして大人のチンポを挿れられ美希は何度も逝き最後は俺の部屋へとお持ち帰り

こんなの初めてと言い巨根落ち

しかし、付き合う事はしないと言う

でも…俺がまた誘うと直ぐ2度目、俺の部屋へ

そして、またチンポを捻じ込むと大きな声を出し昇天♡

今回はここから!

疲れたと…俺を背に横向きで寝転ぶ美希

俺も寝転び美希の背に俺の胸をつけ美希を軽く抱きしめる様に…

「…」俺の胸が背につくと、ピクッ!と一瞬するが何も言わず、まったりとした時間を過ごそうとしている美希

しかし…

俺の軽く抱きしめる手は美希のお腹を通り過ぎ股へ

「!!!ちょっ…んっ…何処触ってんだよっ(怒)んっ…んっ…」

「…」

「おっ、おぃ!つっ…疲れてんだよっ(怒)…ぁっ…ぁぁっ…ゃっ…!!!何後ろから当ててんだよ(怒)」

俺は少し膨らんだチンポを美希の尻へ擦り付け

そして…美希の手を掴み後ろへと…

チンポを触らせると…

「ちょ…何触らしてんだよっ(怒)……ちょっと、また硬くなってんじゃねーか(怒)」

そう言いながらも後ろ手でチンポを握る美希!

「ほらっ、また元気になってきただろ(笑)」

「バッ…バカッ!さっきしたとこだろっ」

「仕方ねーだろ、お前が付き合ってた彼氏に中に出させてたって言うから興奮して元気になってきたんじゃねーか!」

「別に出させてた訳じゃねーっ…アイツが勝手に……ん〜もうーっ(怒)」

そう言うと…

仕方ない様に体勢をかえ、寝転ぶ俺の股の間にしゃがみ俺を見つめ半勃ちのチンポを咥え頭をゆっくりと上下させフェラを始めた美希

俺は良く見える様に右手で美希のロングの茶髪を耳に掛ける

すると…

どう?という表情で見て来る

「おぅ!」と俺は冷静なふりをしながらも、この後の中出しまで想像(笑)

「んっ…ん〜…ん〜…んっ……どう?もう顎痛〜んだけど…」

遂に美希からのどう?(気持ちいい?)かと俺に聞いて来た

「おぅ、いいぞっこのまま上乗れよ」

「ちょっと…待って…」

美希は四つん這いになりチンポの裏筋や玉袋をペロペロと舐めながら片手を自分の股間へ

「んっ…んっ…ぁぁ〜っ…ぁっん…ぁっ…」と少し渇いて来ていたのか、自分で股を弄り巨根を挿れる準備を始める美希

ビクンッ!ビクンッ!と身体を震わせチュクチュク!といやらしい音が…

チンポから口を離し美希は自分の指に集中!

そして「ぁっぁっぁっぁっ……あぁんっっ♡」

ビクビクッ!と震えると「はぁ…っ…はぁ…ふぅ〜」

息を整え俺の上に跨りチンポを強く握り割れ目へと擦り付ける

「ん〜…っ…ん〜っ…んんっ……ぁ〜〜〜っ♡はぁ…っ…入ったぁ…」

最初の挿入よりスムーズに入り、足裏をベッドへと付け、腰を下ろして行く、巨根はどんどんと美希の中へと消えて行き、脚を開き膝を使い杭打ちピストンを始めるヤンキー美希

腰を下ろしきりペチンペチン!とお尻が俺の股へぶつかる音がする度…

「ぁん…ぁんっ…ぁんっっ…んっ…んっ…まっ…またっ…奥当たってんだけど……ぁぁっ…ぁっぁっ…」

「もっと早く動いて逝かせろよ(笑)そしたら休憩できんぞ美希(笑)」

「うっ…うっせーっ…やっ…やってんだろっ(怒)はぁはぁっ…んっんっんっ…」

俺を逝かせ休憩をしたい美希はスピードを上げ上下するしかし…スピードを上げた為

ペチンペチンペチン!

「んっんっんっ…はぁっはぁっ…んん〜〜っ♡」

俺の上に腰を下ろしビクビク!してピストンをやめる美希

「何声我慢して逝ってんだよ(怒)ちゃんと声出せよっ(怒)」

「うっ…うるせ〜っ(怒)そんなのあたしの勝手だろうが(怒)」

隣りの住人に声を聞かれまいと声を押し殺して昇天するヤンキーの少女

「ほらっ、俺まだいってねーぞ!」

そして俺に言われピストンを再開させる美希

「わっ…わかってんよっ!……んっ…んっ…ぁぁ〜っ…まっ…まだ逝かねーのかよっ(怒)」

「まだ逝って欲しくねー癖に強がんなって(笑)」

「勝手にあたしをそんなふうに決めてんじゃねーっ(怒)」

ペチン、ペチン、ペチン!と腰を下ろしきるとビクン!と身体を痙攣させ吐息を上げる

「ぁっ…んんっ…んっ…ぁぁっ…ゃっ…ヤバィッ…ヤバイッて…ぁっ…ぁん…ぁん…」

ペチンペチン!という音は段々と早く…

「ぁぁ…ぁぁ…ぁぁっぁぁっぁっぁっぁっ…ゃっ…んんっ♡」

また俺の上にへたり込みビクビクと身体を震わす美希

「いつまで声出すの我慢してんだよ!」

「うっせーっ(怒)あたしばっか動いて疲れてんだよ、今度はそっちが動けよっ(怒)」

「じゃぁ、後ろ向けよ!」

そういうと俺に尻を向け幼い美希は四つん這いで白靴下を俺の方へ近づけて来る美希

俺は両方の尻を掴み挿入させると思わせ掴んだ尻を左右に引っ張りアナル舐め

「んっ…ちょ…何処広げてんだよっ(怒)んっ…ぁっ…違っ…そこじゃ…んっんっ…ゃっ止めろって…ぁっんんっ…汚ねーだろ…へっ…変態止めろっ(怒)」

「ほら力抜けよっ、尻の穴締めてピクついてんじゃねー!」

「舐めんなっ…汚ねーからっ(怒)ぁっぁっぁっ…しっ…舌挿れ…ぁぁぁっ…ぁぁんんっ…はぁ…っ…ゃっ…んんん〜〜っ♡」

アナルの周りを舐め回し舌先でペロペロ(笑)

すると…

お腹をヘコヘコとさせ感じる美希

そのアナルへ舌の尖を…

キュッ!と締めた穴に捻じ込もうとするが、鉄壁の美希のアナル

しかし…

「ぁ…っ…止めっ…あぁはぁ〜〜んっ♡は…っ…は…っ…んん〜〜っ………」

お尻をプルプル!と震わせた…

アナル逝き♡

「ちょっと…しょっぱかったぞ(笑)」

「……今日仕事忙しかった…からバイト中にかいた汗に決まってんだろっ(怒)…シャワーも浴びないでしたからっ…マジで何処舐めてんだよ変態っ(怒)」

「前も今もアナル逝きしてる奴が変態呼ばわりすんなって(笑)気持ち良くてめっちゃビクビクしてたじゃねーか(笑)」

「……」

「今度はちゃんと挿れてやっから!」

俺はチンポを掴みバックから美希の割れ目に押し付ける

さっきまで、変態っ!と俺の事を罵っていた美希は…

「ぁぁ…あぁぁん…ぁっ…んっ…もう少し……上……」と俺のチンポを股下から掴み

「ぁっ…ぁんっ…そっ…そこっ……」

「ふふっ、ここか?」

「ぁぁ〜…ぅん…そこっ…」そういうと俺の方へお尻を突き出して来た

そこと言う場所へ…

キツキツのマンコへ、俺の巨根をひと突き!!

「おぉ〜ぅ♡!」

「あ〜〜づっ♡ぁぁ…はぁ…っ…いっ…勢いよくっ…挿れんなぁ…」

俺は美希の細い腰を掴み俺のチンポを叩き込んだ!

パンッ、パンッ、パンッ!

「ゔっ…ゔっ…ゔっ…おっ…オチンポッ…また奥当たって…くっ…うっ…んっ…んっ…」

「ハハハッ(笑)気持ち良いだろ(笑)」

「べっ…別…にっ…ぁっ…ぁんっ…いちいちあたしに聞くんじゃねーよ…ぁっ…あんたが早く逝けばいいだけ……ぁぁっ…ぁぁんっ…」

生意気な事を言う美希

その美希の桃尻へピシャン!!!

「んんんっ!!」

美希はビクッと!お尻を跳ね上げ

「しっ…尻叩くんじゃねーっ(怒)」

ピシャン!

「んん〜っ!!」

「ハハッ、感じてんじゃねーよ(笑)」

ピシャン!と左右交互に叩き、その後腰を引きズドン!と美希の割れ目へとパァン!と突き刺した

ペチン!……パァン!…ペチン!……パァン!

「んんっ…はぁ…ぁんっ…んんっ…はぁはぁ…あん…っ…」

美希の白い桃尻が食べ頃に色づき、叩く度に反応は大きくなり

「叩かれんの癖になって来ただろ(笑)」

「…」

「ハハハッ、随分素直じゃねーか(笑)」

「そっ…そんなんじゃ…」

「嘘つけって…まぁいいやっ、いくぞっ!」

パンパンパンパン!

俺はバックで獣の様に腰を振った

「んっんっんっんっ…んごいっ…んっんっ…ぃっちゃうっいっちゃうっっ♡」

美希はビクビクッ!として昇天♡

「はぁ…はぁ〜…凄…ぃ…はぁ…はぁ…」

俺のチンポは美希に刺さったまま、俺は美希の腰を掴んだまま立ち上がった

「ほらっ…美希立って!」

「えっ…ちょっ…何っ!」

「壁に手ぇつきながら立てって」

「何っ…何させる気だよっ(怒)」

ミシッ、ミシッ!と美希は壁に手をつき、くの字曲がって背を壁伝いに立ち上がって行く

そして薄壁に手をついた美希

俺は立ちバックでラストスパートをかける

「美希……いくぞっ!!」

「えっ?……ちょ…待っ…」

パンパンパンパン!

「ぁんぁんぁんっ…やっ…止めろっ…てっ…ぁっぁっぁんっ…」

美希の尻は叩きつける度、波打ち、喘ぎ、音を立てる

ギィ、ギィ、ギィ!と美希を突く度に軋むベッドの音と共に

ミシッ!ミシッ!と美希の手をついている隣りの部屋との壁も軋む

「あぁぁ〜っ、やっぱっこのマンコちょー気持ち…いぃ〜!」

「あぁぁっ…ダメッ…やぁん…あぁっ…あんっ…ぁんっ」

パンパンパン!

「何がダメなんだよっ」

「声っ…声出ちゃうっ…やだっ…ぁっぁんっ…聞っ…聞こえちゃうっ…隣りに聞こえる〜っ…ゃぁ〜んっ…ぁはぁぁ〜んっ…ぁぁっ…ぁぁっ…」

「聞かせてやれよっ(笑)気持ち良いんだろっ!オラッ美希の可愛い声いっぱい聞かせてやれって(笑)」

「やっ…ダメッ…やだっ…もう〜〜っ(怒)」

壁に両手をつける美希は口を塞ぐことが出来ず

「ぁっあっあっ…ぁぁ〜っ…ぃぃ〜…気持ちぃぃ〜〜っダメッいっちゃうってっ…あぁぁ…いくいくぅいくぅ〜〜っ♡」

パンパンパンパン!

美希は腕に力が入らなくなったのか壁に顔も押し付け突かれ続ける

そして、ミシッ!と言う壁の音

「あぁぁ逝きそっ!!あぁいくいくいくっいっいくぞっ!!!」

「ぁぁ〜〜逝った逝ったもう〜〜っ(怒)美希逝ったってっあぁぁあぁんっ♡」

俺のアソコはドックン、ドックン!と脈打つ

当然また美希の中へ俺の遺伝子を注入!

細い腰を掴み一滴残らず注ぎ込む

「ぁっ……ぁん……ぁっ………ぁっ………」

俺が脈打つ度に吐息を上げピクっと反応する美希の身体♡

「…………まっ…またじゃん……まっ…またいっぱい中に…はぁ…はぁ…美希の中あったかいのが……」

俺は壁に顔をつける美希の耳元で…

「美希良かったぞっ…最後はいい声だったじゃん…隣りのにーちゃんにもいっぱい聞かせてあげれたな(笑)」

「!!!なっ、何言って!」

また俺は美希の耳元で…

「ほら壁に耳つけて聞いてみろよ(笑)」

「なっ…なんも聞こえねーよ、寝てんだろっ!!!えっ?何か段々とテレビの音…大きくなってきてんだけど……」

「じゃぁ、ちゃんと薄い壁の向こうに美希の可愛い逝き声届いて聞いてたって事じゃん(笑)良かったな(笑)」

「良くねーよっ(怒)壁に手ぇつかせっから声出ちまっただろ(怒)」

「そんな怒んなって!抜くぞ(笑)」

「ぁぁ〜ん♡……もうっ(怒)ぃっ…ぃっぱい出て来んじゃん(怒)」

俺のチンポを抜くと股から内ももへと流れる精子

「元彼にも出させてたんだろ、じゃぁいいじゃん(笑)

「出させてねーよ、アイツが勝手に出して」

「まぁそんな怒んなってキレイにしてやるからっ」

立ったままで軽く拭いて、寝ころばせて丁寧に拭いてやった

「別に自分で拭けっから……えっ…ちょ…何あたしの上跨ってんだよっ」

「美希をキレイに拭いてたら俺のどうすんだよ!」

「じゃぁティッシュ渡せよ!何であたしだけ口でキレイにしなきゃなんねーんだよ(怒)」

「まぁいいじゃねーか(笑)」

「クソッ(怒)」と文句を言うもベトベトのチンポを咥え、お掃除フェラをする美希

流石に二回戦を終え30を超えたアソコはすぐには勃たない

チンポが美希の口でキレイになり俺は棚から袋を出しベッドの上に上がり隣りの部屋の壁に持たれかかり

「美希コッチ来いよ!」

「もう何だよっ」そう言うも背を預ける様に俺の胸にもたれ掛かる美希

俺はさっきまで興奮していた美希のほんのりピンクに色づいたDカップのおっぱいを後ろから揉み揉み

「マジで男っておっぱい好きだよな何が良いんだ、んっ♡…乳首押すんじゃ、ぁっ♡…はぁ…ぁぁ…んんっ…つっ…摘むなっ…ん〜っ…」

俺は美希の乳首をグニグニ!と指で摘み刺激!

美希はビクビク!と身体を震わせ

「ちょ…っ…乳首ばっか…弄ってんじゃねーっ…ぁぁ〜…っ…」

「しぁーねーなぁ…じゃぁこれつけろよっ!」

俺は美希にアイマスクをかけようとすると

「何で…何で目隠しなんだよっ!いったい何する気なんだよ」と何をされるか心配する美希

「何だよっ!つっぱってる癖に目隠しこえ〜のかよ?」

煽ってやると…

「別にそんなの怖くねーしっ!………でも変な事、絶って〜すんなよっ!」

と、あっさり目隠しプレイを受け入れるヤンキー少女

「じゃぁ俺がいいって言うまで外すなよ」

「わかってんしっ!」

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