体験談(約 11 分で読了)
【高評価】美少女ヤンキーは生意気な口を叩くが、下のお口は素直に生逝き(1/2ページ目)
投稿:2025-03-15 10:27:22
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
俺.(新井シンジ)32歳二代目の焼き鳥屋の店主をやっています親父がやっていた店をずっと手伝っていたが親父は2年前から好きな事をしたいと、焼き鳥屋を俺に任せて小さな居酒屋を開店俺は若い時期、色々悪さをし親に迷惑をかけていた、それを反省して18才から親父の焼き鳥屋を手伝い30歳になる頃、親父…
俺(新井シンジ)32歳は父親から焼き鳥屋を引き継ぎ二代目に、そしてオーナー兼店長にそしてそこで半年程、働く美少女のヤンキー(山路美希)152〜153センチ程の小柄でヤンキーらしく茶髪のロング、そしてDカップの美乳の持ち主、仕事はテキパキとするが口は悪く生意気なJK2の16歳強引にエッチに誘い…
前回、俺(新井シンジ)32歳は俺が店長、兼オーナーの焼き鳥屋でアルバイトをする山路美希16歳のヤンキー美少女JK2とお店の営業後に店内で…
俺を受け入れる美希
そして、そのままお持ち帰り♡
連れて帰りベッドで2戦目、その後バスルームで3戦目を終え30歳を超えた俺はクタクタ(笑)
そして美希と同じベッドで就寝
横を向いて寝る美希の暖かい桃尻が俺の足に当たり俺の眠りを妨げる
美希も久しぶりにチンポで突かれ、疲れ果てたのか初めて入った男の部屋でも直ぐに眠りへとつく
逆に俺は美希の寝相の悪さに中々寝つけ無い
しかし知らぬ間に寝落ち…
ん?……ぉっっ!
美希の存在を忘れていた俺
美希はまだスー、スー!と寝ている
俺に背を向けて寝ていた美希は知らない間に俺の方を向き俺の胸で暖をとる様に…ん?俺の太ももを暖かい物が挟みその間でカサカサしたモノが当たる
ぁっ!そうだ昨日美希とのセックスで美希のパンティは濡れシミ付きパンティに…
それを洗った為
今、美希はノーパン
今カサカサ脚に当たっているのは…美希の茂った陰毛♡
朝から新鮮な気持ちになると同時にまたムクムクと元気になる俺の息子(笑)
パンツを膨らませる息子を美希の茂った部分へと押し付ける
「んっ…」
寝ていてもいい声を出す美希
「…ん…っ…」
俺は調子に乗りもっと強く押し付ける
「…んっ…んっ?…ちょ…ぉっ…おぃっ!」
「おはよう!」
「おっ…おはようじゃねーっ!何やってんだよっ!」
「何もしてねーわ!お前が脚絡めて自分で気持ち良くなってんの見てただけだわ!」
「ぅっ…嘘つけっ!」
「ハハハッ!まぁ何でもいいじゃん(笑)」
「良くねーわ(怒)ぁぁ…っ…ゃっ…やめろっ…触ってんじゃねーっ(怒)」
「おっ!何だよちょっと濡れてんじゃねーか(笑)エロい夢でも見てたんか〜?」
「ぁん…っ…見っ…見てねーし…おっ…おいっ…ふっ…太い指挿れんなって!」
「パンティ穿いてねー方がわり〜だろ(笑)」
「ぁん…っ…そっ…それは……今乾かしてってからっ…だん〜っ…んっ…ぁぁ…なっ…中で指動かすなぁ〜っ(怒)」
「美希、朝からヤル気満々じゃねーか(笑)もう中でエロい音させてんじゃん(笑)」
チュクチュク!
「ちっ…違うっ…おっ…おいっ…やめろって…なっ…何触らしてんだよ(怒)も…もう硬くなってんじゃねーか!」
俺は美希の手を掴みテントを張ってるテッペンを触らせた
「んん…っ…ダメッ…あぁ…ぁぁ…っ…」
ダメと言いながらも俺のパンツをずらし強い力でシゴキだす美希
「ぁんっ…もうっ(怒)めっちゃ硬くなってんじゃねーか!」
一晩経てば、もう俺に身を任せるヤンキーの少女はなく、自らチンポを積極的に硬くさせるエッチな少女へ
「ん〜もう〜っ(怒)ぁぁんっ…ダッ…ダメッ…」
俺の方を下から見上げるように、もういっちゃうっ!と目でアイコンタクトをとってくる美希
なら…
「んっ…んん〜っ…はっ…早いって…ぃっ…ぃくって…ぃっぃっ…ぃくだろっ(怒)」
クチュチュチュチュ〜ッ!
シゴいていた手はいつの間にか止まり更に強く握り締め
「んっ…ぁんっ…ぃくいくぅ〜〜っ♡ぁあんづっ♡ハァ〜…ハァ…」
「気持ち良かっただろ(笑)」
美希は一瞬、俺の目を見て
「…バカッ!」と可愛く呟く美希
「美希立てよ」
「ぇっ……立ってどうすんだよ!」
「いいから立てって…」
俺は寝たままで美希をベッドの上に立たせ
「俺の顔の上に跨がれよ」
「ぇっ…何言ってんだよ!」
「早くしろって」
「ちょ…ちょっと…恥ずかしいんだけど……こっこれでいいんかよ(恥)」
股の下の俺の顔をチラッと見て、恥ずかしそうに目線を晒した
俺からは美希の細い2本の脚の真ん中には手マンで湿った陰毛が…
その先にはTシャツの中に見える美希のDカップの白い下乳、その風景に更に俺のアソコは硬く
「そのまま俺の顔にお座りな!」
「はぁ?…マジで言ってんのかよ!」
「クンニしてやるから早くしろって言ってんだよ!」
「何だよ、こんな格好初めてで、めっちゃ恥ずかしいんだけど…」
顔面騎乗初めてだと言いながら、俺の口の前にゆっくりと腰を降ろす美希
俺は美希の太ももの付け根を左右に引っ張り、陰毛の中に舌を…
「こんな格好で…ひっ…広げるなって…恥ずかしいだろ…ぁぁっ…ぁんっ…そっ…そんな舌先で…あたしよ大事なとこ…なっ…舐めんなって…ぁ…んっ…ぁ〜んっ…」
美希は俺の頭を掴む様にして、ビクビク!と小刻みに身体を震わせ
「ぁん…ぁぁん…ダメッ…ちょっとっ…気持ち良ぃんだけどぉ…ぁぁ…っ…」
「ガキの癖にエロい声出しやがって(笑)」
「んっ…しっ…仕方ねーだろ…ぁぁんっ…かっ…勝手に…声が…ぁぁ…っ…」
美希の頭を押さえる手には力が入って来て、俺の顔を股へと押し付けて来る
そして、お腹をヘコヘコ!とさせ…
「ぁぁ…ぁぁ…ぅんっ…ヤバッ…ヤバイッ…てっ…んん〜〜っぃっ…ぃっ…ちゃゔっっ♡」
美希は俺の頭を股へと押し付け小刻みに震えた
顔面騎乗、初体験で恥ずかしいと言いながらもいっちゃうと身体を震わせる16歳♡
「美希イッたなら退けよ!」
「…ぅん…」
クンニでイッた美希はペニスを挿れられたいのか寝転び足をM字に開き俺を待つ体勢に
しかし…
俺はM字に開いた美希の膝の下に腕を入れまんぐり返し
「えっ?…おっ、おいっ…なっ何すん…やめろっ…恥ずかしいだろうがっ(怒)」
美希をひっくり返しでんぐり返しの途中の格好にし、桃尻を上に、そして美希が動かない様にお尻を抱え込んだ
まんぐり返しをさせた美希は…
「マッ…マジでやめろって…」と股の間から両手でお尻の穴を隠そうとする美希
「美希…まだ尻の方には毛生えてねーじゃん(笑)」
「見っ…見んなっ(怒)」
美希の手の隙間から見える尻の穴は、前の方とは違い、まだ綺麗だった
そして恥ずかしいのかギュッと穴に力を入れている
俺は、そこを目掛けて腰とお尻の割れ目辺りから舌を割れ目に沿わせて走らせた
「ん〜〜っ…んんづっ!!!やっ…やめ…ぁぁ〜…っ…きっ…汚ねーだろっ…ああっっ♡」
「ほらっ、もう少しで穴だぞ、手ぇ退けろよ(笑)」
「バッ…バカ言ってんじゃねー…ぁぁ…っ…ぁんっ…やっ…やめろって…バカッ!」
「気持ち良い癖に我慢してんじゃねーよっ!」
「だ…誰がっ…こっ…こんなの気持ち良くねーしっ…んんっ…ん〜っ…」
俺の腕の中で震え続ける美希、尻のビクビクとする振動でアナル付近が感じている事は明らか(笑)
恥ずかしそうに隠す手の下に舌を…
「んん〜〜〜づ♡」
更に激しく身体をビクビク!とさせる美希
そして遂に俺の舌は穴へと…
「ぁっ…ぁっぁっ…」
尻の穴へ吸い付き舌先に力を入れ奥へ挿れようとするが、お尻の穴をギュッと締めて俺の舌を拒む美希
「ぁぁ…っ…ぁぁっ…ゃっ…やめろっ…汚ねーだろっ…何処の穴舐めてんだよっ…ぁっ…ぁっ…ぁんっ…」
力を緩めない美希
仕方ないので穴の周りを舐め回してやると
俺がお尻を抱え込む手ごと、お尻を弾ませる様にピックン、ビックン!と跳ね上がようとする美希
「気持ち良いだろ美希」
美希はまだ手でアナルを隠そうと頑張るが…
「マッ…マジで…やめろよっ…変態っ…ぁっぁっゃっ…んっ…んん〜っ♡んんづっ♡」
口ではやめろと言いながら身体を震わせアナルいき
「ハハハッ(笑)尻の穴でいってんじゃねーよ(笑)」
「ハァッハァッ….こっ…これは…違っ…」
「何恥ずかしがってんだよ!アナル気持ちよかったんだろ(笑)」
「…」
「新たな扉開いたんだろ喜べって(笑)」
舐め回したアナルはベチョベチョに、そこへ俺は唾を垂らし中指で穴を馴染ませる様に少しづつ押し込む様に…
「なっ!…そっ…それは……ダッ…ダメッ!!!はぁ〜〜っ♡ぁっっ…あっっ…」
舌先とは違い第一関節まで入る中指
その指を動かしてやると
「太いんだよっ…指っ(怒)ぁぁ〜…挿れ…んなっ…ぁぁ〜ん…指動かすなぁ〜…ぁっぁっ…ゃっゃだっ…ダメ〜〜ッ♡」
と生意気だった美希は可愛い声を出しお尻を上にした状態でまたアナルいき♡
「何だよ、こんなエロかったならもっと早く言えよ」
「ハァハァ…うるせ〜っ…あぁ〜〜っやめろ〜尻の穴入った指舐めんじゃねーっ…何やってんだよっ!」
俺がアナル攻めした指を舐めると思った以上に嫌がる美希
それを見て更に中指をしゃぶり美希のプライドを陵辱
なんとも言えない表情の美希を見ると俺のアソコはパンパンに…
「美希どの体位で挿れられたい?」
「……好きにしたらいいだろ」
アナルいき見られた美希は全てを受け入れた様に、俺の好きにしていいと言う
その言葉通りに俺はまんぐり返しの美希の上に跨りパンパンに膨らんだチンポを強制的にお辞儀させ美希の裏の太ももへと腰を下ろし陰毛の中へと押し込んだ
「おぃっ!好きにしていいって言ったけど…このまま挿れ…あっ…あぁ〜っ…」
「ほらっ…はっ…入ったぞっ…美希!」
今度は俺が杭打ちピストン!
「うっ…うっ…ゔっ…ゔっ…ぉっ…まっ…またゴム無しで…ぁぁ….っ…ぅっ…オナホールじゃねーんだぞっ…ゔっ…ゔっ…」と俺が上から押し込むと苦しそうな声を出す美希
「今まで大したセックスして来なかったらって言ってたもんなぁ(笑)これからは俺が色々教えてやるからな(笑)」
「ゔっ…すっ…んごいっ…ぁあっ…ぅっ…」
俺の反り返ろうとするチンポを美希は中で気持ちよく押さえつけてくる、そして暫くまんぐり返しの体勢を俺は楽しみ
体勢を変えさせ美希を四つん這いにさせてバックでパンパン!と尻が波打つぐらい叩き込んだ
「ぁんっ…ぁんっ…ぁん…ぃぃっ……こっ…このオチンポ…ぁぁっ…すっ…凄いんだけど…ぁんっ…ぁんっ…」
美希は自分の性欲に身を任せるようになり
「美希良かったじゃん(笑)元カレよりこっちの方が気持ちいいだろ?」
パン…パン…パン!
「ぁんっ…いぃ〜…こっちのが…んっ…んっ…気持ち…ぃぃ〜…ぁんッ…ぁん…」
生意気なヤンキーの美希は半年振りの男のチンポでエッチなJKに…
「ぃっ…ぃっちゃ…うっ…ぁぁ…いくいくいくぅ〜っ♡」
美希の肘は力を失いお尻を突き上げる形でベッドへと顔を埋めた
俺は美希の尻に指の形がつく位、鷲掴みし俺の方へ引き寄せる様にパン、パンと止まらず叩き込んだ
「んっ…んっ…んごいっ…ぁぁ…っ…んぅっ…ぁっ…ダメダメダメッ…またぃっ…くっっ♡ああっづ♡」
美希は「ああっづ!」と言うと身体を大きくビクン!とさせチンポが美希の中から外へ
美希はうつ伏せで痙攣
しかし俺は美希の股の間にチンポを押し込み追撃挿入
「あぁぁ〜っ…また…硬いのが…入っ…てっ…」
「ちょっとは入りやすく…なったな(笑)」
俺は美希の顔の横で腕立て伏せの様に腕を立て、腰を上げ叩きつける
「ぁん…ぁんっ…ぁん….っ…ダメッ…美希の中….ひっ…広がっちゃうっ…てっ…デカい…オチンポで広がるってっ…ぅっ…うっ….ゔっ…」
「大人のチンポ今まで知らねーからだろ!これからちゃんと俺専用にしてやっから(笑)」
「ダッダメ…またぃっちゃ…ゔっ…気持ち…ぃぃ〜…ヤバぃって…いっちゃう…いっちゃうってっ……んん〜〜づ♡」
うつ伏せのまま美希は背を反らせビクビク!
そして俺は挿入したままでグルン!と半回転
仰向けで俺の上に乗っかる状態の美希
「ぁん…ゃっ何?…ちょっと…これどうしたら…んっ…んっ…ぁんっ…」
美希を上に載せ上から落ちない様に抱きしめ突き上げる
左手で美希のTシャツを捲り右のおっぱいを掴み、右手で挿入された上部のクリトリスを刺激
「ぁぁっ….ぁぁっ…んふぅ…ぁぁ…美希の…クリトリス…弄んなっ…ぁぁ…ぁあ…ああっ…」
「美希お前のお豆ちゃんも硬くなってんぞ(笑)」
「…触っからだろっ…ぁん…乳首摘むんじゃ…ぁっんっ…」
美希の顔が横にズレ…
俺が舌を出すと美希も横を向きクンニした舌を絡めてペロキス
朝起きてまだ水分補給していない口はヌチャヌチャ!といやらしい音をたてる
「んっ…んっ…ん〜〜〜っ♡」
俺の上でビクビク!とまな板の上の鯉の様に跳ねる美希
「どうだ?」
「ハァ…気持ちぃぃ…もっとぉ〜…ぁぁん…ぁぁっ…ぃぃ〜…熱ぃ…熱ぃオチンポ…何度も入ってくるって…ぁんっ…ぁん…」
また直ぐにいく美希、体を仰け反らせチンポは美希の外へ
「ハァ…ハァ…すっ…凄いって…ぁぁ〜〜またぁ〜っ…」
抜けたチンポをまた挿入させてやると「また〜」と言いながらチンポを掴み更に奥まで挿れようとする美希
「ぁぁ〜…ぃぃ〜…元カレのと…全然…違うんだけどっ…ぁんっ…やっ…ヤバぃって…何度もいっちゃうんだけどっ…」
美希は俺の胸の上で背をのけ反り
「ぃっいっくぅ〜〜っ♡」と股を突き出す様にして昇天♡
俺は体を起こし、今度は正常位で挿れた
もう美希のマンコは俺のチンポをスルリ!と受け入れる
「おっ、馴染んで来たんじゃね(笑)どうよ美希、良くなってきたんじゃねーか?」
「そっ…そんなの…知らねーし…ぁぁ…っ…ダメッ…ぃぃ〜…」
パン、パン、パン!
俺は美希のM字に開いた脚を更に広げ奥まで突き刺した
「ぅんっ…んっ…んっ…ゔっ…ゔっ…ダメッ…おっ…奥…当たってるって…うんっ…ぅんっ…ゔっ…」
そろそろラストスパートをかけようとした時
俺のスマホに着信が…
!!!
「ぇっ、えっ!」
急の着信に焦る美希
俺はスマホを手に取ると、着信はアルバイトの和哉
「和哉からだわ」
「ぁっ…ぁんっ…」
「出るぞ!」
「えっ!」
ピッ!
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 世界で1番信用出来るのは妹です。
- 学校で可愛い女子が嫌われ者のデブに告白され襲われる……
- 足&ストッキングフェチの俺と21歳新人白石。
- 石原さとみ似の職場の後輩に職員旅行の飲み会で睡眠薬を飲ませてヤッた話
- 中学時代、J◯の姉の友人のビッチ達3人とセックスした
- コスプレイヤーのセフレの中へイベント後にも注ぎ込んだ
- 「ゆっくり、丁寧な誘い」がはなむけの高級魚と胃袋を釣り上げた話
- モテモテ激かわ美女のプライドが刺激されたのか、ラブホにさそわれた。
- 短期間で怒涛のエッチ体験~初手マンと1日で2回エッチして、お漏らししちゃった後編~
- 健全オイルマッサージ店でのイタズラ
- [放尿女子]「Manami─Age:20」
- 巨乳と脚線美の家庭教師と7年振りに出向先で再会そしてエッチ
- バレーボールチームをやめた妻が、僕の知らないところでご主人たちに寝取られていた話
- 年の離れた妹のパンツを嗅いでしまった僕
- 高校時代に野球部マネをレイプして処女を奪った話
話の感想(2件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
2: コウさん#UQBVNA [通報] [コメント禁止] [削除]気持ち良さを覚えてエロくなってきますね(^.^)
0
返信
2025-03-27 05:43:29
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]美希ちゃんが大人の女になっていくさま
興奮します!
素直で従順な女になっていくのかな?
続編待ってます!0
返信
2025-03-15 16:11:28
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
