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体験談(約 3 分で読了)

【高評価】ようやく結婚をしたが、妻がいない隙を狙って義娘がパパ活と言いながら誘惑してくる3

投稿:2025-03-29 16:49:26

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名無し◆dBaRVYA
最初の話

ずっと結婚も出来なかったが、40歳を過ぎて妻と出会いようやく結婚出来た。妻は36歳であいか、17歳の娘るいもいる。妻のあいかは、美人で背が高くすらりとしているがオッパイはEカップある。僕には、勿体ないくらいの人だ。妻との出会いは、病院。去年、僕が入院している時に担当のナー…

前回の話

初回の題名と内容が違ってしまい失礼しました。妻のあいかと結婚すると、時期に妊娠した。僕もあいかも喜んだ。もちろん娘のるいも喜んでくれた。あいかのつわりも辛そうな日が多く、僕とるいで何とかサポートしたり協力して過ごした。あいかは部屋で休む時間も長くなると、るいといる時間が増えた。…

義娘のるいとのパパ活が日常化していく。

基本的にはフェラでイカせてもらうが、イキそうになると焦らされたりと、るいにもて遊ばれたりする。

日に日にエスカレートして、

るいは日常的に生地の薄い服だったり、胸元がダルダルに伸びて前屈みになるとオッパイが丸見えの服で過ごすようになった。

完全に誘惑されていた。

僕は、我慢なんか出来るわけもなくお願いする。

その日は、るいがお風呂に入ったので、後を付いていった。

お風呂のドアを開ける。

「るい」

「パパ」

「一緒に入っていい?」

「いいよ。入ろ」

僕は、服を脱ぐとお風呂場に入る。

全裸のるいの横に全裸の僕。

「じゃぁ、背中流してあげる」

僕が座ると背中に柔らかい感触が。

「どうですか?」

「すごい興奮するよ」

「興奮してますね~」

背中にオッパイを押し付けながら、チンコを握ってきた。

「ああっ」

オッパイの感触を感じながら、それと同時にシゴかれる気持ちよさはたまらなかった。

「パパ、ビクビクしてる」

「どうする?イッちゃう?」

「るい、もう、、」

「いいよ。パパ出して」

ドピュッ、ドピュッ

「スゴい飛んでる」

「そんなによかった?」

「うん。スゴいよかった」

「この後はどうする?」

「体洗わせて」

るいを座らせると、ボディーソープを泡立たせるいの体に塗っていく。

背中から、オッパイに向かって泡まみれにしていく。

後ろから、ヌルヌルのるいのオッパイを揉む。

「いつもと違って興奮するよ」

しばらくオッパイをも見続ける。

「パパ、そんなに触られたら」

「んっ?」

「アッ」

るいは感じてきたのか声を漏らす。

「こっちは?」

僕は、るいのオマンコを触った。

明らかにボディーソープとは違うヌルヌルだった。

ゆっくりとオマンコをなぞるように触る。

「アッ、アッンンッ、、」

僕は我慢出来ずに、オマンコをなぞりながら中に入れていった。

「アッアアッ」

るいのオマンコの中はヌルヌルしていた。

僕はオマンコの中で指を動かす。

クチュクチュクチュ

クチュクチュクチュ

「アッンン、パパ」

「パパ、気持ちいい」

クチュクチュクチュ、クチュクチュクチュ

るいのオマンコから、どんどん溢れてくる。

るいが僕にしがみついてくる。

クチュクチュクチュ、クチュクチュクチュ

「アアッ、パパ。パパ」

ビクッビクッビクッ

るいがイッた。

「パパ、気持ちよかった」

「後ろ向いて立って」

「うん」

「足、閉じて」

るいに足を閉じさせると、オマンコと足のモモがくっついた。

「ここに」

オマンコと足のモモの三角になった部分にチンコを入れた。

「さすがに中に入れるとマズいから」

理性が勝った。

それでも、オマンコにチンコは擦れるしモモに圧迫されて、めちゃくちゃ気持ちいい。

「るい、気持ちいいよ」

「何これ。してるみたい」

後ろから、垂れたオッパイも揉む。

「パパ、パパ」

「るい、気持ちいい」

思いの外、我慢出来ずに僕はるいの腰を掴む。

パンパンパンパンパンパン

パンパンパンパンパンパン

「何か変な気分」

「してるみたい」

「るい、我慢出来ないからイクよ!」

「アアッ、イクッ、、」

ドピュッ、ドピュッ

わざと腰を引きながら精子がオマンコにぶっ掛かるようにイッた。

るいが普通に立つと、オマンコの毛が精子まみれになっている。

「パパのたくさん出てる」

「洗おうか」

綺麗に洗い流すと、2人で湯船に浸かった。

そこでも、オッパイをいっぱい触らせてもらった。

「パパ」

「わかってるよ」

「明日もしようね」

「るいから言われると嬉しいなぁ」

「そろそろ出よ」

お風呂から出た後のビールが美味しかった。

-終わり-
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